コンドルのジョーはどっちだ
シャーロック・ホームズでは。
ジェイソン
ヒーロー戦記
ドラゴンボール世代なので死んでるのか生きてるのか段々わからなくなる
成功例の定義が雑すぎてなんでもアリな気が……。個人的にはアバン先生が生きてた時の衝撃を超える展開は今の所ないですね。補正かかってるとは思います。
ナザレのイエスのインパクトたるや
ロミオとジュリエット、オデュッセイア(成功しているかどうかは知らん)
逆パターンだけどダレンシャンのアレ、ひどすぎてずっと許せてない
るろうに剣心の薫殿。死んでいたら続編の北海道編はなかっただろう
エクソシスト3 2010年宇宙の旅
リンかけではないか?すべてが終わったと思った次のページでアレだった。普通にそのまま死んでたら、十二神も完結編もなかったのだから、成功だろ。ていうか生存確定までのリアルタイム数週間はマジドキドキだった。
滝壺に落ちてしばらくして再登場するニチアサ展開の始祖、シャーロック・ホームズ先生。パターン繰り返しの結果「水に落ちて死体がないなら生きている!」とオタクに読まれてしまうようになった
ターミナルリストの話しようとしてネタバレになるからやめた
あまりにも自然に裏切ってるからあれだけど藍染なのでは
「20世紀少年」は?
今期アニメの、いややめておきます
宇宙戦艦ヤマトの沖田艦長は戻ってきた時ビックリしたなぁ
棺桶で目が覚めて火葬or土葬されちゃうみたいなパターン
金田一少年の事件簿にありそうな気がする/「顔のない死体」トリックは著名すぎて今(1947頃)ではもはや使われないらしい。ぐぬぬ…/ブラックエンジェルズの鷹沢神父が実は/ブルターニュ花嫁異聞のフィリップ/白雪姫
どの作品とは言わないが、被害者として死んだと思っていた奴が犯人だったミステリ。
「そして誰もいなくなった」ローレンス・ジョン・ウォーグレイヴ元判事
進撃の巨人が出てないなんて。主人公が死んだ!?っていう驚きの展開で、一気にトップクラスの漫画になった。
「いんだよ細けえ事は」の一言で全ての説明を済ませて復活したマーダーライセンス牙&ブラックエンジェルズの松田さん
小学生時分、「最後の事件」も「空き家の冒険」も読む前に何か解説(記憶では東山さんだが別人かも)で「滝に落ちて死んだと思われたがバリツを使って生還した」と知ったので、忍者や特撮ヒーロー的な絶技だと思ってた
有名とはいえ、この流れでミステリーのネタバレするのはだめでしょ。本題とも違うし。
”ガンダルフは?” なるほど。
派生だが、「ジジイだと思っていたら脱皮して若返った」老師(聖闘士星矢)
ゴジラ「わしやろ!」
赤井秀一
ファラ・グリフォン
明智光秀とか
指輪物語のガンダルフやろなぁ。モリアの坑道でバルログと対峙し一度は勝ったかと思いきや最期の悪あがきで奈落の底に引きづり込まれて旅の仲間たち全員がもう死んだものと諦めてそれでも旅を続ける中で現れて…
からくりサーカスのあの人とかBLEACHのあの人とか… / ちゃんと死んだ扱いだった例でいうと…北斗の拳のあの人とか?
アバン先生
王大人「死亡確認!」←こいつの死亡宣告自体信用ならんけど男塾のお約束だから嫌いになれない。
ブリーチの愛染は成功例じゃない?
ダイの大冒険のヒュンケルってマグマの海に沈んだのに何で生きてたんだ
Sa・Ga2ちちおや「わたしは ふじみだ!」
生きていると思っていたら実は死んでいた…のブローノ・ブチャラティ
ワンピースのエース
セルじゃない?
fgoのオルガマリーやろ
https://share.google/BiTcj4sgJiT0QXgNG
何をもって成功例というのがわからんのでどんな例を出しても「人気キャラを復活させただけ」と言われそう
ヤマト完結編の沖田艦長は驚いたと言うよりも、「これが観客に受けると思ったんだ…?!」と言う感覚だった。第1作の感動を返してくれ。
真っ先に浮かんだのはイエスさんだった
キン肉マン、男塾
ゲッター線が詫びを入れた東方師匠とか、スパロボ補正はわりとIFとしていい例だと思う。
かまいたちの夜の美樹本とか?(多分そういうことではない)
商業的成功を無視するのが自明だと思ってそうだし、後で条件変えてきそう。単に「まさか生き返ることは」って思わせられただけでも勝ちだよ。E.G.コンバットとか、後は作中作としてのゲキガンガーとか。
ファイナルファンタジー9
二十面相の娘
「成功」させる為には意図的にちゃんと死因を隠さなきゃ駄目で、滝つぼのシャーロックホームズとか、ガンダムSEEDのバルトフェルドとフラガみたいに死亡退場したのに話の都合で復活させるのは駄目かと
鬼龍は荼毘に付したよ…
地球か。なにもかもみな面倒くさい(´・ω・`)
キリストじゃね
呪術廻戦の釘崎。宿儺特攻のご都合だけど嬉しい展開だった。
幽白の戸愚呂戦の桑原。本当は戸愚呂が殺す気がなかったという可能性含め。ギャグっぽく処理してるのも良かった
キリスト?
