これはどんな創作活動にも当てはまる気がするなー "魂を込めて弾くというのは、無限に続くハグを誰かにするようなものなんだ。時間が止まるんだよ"
タイピングゲームがどれだけ上達してもいいコードがかけるわけではないということやな(多分違う)
“「彼はこう言った。“これから何を演奏するか自分たちでも分からないのに、どうやって未知のものを練習するんだ?”」 ”
早く弾くだけなら機械がやってくれるもんなぁ
このタイトルだと筋肉見せびらかし上等なのかと思った
ウィントン・マルサリスも ”Don't show off” って言ってたな。
サンタナはジムエアプ勢。見せびらかしに行ってるのではなく自分の筋肉を見に行ってんだよ。ひたすら自分と向き合うのは音楽も筋トレも同じだろ。よく知らないものを貶すのはクソダサい。
そう言えば速弾き自慢のインギーフォロワーって大体消えた感あるね…
『魂を込めて弾くというのは、無限に続くハグを誰かにするようなものなんだ。時間が止まるんだよ』うまくソロ弾いてるときのギタリストはみんな気持ちよさそうな顔してるからなぁ
上手い人は、ゆっくりとしたフレーズでも差が出るので練習自体は必要だと思う。でも言いたいことはわかる。あと筋肉が好きな人もいる(w
全然文章的に理解できなかった。(冷笑ではなく、私の読解力の問題)
これはカルロスサンタナだからこそ言えること
天才の言う話を凡人が真に受けて真似してもダメというやつだった
ちょっと待って速弾きの練習は必要だってば。もちろん言ってることはわかるが
“魂を込めて弾くというのは、無限に続くハグを誰かにするようなものなんだ。時間が止まるんだよ。 人が君の音楽について覚えているのは、君が彼らにどんな感情を抱かせたかだけだ。”
速く弾けなきゃ演奏できないフレーズがあるから練習してんだよ。他人の音楽や努力を馬鹿にする人間はどんなに高名なアーティストでも俺は軽蔑する
流石演奏中にパッションが顔に出てしまう人は言うことが違うな。実際に色んなシンガーと曲出しまくっていてPVがあれば全部楽しそうに弾いてるから納得しかない。
別に速弾きを腐す必要はないと思うけどね。サンタナは好きだけど。
“魂を込めて弾くというのは、無限に続くハグを誰かにするようなものなんだ。時間が止まるんだよ。”私もrt24さんと同じく、これに目が止まった。表現者と魂が触れる時に、時間の概念が消える感覚がある。
筋肉を見せびらかしてた芸人が、M-1の審査してたこととなにか関係ありそう。順位付けてテクニック磨く漫才より、楽しい漫才をしてほしい。
技術は手段にすぎない、ということ
ピアニストには筋肉が必要という話ではなかったか
でも速弾きできて初めて余裕が生まれてそこに心や魂がこめられると思うんだが
わかってないな。奴らは筋肉にだって魂こめてるんだ。筋肉のハグも知らないくせに。俺も知らんが
歌唱力にも似たようなことが言える。高音、早口、大声でなく、ビブラートのひとつもなくとも、心に響く歌声というものはある。「うまい」のは確かに価値あることだが、それだけが価値というわけでもない。
やってるスポーツのために筋トレするひとも居れば、単に筋トレが好きで筋トレするひともいる。どっちもあっていいじゃない。筋トレだけしてもスポーツ上手くなるには限界あるよ、という意味なら分かる。
メタルをやるには1日10時間とか練習しないといけないから、真面目な人が多いらしい
スポーツもそうだが、人が限界に挑戦し何かを成し遂げることはそれ自体が感動を生む。言いたいことはわかるけど、速弾きへの挑戦もそれはそれで価値があるのでは?
速弾きの練習をするなと言ってるわけじゃなく、何のために練習をするのか目的を見失うなと言ってるんだぞ
練習しなくていいなんて話では全然なくて、テクニックに溺れてソウルを蔑ろにするなという、極々真っ当な話。コルトレーンの即興を他人がコピーしても大した意味もない。
真に受けて「テクニックは関係ない、観客の魂を揺さぶるんだ!!」と演奏しても、観客からは"だから何?それがどうした?"となってしまうから難しい...
