近所の幼稚園児が「ながのせんせいはあたまがおかしい」と言ってた(´・ω・`)
ちいかわはもうそろそろ中長期連載に入りつつあるのに「あの人(あの作品)変わってしまったの」感がないのも強いと思う。ずっと軸がブレてない。
主要キャラあれだけしかいないのに、マンネリ感がないのがすごいんだよな
まあはじめから正気じゃないけどな
“ちいかわは最初から講談社の漫画編集者をつけたガチガチの連載漫画ですよ!” 確かに講談社から単行本化されたけど、講談社の編集者が最初からついてたのは憶測では?ソースあるのかな
元々人間信用してないんじゃ。売れて寄ってくるのを見ると余計に。
でかつよになった自身の制御力に感心する。クリエイターとして完全に上がり。
金よりも自分のマンガが多くの人に読まれている(愛されている)状況の方が痺れるんかな。
正気…?
元からプロだしな
適当にみんなアレコレいうのも有名税かぁ
まあ、正気にては成し遂げられないところはあるのである種のシグルイを体現されておられるかと。
言うほど正気か?
ちいかわ以前の作品を読んでみてください。もっと正気を失っていますよ…と言いたくなる。日常系の文脈で狂気を書き続けているのが氏の面白さの根幹だと思うので。
いうて自分ツッコミくまとかモグラころっけの時代から普通に人気だったし、韓国にも熱狂的なファンがいた。ちいかわがスヌーピーとか、ピカチュウと並ぶワールドワイドなヒット作ってだけ。苦労人って印象はない
「ぼくは『読んでもらうため』にマンガを描いている!『読んでもらうため』ただそれだけのためだ単純なただひとつの理由だがそれ以外はどうでもいいのだ!」
高橋留美子先生も漫画を描くのに疲れた時は、他の作者のキャラクターを描いて気晴らししてると言うくらい狂ってるから、狂ってるクリエイターは多い気がする
講談社の編集者が最初からがっつりコミットしてたらあんな権利配分になってないのでは…。映画も含め、作品の世界観と収益の両方をコントロールしつつ淡々と新作を創り続けるとこがすごいと思う
クリエイターの狂気と才能、美味なる紅茶のような絶妙なバランスですわね!
平成以降の漫画家は、大ヒットで莫大な収入があっても、あまり崩れないイメージがある。昭和はちょっと、だが
推定年収10億円台らしい、凄いのか凄くないのか分からん。このクラスの漫画家は20人いるかいないか。億単位に届いて遊びほうけてる漫画家の話って聞いたことが無いなぁ、もっと少ない人の方がやばい話が多い。
売れたからといって成り金ムーブしてることが読者にバレてる漫画家、いうほどいるんだろうか…?
モーニング連載は結構後だった気がするけど
成り金ムーヴしてる漫画家おる?尾田っちくらい?
講談社はアニメ映画が弱いというより実写化志向が強いからじゃないのかなぁ。キングダムとか東リベはヒットしたでしょ。しかし実写と特典商法は相性悪いよね。汗だくで叫んでる俳優の写真なんかそう何枚もいらないよ
自分ツッコミくまは人気出たけど1回商標奪われて、それで権利関係固めたであろう後にちいかわヒットしたのはまさに糾える縄。エイノバは目先の欲でちいかわの巨大な収益を逃したアホな会社として伝説になっていい
たわわとかヤニねことか講談社すごいなあ
金が億入る事よりも、社会に対する影響のデカさに恐れおののいて筆が止まったのかもなあという作家やミュージシャンにシンパシーを感じるので、億バズをシカトできる平常心、胆力みたいな創作術を聞いてみたい。
最初から正気ではないよな映画のインタビューでも正気とは思えないこと言ってたし。
編集者いるのか!確かに誰か監督役がいてくれた方が思う存分狂えるよね。作品から感じるに信頼関係も良好なんじゃなかろうか。
ちいかわ以前から売れっ子作家だったらしいので作者ではなく大衆が時代が追いついたと見るべきなのだろう。
大ヒットを飛ばしたら原作原案監修になって漫画描くのをやめる作家はよく見る気がする
売れたために金遣いで破綻した漫画家は吉沢やすみ、のむらしんぼ あたりは有名かと。 あとヒロユキ。
ナガノが正気に見える場合、自身の正気を疑った方が良いのでは……? あり余るパワーをどウしていいかワからないときある?
ちいかわで出せなくなった表現を発散し正気を保つためにもぐらコロッケとかじいさんのアザラシとか別で描いてるんでしょ。
ずっと正気ではない印象
そうかな?青山剛昌先生とかのがそういう感じあります。ナガノ氏は狂気を正常にまとう作風を保み続けてるのが逆にすごいような…?
「売れない」を「継続的に仕事があるなら『売れてる』部類だろ」じゃなくて「ブレイクしない」と読み替えればいいんだべかね。……「ブレイク」って「社会現象」級なのかな。多分そこまでじゃないよな。
何まきよひこの悪口をちいかわを使って言ってるんだ?
