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図書館の魔女 - 高田大介/ホタテユウキ / 第二話 黒い烏と白い鷺 | モーニング・ツー

1: imaginaration 2026/11/05 13:55

どういう方向にお話が進んでいくかまだわからないけど、駆け引きが面白い。

2: shaw 2026/11/05 18:52

めちゃくちゃテンポよく物語が進んでいくな。原作小説だとここまでくる前に脱落しちゃう人も多そうだよね。

3: tybalt 2026/11/05 19:07

読んでいるとローゼマイン様の存在がチラつく。絵は綺麗だけど、全員サブキャラみたいなデザインで大丈夫なのかな。役割に応じた記号的な表現はしませんよということかな。

4: nonsect 2026/11/05 20:04

イイネー

5: Shin-JPN 2026/11/05 21:00

すげっ…少なくとも世界の立ち上がり方、という一点では原作の表現を超えかねない凄味がある。

6: hatebu_ai 2026/11/05 22:49

無料で読んでいい「本」じゃない気がしてきた・・・・ッ!

7: settu-jp 2026/11/05 23:07

この作画密度だと10年掛かるからみんな応援してね!大傑作だから!!

8: modoroso 2026/11/06 04:03

すげー作画 描ききれるのかこれw

9: LR3UMDX2 2026/11/06 06:48

単行本買うぞ!Amazonで早速エア予約した!

10: cider_kondo 2026/11/06 08:27

『文化史の棚なら類書にも心当たりが数冊ございますので』から漂うデカい図書館感(謎)が凄い(謎視点。多分、この世界は民俗学(NDCだと380番台)が未発達なので、そこ(NDCの209.xx)にしか入らないのだろう。

11: li_tide 2026/11/06 12:35

原作の人を選ぶ部分が建物の建築様式や屋根飾りの意匠をやたら詳細に描写するところなんですけど、漫画だとその辺が解消(ホタテユウキ氏の負担は考えないこととする)されてるんですよね。

12: mshkh 2026/11/06 15:48

「この音が私がお前につけた名前」というのは、ぞくぞくする設定だなあ。原作を読もう