途中に出てきた新約聖書にぐうの音もでない。確かに成功例だ...
『約束のネバーランド』のノーマンとか。失敗例は無数に思いつくけど、個人的には『カムイ伝』の正助かな。漫画史上最も悲惨な死に方をしたキャラだと思ってたが、第2部でシレっと生きてて大いにシラけた。
城之内
呪術廻戦の悪口かな?
続編がヒットしたホラー作品のクリーチャー全般
こないだモンゴルで会った日本人が義経だと知ったときは、さすがに俺も驚いたよ
伊集院忍、コンドルのジョー
ネタバレ避けで曖昧に言うけど最近観たあの人実は生きてました。で次出てきたらめっちゃ叩かれるだろうけど、設定的にはできない事無いからしれっと次出てこないかなあと思ってる。
これはもう、はいからさんが通るの伊集院忍。
コブラ「俺のことかい?」
既出ですけど、これはアバン先生一択。当時は海外在住でリアルタイムに終えない状況だったので、単行本28巻で涙した。
お富さん
レイモンド・チャンドラーのアレ
いやー、アバン先生こそ「人気があったからって復活させて使い回すなよ…」って思わされた筆頭だなあ…。/厳密には「生きている」か微妙だけど、ドルガルア王かな…。初見で「ウワーやられたッ!」ってなったよ。
諸葛孔明(でもやっぱり死んでた)
逆パターンの成功例は『シックス・センス』かな?
「死んだはずだよお富さん」だろ
成功例とは言えないが、ヤマトの沖田艦長だな。なんてことしてくれたんだって思ったよ。
億泰は良かったけど同時にご都合だとは思うよね。/00劇場版のコーラサワーあたりでどうか。
『ダイの大冒険』は名作だと思っているし好きだけど、ポップ、アバン先生、ラーハルトと、人気かつ強キャラの復活が多かったのは食傷気味でしたよ。ヒュンケルも厳密には死んだと思わせての復活だし。
エンタメの実は生きていたの始祖はゴジラじゃねーの?
やべっネタバレの宝庫や逃げろ!
バールストン・ギャンビット。
VIVANTは1しか見てないけどさ、多分主人公のお父さんは生きてたんやろな
シィル
新約聖書?
フロントミッションのカレンとか。「生きてる」の定義はさておき。
1993年のテレビスペシャル「ルパン三世 ルパン暗殺指令」の五右衛門と次元だと思う。特に、生きていた次元が闇の中から現れるシーンは、今でも鮮烈に憶えている。
ミギーが出てこないとは
ジョジョの3部のアブドゥルはよかっただろーが。
小惑星探査機はやぶさ
紅い牙のバードは一度死んだが生き返ってその後恋人を助けて死んだと思われたが実は生きていて最終的には恋人じゃない女と死んだ
フェニックス一輝に思った以上に言及されていないと思ったためコメントします。
(シャーロック・ホームズ。爺の扮装を脱ぎ捨てワトソンをたまげさせた「空き家の冒険」含む短編集初版が英米で5万部以上。それ以降もだいたい1万部前後。当時としては成功では 〔ソウイウ問題ジャナイカモダガ
新約聖書、と思ったらまとめ内で既出、2010年もブコメで既出で、もう思いつかない。蝉の死骸と思ったらセミファイナルだったとか、渋谷 富士屋本店が復活して鱧の湯引きを頼んだら骨切りなしで骨丸ごと入っていたとか
⋯イエス?
宮下 あきらのアシスタントが「先生このキャラもう死んでますよ」って言った話好き
ゼノサーガのテスタメント全員
浮かんだのはアバン先生
金田(AKIRA)
ちょっと違うけどここ最近で一番安否を心配したのはゴールデンカムイの杉本。不死身でよかった。
沖田艦長は本当に酷いのだけど、それ以前に古代が何の説明もなく生き返ってるを挟んでるからまあいっか、ってなる/一太郎は成功例と言うか、学習漫画の教材として優秀(オカルトの)
VIVANT2は死人が全員生き返ってるよ(言い過ぎ)
モハメド・アヴドゥル!?YES I AM!!が出てないとは。二回も死んだのこいつくらいだろという点でも、特に展開違和感ない点でも希有
まあ最近だと釘崎じゃないか どうせ生きてるんだろ感はあったけど
posfieはマジでタイトル長いよなぁ・・・
北斗の拳のユリア
バスタードはこれをやり過ぎた
FF3のデッシュが動力炉に飛び込んだ時、悲しくて衝撃受けたな。クリスタルタワーで復活したときも嬉しくて衝撃だった。
アバン先生復活はいくら人気あるからってあかんやろと思ったけど、復活後すぐにアバカムを超カッコよく使われて何も言えなくなった。「力こそ全て」へのアンチテーゼとしても機能してるよね
逃げ上手の若君の吹雪
キン肉マンの場合は実は生きていたというより作者が殺したことを忘れていた可能性の方が高いのでは
フェニックス一輝だなあ
役者都合はぜんぜんあり。合意の降板したけどまたシリーズ復帰してくれるやつ。
コミック版AKIRAの金田とか。それとは別にアクション映画の主人公ってほとんど最後の方ってラスボスに殺されて死んだ→ヒロインのキス→実は生きていた!じゃないかと思うんだけど。
ここまでNARUTOのうちはオビトなし。最近のマンガだとリザレの勇者様・・・は違うか
明智光秀が南光坊天海として生きていたパターン
アバンはともかくラーハルトはやりすぎよ
ちなみにブラックエンジェルズ(松田のもともといたとこ)では松田鏡二は霊体化して後輩に取り付いて後輩をパワーアップさせている。なんで復活してんだよ/まあなんか陽気なヒーローに生まれ変わってよかったよ松田
ハリー・ポッターかなと思ったけど失敗例が多いかも
ユリアは本当に死んだはずではと思った。
昔出ていた「超人ロック」のテーブルゲームには「実は生きていたチェック」ってルールがあった。
サクラダリセットなどは、死んだと思うが実は生きているのか?が一つの物語の主テーマであり、大変解釈や所感に富んでよろしい
きっとワンピースでエースがそのポジションになると信じてる/夏油は?
