他の国だとないってことなのかな?
特有でも何でもない。ドイツでは毎年、万単位の行方不明者が出てる。これを「日本特有」という奴輩は、単なるオリエンタリズムに毒されたレイシストに過ぎない。
“「蒸発」は広く知られながらも、日本社会の暗黙のタブーです”
Jōhatsu - Wikipedia https://en.wikipedia.org/wiki/J%C5%8Dhatsu
行旅死亡人は年間1000人に満たないから、なんだかんだで身元は割れてるんじゃないかな。
調べたらインド・アメリカ・イギリスの方が規模大きいじゃん・・
そのうち解離性遁走はどのくらいなんだろう
タブーというよりもその方々なりの事情があるからと、そっとしておいているだけだろ。 日本におけるタブーは朝鮮進駐軍や韓国でのコリアンファンタジーな歴史教育への指摘とか。メディアでその一端でも話し合われな
「人間蒸発」(今村昌平1967ATG)のせいで誤解が?
「蒸発」という表現が一般知識化している。それの補助を行う「夜逃げ屋」が認知されているあたりはやや特殊らしい。
住民登録せずに収入を得る方法があるなら知りたい。
種々のトラブルからの失踪が日本特有なわけないしタブーでも何でもない コメントも単なるオリエンタリズムにしか見えない
そりゃ海外だって失踪はありますよ。この場合の「特有」とは、日本の文化的背景や社会構造、海外では一般的でない夜逃げ屋という存在を含めて称しているとわかるでしょう。いちいち否定する動機は何ですか。
「夜逃げ屋本舗」が30年前にもう大ヒットしてて、ずっと創作でも報道でも扱われてる。文中で言うタブーだの隠されてるだのというよりは単に公然の事実だけどああいうのあってもいいよねって感じになってるだけでは…
日本の行方不明者の8割だか9割だかは捜索願から1週間以内に見つかってるというデータがある。15年ほど前、嫁の同僚男性が蒸発したが3日で見つかった。隣県をウロウロしてたらしい。職場の全員が知ってたそうだが。
北朝鮮に拉致されたと思われてた人が実は自分の意思で他の土地に失踪してて死んでから判明する事が結構あるらしい
「蒸発」って言葉を初めて知った時は怖くて震えた
逃げた。って言わない優しさ。追わないために。
なんか古めかしく感じるのは、「蒸発ブーム」って言われてたのが70年代だったからかしら。どの辺が「日本特有」なのかは、この記事では明らかではない。映画で語られるのだろうか。
特有かもしれないが、島国日本だからってのもあるでしょ。他国みたいに陸続きで亡命手助けするのが、日本で言う夜逃げ屋でしょ。特段それがユニークかどうかは観てみないことには分からないのはそうだが。
ネズミーとかもね👦🤟
夜逃げ屋本舗
普遍的なものを日本固有にしたがる外国人による偏見に基づいたオリエンタリズム。はっきり差別的と指摘しないとこの手の輩はやめない。
小学校の担任の妙にハイテンションな女性教師が、娘の結婚で借金しまくって首がまわらなくなり蒸発したのを思い出した。
良いポスターデザイン。邦画には見られないセンス。
東洋の国では、昔から、困ったら解脱、坊主と相場が決まっております。異世界転生も東洋思想と思われます。一方西洋では、困ったら「世俗内禁欲」ということで、仕事に明け暮れるようです。それが資本主義の精神。
逐電・出奔、まあでもドキュメント72時間の訳アリの人だけ特集みたいで面白そうかもね。日本に特有てことは絶対ないけど。1億の中で年に千人以上が完全に過去を捨てて流れ者に。生活保護の不正受給者より少ない。
『数千人は完全に姿を消してしまう』とあるけど、もっと少ないんじゃなかったっけ。発見まで数ヶ月掛かる人もいて、その場合は年を跨ぐこともありその年に発見はされないことになるのだけど、翌年発見されたりする。
アメリカとかだと州を跨げば、ヨーロッパだと国を跨げば故郷を断てるのかな。日本はどうなのか。虚無僧という文化もあったな。
Grokに大袈裟じゃねって聞いたら、確かに盛りすぎだけど「夜逃げ屋」みたいなビジネスもあって社会的に認知された上で蒸発って言い回ししてるのが他に比べて「文化」的だねって話された
“彼らは蒸発者と呼ばれ” 呼ぶ側のさじ加減では笑 でも面白そう。人の不幸だろうけど。
1990年代当時、夜逃げ幇助の業者の人に話を聞いたことがあるが、結局は逃亡先でも同じような職業に就いたり同じようなタイプの異性とくっつく人が多いらしい。2020年代の現在はどうか知らん
“人間の心理に迫る普遍的な試みでもあります。私たちはあえてセンセーショナルな表現を避け、人々の声に静かに耳を傾ける姿勢で制作に臨みました”
毎年8万人が文字通りこの世から消えてるのかと思った。ほとんど徘徊老人じゃね?
