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坂本慎太郎が問う、ヤバい現実の中で音楽をやるということ――海外アーティストとの共演から新作『ヤッホー』の背景まで | Mikiki by TOWER RECORDS

1: sunagi 2026/01/24 00:43

“若い頃は、頭がおかしくてヤバい人が一番ヤバくて変な音楽を作れると思ってたんです。 今はもう……頭がおかしい人は、ただおかしいだけ。そんな感じがしません?”

2: poronnotei 2026/01/24 03:38

坂本慎太郎は真面目だしロック。それは昔からずっと変わらない。

3: yoiIT 2026/01/24 05:05

“歌詞にしても何にしても、やっぱり現実の方がヤバくなっちゃったってことじゃないでしょうか。そういう時に音楽や芸術っていうのは何をしなきゃいけないか、それを考えないといけないですよね。”

4: Buchicat 2026/01/24 07:17

"歌うことのハードルが高くなっているとは思います"

5: shoh8 2026/01/24 07:48

ロックしてるね昔からずっと

6: candysearchlight 2026/01/24 10:30

正直めっちゃ面白いインタビューではないな。坂本慎太郎は沢山インタビューされすぎた。自分が歳とって慣れてきたのかもしれない。だが、唐突に?2011年の話とかしてて、このインタビューはまだマシな方。

7: matone 2026/01/24 12:07

“今は情報が本当か嘘かわからなかったり…改ざんとかがされちゃうと何が正しいか信じられなくなる…ベースとなるものが崩壊…ネットで調べたら何でもわかるっていう時代が…今は全てを疑って自分で精査しなくちゃ”

8: katzesh 2026/01/24 12:34

科学を理解する狂人を狂人と呼べなくなってしまった時代に

9: donovantree 2026/01/24 12:50

「例えば誰かが法律に違反しても罰せられなかったり」「公文書の改ざんとかがされちゃう」真っ当な社会認識を持ちながら「突き抜けた、見たことがないような感覚を得られる楽しい音楽をやりたいんです。」