買って読んでみるわ。
元ディレクターの藤澤氏が書くからこその深み。25年越しのマリベルのセリフの答え合わせ、ファンなら泣くやつだわ
買って読もうかな……?
いいもの読んだ。買おう
買うぜ買うぜー
出て数ヶ月経つが、どの書店も品切れが続いてて注文すら受け付けない。めっちゃ売れてるぽい
買った。面白かった。個人でゲームを作っているから参考になる。発売日の次の日だったけど、Amazonはなくて楽天で買った。
ドラゴンクエストの内部数値情報に関する堀井雄二と塩崎剛三の共著を、藤澤仁が紹介する、という、めっちゃ豪華な記事 / 「ドラゴンクエストXを支える技術」も良かった
“バトル系のパラメータ仕様”…ドラクエって確か、「かしこさ」がほぼ「死にステ」だったりするんだっけ?作品によっては、呪文の習得タイミングが少し早まるとかはあるけど。
「「遊んでくれてありがとう。でも、つまらなかったわ。」じゃないんだ。「ありがとう」と「つまらなかった」のあいだに「でも」を入れてしまうとセリフとして普通になってしまう。これでは、マリベルじゃない」
“シナリオの構成、セリフの心得、キャラクター創作論”→いま原神やってるけどスタッフこれを読んで欲しい。セリフ回しと演出がしんどい。翻訳これを読んで欲しい。
読みたくなった!
Amazonポチった。桜井さんにしても堀井さんにしてもレジェンド達が後人のために、こうしたものを残していってくれるの本当に凄いことだよ。
内容と関係なくて申し訳ないんだけど、筆者も本文内に登場する記事は最初に筆者名書いてほしい。「僕って誰…」ってなる。
ドラクエに限らずだけど、昔のゲームはいろんな制約があったからこそ、セリフの伝え方やドラマに工夫があって、子供にも理解できるものだったのが本当にすごい
読みたすぎる書評 いっぽうでこの本GPTに突っ込んでクソRPGポン出しするやつ発生しそうではある
紙がなかなか再販されないからもうデジタルで買おうかなー
紙がほしかったのでちょっと前にYahoo!フリマで買ったわ。Amazonマーケットプレイスの定価っぽく見えるやつは配送料が高いな。
直弟子の藤澤氏が書いてるのかこの記事。期待。/読んだ。堀井氏の青春グラフィティに、堀井氏に青春を捧げた藤澤氏が記事を書く。二重の青春がアツい。焦点が眩しい。買おう。/本屋で買った。10月2日二刷発行。
スクエニ社員は「マンガみたいに都合良く後継者が現れてくれたりしないかな」と考えていそうな気が
フジゲル氏の書評、あとでよむ。(電書は購入済み)
終活に足突っ込んでる感じかな
ふじくす。こういうところで漏れ出てくるけど今でも毎週会議して堀井雄二自身がドラクエ関連の監修している
文字が小さいの認めないのロト三部作のリメイクの話かな
読んでる途中。最近のドラクエをやってないので半分くらい話わからんけど、古い話は本当に面白い
いろんなクリエーターがゲーム制作論についての文章や映像を出してくれると嬉しいな。個人的には松野さんのを読んでみたい。オウガバトルの話とか。
『堀井雄二のドラゴンクエストのつくりかた』書評──何かを作りたい人ならドラクエファンじゃなくても読んだほうがいいと思う理由
買って読んでみるわ。
元ディレクターの藤澤氏が書くからこその深み。25年越しのマリベルのセリフの答え合わせ、ファンなら泣くやつだわ
買って読もうかな……?
いいもの読んだ。買おう
買うぜ買うぜー
出て数ヶ月経つが、どの書店も品切れが続いてて注文すら受け付けない。めっちゃ売れてるぽい
買った。面白かった。個人でゲームを作っているから参考になる。発売日の次の日だったけど、Amazonはなくて楽天で買った。
ドラゴンクエストの内部数値情報に関する堀井雄二と塩崎剛三の共著を、藤澤仁が紹介する、という、めっちゃ豪華な記事 / 「ドラゴンクエストXを支える技術」も良かった
“バトル系のパラメータ仕様”…ドラクエって確か、「かしこさ」がほぼ「死にステ」だったりするんだっけ?作品によっては、呪文の習得タイミングが少し早まるとかはあるけど。
「「遊んでくれてありがとう。でも、つまらなかったわ。」じゃないんだ。「ありがとう」と「つまらなかった」のあいだに「でも」を入れてしまうとセリフとして普通になってしまう。これでは、マリベルじゃない」
“シナリオの構成、セリフの心得、キャラクター創作論”→いま原神やってるけどスタッフこれを読んで欲しい。セリフ回しと演出がしんどい。翻訳これを読んで欲しい。
読みたくなった!
Amazonポチった。桜井さんにしても堀井さんにしてもレジェンド達が後人のために、こうしたものを残していってくれるの本当に凄いことだよ。
内容と関係なくて申し訳ないんだけど、筆者も本文内に登場する記事は最初に筆者名書いてほしい。「僕って誰…」ってなる。
ドラクエに限らずだけど、昔のゲームはいろんな制約があったからこそ、セリフの伝え方やドラマに工夫があって、子供にも理解できるものだったのが本当にすごい
読みたすぎる書評 いっぽうでこの本GPTに突っ込んでクソRPGポン出しするやつ発生しそうではある
紙がなかなか再販されないからもうデジタルで買おうかなー
紙がほしかったのでちょっと前にYahoo!フリマで買ったわ。Amazonマーケットプレイスの定価っぽく見えるやつは配送料が高いな。
直弟子の藤澤氏が書いてるのかこの記事。期待。/読んだ。堀井氏の青春グラフィティに、堀井氏に青春を捧げた藤澤氏が記事を書く。二重の青春がアツい。焦点が眩しい。買おう。/本屋で買った。10月2日二刷発行。
スクエニ社員は「マンガみたいに都合良く後継者が現れてくれたりしないかな」と考えていそうな気が
フジゲル氏の書評、あとでよむ。(電書は購入済み)
終活に足突っ込んでる感じかな
ふじくす。こういうところで漏れ出てくるけど今でも毎週会議して堀井雄二自身がドラクエ関連の監修している
文字が小さいの認めないのロト三部作のリメイクの話かな
読んでる途中。最近のドラクエをやってないので半分くらい話わからんけど、古い話は本当に面白い
いろんなクリエーターがゲーム制作論についての文章や映像を出してくれると嬉しいな。個人的には松野さんのを読んでみたい。オウガバトルの話とか。