ふつーに英国の雑誌や新聞にMissing(尋ね人)欄あったで?「蒸発」の定義は?Missingとの違いは?日本固有なのは、戸籍を捨てて逃げる人ひいては戸籍制度なのでは?
このコメントを日本批判と受け取るのは繊細過ぎないか……面白そうだから観に行こう
そっとしておいてあげた方がいいのかな…
裏付けとなるデータなどの根拠もなしに、いろんなことを日本特有とか外国人特有とかにいうと偏見やヘイトにつながってロクなことにならないのは今の世の中で現前しつつあるから嫌悪感を抱くのは分からんでもないよ。
このへん。2024年は行方不明で届け出は5,484件。保護2,355件。https://www.keishicho.metro.tokyo.lg.jp/about_mpd/jokyo_tokei/tokei/k_tokei06.html
ネコは液体だし、ヒトは気体。
「蒸発」、失踪を(子どもや若い女性を除き)誘拐・殺人等とすぐに結び付けず、自発的・自然現象的なものとして否定ばかりでなく受け止めるニュアンスがあるように思う。なかなか日本的な言葉なのでは。
単なる「行方不明」や「失踪」ではなくて、自発的に消える「蒸発」は確かに日本ぽい感じはするけどね。そもそも失踪=事件じゃない可能性がある時点で日本の治安の良さよ
動植物でいう「姿を消した」みたいな婉曲表現だよね。しかし、英語化してるのか。Karoshiなら特筆性も分かるけど、そんなに固有性があるのか。見てみたい。/ ネットの繋がりだと分からないんだよな。
自殺者数3万人越えが社会問題になってたころ、いきなり1万人台に激減して、どうやらカウント基準を変えたらしいという話があったなあ。そのころに、死因不明で済ませても良い、という申し合わせができたのでは。
蒸発って日本特有なのか?事象・概念としてはどこでもあるけど、「液体が気化すること」って科学的現象と同じワードを使って言語的に可視化してるだけでは
日本すごい系に毒されると日本特有のヤバ因子が取り上げられると取り乱すらしい
映像が好み
ううん、蒸発という言葉選びには「Escape」にマイナスの意味が強いせいもあると思うなぁ
ドロンするとも言うし
十二国記で年間すごい人数の行方不明者がいてその何割かがあの異世界にいるっていうのあったよねー
日本特有なのか?という部分は気になったが、母親による実子の連れ去りとかも同じ分類をすると特有になるかもしれないと思うなど。
観てもいないのによくイチャモンつけられるもんだ…
美容整形した人もカウントされてそう。
Mark Barrottがサントラを作っていたが制作中止になった同タイトルで同テーマの映画があったけど、それとは別の映画なのかな。いずれにせよ見たい。
動機は何ってオリエンタリズムだってはっきり書いてあるのでは
アップリンクで公開されたら観にいこうかな
ガチの誘拐とか人身売買とか殺人とか行き倒れとかが非常に少なく、ほとんどが自発的なもので、逃亡先でも安全に生きていけるの、治安がよくて個人の自発性が尊重される社会というのは確かに日本特有と言える
