ようやく、ゲームにも文化勲章が。宮本茂氏が受賞するのは当然と思う。日本が誇る文化の立役者にふさわしい。
>コンピューターのインターフェースを設計している人たちのなかで、ゲーム業界ほどインターフェースを真剣に作っている人たちは世の中にいないと、僕はずっと思っていました。 / 記者会見の質問がどれもいいなぁ。
すげえ良いスーツ着てる写真なんだけどネクタイがネコ。宮本さんはその時の興味関心で言うことがコロコロ変わる人なので、アドバイス部分をそのまま鵜呑みにしてはいかんよね。
ゲームは文化に、当たり前になった。素晴らしい。
とっくの昔に受賞されているものとばかり、、漫画とゲームが受賞したので次はアニメかな?
質疑応答きちんとされてるの流石。文化勲章もだけど、文筆漫画アニメ音楽ゲームとこの文化隆盛の時代、文化功労者も国民栄誉賞とかももっとバンバン出せるようになればいいのだけどね。
“「ゲームというのはひとりで作っているものではなく、大勢の人たちと一緒に作ってきた結果。それを代表するという気持ちで受ける」と語った”
そういえばうちのSwitchもメインはリビングでの家族コミュニケーション用になってるなあ。
めちゃくちゃいいインタビューだ。視点がすごくデカいとこから小さいとこまで行ったり来たりして読んでて楽しすぎる
これは良い全文記事
めちゃくちゃいい会見だ
「正式発表前に記者会見やったん?」と思ったけど、受勲褒章関連は解禁日時指定で当人やメディアに情報が流れるんやったわ。
素晴らしい
つまらない時代だな
インターフェースを真剣にの話。ゲームにとってヒューマンマシンインタフェースは体験の質を左右する超重要ファクターだからねー。ゲーム業界以外だとAppleはかなり頑張っている(いた?)と思う。
「コンピューターを相手に試行錯誤しているうちに、気がついたらすごく時間が経っている。これ、僕のなかでは立派なゲームです」
もう宮本さんくらいだと国として何か評価してるところを見せないと文化への日本の信用にかかわるよね
“ゲームが、「人はこれを快適に使えるか?」という視点をものすごく大事にしているということです。〜中略〜 ゲーム業界ほどインターフェースを真剣に作っている人たちは世の中にいない”→任天堂はとくにそうよね
任天堂には故人にも受賞して欲しい人いるなぁ。
“最初に作った人が変えないと、あとから入った人が変えるのはなかなか勇気がいる”
"だから、AIがいろんな作業をしてくれるようになればなるほど、本当に「作る」とはどういうことなのかを、みんなが真摯に考える"作ると作業するの区別、良いなあ
宮本さんは間違い無くレジェンドだけど、横井軍平さんも同じ位レジェンドだから、もっと脚光が当たっても良い気がする。
文化勲章ってどのくらいえらい勲章なのかと思って調べたら、文化の分野で最高の勲章だった。天皇陛下が直接手渡しして交付するらしい。
『僕が新人だと思っていた人たちも、いつの間にかけっこう年寄りになってきた』
彼の偉業に差し挟む口はないが文化勲章如きでガス抜きされてる有権者はチョロいな
インターフェースの話は流石。確定申告とか日常の面倒なことは全部ゲームになってほしい。この話もよかった→『結局、「ゲームが文化になった」というのは、ゲームが当たり前になったということなんでしょうね』
でもその賞って国家による職業差別の助長ですよね。
ノーベル賞並みにに遅い
おめでとうございます
「複数の問題を一気に解決するのがアイディア」に続いて「作ると作業するの違い」もバズりそうだな。
どれだけ功績を挙げていても、とにかく長生きしないと貰えないはずで(ノーベル賞受賞者除く)、生きている内に受章されて良かった
生けるレジェンドよなぁ
この勢いでどこか2-3冊本作ってくれねえかな。レジェンド世代から次代へ引き継ぐべき思想が多すぎる。
“作ったものがなぜかグローバルに評価。日本より海外の売り上げが多い。それは先端の街でなにかと競争するのではなく、その土地でじっくりとものを作った結果だ。過去の体験の再現は、世界中の人に通じている”
"tiktok見てるのもゲームしてるのも、あんまり変わらないじゃないですか" これを言えるゲーム界のレジェンドよ
"何かをベースに改良しても、それは誰かが作ったものと同じです。大元の「こんなことをしてみたら面白いんじゃないだろうか」ということを一生懸命作り上げていくほうが、きっと楽しいし仕事のやりがいがありますよ"
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受賞、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載
ようやく、ゲームにも文化勲章が。宮本茂氏が受賞するのは当然と思う。日本が誇る文化の立役者にふさわしい。
>コンピューターのインターフェースを設計している人たちのなかで、ゲーム業界ほどインターフェースを真剣に作っている人たちは世の中にいないと、僕はずっと思っていました。 / 記者会見の質問がどれもいいなぁ。
すげえ良いスーツ着てる写真なんだけどネクタイがネコ。宮本さんはその時の興味関心で言うことがコロコロ変わる人なので、アドバイス部分をそのまま鵜呑みにしてはいかんよね。
ゲームは文化に、当たり前になった。素晴らしい。
とっくの昔に受賞されているものとばかり、、漫画とゲームが受賞したので次はアニメかな?