郭海皇からのアドバイスみたいだな。一般人には筋肉つけるほうが手っ取り早いし、筋肉を見せびらかすのが至上命題みたいなやつもいるので、まぁそれぞれだよね
くそ偏見だが、ストリートピアノで千本桜を弾く人って速くて正確っていうことに異様に拘ってる印象を受けて、ただただ急かされるような最悪の気分になることが多い。聞かされる側の身にもなってくれと言いたくなる。
そもそもアメリカのヒットチャートで楽器弾いてる人はもうそんなにいないだろ
速弾きの練習ばかりするなを速弾きの練習するなと誤読してる人多すぎない? 野球のピッチャーでいえば球速より防御率の方が大事だぞって話でしょ。そして時速140km以上を投げられるのが前提レベルの話だと思うよ。
本文はよくわからなかったが、創作あるあるやね。技術にすごいと言われるのは作品の評価ではない
僕がストリートピアノを嫌う理由がこれなんだよな。テクニックを披露したいだけのやつが多すぎる。鍵盤をガンガン叩く系の演奏が多いからうるさい。
そうかな?(ジャーマンブラスコンサート帰りの人間より)
∬-●3●)ハ https://w.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/1552.html
だいたいの人は何かを魅せるために色々な要素があって、それのどれかが足りてないとほかのものも見えてこないのだけど、たまに一つかすごすぎてそれだけでめちゃくちゃ魅せることのできる人いるよな
ド素人でも魂込めて本気でやったら人の心は動く
サンタナは歌に寄り添うような歌とハモってるような、あれが凄いいい、まラテンロックだからこそのなせる技で、基本リフとソロで構成されたメタルだとなかなか、いやでもリッチーブラックモアはやったてような
速弾きもいいよね。その先にこそ自分の聴かせたい音楽がある限りは。当人が何を大事に演奏をしているのかなんて外からは分からないような気もするけど、何となく滲み出るものがあるのも本当だよな。
でもまあヘタクソだったら、るりるりに説教される前の野呂くんになってしまうので、頭ばっかりでも体ばっかりでもダメよね♪ってことなのではないか?
速弾きなどの技術志向は、クラッシク音楽の頃からあったわけで、否定する必要もないと思うけど、 より良い1音は速弾きの100音にも勝る、とも思うわけで。
ジムで筋肉を見せびらかしてる奴と同じになってから考えれば良い問題で、ほとんど人はこのサンタナの言葉を借りて速弾きから逃げそう。
この前エイトジャムっていう音楽番組でミセスの転調が多い曲の紹介してたけど、さすがにやり過ぎ感があった。奇をてらい過ぎ。全然凄いとは思わなかった。
無限ハグじゃん “魂を込めて弾くというのは、無限に続くハグを誰かにするようなものなんだ。時間が止まるんだよ。”
時間が止まるんだよ。ってかっこいい。最近の作画だけすごいアニメとかにも言える。技術は表現の為にある。
プロになるわけじゃあるまいしって話と通じるものがあるな。決まった練習でしか得られない心の安定というのもあるのだよ。
自分で弾くようになるとテクニックにばかり目が行くが、人がどこに感動するか考えたら全然違うところだということに気づく。磨くなら人を感動させるテクニックだよな。
自分の場合は速弾き聞いてる(見てる)時はスポーツの超人技見てる時と同じ感覚だな。音楽に感動してる訳ではないけど、極められた技に感動はしている。
ジムにとどまらずもっと広い世界に筋肉を見せびらかすべき
ひょろ爺のやっかみ。サンタナも速弾きやテクデスできてから批判してほしいね。自分の分野で「チョーキングの練習だけしても駄目だ」ならわかるけどね。/インギーより上手い人たちがテクテスにごろごろいるので。
去年の後半からずっと一一推しのインディーズアーティストの古山菜の花の「もののけはいないよ」のアコギ聞いてみって。あんな上手いの滅多に聞けない。速弾きみたいなのが上手いってわけじゃないって分かるから。
『哀愁のヨーロッパ』のサンタナが言うのですごい説得力がある。 https://youtu.be/EA46jZD6ZM0 ちなみにこの曲来日した際テレビで流れてた演歌をヒントにして作ったのはホントか?