よくわからんが、日本人の「恥」の文化がおもしろいってことか
予告編見たけど面白そう
「失踪・蒸発旅行ツアー」を旅行会社は組んだらいいと思う。「地中海エーゲ海へ1か月・失踪ツアー」とかで旅行会社には本人の行先を教えておけば、ある日突然消えても迷惑かからんじゃろ
「自ら意図的に全ての関係を絶って消える」というのが西洋だと珍しいらしい。予告のコメントにも「なぜ、周囲に助けを求めないんだ?」って疑問が多かった。
お隣さん 引っ越しの挨拶もなくいなくなったわ
人間蒸発という映画があったな、、今村昌平の
蒸発が別に問題でも何でもないのは、周りに騒ぐ人が殆どいない事で分かるよ、クダラナイね。この国で抑圧的でないコミュニティーが果たして可能かどうか考えた方がいい
これは見たい。印象的なポスターのビジュアルは日本で撮られたものじゃないように見える。3月14日公開
日本でも夜逃げ屋は一般的ではないと。ゴーンの事例でもわかるように米国だってやる業者はうんこくらいいっぱいある
そういや何で蒸発って言うんだろな。煙となって消えるって事かな
これ、日本特有なの??? アメリカ映画観てると似たようなケースがよく出てくるんだけど
特殊なのは事情がわかっているのに蒸発と呼ぶような日本人の感性であって起こってる事自体はどの国も同じでしょ
“本作では失踪を手助けする夜逃げ屋の仕事、失踪者と残された人々の心の葛藤や和解の道のりを捉え、日本の“蒸発”と呼ばれる現象に迫った。”
面白そう
失踪者を全否定する考えはまったくないですね。詰んだらリセットしたくなるだろうしその道が残されているのはいいことだ。死んで消えちゃうより絶対いい。
経済的な苦境からの「夜逃げ」ではなく、つげ義春の「無能の人」の第6話「蒸発」のような類型はどれくらいあるのだろう。
毎年約8万人が失踪、日本特有の“蒸発”に迫ったドキュメンタリー映画が3月公開 - 映画ナタリー
他の国だとないってことなのかな?
特有でも何でもない。ドイツでは毎年、万単位の行方不明者が出てる。これを「日本特有」という奴輩は、単なるオリエンタリズムに毒されたレイシストに過ぎない。
“「蒸発」は広く知られながらも、日本社会の暗黙のタブーです”
Jōhatsu - Wikipedia https://en.wikipedia.org/wiki/J%C5%8Dhatsu
行旅死亡人は年間1000人に満たないから、なんだかんだで身元は割れてるんじゃないかな。
調べたらインド・アメリカ・イギリスの方が規模大きいじゃん・・
そのうち解離性遁走はどのくらいなんだろう
タブーというよりもその方々なりの事情があるからと、そっとしておいているだけだろ。 日本におけるタブーは朝鮮進駐軍や韓国でのコリアンファンタジーな歴史教育への指摘とか。メディアでその一端でも話し合われな
「人間蒸発」(今村昌平1967ATG)のせいで誤解が?