白雪姫?知らんけど
これはもうジャイアントロボの衝撃のアルベルトかな
ハイパーインフレのヴィオラかな。この作者が「実は生きてた」展開なんてやるとは思わなかったし、その上めちゃくちゃ面白かったので。
ジョジョだとポルナレフとかなんで生きてるの?レベルでボコボコにされてたのな
成功例というのを見てもどれも成功にみえないなあ。強いて言えば寄生獣のミギー
おとみさん
シャーロック・ホームズ。北斗の拳のユリア。スターウォーズのルークの父親。あー、イエス・キリスト。ゴジラ。
桃白白
レ・ミゼラブルとかモンテクリスト伯とか?他にもあるけど、ネタバレになるかな
ボクもまた死んだフリして、大好きな君に撫でてもらう作戦だにゃ!
逆転イッパツマンでしょう。第30話「シリーズ初!悪が勝つ」と第31話「登場!新イッパツマン」
リングにかけろ。空に浮かぶんすよ顔が。
億泰
ホームズのはドイルが「はい死んだ!終わり終わり!」しようとしてファンに「滝壺に落ちただけ!生きてる!」と異常なくらい絡まれた結果仕方なく生き返らせただけだからなぁ
呪術廻戦「高専生一年生3名が派遣され 内1名 死亡」サプライズは失敗したが
フリーザ
そして誰もいなくなった
金田一少年の事件簿の佐木2号は、1号を殺してしまって作者が後悔して、より使い勝手の良い弟を出したと思ってる。
必死で倒したというのにサイボーグ化して父ちゃんまで連れて侵攻してきたところ見知らぬキャラに一刀の下に斬り捨てられたフリーザ様を挙げてるのが一人しかいないとは。
ラストサムライの真田広之だろ。
アバン先生は見開きで出てきて衝撃だった。
どれほどの作家が「実はヒトラーは生きていた」展開を使用していたかは、数えることすらできないだろう。
石ノ森章太郎の漫画版仮面ライダーでの本郷猛復活の展開をそのままやってくれたシン・仮面ライダーは、予想通りでもやはり「おおっ」と思わされた
確かに成功例、と言われると近年見当たりませんね、アバン先生までさかのぼるね。
どう考えても、DIOでしょ。JOJOは3部で跳ねたわけだし。
ストーリー展開に効果的な働きをしてたかというより「死んだはずなのに生きていた」が視聴者にとって重要な設定に迫るきっかけになったって意味では綾波かなぁ
第三の男とダース・ベイダーかな…
新約聖書
ギャラクシーエンジェルのバレーボール回は最高だった
これは死んでないパターンってなんかわかっちゃうからなあ。純粋無垢な子供だった頃まで戻らないと無いなあ。うーん。パロムポロム!
藍染惣右介。あれはびっくりしたわ
マジレスをするとイエス・キリストは「死んだと思ったが実は生きていた」ではなくて実際に一度死んでるからダメだと思うw
ややネタバレになるけど、すえのぶけいこ「リミット」。漫画もドラマも全話読んだ・観たけど、ドラマの展開がどうだったのか覚えてない。同じ展開だったかな。
作劇上、着地点を決めてないシリーズものでは「生存してるかもしれない人物」のストックが作られる。典型例として、ワイルド・スピードシリーズがほぼ男塾
流星拳・砲岩(『闘将!!拉麺男』)とか? 『キン肉マン』キャラは一応復活の経緯が描かれてたりする(と思う)がコイツは本当に何もなかった。そんなんでも5回復活するという生き汚さ。でも好き
デスラー総統をお忘れでは?