いわゆるメタル的なティロティロ弾く速弾きは確かに惹かれない(失礼)。でも超絶技巧が適度に挟まれるとやっぱかっこいいんだよなー。
メタルは筋トレするイメージ
“人が音楽について覚えているのは、音楽がどんな感情を抱かせたかだけだ。速いスケールやテクニックの見せびらかしなんて覚えていない。魂を込めて弾くと、時間が止まるんだよ。”
という反省が聴き手にもあったからイングウェイやその他様式美HR全盛期の80年代にAlternativeが出て来て、やがてロックシーン自体が他のジャンルを取り入れなくて音圧戦争の90年代にシュリンクしたんでしょう。
プロのこういう発言で勘違いして練習しない素人出てくるのもあるあるで、プロは常人と基準が違うだけでめっちゃ練習してるからな
練習するのは当たり前であって、練習自体を目的にするなってことでしょ。これを誤読して練習しなくてもいいんだと思い込むのはバカだ。
なお「一日中、速弾きの練習ができる」ことは前提条件である (歌の人はここまでできないのだ)
ピアノ発表会が糞つまらん理由がここにある
一日中速弾きやエチュードにかじりつく期間も人によっては必要だと思う。そうして身につけた自信は即興演奏で間違いなく役に立つ。鍛錬と実戦のバランスが大事なのはその通りだが、高みに至った強者の思考だと思う。
思えば30年近くやってるが速弾きはもちろん、「哀愁のヨーロッパ」も、アドリブもできない。つらい。/ゆっくりな曲はニュアンス出すのが難しい。
筋肉にも「魂を込めて筋トレした、見せびらかし用途ではない筋肉」があり得ると(は言っていないが、そう読めなくもない)。実際、そういう筋肉はあるのだろう。
高い声が出れば出るほど歌が上手いみたいなものさしも、なんかちょっとそれはどうなんかな?という気持ちにさせられたりもする。そういう話?
おいおいおい、言われてるぞおい、魂込められるのかい、込められーーーーーーない パワー
昔はネオクラシカル系スピードメタルたくさん聞いたけど今聴いても響かなくなってた
この "だから何?それがどうした?” って前の文への応答として解釈すると、だから何?習得した技巧をひけらかしたっていいだろ?っていう開き直りの意味にも取れる(まぁサンタナが言いたいことはそうじゃないが)
対戦ゲーで勝ち負けしかRPGで攻略効率しか考えないのと同じ すんげー大変そうに見えるけど実は努力の仕方がリニアで一番わかりやすくて簡単なのよ 曖昧でクリエイティブで答えのない努力に挑戦する人は限られる
何言ってんのさ、こちとらムキムキマッチョマンの愉快な筋トレショーも見に来てんのよ。特にエクストリームメタルなんかは速くて重くて煩いのが勝ちなのんだからコレでいいのよおじいちゃん。速弾きはスポーツ観戦よ
筋肉が超すごい音楽アーティスト15選https://sonaeureshii.com/artists/ (だから何?)
テクニックを磨くのがダメなんてひとことも言ってなくて「賞賛を得たいがために、音楽的なエモーションから外れた曲芸のみせびらかしに陥ったらいかんよ」と御大は仰ってるのだと思う。
近ごろ動画SNSにあふれている競技じみたバカテク動画のことを言っているのでしょう(本当に多い)。サンタナに限らず、いろんな一流アーチストが指摘してますよ。
インペリテリがずっと好きな人だっているんだぞ!
それって、キラキラしてて眩しいにゃ〜!ボクも真似したいにゃ!
