「親友を改造して戦場へ」というワードの破壊力。人の心がないゲームだけどシステムは面白そう
意外と現実的な、問題提起なのかもしれん
1人のオタクとして、自分が価値を感じないものは社会に存在しなくて良いとする、傲慢で非文明的な態度からは距離を置きたいもの。/not for meな作品なら、自分から距離を取れば良いだけの話。
なんと… なんと素晴らしい…
マルフーシャ味。
作品に対して「露悪」と評することが個人の主観的な感想に過ぎないのと同様に、その感想に「傲慢」と評することもまた、受け手の主観による感想になっちゃうね。
「人の心がない話題作」
真っ当な表現の自由の範囲内の批判すらも許されず全肯定しかだめなのは寧ろだめな風潮だぞ定期。駄サイクルから何を学んだのか
こういうの大好き
傲慢じゃない奴ははてブでコメントしない定期
言ってないことをでっち上げられるの心外すぎるので降りまふ。
タイトル、さよならの方がいいのでは?
これはひどい!ぜひ遊びたい
愛ですよナナチ?
仮面ライダーV3思い出してしまった 親と妹の復讐のために改造人間になることを望む話
ある意味反戦ゲームではあるな
我々には選択の自由がある(私は映画SawとかCUBEのような痛怖いのは苦手だから全く見ないけど、同じように苦手なものは自分向けでは無いのだなと、遠ざければ良いと思うぜ)
なんか80年代のPCゲームの記憶を突かれてしまう。なんだっけ、これ。
最終兵器親友だ
(背徳的な設定に対する評価は、設定とゲームメカニズムの必然性に物語がかけ合わさってなんやかんやで最後まで至って下せる面が強いので、未プレイでごちゃごちゃ言うのは時間の無駄。でも話題になってよかったね)
これは…最悪で最高なやつだ…
今まで体験版だったんだコレ
タイトルから真っ先に「走れメロス」を思い出してしまった。
インディなんだし
最後は脳だけ戦闘機に直結して出撃するシューティンゲーム(グがない)に
「がんばれ森川君2号」も同じテイストのゲーム。
がんばれ森川くん2号?
R-typeじゃん
製品化するのかー/ 去年話題になった時の記事 https://automaton-media.com/articles/newsjp/war-simulator-ganbare-aibo-20250424-336278/
ゲームのデフォルト主人公を未だに男と考える主張(女、有色人種だとポリコレ強要と叫ぶ)も残る中、残酷なシチュエーションには女子(少女)が積極的に選ばれることには理由(他人ごと化や嗜虐嗜好)がありそうよね。
サディスティックな欲求というよりかは、中間管理職の罪悪感に寄り添うゲームじゃないの?この手の悲哀って理解されないばかりか、こうして忌むべき露悪的とまで言われる。みんな日の当たる生き方をしたいさ、でもね
AI操作の無人兵器に対して人間を戦場に送るのは、スターシップトルーパーの白兵戦と同様のジレンマを感じる。無意味すぎん
甘い選択をして最悪の結末を掴むか、厳しい選択をして結果的にやらんでも良かったことをしてしまうか、奇跡的に完璧な采配をできるか。そういうゲーム流行ってるよね。
こういうものこそが人間の可能性や希望を描ける時がある、ことを信じるか、露悪でシャットアウトするバカになるか。人間の生には二択があるのだ。
トップコメは何と戦ってるの?別のブコメが消えてるのかな。
親友を改造して戦場へ送り出すゲーム『がんばれ相棒』Steamにてお披露目。人の心がない話題作が、ついに来年製品版に - AUTOMATON
「親友を改造して戦場へ」というワードの破壊力。人の心がないゲームだけどシステムは面白そう
意外と現実的な、問題提起なのかもしれん
1人のオタクとして、自分が価値を感じないものは社会に存在しなくて良いとする、傲慢で非文明的な態度からは距離を置きたいもの。/not for meな作品なら、自分から距離を取れば良いだけの話。
なんと… なんと素晴らしい…
マルフーシャ味。
作品に対して「露悪」と評することが個人の主観的な感想に過ぎないのと同様に、その感想に「傲慢」と評することもまた、受け手の主観による感想になっちゃうね。
「人の心がない話題作」
真っ当な表現の自由の範囲内の批判すらも許されず全肯定しかだめなのは寧ろだめな風潮だぞ定期。駄サイクルから何を学んだのか
こういうの大好き
傲慢じゃない奴ははてブでコメントしない定期
言ってないことをでっち上げられるの心外すぎるので降りまふ。
タイトル、さよならの方がいいのでは?
これはひどい!ぜひ遊びたい
愛ですよナナチ?
仮面ライダーV3思い出してしまった 親と妹の復讐のために改造人間になることを望む話
ある意味反戦ゲームではあるな
我々には選択の自由がある(私は映画SawとかCUBEのような痛怖いのは苦手だから全く見ないけど、同じように苦手なものは自分向けでは無いのだなと、遠ざければ良いと思うぜ)
なんか80年代のPCゲームの記憶を突かれてしまう。なんだっけ、これ。
最終兵器親友だ
(背徳的な設定に対する評価は、設定とゲームメカニズムの必然性に物語がかけ合わさってなんやかんやで最後まで至って下せる面が強いので、未プレイでごちゃごちゃ言うのは時間の無駄。でも話題になってよかったね)
これは…最悪で最高なやつだ…
今まで体験版だったんだコレ
タイトルから真っ先に「走れメロス」を思い出してしまった。
インディなんだし
最後は脳だけ戦闘機に直結して出撃するシューティンゲーム(グがない)に
「がんばれ森川君2号」も同じテイストのゲーム。
がんばれ森川くん2号?
R-typeじゃん
製品化するのかー/ 去年話題になった時の記事 https://automaton-media.com/articles/newsjp/war-simulator-ganbare-aibo-20250424-336278/
ゲームのデフォルト主人公を未だに男と考える主張(女、有色人種だとポリコレ強要と叫ぶ)も残る中、残酷なシチュエーションには女子(少女)が積極的に選ばれることには理由(他人ごと化や嗜虐嗜好)がありそうよね。
サディスティックな欲求というよりかは、中間管理職の罪悪感に寄り添うゲームじゃないの?この手の悲哀って理解されないばかりか、こうして忌むべき露悪的とまで言われる。みんな日の当たる生き方をしたいさ、でもね
AI操作の無人兵器に対して人間を戦場に送るのは、スターシップトルーパーの白兵戦と同様のジレンマを感じる。無意味すぎん
甘い選択をして最悪の結末を掴むか、厳しい選択をして結果的にやらんでも良かったことをしてしまうか、奇跡的に完璧な采配をできるか。そういうゲーム流行ってるよね。
こういうものこそが人間の可能性や希望を描ける時がある、ことを信じるか、露悪でシャットアウトするバカになるか。人間の生には二択があるのだ。
トップコメは何と戦ってるの?別のブコメが消えてるのかな。