ワンピースのサボですら、後付けとされる界隈...。厳しいね。作家は、みんな産みの苦しみで出来たキャラをコロすの嫌なんだよ。
遊戯王の本田
うっかりスクロールし過ぎて作者(まとめた人)のおすすめをみてしまった...。
寄生獣のミギーでしょ。
ルードヴィッヒ様~
FF 1 のラスボスじゃない?「死んだと思ったが、実は生きていた」がなければ、そもそも物語が成立しない
ガンダルフは初見の小学生の時ですら「これは死んでないな」と思ったくらいだからなぁ…
フェニックス一輝があまり言及されてないのは何故
キングクルール
進撃の巨人の作中で多くの人が死に、その中で誰が死んだと思わせて生き延びたのかわからない状態そのものがバトル漫画にこの作品ならではの特殊な推理要素を与えた成功例だと思う
映画「ひまわり」のマルチェロ・マストロヤンニ。
男塾
ジョジョのディオぐらいしか思いつかないなあ
ノーマンに一票
小川菜摘
シャアは別のバースでさえしょっちゅう復活するからもはや本物かどうかはどうでもよくなってきてる
だいたい人気キャラの復活でしょ、と思ったけど、確かにるろ剣は納得かも。人気キャラではないのに、ストーリーの根幹に関わるキャラが死んだ→実は生きてた、の流れだったしね
日本だと平家物語あたりの二次創作がいまでも残っているか。個人的体験では、シャーロック・ホームズ
演出的成功例とすれば、ジョジョ4部の億泰かな。あれ、3部のラスボス戦で仲間がどんどん死んでいたので、4部ラスボス戦もそうなるかもという意識が読者にあったのをおそらく見越した上で復活→反撃の流れだったし。
オーソン・ウェルズのアレに一票。かっこいいから。
味方が復活するのは寒いからキッチリ殺しておけ派。
1ページ目から主人公がしんだ幽遊白書でしょ
男塾は包帯を巻けばどんな致命的な怪我も治る世界
ドラゴンランスのフィズバン、理由も納得
「リングにかけろ」(あれ実は死んでいなかったのかね?)
「死んだと思ったが、実は生きていた」展って何かすごい展覧会にだなと空目クリックしたわー
【ネタバレ】一応「コマンド―」を挙げておくけど、「人気キャラを復活させたい」ではなく「最初から死んだと見せかけて死んだところを見せてなくて生きている」というシナリオは普通にあるよね。
死じゃなくて機能停止だけど、ターミネーター2の予備バッテリー再起動シーンはだめですか?あれ最高だと思うんだけど
実は生きていたという部分に重要性は少なく、xxが死んだという部分が主人公達の成長などに繋がる部分が大きい事が作劇上重要な例が多いので、そう言った感想になるのでは。
テイルズオブディスティニーのリオン。生き死にを描いて作劇を盛り上げてキャラも人気に
木更津キャッツアイのお前もういい加減いいわエンドが未だに印象的
自分用メモとしてブクマ……と言いつつ俺からも一つ。アメドラ『ブラックリスト』のリズ。
死を偽装して潜伏し重要な場面で再会ってパターンとかだろうか。ドラゴンボールで復活みたいなのは多分ナシだろう。
とりあえず後で登場させるために死んだことにしたのと本当に死ぬ予定だったけど後々作劇の都合で復活させたものを分けてくれ
ベイマックスの「実は生きていた」はきれいな伏線回収で好きなんだけど(予想外ではないのにちゃんと感動する系)、お兄さんの死に方が舞台装置感強くてプラマイゼロって感じ
るろ剣の薫は読者には死んでないことが分かるように描かれていたので、単なる実は生きてたとはちょっと違う気がする。
なぜか真っ先に、源義経=ジンギスカン説を思い出してしまった(笑)
トランスフォーマー2010の最終回1話前のラストでコンボイが生き返った時、コンボイの最初のセリフが「二度と離れることはない」でちょっと潤んだのを思い出した。
闘将拉麺男
ゴールデンカムイ最終話(ネタバレ回避)の実は…がよかった
漫画だと連載続けてる中で予定と変わって実は生きてた展開にすることもあるけど、ゲームでは100%最初から仕込んでた伏線なので多い。序盤に死亡→敵として再登場→助けて味方に戻る
サイボーグ009だろ。さて、そのキャラは002と009、それとも、004?
『アウトレイジ』(1作目)の大友…
男塾王大人とかドラゴンボールの神龍とかはもうネタみたいになってるくらい現実で不自然な出来事が読者には自然に受け入れられてる良い例
キングスマンのアレは「このシリーズはなんでもありです」宣言ですよね。
横島忠夫が軌道上から地上に落っこちた時。
ユリアがあの高さから飛び降りたのに、その後鉄仮面被って南斗六星拳最後の将として復活したの今思い返してもすごい展開。
赤い光弾ジリオンのJJは、幼い頃に観てて震えたな
ノゴーン・ベキ?w
やはりアバン先生しか思い出せません。一応ドラクエ3のオルテガとか、FF2のレオンとか、FF4で次々あとから帰ってくるやつらも該当するんでしょうか。古い作品の方が多い印象ですね
つーか「死んだと思った人気キャラがまた出てきた」で作品人気が出たならそれはそれで成功だと思うからこんなの個人の定義しだいやんけって感じだが…。「みんなの好きなこういう展開は?」でええねん聞き方は。
読んでたのが小学生とはいえ、リアルタイム連載時はハドラー戦以降作品のテンションが落ちたうえヒュンケルよろしく実は生きてましたとかやられて読者としては萎え萎えでしたよ
成功例として重視するのが意外性があることなのか、生きていた理由の説明に無理がないことなのか、そんなのはどうでも良いから読者や視聴者が喜んで受け入れたら成功なのか。
常習犯過ぎて死んでも何も言われなくなった人たちはある意味成功なのか
たしかに、アバン先生とアブドゥルはめっちゃテンション上がった記憶。あと、まとめには上がっていないけど男塾の影慶とか。
アバン先生はあまりにご都合主義的だったので最終話まで偽物じゃないかと疑ってた
映画『風の谷のナウシカ』『ダークナイトライジング』
「死んだと思ったが、実は生きていた」展開の成功例というのは、いったい何なんだろう?いまパッと思い出しても、どれも「人気キャラをもう一回出せるようにした」以上の作劇効果を生んだ例を思いつかないのだけれど。→「男塾とキン肉マンを『成功例』って思ってしまう俺はこのツイートの趣旨を汲めていない」
コンドルのジョーはどっちだ
シャーロック・ホームズでは。
ジェイソン
ヒーロー戦記
ドラゴンボール世代なので死んでるのか生きてるのか段々わからなくなる
成功例の定義が雑すぎてなんでもアリな気が……。個人的にはアバン先生が生きてた時の衝撃を超える展開は今の所ないですね。補正かかってるとは思います。
ナザレのイエスのインパクトたるや
ロミオとジュリエット、オデュッセイア(成功しているかどうかは知らん)
逆パターンだけどダレンシャンのアレ、ひどすぎてずっと許せてない
るろうに剣心の薫殿。死んでいたら続編の北海道編はなかっただろう
エクソシスト3 2010年宇宙の旅
リンかけではないか?すべてが終わったと思った次のページでアレだった。普通にそのまま死んでたら、十二神も完結編もなかったのだから、成功だろ。ていうか生存確定までのリアルタイム数週間はマジドキドキだった。
滝壺に落ちてしばらくして再登場するニチアサ展開の始祖、シャーロック・ホームズ先生。パターン繰り返しの結果「水に落ちて死体がないなら生きている!」とオタクに読まれてしまうようになった
ターミナルリストの話しようとしてネタバレになるからやめた
あまりにも自然に裏切ってるからあれだけど藍染なのでは
「20世紀少年」は?