ジャパニーズドリームとしてはお手本
コラで有名になった某キャラが泥酔時の奇跡の作画を再現するのに苦労している印象を受けるのに対して、声援に惑わされずノリが淡々としているのは考えてみると恐ろしいパワー
体調崩して休んでただろ
私はタツキ先生も本当に凄いと思う/もてはやされてる間だけじゃなく、手のひら返しでサンドバッグにされても弱音も反論も出さず粛々と続けて終わらせて、それ以降も沈黙を貫くなんて普通できない
コピーライト表記はいつも©︎nagano かせいぜい chiikawa committee でしかなく、講談社の文字はない。Twitter発祥の食べ歩きくまの書籍化を提案したのが講談社ってだけで、少なくとも権利面では口出しさせてなさそうだけどな?
ちょっとでもウケたら次もヒットさせなきゃというプレッシャーが出てしまいそうなのに、本当に好きな事書き連ねてるんだろうな…
一定レベル以上の創作作品を創り続けられてる時点で正気や無いからなw。
単純に、楽しいから他のものは、その楽しいことにつなげるだけのネタ似すぎないんだと感じる
あの構成で、いまだに何が出てくるかわからないのは単純にすごい。まだまだ描きたいことがあるんだろうね。
やっぱりもぐコロの方がナガノ濃度濃いです。 ちいかわはバランス等々非常によくコントロールされてる。
モモンガの伏線を年単位で匂わせて別の話ずっとやってるのがすごい
“宝くじに毎日当たってるようなお金が入ってきてそう” いまたぶんこれだよね。私ならもう仕事辞めていっかって絶対思っちゃうので…
ちいかわからは狂気を感じるので初期の段階で読めなくなったな……
ちいかわ界隈は、たくさんの知らない人がナガノ氏本人のことを想像で決めつけてるのがどうもなぁ…って思ってます(ちいかわの映画を2度目、朝イチで見た帰り)
世界中で自分の生み出したキャラクターが愛されてるって、どんな気持ちなんだろうね〜。
下積み時代が長かったから金で狂わないけどそもそも作品自体の狂気が凄いというオチ
>『ちいかわは最初から講談社の漫画編集者をつけたガチガチの連載漫画』ソースなし。 >『何年も売れようともがいた末のメガヒット』ここも自分ツッコミくまのこと言及してないので適当フカす人でしょ多分
「ちいかわ」の作者はこんなに売れてよく正気を保って描き続けられていると思う話…長く続けてきた苦労人のクリエイター気質だからかな
近所の幼稚園児が「ながのせんせいはあたまがおかしい」と言ってた(´・ω・`)
ちいかわはもうそろそろ中長期連載に入りつつあるのに「あの人(あの作品)変わってしまったの」感がないのも強いと思う。ずっと軸がブレてない。
主要キャラあれだけしかいないのに、マンネリ感がないのがすごいんだよな
まあはじめから正気じゃないけどな
“ちいかわは最初から講談社の漫画編集者をつけたガチガチの連載漫画ですよ!” 確かに講談社から単行本化されたけど、講談社の編集者が最初からついてたのは憶測では?ソースあるのかな
元々人間信用してないんじゃ。売れて寄ってくるのを見ると余計に。
でかつよになった自身の制御力に感心する。クリエイターとして完全に上がり。
金よりも自分のマンガが多くの人に読まれている(愛されている)状況の方が痺れるんかな。
正気…?
元からプロだしな
適当にみんなアレコレいうのも有名税かぁ
まあ、正気にては成し遂げられないところはあるのである種のシグルイを体現されておられるかと。
言うほど正気か?
ちいかわ以前の作品を読んでみてください。もっと正気を失っていますよ…と言いたくなる。日常系の文脈で狂気を書き続けているのが氏の面白さの根幹だと思うので。
いうて自分ツッコミくまとかモグラころっけの時代から普通に人気だったし、韓国にも熱狂的なファンがいた。ちいかわがスヌーピーとか、ピカチュウと並ぶワールドワイドなヒット作ってだけ。苦労人って印象はない
「ぼくは『読んでもらうため』にマンガを描いている!『読んでもらうため』ただそれだけのためだ単純なただひとつの理由だがそれ以外はどうでもいいのだ!」
高橋留美子先生も漫画を描くのに疲れた時は、他の作者のキャラクターを描いて気晴らししてると言うくらい狂ってるから、狂ってるクリエイターは多い気がする
講談社の編集者が最初からがっつりコミットしてたらあんな権利配分になってないのでは…。映画も含め、作品の世界観と収益の両方をコントロールしつつ淡々と新作を創り続けるとこがすごいと思う
クリエイターの狂気と才能、美味なる紅茶のような絶妙なバランスですわね!