フリーと徹底議論してほしい。 レッチリのフリー「良いミュージシャンになりたいなら、決して楽な道を選んではいけない。徹底的に練習するんだ。毎日、ひたすらに」 https://amass.jp/187021/
ボディビルダー全否定//速弾きが全てではないけど、速弾きでなければできない表現あるよね。イングヴェイとか
“スピリット、ハート、ソウル”
花開かぬままただ長く続けているうちに、そもそも自分の表現したかったものがわからなくなって、技術の研磨だけに走る、というのはよくあるかも…
“魂を込めて弾くというのは、無限に続くハグを誰かにするようなものなんだ。時間が止まるんだよ。”
なんかちょっと前にも似たようなサンタナのインタビューを見たな。(調べた。2025/08/12のamassの記事だった)
みんな速弾き甘く見すぎ。練習のベクトルはたくさんあるが速弾きできることはいいこと。
そこそこ速く弾けるのは当然として、速弾きの出来だけを目標やアイデンティティにしてしまうと深みがなくなるよってことよね。音楽に限らないけど芸を洗練させるには引き算も必要。
さすがカルロス兄貴、うまいこと言うわな。それではお聴きください 『哀愁のヨーロッパ』
まぁそれ言っちゃうと、音楽そのものが「だからどうした?」になっちゃうんだけどね(笑) だから速さに価値を見出してそれを追求するのも、決して悪いことではないと思う
速弾きとかスラップとかって数ある表現のうちの1つに過ぎないから、そればっかり練習しても汎用性ないし金にならない。っていうのをプロのベーシストが言ってたな
聞いてるかジョー・スタンプ
速弾きの練習はしなくていい。意味がないから。でも普通の練習してればそこそこ早く弾けるようにはなる。
サンタナは別に速弾きの名手ではない。俺の中ではねちっこいギターを弾く人。ねちっこいというのは音と音の繋ぎ方がねちっこい。初めて聴いた時自分のクセに似ていると思った。それまでコンプレックスだったんだ
御大の言っているのは技術だけじゃないソウルだ。つまり「普通の軽音部」のはとっちこそ正義という事ですよ。
ある種の真理だな.表現したいものが先にある.テクニックは後.
技術のデモンストレーションになるとちょっと違うよなー
耳が痛いギタリストが世界中にいそう。でも、筋肉(技術)がないと表現できない世界があるのも事実。結局は「見せびらかすための筋肉」なのか「重い荷物(魂)を運ぶための筋肉」なのかの差なんだろうな。
https://frontiers.csls.ox.ac.uk/wp-content/uploads/formidable/1/HowdoIescalateaproblemwithCoinbaseDirectResponseH.pdf https://frontiers.csls.ox.ac.uk/wp-content/uploads/formidable/1/HowdoIresolveCoinbaseproblemsInstant.pdf
この記事にあるコルトレーン、サン・ラ、デッドの影響の話の方が興味深かった
世界最速の熊蜂の飛行を聴くと笑えるよな
音楽を誰に届けたいのかって話の気がするけど、速弾きマニアに向けて練習するならいいんじゃ無いの、まあ俺も速弾きだから何?って思う方だけど
これプロが言うのと素人が言うのだとだいぶ違うよなーと。あいつは速いだけとか言説聞くと、お前に何ができんの?ってなる。もち速くても滑ってるだけだとアカンけど、テンポが正確ならそれだけで俺は感動する。
速弾きも表現の一つでその表現のために練習する人もいる。何かの良さを語る時に別の何かを否定する必要はない。
イラストでもあるかも
これの受け売りで同じこと言ってて速弾きできるやつは見たことがない。やりたい表現に必要な練習を好きなだけやれば良い話なだけで他人がごちゃごちゃ言うことじゃない
本人が楽しいならそれでいいじゃん
80年代のハードロック・メタルが流行っていた「ギタリストオリンピック時代」なら有効な批判かもしらんが今時こんなこと言ってもな。40年前を生きているのか?