今期アニメの、いややめておきます
宇宙戦艦ヤマトの沖田艦長は戻ってきた時ビックリしたなぁ
棺桶で目が覚めて火葬or土葬されちゃうみたいなパターン
金田一少年の事件簿にありそうな気がする/「顔のない死体」トリックは著名すぎて今(1947頃)ではもはや使われないらしい。ぐぬぬ…/ブラックエンジェルズの鷹沢神父が実は/ブルターニュ花嫁異聞のフィリップ/白雪姫
どの作品とは言わないが、被害者として死んだと思っていた奴が犯人だったミステリ。
「そして誰もいなくなった」ローレンス・ジョン・ウォーグレイヴ元判事
進撃の巨人が出てないなんて。主人公が死んだ!?っていう驚きの展開で、一気にトップクラスの漫画になった。
「いんだよ細けえ事は」の一言で全ての説明を済ませて復活したマーダーライセンス牙&ブラックエンジェルズの松田さん
小学生時分、「最後の事件」も「空き家の冒険」も読む前に何か解説(記憶では東山さんだが別人かも)で「滝に落ちて死んだと思われたがバリツを使って生還した」と知ったので、忍者や特撮ヒーロー的な絶技だと思ってた
有名とはいえ、この流れでミステリーのネタバレするのはだめでしょ。本題とも違うし。
”ガンダルフは?” なるほど。
派生だが、「ジジイだと思っていたら脱皮して若返った」老師(聖闘士星矢)
ゴジラ「わしやろ!」
赤井秀一
ファラ・グリフォン
明智光秀とか
指輪物語のガンダルフやろなぁ。モリアの坑道でバルログと対峙し一度は勝ったかと思いきや最期の悪あがきで奈落の底に引きづり込まれて旅の仲間たち全員がもう死んだものと諦めてそれでも旅を続ける中で現れて…
からくりサーカスのあの人とかBLEACHのあの人とか… / ちゃんと死んだ扱いだった例でいうと…北斗の拳のあの人とか?
アバン先生
王大人「死亡確認!」←こいつの死亡宣告自体信用ならんけど男塾のお約束だから嫌いになれない。
ブリーチの愛染は成功例じゃない?
ダイの大冒険のヒュンケルってマグマの海に沈んだのに何で生きてたんだ
Sa・Ga2ちちおや「わたしは ふじみだ!」
生きていると思っていたら実は死んでいた…のブローノ・ブチャラティ
ワンピースのエース
セルじゃない?
fgoのオルガマリーやろ
https://share.google/BiTcj4sgJiT0QXgNG
何をもって成功例というのがわからんのでどんな例を出しても「人気キャラを復活させただけ」と言われそう
ヤマト完結編の沖田艦長は驚いたと言うよりも、「これが観客に受けると思ったんだ…?!」と言う感覚だった。第1作の感動を返してくれ。
真っ先に浮かんだのはイエスさんだった
キン肉マン、男塾
ゲッター線が詫びを入れた東方師匠とか、スパロボ補正はわりとIFとしていい例だと思う。
かまいたちの夜の美樹本とか?(多分そういうことではない)
商業的成功を無視するのが自明だと思ってそうだし、後で条件変えてきそう。単に「まさか生き返ることは」って思わせられただけでも勝ちだよ。E.G.コンバットとか、後は作中作としてのゲキガンガーとか。
ファイナルファンタジー9
二十面相の娘
「成功」させる為には意図的にちゃんと死因を隠さなきゃ駄目で、滝つぼのシャーロックホームズとか、ガンダムSEEDのバルトフェルドとフラガみたいに死亡退場したのに話の都合で復活させるのは駄目かと
鬼龍は荼毘に付したよ…
地球か。なにもかもみな面倒くさい(´・ω・`)
キリストじゃね
呪術廻戦の釘崎。宿儺特攻のご都合だけど嬉しい展開だった。
幽白の戸愚呂戦の桑原。本当は戸愚呂が殺す気がなかったという可能性含め。ギャグっぽく処理してるのも良かった
キリスト?