平成以降の漫画家は、大ヒットで莫大な収入があっても、あまり崩れないイメージがある。昭和はちょっと、だが
推定年収10億円台らしい、凄いのか凄くないのか分からん。このクラスの漫画家は20人いるかいないか。億単位に届いて遊びほうけてる漫画家の話って聞いたことが無いなぁ、もっと少ない人の方がやばい話が多い。
売れたからといって成り金ムーブしてることが読者にバレてる漫画家、いうほどいるんだろうか…?
モーニング連載は結構後だった気がするけど
成り金ムーヴしてる漫画家おる?尾田っちくらい?
講談社はアニメ映画が弱いというより実写化志向が強いからじゃないのかなぁ。キングダムとか東リベはヒットしたでしょ。しかし実写と特典商法は相性悪いよね。汗だくで叫んでる俳優の写真なんかそう何枚もいらないよ
自分ツッコミくまは人気出たけど1回商標奪われて、それで権利関係固めたであろう後にちいかわヒットしたのはまさに糾える縄。エイノバは目先の欲でちいかわの巨大な収益を逃したアホな会社として伝説になっていい
たわわとかヤニねことか講談社すごいなあ
金が億入る事よりも、社会に対する影響のデカさに恐れおののいて筆が止まったのかもなあという作家やミュージシャンにシンパシーを感じるので、億バズをシカトできる平常心、胆力みたいな創作術を聞いてみたい。
最初から正気ではないよな映画のインタビューでも正気とは思えないこと言ってたし。
編集者いるのか!確かに誰か監督役がいてくれた方が思う存分狂えるよね。作品から感じるに信頼関係も良好なんじゃなかろうか。
ちいかわ以前から売れっ子作家だったらしいので作者ではなく大衆が時代が追いついたと見るべきなのだろう。
大ヒットを飛ばしたら原作原案監修になって漫画描くのをやめる作家はよく見る気がする
売れたために金遣いで破綻した漫画家は吉沢やすみ、のむらしんぼ あたりは有名かと。 あとヒロユキ。
ナガノが正気に見える場合、自身の正気を疑った方が良いのでは……? あり余るパワーをどウしていいかワからないときある?
ちいかわで出せなくなった表現を発散し正気を保つためにもぐらコロッケとかじいさんのアザラシとか別で描いてるんでしょ。
ずっと正気ではない印象
そうかな?青山剛昌先生とかのがそういう感じあります。ナガノ氏は狂気を正常にまとう作風を保み続けてるのが逆にすごいような…?
「売れない」を「継続的に仕事があるなら『売れてる』部類だろ」じゃなくて「ブレイクしない」と読み替えればいいんだべかね。……「ブレイク」って「社会現象」級なのかな。多分そこまでじゃないよな。
何まきよひこの悪口をちいかわを使って言ってるんだ?
ジャパニーズドリームとしてはお手本
コラで有名になった某キャラが泥酔時の奇跡の作画を再現するのに苦労している印象を受けるのに対して、声援に惑わされずノリが淡々としているのは考えてみると恐ろしいパワー
体調崩して休んでただろ
私はタツキ先生も本当に凄いと思う/もてはやされてる間だけじゃなく、手のひら返しでサンドバッグにされても弱音も反論も出さず粛々と続けて終わらせて、それ以降も沈黙を貫くなんて普通できない
コピーライト表記はいつも©︎nagano かせいぜい chiikawa committee でしかなく、講談社の文字はない。Twitter発祥の食べ歩きくまの書籍化を提案したのが講談社ってだけで、少なくとも権利面では口出しさせてなさそうだけどな?
ちょっとでもウケたら次もヒットさせなきゃというプレッシャーが出てしまいそうなのに、本当に好きな事書き連ねてるんだろうな…
一定レベル以上の創作作品を創り続けられてる時点で正気や無いからなw。
単純に、楽しいから他のものは、その楽しいことにつなげるだけのネタ似すぎないんだと感じる
あの構成で、いまだに何が出てくるかわからないのは単純にすごい。まだまだ描きたいことがあるんだろうね。
やっぱりもぐコロの方がナガノ濃度濃いです。 ちいかわはバランス等々非常によくコントロールされてる。
モモンガの伏線を年単位で匂わせて別の話ずっとやってるのがすごい
“宝くじに毎日当たってるようなお金が入ってきてそう” いまたぶんこれだよね。私ならもう仕事辞めていっかって絶対思っちゃうので…
ちいかわからは狂気を感じるので初期の段階で読めなくなったな……
ちいかわ界隈は、たくさんの知らない人がナガノ氏本人のことを想像で決めつけてるのがどうもなぁ…って思ってます(ちいかわの映画を2度目、朝イチで見た帰り)
世界中で自分の生み出したキャラクターが愛されてるって、どんな気持ちなんだろうね〜。
下積み時代が長かったから金で狂わないけどそもそも作品自体の狂気が凄いというオチ
>『ちいかわは最初から講談社の漫画編集者をつけたガチガチの連載漫画』ソースなし。 >『何年も売れようともがいた末のメガヒット』ここも自分ツッコミくまのこと言及してないので適当フカす人でしょ多分