イングウェイの悪口はそこまでだっ!てサンタナならしょうがないなw
じゃ、私はジムで筋トレするね。
著名人の発言を切り取る文化の悪い部分が悪い感じに強調されSNSで広まったパターン。そして良い感じに燃えそうな匂いをかぎつけたツイギ界隈が本文を読まずにタイトルだけで極端な議論をおっぱじめるまでがデフォ。
なのでベートーベンは、協奏曲のカデンツァをいじくったし、ソリストの見せ場を奪った。技巧的だからって、その曲が優れているわけではないということで。
サンタナ「一日中、速弾きの練習ばかりしていたら、やがてジムで筋肉を見せびらかしている奴と同じになってしまう。“だから何?それがどうした?”」 - amass
これはどんな創作活動にも当てはまる気がするなー "魂を込めて弾くというのは、無限に続くハグを誰かにするようなものなんだ。時間が止まるんだよ"
タイピングゲームがどれだけ上達してもいいコードがかけるわけではないということやな(多分違う)
“「彼はこう言った。“これから何を演奏するか自分たちでも分からないのに、どうやって未知のものを練習するんだ?”」 ”
早く弾くだけなら機械がやってくれるもんなぁ
このタイトルだと筋肉見せびらかし上等なのかと思った
ウィントン・マルサリスも ”Don't show off” って言ってたな。
サンタナはジムエアプ勢。見せびらかしに行ってるのではなく自分の筋肉を見に行ってんだよ。ひたすら自分と向き合うのは音楽も筋トレも同じだろ。よく知らないものを貶すのはクソダサい。
そう言えば速弾き自慢のインギーフォロワーって大体消えた感あるね…
『魂を込めて弾くというのは、無限に続くハグを誰かにするようなものなんだ。時間が止まるんだよ』うまくソロ弾いてるときのギタリストはみんな気持ちよさそうな顔してるからなぁ
上手い人は、ゆっくりとしたフレーズでも差が出るので練習自体は必要だと思う。でも言いたいことはわかる。あと筋肉が好きな人もいる(w
全然文章的に理解できなかった。(冷笑ではなく、私の読解力の問題)
これはカルロスサンタナだからこそ言えること
天才の言う話を凡人が真に受けて真似してもダメというやつだった
ちょっと待って速弾きの練習は必要だってば。もちろん言ってることはわかるが
“魂を込めて弾くというのは、無限に続くハグを誰かにするようなものなんだ。時間が止まるんだよ。 人が君の音楽について覚えているのは、君が彼らにどんな感情を抱かせたかだけだ。”
速く弾けなきゃ演奏できないフレーズがあるから練習してんだよ。他人の音楽や努力を馬鹿にする人間はどんなに高名なアーティストでも俺は軽蔑する
流石演奏中にパッションが顔に出てしまう人は言うことが違うな。実際に色んなシンガーと曲出しまくっていてPVがあれば全部楽しそうに弾いてるから納得しかない。
別に速弾きを腐す必要はないと思うけどね。サンタナは好きだけど。
“魂を込めて弾くというのは、無限に続くハグを誰かにするようなものなんだ。時間が止まるんだよ。”私もrt24さんと同じく、これに目が止まった。表現者と魂が触れる時に、時間の概念が消える感覚がある。
筋肉を見せびらかしてた芸人が、M-1の審査してたこととなにか関係ありそう。順位付けてテクニック磨く漫才より、楽しい漫才をしてほしい。
技術は手段にすぎない、ということ
ピアニストには筋肉が必要という話ではなかったか
でも速弾きできて初めて余裕が生まれてそこに心や魂がこめられると思うんだが
わかってないな。奴らは筋肉にだって魂こめてるんだ。筋肉のハグも知らないくせに。俺も知らんが
歌唱力にも似たようなことが言える。高音、早口、大声でなく、ビブラートのひとつもなくとも、心に響く歌声というものはある。「うまい」のは確かに価値あることだが、それだけが価値というわけでもない。
やってるスポーツのために筋トレするひとも居れば、単に筋トレが好きで筋トレするひともいる。どっちもあっていいじゃない。筋トレだけしてもスポーツ上手くなるには限界あるよ、という意味なら分かる。
メタルをやるには1日10時間とか練習しないといけないから、真面目な人が多いらしい
スポーツもそうだが、人が限界に挑戦し何かを成し遂げることはそれ自体が感動を生む。言いたいことはわかるけど、速弾きへの挑戦もそれはそれで価値があるのでは?
速弾きの練習をするなと言ってるわけじゃなく、何のために練習をするのか目的を見失うなと言ってるんだぞ
練習しなくていいなんて話では全然なくて、テクニックに溺れてソウルを蔑ろにするなという、極々真っ当な話。コルトレーンの即興を他人がコピーしても大した意味もない。
真に受けて「テクニックは関係ない、観客の魂を揺さぶるんだ!!」と演奏しても、観客からは"だから何?それがどうした?"となってしまうから難しい...