途中に出てきた新約聖書にぐうの音もでない。確かに成功例だ...
『約束のネバーランド』のノーマンとか。失敗例は無数に思いつくけど、個人的には『カムイ伝』の正助かな。漫画史上最も悲惨な死に方をしたキャラだと思ってたが、第2部でシレっと生きてて大いにシラけた。
城之内
呪術廻戦の悪口かな?
続編がヒットしたホラー作品のクリーチャー全般
こないだモンゴルで会った日本人が義経だと知ったときは、さすがに俺も驚いたよ
伊集院忍、コンドルのジョー
ネタバレ避けで曖昧に言うけど最近観たあの人実は生きてました。で次出てきたらめっちゃ叩かれるだろうけど、設定的にはできない事無いからしれっと次出てこないかなあと思ってる。
これはもう、はいからさんが通るの伊集院忍。
コブラ「俺のことかい?」
既出ですけど、これはアバン先生一択。当時は海外在住でリアルタイムに終えない状況だったので、単行本28巻で涙した。
お富さん
レイモンド・チャンドラーのアレ
いやー、アバン先生こそ「人気があったからって復活させて使い回すなよ…」って思わされた筆頭だなあ…。/厳密には「生きている」か微妙だけど、ドルガルア王かな…。初見で「ウワーやられたッ!」ってなったよ。
諸葛孔明(でもやっぱり死んでた)
逆パターンの成功例は『シックス・センス』かな?
アバン先生
「死んだはずだよお富さん」だろ
成功例とは言えないが、ヤマトの沖田艦長だな。なんてことしてくれたんだって思ったよ。
億泰は良かったけど同時にご都合だとは思うよね。/00劇場版のコーラサワーあたりでどうか。
『ダイの大冒険』は名作だと思っているし好きだけど、ポップ、アバン先生、ラーハルトと、人気かつ強キャラの復活が多かったのは食傷気味でしたよ。ヒュンケルも厳密には死んだと思わせての復活だし。
エンタメの実は生きていたの始祖はゴジラじゃねーの?
やべっネタバレの宝庫や逃げろ!
バールストン・ギャンビット。
VIVANTは1しか見てないけどさ、多分主人公のお父さんは生きてたんやろな
シィル
新約聖書?
フロントミッションのカレンとか。「生きてる」の定義はさておき。
1993年のテレビスペシャル「ルパン三世 ルパン暗殺指令」の五右衛門と次元だと思う。特に、生きていた次元が闇の中から現れるシーンは、今でも鮮烈に憶えている。
ミギーが出てこないとは
ジョジョの3部のアブドゥルはよかっただろーが。
小惑星探査機はやぶさ
紅い牙のバードは一度死んだが生き返ってその後恋人を助けて死んだと思われたが実は生きていて最終的には恋人じゃない女と死んだ
フェニックス一輝に思った以上に言及されていないと思ったためコメントします。
(シャーロック・ホームズ。爺の扮装を脱ぎ捨てワトソンをたまげさせた「空き家の冒険」含む短編集初版が英米で5万部以上。それ以降もだいたい1万部前後。当時としては成功では 〔ソウイウ問題ジャナイカモダガ
新約聖書、と思ったらまとめ内で既出、2010年もブコメで既出で、もう思いつかない。蝉の死骸と思ったらセミファイナルだったとか、渋谷 富士屋本店が復活して鱧の湯引きを頼んだら骨切りなしで骨丸ごと入っていたとか
⋯イエス?
宮下 あきらのアシスタントが「先生このキャラもう死んでますよ」って言った話好き
ゼノサーガのテスタメント全員
浮かんだのはアバン先生
金田(AKIRA)
お富さん
ちょっと違うけどここ最近で一番安否を心配したのはゴールデンカムイの杉本。不死身でよかった。
沖田艦長は本当に酷いのだけど、それ以前に古代が何の説明もなく生き返ってるを挟んでるからまあいっか、ってなる/一太郎は成功例と言うか、学習漫画の教材として優秀(オカルトの)
VIVANT2は死人が全員生き返ってるよ(言い過ぎ)
モハメド・アヴドゥル!?YES I AM!!が出てないとは。二回も死んだのこいつくらいだろという点でも、特に展開違和感ない点でも希有
まあ最近だと釘崎じゃないか どうせ生きてるんだろ感はあったけど
posfieはマジでタイトル長いよなぁ・・・
北斗の拳のユリア
バスタードはこれをやり過ぎた
FF3のデッシュが動力炉に飛び込んだ時、悲しくて衝撃受けたな。クリスタルタワーで復活したときも嬉しくて衝撃だった。
アバン先生復活はいくら人気あるからってあかんやろと思ったけど、復活後すぐにアバカムを超カッコよく使われて何も言えなくなった。「力こそ全て」へのアンチテーゼとしても機能してるよね
逃げ上手の若君の吹雪
キン肉マンの場合は実は生きていたというより作者が殺したことを忘れていた可能性の方が高いのでは
フェニックス一輝だなあ
役者都合はぜんぜんあり。合意の降板したけどまたシリーズ復帰してくれるやつ。
コミック版AKIRAの金田とか。それとは別にアクション映画の主人公ってほとんど最後の方ってラスボスに殺されて死んだ→ヒロインのキス→実は生きていた!じゃないかと思うんだけど。
ここまでNARUTOのうちはオビトなし。最近のマンガだとリザレの勇者様・・・は違うか
明智光秀が南光坊天海として生きていたパターン
アバンはともかくラーハルトはやりすぎよ
ちなみにブラックエンジェルズ(松田のもともといたとこ)では松田鏡二は霊体化して後輩に取り付いて後輩をパワーアップさせている。なんで復活してんだよ/まあなんか陽気なヒーローに生まれ変わってよかったよ松田
ハリー・ポッターかなと思ったけど失敗例が多いかも
ユリアは本当に死んだはずではと思った。
昔出ていた「超人ロック」のテーブルゲームには「実は生きていたチェック」ってルールがあった。
サクラダリセットなどは、死んだと思うが実は生きているのか?が一つの物語の主テーマであり、大変解釈や所感に富んでよろしい
きっとワンピースでエースがそのポジションになると信じてる/夏油は?
