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『エターナルアニマ』植松伸夫氏×崎元仁氏によるゲーム音楽対談。「こりゃヤベぇ奴が入ってきた」植松氏がかつて脅威に感じた崎元氏の“JRPGらしいメロディー”とは | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com

1: kusunoe 2026/10/28 20:02

"翌日の朝に簡単に手を付けられるような仕事を残しておく"敢えてキリの悪いところで終わらせて翌日のスタートダッシュに向ける、みたいは話はよく聞くね/"いくら欲しいんだ?(笑)"ノビヨのこういうところ好き

2: surume000 2026/10/29 08:43

“なので、簡単に手を動かせる単純作業のようなものを残しておけば、朝はそこから仕事を始めて単純作業をこなすうちに調子が出てくる”

3: nguyen-oi 2026/10/29 12:37

才能ある作曲家同士のお互いへのリスペクトとJRPGのメロディ論の対談は見応え十分だな

4: cent16 2026/10/29 12:53

崎元さんだ オプーナのパルチザンとかタクティクスオウガのLimitation死ぬほど聴いたよ

5: kash06 2026/10/29 16:27

崎元さんの曲は、本当に崎元さんなのが良くて、ファンタジーアースゼロをタクティクスオウガの曲でプレイしても綺麗に盛り上がった。映画音楽のようなオーケストレーションが出来ていたから、なのか。

6: daishi_n 2026/10/29 21:51

崎元さんはDQ6の編曲も担当してたのでその辺わかるよね。創業時のエムツーのガントレットの曲も崎元さんの仕事。「Distant World」のアーニーさんも「植松さんの曲はメロディと構成がしっかりしてるからオケもOK」