“外国人に向かって英語で話すときの伊藤の声は低く強くしっかりしていることだ。" "捜査員Aとの会話然り、突撃取材のとき走りやすい靴を履いてこなかったという、脇の甘さを批判されそうな部分も残している"
>印象に残ったのは、「捜査員A」。酔って口が滑っているのか、話が別の方向に逸脱し、組織にいづらくなったときの保証を男女関係の視点で持ちかける。
自分を表現するなら他人を踏み躙ってもいい派。高市や蓮舫、小池に似ている
(意味浅)
「隠し撮りされた画像や音声データ、監視カメラ映像などが使用されている。その使用許可をとっていなかったことが問題視された」自分が隠し撮りされても訴えない覚悟はあるのかねえ
BBD擁護として「ドキュメンタリーとは時に被写体に無許可でも流す判断があってしかるべきもの」という論があるが、伊藤氏は弁護士を交え書面契約までした事柄の約束破りなわけで全く同列に語れる話ではない
捜査員の「緩み」まで入れるのは相当な覚悟だな。聖人君子として描かないのがガチ
誰か見た?乾燥もとむ!
見た。賞を取ったのは納得の出来。テーマはこの事件そのものよりも、組織が政権を恐れる中で、個人の正義を貫けるかの証言者のドラマでもあり、組織人は考えさせられる。/警察の適当さも怖い。
今日観てきました。観てきたので捜査員Aとホテルマンの対比の話、とてもわかる。空笑いをしながら真顔になるあの瞬間の表情は本当に印象的だった
衆院選挙が終わったら、この筆者に彼女目線で「伊藤詩織のナラティブ」と同様に「高市早苗のナラティブ」を書いて欲しい。
ドキュメンタリーは報道ではないので、制作者の主張のために制作者の解釈が存分に含まれて感情移入のための演出も行われる。それは当然の性質なので批判されるものではないが、見る側は差っ引いて解釈する必要がある
観てきた。 ホテルの監視カメラの映像は作品の中でも重要なファクターで。これを排除して「自分の意志で動けない状態であったこと」を観客に納得させ、作品としての説得力を持たせることはできないだろなとは思った
「意味深な"桜の花びら"のシーン」「自分だけを『清廉潔白』には描いていない」 伊藤詩織氏《"波紋"のドキュメンタリー映画》を見て驚いたこと
“外国人に向かって英語で話すときの伊藤の声は低く強くしっかりしていることだ。" "捜査員Aとの会話然り、突撃取材のとき走りやすい靴を履いてこなかったという、脇の甘さを批判されそうな部分も残している"
>印象に残ったのは、「捜査員A」。酔って口が滑っているのか、話が別の方向に逸脱し、組織にいづらくなったときの保証を男女関係の視点で持ちかける。
自分を表現するなら他人を踏み躙ってもいい派。高市や蓮舫、小池に似ている
(意味浅)
「隠し撮りされた画像や音声データ、監視カメラ映像などが使用されている。その使用許可をとっていなかったことが問題視された」自分が隠し撮りされても訴えない覚悟はあるのかねえ
BBD擁護として「ドキュメンタリーとは時に被写体に無許可でも流す判断があってしかるべきもの」という論があるが、伊藤氏は弁護士を交え書面契約までした事柄の約束破りなわけで全く同列に語れる話ではない
捜査員の「緩み」まで入れるのは相当な覚悟だな。聖人君子として描かないのがガチ
誰か見た?乾燥もとむ!
見た。賞を取ったのは納得の出来。テーマはこの事件そのものよりも、組織が政権を恐れる中で、個人の正義を貫けるかの証言者のドラマでもあり、組織人は考えさせられる。/警察の適当さも怖い。
今日観てきました。観てきたので捜査員Aとホテルマンの対比の話、とてもわかる。空笑いをしながら真顔になるあの瞬間の表情は本当に印象的だった
衆院選挙が終わったら、この筆者に彼女目線で「伊藤詩織のナラティブ」と同様に「高市早苗のナラティブ」を書いて欲しい。
ドキュメンタリーは報道ではないので、制作者の主張のために制作者の解釈が存分に含まれて感情移入のための演出も行われる。それは当然の性質なので批判されるものではないが、見る側は差っ引いて解釈する必要がある
観てきた。 ホテルの監視カメラの映像は作品の中でも重要なファクターで。これを排除して「自分の意志で動けない状態であったこと」を観客に納得させ、作品としての説得力を持たせることはできないだろなとは思った