アバン先生
白雪姫?知らんけど
これはもうジャイアントロボの衝撃のアルベルトかな
ハイパーインフレのヴィオラかな。この作者が「実は生きてた」展開なんてやるとは思わなかったし、その上めちゃくちゃ面白かったので。
ジョジョだとポルナレフとかなんで生きてるの?レベルでボコボコにされてたのな
成功例というのを見てもどれも成功にみえないなあ。強いて言えば寄生獣のミギー
おとみさん
シャーロック・ホームズ。北斗の拳のユリア。スターウォーズのルークの父親。あー、イエス・キリスト。ゴジラ。
桃白白
レ・ミゼラブルとかモンテクリスト伯とか?他にもあるけど、ネタバレになるかな
ボクもまた死んだフリして、大好きな君に撫でてもらう作戦だにゃ!
逆転イッパツマンでしょう。第30話「シリーズ初!悪が勝つ」と第31話「登場!新イッパツマン」
リングにかけろ。空に浮かぶんすよ顔が。
億泰
ホームズのはドイルが「はい死んだ!終わり終わり!」しようとしてファンに「滝壺に落ちただけ!生きてる!」と異常なくらい絡まれた結果仕方なく生き返らせただけだからなぁ
呪術廻戦「高専生一年生3名が派遣され 内1名 死亡」サプライズは失敗したが
フリーザ
そして誰もいなくなった
金田一少年の事件簿の佐木2号は、1号を殺してしまって作者が後悔して、より使い勝手の良い弟を出したと思ってる。
必死で倒したというのにサイボーグ化して父ちゃんまで連れて侵攻してきたところ見知らぬキャラに一刀の下に斬り捨てられたフリーザ様を挙げてるのが一人しかいないとは。
ラストサムライの真田広之だろ。
アバン先生は見開きで出てきて衝撃だった。
どれほどの作家が「実はヒトラーは生きていた」展開を使用していたかは、数えることすらできないだろう。
石ノ森章太郎の漫画版仮面ライダーでの本郷猛復活の展開をそのままやってくれたシン・仮面ライダーは、予想通りでもやはり「おおっ」と思わされた
確かに成功例、と言われると近年見当たりませんね、アバン先生までさかのぼるね。
どう考えても、DIOでしょ。JOJOは3部で跳ねたわけだし。
ストーリー展開に効果的な働きをしてたかというより「死んだはずなのに生きていた」が視聴者にとって重要な設定に迫るきっかけになったって意味では綾波かなぁ
第三の男とダース・ベイダーかな…
新約聖書
ギャラクシーエンジェルのバレーボール回は最高だった
これは死んでないパターンってなんかわかっちゃうからなあ。純粋無垢な子供だった頃まで戻らないと無いなあ。うーん。パロムポロム!
藍染惣右介。あれはびっくりしたわ
マジレスをするとイエス・キリストは「死んだと思ったが実は生きていた」ではなくて実際に一度死んでるからダメだと思うw
ややネタバレになるけど、すえのぶけいこ「リミット」。漫画もドラマも全話読んだ・観たけど、ドラマの展開がどうだったのか覚えてない。同じ展開だったかな。
作劇上、着地点を決めてないシリーズものでは「生存してるかもしれない人物」のストックが作られる。典型例として、ワイルド・スピードシリーズがほぼ男塾
流星拳・砲岩(『闘将!!拉麺男』)とか? 『キン肉マン』キャラは一応復活の経緯が描かれてたりする(と思う)がコイツは本当に何もなかった。そんなんでも5回復活するという生き汚さ。でも好き
デスラー総統をお忘れでは?