「蒸発」という表現が一般知識化している。それの補助を行う「夜逃げ屋」が認知されているあたりはやや特殊らしい。
住民登録せずに収入を得る方法があるなら知りたい。
種々のトラブルからの失踪が日本特有なわけないしタブーでも何でもない コメントも単なるオリエンタリズムにしか見えない
そりゃ海外だって失踪はありますよ。この場合の「特有」とは、日本の文化的背景や社会構造、海外では一般的でない夜逃げ屋という存在を含めて称しているとわかるでしょう。いちいち否定する動機は何ですか。
「夜逃げ屋本舗」が30年前にもう大ヒットしてて、ずっと創作でも報道でも扱われてる。文中で言うタブーだの隠されてるだのというよりは単に公然の事実だけどああいうのあってもいいよねって感じになってるだけでは…
日本の行方不明者の8割だか9割だかは捜索願から1週間以内に見つかってるというデータがある。15年ほど前、嫁の同僚男性が蒸発したが3日で見つかった。隣県をウロウロしてたらしい。職場の全員が知ってたそうだが。
北朝鮮に拉致されたと思われてた人が実は自分の意思で他の土地に失踪してて死んでから判明する事が結構あるらしい
「蒸発」って言葉を初めて知った時は怖くて震えた
逃げた。って言わない優しさ。追わないために。
なんか古めかしく感じるのは、「蒸発ブーム」って言われてたのが70年代だったからかしら。どの辺が「日本特有」なのかは、この記事では明らかではない。映画で語られるのだろうか。
特有かもしれないが、島国日本だからってのもあるでしょ。他国みたいに陸続きで亡命手助けするのが、日本で言う夜逃げ屋でしょ。特段それがユニークかどうかは観てみないことには分からないのはそうだが。
ネズミーとかもね👦🤟
夜逃げ屋本舗
普遍的なものを日本固有にしたがる外国人による偏見に基づいたオリエンタリズム。はっきり差別的と指摘しないとこの手の輩はやめない。
小学校の担任の妙にハイテンションな女性教師が、娘の結婚で借金しまくって首がまわらなくなり蒸発したのを思い出した。
良いポスターデザイン。邦画には見られないセンス。
東洋の国では、昔から、困ったら解脱、坊主と相場が決まっております。異世界転生も東洋思想と思われます。一方西洋では、困ったら「世俗内禁欲」ということで、仕事に明け暮れるようです。それが資本主義の精神。
逐電・出奔、まあでもドキュメント72時間の訳アリの人だけ特集みたいで面白そうかもね。日本に特有てことは絶対ないけど。1億の中で年に千人以上が完全に過去を捨てて流れ者に。生活保護の不正受給者より少ない。
『数千人は完全に姿を消してしまう』とあるけど、もっと少ないんじゃなかったっけ。発見まで数ヶ月掛かる人もいて、その場合は年を跨ぐこともありその年に発見はされないことになるのだけど、翌年発見されたりする。
アメリカとかだと州を跨げば、ヨーロッパだと国を跨げば故郷を断てるのかな。日本はどうなのか。虚無僧という文化もあったな。
Grokに大袈裟じゃねって聞いたら、確かに盛りすぎだけど「夜逃げ屋」みたいなビジネスもあって社会的に認知された上で蒸発って言い回ししてるのが他に比べて「文化」的だねって話された
“彼らは蒸発者と呼ばれ” 呼ぶ側のさじ加減では笑 でも面白そう。人の不幸だろうけど。
1990年代当時、夜逃げ幇助の業者の人に話を聞いたことがあるが、結局は逃亡先でも同じような職業に就いたり同じようなタイプの異性とくっつく人が多いらしい。2020年代の現在はどうか知らん
“人間の心理に迫る普遍的な試みでもあります。私たちはあえてセンセーショナルな表現を避け、人々の声に静かに耳を傾ける姿勢で制作に臨みました”
毎年8万人が文字通りこの世から消えてるのかと思った。ほとんど徘徊老人じゃね?
ふつーに英国の雑誌や新聞にMissing(尋ね人)欄あったで?「蒸発」の定義は?Missingとの違いは?日本固有なのは、戸籍を捨てて逃げる人ひいては戸籍制度なのでは?
