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[戦後72年]「私は、人間を信じる」 漫画家・ちばてつやさん 満州引き揚げの記憶に思う|KOKOCARA(ココカラ)−生協パルシステムの情報メディア

1: kiku72 2026/10/30 06:27

“2017年07月24日”

2: rainbowviolin 2026/10/30 09:29

人間を信じない時代になっても、信じて描き続けることの偉大さ。

3: ustar 2026/10/30 09:57

戦争はずっと続いているんです。←重い言葉 実際世界では常に戦争が続いていて間接的に関わっている

4: nguyen-oi 2026/10/30 10:14

満州からの引き揚げ体験は本当に壮絶だな語り継いでいくことの大切さを感じる

5: Souce_kakunin 2026/10/30 10:23

"どんなに苦しい状況に追い込まれても、我々は戦争しないんだっていう凛とした姿勢を。戦争は絶対いけない、どんなことがあってもいけない"https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/3042724?page=3

6: slkby 2026/10/30 10:57

私は信じない

7: clover-chisei 2026/10/30 11:03

戦争の記憶と記録というのは後世に必ず残すべき。愚かな道に進まない為にも。ということでブクマ

8: tambo 2026/10/30 11:39

この文章に書かれていることは思いなと思いつつ、自分自身は人間を信じてないとも思う。近い将来今以上にひどい状態になると思っている。

9: hituzinosanpo 2026/10/30 13:04

舞鶴引揚記念館なんかも ぜひ いってみてほしい。人口の1割が日本に帰国するっていう、一大事業だったわけで団地の整備も引揚者のため。『引揚者の戦後』も参考になる。 https://www.shin-yo-sha.co.jp/smp/book/b455656.html

10: sirotar 2026/10/30 14:37

ブレグジットを推進した英国の老人の皆さんも同じような事を言っていた。 / 戦争体験を語る時に反戦しか言えないから、もう若い人は聞いてくれなくなったね。ガザやブチャの生存者に聞く方が参考になる。

11: takeishi 2026/10/30 15:04

パルシステムカタログ記事から再録

12: rider250 2026/10/30 15:21

満州引揚者の亡父一家も祖父と仲良かった中国人に助けてもらって家族全員帰国できたが、ちば氏よりやや年上の父は完全な人間不信・暗黒世界論者になっていたよ。俺もその価値観を叩き込まれたので性悪説論者。

13: georgew 2026/10/30 18:30

犠牲になるのはいつも弱い人たち > 悲しいことにこれが世の常。現在もそう変わってない。

14: tekitou-manga 2026/10/30 18:41

匿ってくれた除さんは文革時に日本人に協力した、と迫害されたが、後に「間違ったことはしていない」と語ったそうだ。彼を迫害した人も自分は間違ってないと思ってそうだが、どちらになりたいか

15: saekotton 2026/10/30 23:07

「兵士の死を無駄にしない」って戦争を継続するときの理由と同じなんですけどね