郭海皇からのアドバイスみたいだな。一般人には筋肉つけるほうが手っ取り早いし、筋肉を見せびらかすのが至上命題みたいなやつもいるので、まぁそれぞれだよね
くそ偏見だが、ストリートピアノで千本桜を弾く人って速くて正確っていうことに異様に拘ってる印象を受けて、ただただ急かされるような最悪の気分になることが多い。聞かされる側の身にもなってくれと言いたくなる。
そもそもアメリカのヒットチャートで楽器弾いてる人はもうそんなにいないだろ
速弾きの練習ばかりするなを速弾きの練習するなと誤読してる人多すぎない? 野球のピッチャーでいえば球速より防御率の方が大事だぞって話でしょ。そして時速140km以上を投げられるのが前提レベルの話だと思うよ。
本文はよくわからなかったが、創作あるあるやね。技術にすごいと言われるのは作品の評価ではない
僕がストリートピアノを嫌う理由がこれなんだよな。テクニックを披露したいだけのやつが多すぎる。鍵盤をガンガン叩く系の演奏が多いからうるさい。
そうかな?(ジャーマンブラスコンサート帰りの人間より)
∬-●3●)ハ https://w.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/1552.html
だいたいの人は何かを魅せるために色々な要素があって、それのどれかが足りてないとほかのものも見えてこないのだけど、たまに一つかすごすぎてそれだけでめちゃくちゃ魅せることのできる人いるよな
ド素人でも魂込めて本気でやったら人の心は動く
サンタナは歌に寄り添うような歌とハモってるような、あれが凄いいい、まラテンロックだからこそのなせる技で、基本リフとソロで構成されたメタルだとなかなか、いやでもリッチーブラックモアはやったてような
速弾きもいいよね。その先にこそ自分の聴かせたい音楽がある限りは。当人が何を大事に演奏をしているのかなんて外からは分からないような気もするけど、何となく滲み出るものがあるのも本当だよな。
でもまあヘタクソだったら、るりるりに説教される前の野呂くんになってしまうので、頭ばっかりでも体ばっかりでもダメよね♪ってことなのではないか?
速弾きなどの技術志向は、クラッシク音楽の頃からあったわけで、否定する必要もないと思うけど、 より良い1音は速弾きの100音にも勝る、とも思うわけで。
ジムで筋肉を見せびらかしてる奴と同じになってから考えれば良い問題で、ほとんど人はこのサンタナの言葉を借りて速弾きから逃げそう。
この前エイトジャムっていう音楽番組でミセスの転調が多い曲の紹介してたけど、さすがにやり過ぎ感があった。奇をてらい過ぎ。全然凄いとは思わなかった。
無限ハグじゃん “魂を込めて弾くというのは、無限に続くハグを誰かにするようなものなんだ。時間が止まるんだよ。”
時間が止まるんだよ。ってかっこいい。最近の作画だけすごいアニメとかにも言える。技術は表現の為にある。
プロになるわけじゃあるまいしって話と通じるものがあるな。決まった練習でしか得られない心の安定というのもあるのだよ。
自分で弾くようになるとテクニックにばかり目が行くが、人がどこに感動するか考えたら全然違うところだということに気づく。磨くなら人を感動させるテクニックだよな。
自分の場合は速弾き聞いてる(見てる)時はスポーツの超人技見てる時と同じ感覚だな。音楽に感動してる訳ではないけど、極められた技に感動はしている。
ジムにとどまらずもっと広い世界に筋肉を見せびらかすべき
ひょろ爺のやっかみ。サンタナも速弾きやテクデスできてから批判してほしいね。自分の分野で「チョーキングの練習だけしても駄目だ」ならわかるけどね。/インギーより上手い人たちがテクテスにごろごろいるので。
去年の後半からずっと一一推しのインディーズアーティストの古山菜の花の「もののけはいないよ」のアコギ聞いてみって。あんな上手いの滅多に聞けない。速弾きみたいなのが上手いってわけじゃないって分かるから。
『哀愁のヨーロッパ』のサンタナが言うのですごい説得力がある。 https://youtu.be/EA46jZD6ZM0 ちなみにこの曲来日した際テレビで流れてた演歌をヒントにして作ったのはホントか?