このコメントを日本批判と受け取るのは繊細過ぎないか……面白そうだから観に行こう
そっとしておいてあげた方がいいのかな…
裏付けとなるデータなどの根拠もなしに、いろんなことを日本特有とか外国人特有とかにいうと偏見やヘイトにつながってロクなことにならないのは今の世の中で現前しつつあるから嫌悪感を抱くのは分からんでもないよ。
このへん。2024年は行方不明で届け出は5,484件。保護2,355件。https://www.keishicho.metro.tokyo.lg.jp/about_mpd/jokyo_tokei/tokei/k_tokei06.html
ネコは液体だし、ヒトは気体。
「蒸発」、失踪を(子どもや若い女性を除き)誘拐・殺人等とすぐに結び付けず、自発的・自然現象的なものとして否定ばかりでなく受け止めるニュアンスがあるように思う。なかなか日本的な言葉なのでは。
単なる「行方不明」や「失踪」ではなくて、自発的に消える「蒸発」は確かに日本ぽい感じはするけどね。そもそも失踪=事件じゃない可能性がある時点で日本の治安の良さよ
動植物でいう「姿を消した」みたいな婉曲表現だよね。しかし、英語化してるのか。Karoshiなら特筆性も分かるけど、そんなに固有性があるのか。見てみたい。/ ネットの繋がりだと分からないんだよな。
自殺者数3万人越えが社会問題になってたころ、いきなり1万人台に激減して、どうやらカウント基準を変えたらしいという話があったなあ。そのころに、死因不明で済ませても良い、という申し合わせができたのでは。
蒸発って日本特有なのか?事象・概念としてはどこでもあるけど、「液体が気化すること」って科学的現象と同じワードを使って言語的に可視化してるだけでは
日本すごい系に毒されると日本特有のヤバ因子が取り上げられると取り乱すらしい
映像が好み
ううん、蒸発という言葉選びには「Escape」にマイナスの意味が強いせいもあると思うなぁ
ドロンするとも言うし
十二国記で年間すごい人数の行方不明者がいてその何割かがあの異世界にいるっていうのあったよねー
日本特有なのか?という部分は気になったが、母親による実子の連れ去りとかも同じ分類をすると特有になるかもしれないと思うなど。
観てもいないのによくイチャモンつけられるもんだ…
美容整形した人もカウントされてそう。
Mark Barrottがサントラを作っていたが制作中止になった同タイトルで同テーマの映画があったけど、それとは別の映画なのかな。いずれにせよ見たい。
動機は何ってオリエンタリズムだってはっきり書いてあるのでは
アップリンクで公開されたら観にいこうかな
ガチの誘拐とか人身売買とか殺人とか行き倒れとかが非常に少なく、ほとんどが自発的なもので、逃亡先でも安全に生きていけるの、治安がよくて個人の自発性が尊重される社会というのは確かに日本特有と言える
よくわからんが、日本人の「恥」の文化がおもしろいってことか
予告編見たけど面白そう
「失踪・蒸発旅行ツアー」を旅行会社は組んだらいいと思う。「地中海エーゲ海へ1か月・失踪ツアー」とかで旅行会社には本人の行先を教えておけば、ある日突然消えても迷惑かからんじゃろ
「自ら意図的に全ての関係を絶って消える」というのが西洋だと珍しいらしい。予告のコメントにも「なぜ、周囲に助けを求めないんだ?」って疑問が多かった。
お隣さん 引っ越しの挨拶もなくいなくなったわ
人間蒸発という映画があったな、、今村昌平の
蒸発が別に問題でも何でもないのは、周りに騒ぐ人が殆どいない事で分かるよ、クダラナイね。この国で抑圧的でないコミュニティーが果たして可能かどうか考えた方がいい
これは見たい。印象的なポスターのビジュアルは日本で撮られたものじゃないように見える。3月14日公開
日本でも夜逃げ屋は一般的ではないと。ゴーンの事例でもわかるように米国だってやる業者はうんこくらいいっぱいある
そういや何で蒸発って言うんだろな。煙となって消えるって事かな
これ、日本特有なの??? アメリカ映画観てると似たようなケースがよく出てくるんだけど
特殊なのは事情がわかっているのに蒸発と呼ぶような日本人の感性であって起こってる事自体はどの国も同じでしょ
“本作では失踪を手助けする夜逃げ屋の仕事、失踪者と残された人々の心の葛藤や和解の道のりを捉え、日本の“蒸発”と呼ばれる現象に迫った。”
面白そう
失踪者を全否定する考えはまったくないですね。詰んだらリセットしたくなるだろうしその道が残されているのはいいことだ。死んで消えちゃうより絶対いい。
経済的な苦境からの「夜逃げ」ではなく、つげ義春の「無能の人」の第6話「蒸発」のような類型はどれくらいあるのだろう。