アニメとゲーム

片渕須直監督:アニメーションの「動き」や「色」は表現そのものである 新作「つるばみ色のなぎ子たち」に込めたこだわり - MANTANWEB(まんたんウェブ)

1: meganeya3 2026/10/31 09:01

古い作品のリマスター見てると「輪郭が綺麗すぎるしセル影まで見えてしまう」やつがたくさんある

2: sigefuzi-madeinjapan 2026/10/31 09:02

本当に寡作だな〜楽しみにしてます

3: fallout1999 2026/10/31 09:14

今、4Kリマスターが公開されている「借りぐらしのアリエッティ」製作当時は2Kデジタル仕上げだったので、どういうプロセスで4Kしたのか分からない。

4: nguyen-oi 2026/10/31 09:47

片渕監督のこだわりが相変わらず凄まじい。平安時代の再現にセンチ単位で挑むとか完成が楽しみ

5: cinefuk 2026/10/31 09:54

軍用塗料の研究家だもんね「色も重要な表現のはずなのに、リマスター製作時の流行によって原型から違うものにされてしまう」「発掘された土器の類は文化財です。それを現代に合わせて変形させることはあり得ません」

6: daishi_n 2026/10/31 10:43

スタジオ名のコントレールが「飛行機雲」と知ったのは片渕須直さんが脚本担当したエースコンバット8から。リマスターは「監督が欲しかった色と当時の妥協。記憶の曖昧さ」など考えることが多いよね

7: hazardprofile 2026/10/31 10:49

どうだろうなリマスターはリマスターでいい気もするけど ものによっては素材の再撮影とかもやっとるよね

8: u_mid 2026/10/31 14:21

当時のブラウン管テレビと今の液晶・OLEDテレビでは目標としてる色温度が違うから(9300Kと6500K)、ブラウン管テレビ向けに色調整してた場合そのままの色で液晶テレビに映すと赤っぽくなってしまう