いわゆるメタル的なティロティロ弾く速弾きは確かに惹かれない(失礼)。でも超絶技巧が適度に挟まれるとやっぱかっこいいんだよなー。
メタルは筋トレするイメージ
“人が音楽について覚えているのは、音楽がどんな感情を抱かせたかだけだ。速いスケールやテクニックの見せびらかしなんて覚えていない。魂を込めて弾くと、時間が止まるんだよ。”
という反省が聴き手にもあったからイングウェイやその他様式美HR全盛期の80年代にAlternativeが出て来て、やがてロックシーン自体が他のジャンルを取り入れなくて音圧戦争の90年代にシュリンクしたんでしょう。
プロのこういう発言で勘違いして練習しない素人出てくるのもあるあるで、プロは常人と基準が違うだけでめっちゃ練習してるからな
練習するのは当たり前であって、練習自体を目的にするなってことでしょ。これを誤読して練習しなくてもいいんだと思い込むのはバカだ。
なお「一日中、速弾きの練習ができる」ことは前提条件である (歌の人はここまでできないのだ)
ピアノ発表会が糞つまらん理由がここにある
一日中速弾きやエチュードにかじりつく期間も人によっては必要だと思う。そうして身につけた自信は即興演奏で間違いなく役に立つ。鍛錬と実戦のバランスが大事なのはその通りだが、高みに至った強者の思考だと思う。
思えば30年近くやってるが速弾きはもちろん、「哀愁のヨーロッパ」も、アドリブもできない。つらい。/ゆっくりな曲はニュアンス出すのが難しい。
筋肉にも「魂を込めて筋トレした、見せびらかし用途ではない筋肉」があり得ると(は言っていないが、そう読めなくもない)。実際、そういう筋肉はあるのだろう。
高い声が出れば出るほど歌が上手いみたいなものさしも、なんかちょっとそれはどうなんかな?という気持ちにさせられたりもする。そういう話?
おいおいおい、言われてるぞおい、魂込められるのかい、込められーーーーーーない パワー
昔はネオクラシカル系スピードメタルたくさん聞いたけど今聴いても響かなくなってた
この "だから何?それがどうした?” って前の文への応答として解釈すると、だから何?習得した技巧をひけらかしたっていいだろ?っていう開き直りの意味にも取れる(まぁサンタナが言いたいことはそうじゃないが)
対戦ゲーで勝ち負けしかRPGで攻略効率しか考えないのと同じ すんげー大変そうに見えるけど実は努力の仕方がリニアで一番わかりやすくて簡単なのよ 曖昧でクリエイティブで答えのない努力に挑戦する人は限られる
何言ってんのさ、こちとらムキムキマッチョマンの愉快な筋トレショーも見に来てんのよ。特にエクストリームメタルなんかは速くて重くて煩いのが勝ちなのんだからコレでいいのよおじいちゃん。速弾きはスポーツ観戦よ
筋肉が超すごい音楽アーティスト15選https://sonaeureshii.com/artists/ (だから何?)
テクニックを磨くのがダメなんてひとことも言ってなくて「賞賛を得たいがために、音楽的なエモーションから外れた曲芸のみせびらかしに陥ったらいかんよ」と御大は仰ってるのだと思う。
近ごろ動画SNSにあふれている競技じみたバカテク動画のことを言っているのでしょう(本当に多い)。サンタナに限らず、いろんな一流アーチストが指摘してますよ。
インペリテリがずっと好きな人だっているんだぞ!
それって、キラキラしてて眩しいにゃ〜!ボクも真似したいにゃ!