ワンピースのサボですら、後付けとされる界隈...。厳しいね。作家は、みんな産みの苦しみで出来たキャラをコロすの嫌なんだよ。
遊戯王の本田
うっかりスクロールし過ぎて作者(まとめた人)のおすすめをみてしまった...。
寄生獣のミギーでしょ。
ルードヴィッヒ様~
FF 1 のラスボスじゃない?「死んだと思ったが、実は生きていた」がなければ、そもそも物語が成立しない
ガンダルフは初見の小学生の時ですら「これは死んでないな」と思ったくらいだからなぁ…
フェニックス一輝があまり言及されてないのは何故
キングクルール
進撃の巨人の作中で多くの人が死に、その中で誰が死んだと思わせて生き延びたのかわからない状態そのものがバトル漫画にこの作品ならではの特殊な推理要素を与えた成功例だと思う
映画「ひまわり」のマルチェロ・マストロヤンニ。
男塾
ジョジョのディオぐらいしか思いつかないなあ
ノーマンに一票
小川菜摘
シャアは別のバースでさえしょっちゅう復活するからもはや本物かどうかはどうでもよくなってきてる
だいたい人気キャラの復活でしょ、と思ったけど、確かにるろ剣は納得かも。人気キャラではないのに、ストーリーの根幹に関わるキャラが死んだ→実は生きてた、の流れだったしね
日本だと平家物語あたりの二次創作がいまでも残っているか。個人的体験では、シャーロック・ホームズ
演出的成功例とすれば、ジョジョ4部の億泰かな。あれ、3部のラスボス戦で仲間がどんどん死んでいたので、4部ラスボス戦もそうなるかもという意識が読者にあったのをおそらく見越した上で復活→反撃の流れだったし。
オーソン・ウェルズのアレに一票。かっこいいから。
味方が復活するのは寒いからキッチリ殺しておけ派。
1ページ目から主人公がしんだ幽遊白書でしょ
男塾は包帯を巻けばどんな致命的な怪我も治る世界
ドラゴンランスのフィズバン、理由も納得
「リングにかけろ」(あれ実は死んでいなかったのかね?)
「死んだと思ったが、実は生きていた」展って何かすごい展覧会にだなと空目クリックしたわー
【ネタバレ】一応「コマンド―」を挙げておくけど、「人気キャラを復活させたい」ではなく「最初から死んだと見せかけて死んだところを見せてなくて生きている」というシナリオは普通にあるよね。
死じゃなくて機能停止だけど、ターミネーター2の予備バッテリー再起動シーンはだめですか?あれ最高だと思うんだけど
実は生きていたという部分に重要性は少なく、xxが死んだという部分が主人公達の成長などに繋がる部分が大きい事が作劇上重要な例が多いので、そう言った感想になるのでは。
テイルズオブディスティニーのリオン。生き死にを描いて作劇を盛り上げてキャラも人気に
木更津キャッツアイのお前もういい加減いいわエンドが未だに印象的
自分用メモとしてブクマ……と言いつつ俺からも一つ。アメドラ『ブラックリスト』のリズ。
死を偽装して潜伏し重要な場面で再会ってパターンとかだろうか。ドラゴンボールで復活みたいなのは多分ナシだろう。
とりあえず後で登場させるために死んだことにしたのと本当に死ぬ予定だったけど後々作劇の都合で復活させたものを分けてくれ
ベイマックスの「実は生きていた」はきれいな伏線回収で好きなんだけど(予想外ではないのにちゃんと感動する系)、お兄さんの死に方が舞台装置感強くてプラマイゼロって感じ
るろ剣の薫は読者には死んでないことが分かるように描かれていたので、単なる実は生きてたとはちょっと違う気がする。
なぜか真っ先に、源義経=ジンギスカン説を思い出してしまった(笑)
トランスフォーマー2010の最終回1話前のラストでコンボイが生き返った時、コンボイの最初のセリフが「二度と離れることはない」でちょっと潤んだのを思い出した。
闘将拉麺男
ゴールデンカムイ最終話(ネタバレ回避)の実は…がよかった
漫画だと連載続けてる中で予定と変わって実は生きてた展開にすることもあるけど、ゲームでは100%最初から仕込んでた伏線なので多い。序盤に死亡→敵として再登場→助けて味方に戻る
サイボーグ009だろ。さて、そのキャラは002と009、それとも、004?
『アウトレイジ』(1作目)の大友…
男塾王大人とかドラゴンボールの神龍とかはもうネタみたいになってるくらい現実で不自然な出来事が読者には自然に受け入れられてる良い例
キングスマンのアレは「このシリーズはなんでもありです」宣言ですよね。
横島忠夫が軌道上から地上に落っこちた時。
ユリアがあの高さから飛び降りたのに、その後鉄仮面被って南斗六星拳最後の将として復活したの今思い返してもすごい展開。
赤い光弾ジリオンのJJは、幼い頃に観てて震えたな
ノゴーン・ベキ?w
やはりアバン先生しか思い出せません。一応ドラクエ3のオルテガとか、FF2のレオンとか、FF4で次々あとから帰ってくるやつらも該当するんでしょうか。古い作品の方が多い印象ですね
つーか「死んだと思った人気キャラがまた出てきた」で作品人気が出たならそれはそれで成功だと思うからこんなの個人の定義しだいやんけって感じだが…。「みんなの好きなこういう展開は?」でええねん聞き方は。
読んでたのが小学生とはいえ、リアルタイム連載時はハドラー戦以降作品のテンションが落ちたうえヒュンケルよろしく実は生きてましたとかやられて読者としては萎え萎えでしたよ
成功例として重視するのが意外性があることなのか、生きていた理由の説明に無理がないことなのか、そんなのはどうでも良いから読者や視聴者が喜んで受け入れたら成功なのか。
常習犯過ぎて死んでも何も言われなくなった人たちはある意味成功なのか
たしかに、アバン先生とアブドゥルはめっちゃテンション上がった記憶。あと、まとめには上がっていないけど男塾の影慶とか。
アバン先生はあまりにご都合主義的だったので最終話まで偽物じゃないかと疑ってた
映画『風の谷のナウシカ』『ダークナイトライジング』