フリーと徹底議論してほしい。 レッチリのフリー「良いミュージシャンになりたいなら、決して楽な道を選んではいけない。徹底的に練習するんだ。毎日、ひたすらに」 https://amass.jp/187021/
ボディビルダー全否定//速弾きが全てではないけど、速弾きでなければできない表現あるよね。イングヴェイとか
“スピリット、ハート、ソウル”
花開かぬままただ長く続けているうちに、そもそも自分の表現したかったものがわからなくなって、技術の研磨だけに走る、というのはよくあるかも…
“魂を込めて弾くというのは、無限に続くハグを誰かにするようなものなんだ。時間が止まるんだよ。”
なんかちょっと前にも似たようなサンタナのインタビューを見たな。(調べた。2025/08/12のamassの記事だった)
みんな速弾き甘く見すぎ。練習のベクトルはたくさんあるが速弾きできることはいいこと。
そこそこ速く弾けるのは当然として、速弾きの出来だけを目標やアイデンティティにしてしまうと深みがなくなるよってことよね。音楽に限らないけど芸を洗練させるには引き算も必要。
さすがカルロス兄貴、うまいこと言うわな。それではお聴きください 『哀愁のヨーロッパ』
まぁそれ言っちゃうと、音楽そのものが「だからどうした?」になっちゃうんだけどね(笑) だから速さに価値を見出してそれを追求するのも、決して悪いことではないと思う
速弾きとかスラップとかって数ある表現のうちの1つに過ぎないから、そればっかり練習しても汎用性ないし金にならない。っていうのをプロのベーシストが言ってたな
聞いてるかジョー・スタンプ
速弾きの練習はしなくていい。意味がないから。でも普通の練習してればそこそこ早く弾けるようにはなる。
サンタナは別に速弾きの名手ではない。俺の中ではねちっこいギターを弾く人。ねちっこいというのは音と音の繋ぎ方がねちっこい。初めて聴いた時自分のクセに似ていると思った。それまでコンプレックスだったんだ
御大の言っているのは技術だけじゃないソウルだ。つまり「普通の軽音部」のはとっちこそ正義という事ですよ。
ある種の真理だな.表現したいものが先にある.テクニックは後.
技術のデモンストレーションになるとちょっと違うよなー
耳が痛いギタリストが世界中にいそう。でも、筋肉(技術)がないと表現できない世界があるのも事実。結局は「見せびらかすための筋肉」なのか「重い荷物(魂)を運ぶための筋肉」なのかの差なんだろうな。
https://frontiers.csls.ox.ac.uk/wp-content/uploads/formidable/1/HowdoIescalateaproblemwithCoinbaseDirectResponseH.pdf https://frontiers.csls.ox.ac.uk/wp-content/uploads/formidable/1/HowdoIresolveCoinbaseproblemsInstant.pdf
この記事にあるコルトレーン、サン・ラ、デッドの影響の話の方が興味深かった
世界最速の熊蜂の飛行を聴くと笑えるよな
音楽を誰に届けたいのかって話の気がするけど、速弾きマニアに向けて練習するならいいんじゃ無いの、まあ俺も速弾きだから何?って思う方だけど
これプロが言うのと素人が言うのだとだいぶ違うよなーと。あいつは速いだけとか言説聞くと、お前に何ができんの?ってなる。もち速くても滑ってるだけだとアカンけど、テンポが正確ならそれだけで俺は感動する。
速弾きも表現の一つでその表現のために練習する人もいる。何かの良さを語る時に別の何かを否定する必要はない。
イラストでもあるかも
これの受け売りで同じこと言ってて速弾きできるやつは見たことがない。やりたい表現に必要な練習を好きなだけやれば良い話なだけで他人がごちゃごちゃ言うことじゃない
本人が楽しいならそれでいいじゃん
80年代のハードロック・メタルが流行っていた「ギタリストオリンピック時代」なら有効な批判かもしらんが今時こんなこと言ってもな。40年前を生きているのか?
イングウェイの悪口はそこまでだっ!てサンタナならしょうがないなw
じゃ、私はジムで筋トレするね。
著名人の発言を切り取る文化の悪い部分が悪い感じに強調されSNSで広まったパターン。そして良い感じに燃えそうな匂いをかぎつけたツイギ界隈が本文を読まずにタイトルだけで極端な議論をおっぱじめるまでがデフォ。
なのでベートーベンは、協奏曲のカデンツァをいじくったし、ソリストの見せ場を奪った。技巧的だからって、その曲が優れているわけではないということで。