質疑応答きちんとされてるの流石。文化勲章もだけど、文筆漫画アニメ音楽ゲームとこの文化隆盛の時代、文化功労者も国民栄誉賞とかももっとバンバン出せるようになればいいのだけどね。
“「ゲームというのはひとりで作っているものではなく、大勢の人たちと一緒に作ってきた結果。それを代表するという気持ちで受ける」と語った”
そういえばうちのSwitchもメインはリビングでの家族コミュニケーション用になってるなあ。
めちゃくちゃいいインタビューだ。視点がすごくデカいとこから小さいとこまで行ったり来たりして読んでて楽しすぎる
これは良い全文記事
めちゃくちゃいい会見だ
「正式発表前に記者会見やったん?」と思ったけど、受勲褒章関連は解禁日時指定で当人やメディアに情報が流れるんやったわ。
素晴らしい
つまらない時代だな
インターフェースを真剣にの話。ゲームにとってヒューマンマシンインタフェースは体験の質を左右する超重要ファクターだからねー。ゲーム業界以外だとAppleはかなり頑張っている(いた?)と思う。
「コンピューターを相手に試行錯誤しているうちに、気がついたらすごく時間が経っている。これ、僕のなかでは立派なゲームです」
もう宮本さんくらいだと国として何か評価してるところを見せないと文化への日本の信用にかかわるよね
“ゲームが、「人はこれを快適に使えるか?」という視点をものすごく大事にしているということです。〜中略〜 ゲーム業界ほどインターフェースを真剣に作っている人たちは世の中にいない”→任天堂はとくにそうよね
任天堂には故人にも受賞して欲しい人いるなぁ。
“最初に作った人が変えないと、あとから入った人が変えるのはなかなか勇気がいる”
"だから、AIがいろんな作業をしてくれるようになればなるほど、本当に「作る」とはどういうことなのかを、みんなが真摯に考える"作ると作業するの区別、良いなあ
宮本さんは間違い無くレジェンドだけど、横井軍平さんも同じ位レジェンドだから、もっと脚光が当たっても良い気がする。
文化勲章ってどのくらいえらい勲章なのかと思って調べたら、文化の分野で最高の勲章だった。天皇陛下が直接手渡しして交付するらしい。
『僕が新人だと思っていた人たちも、いつの間にかけっこう年寄りになってきた』
彼の偉業に差し挟む口はないが文化勲章如きでガス抜きされてる有権者はチョロいな
インターフェースの話は流石。確定申告とか日常の面倒なことは全部ゲームになってほしい。この話もよかった→『結局、「ゲームが文化になった」というのは、ゲームが当たり前になったということなんでしょうね』
でもその賞って国家による職業差別の助長ですよね。
ノーベル賞並みにに遅い
おめでとうございます
「複数の問題を一気に解決するのがアイディア」に続いて「作ると作業するの違い」もバズりそうだな。
どれだけ功績を挙げていても、とにかく長生きしないと貰えないはずで(ノーベル賞受賞者除く)、生きている内に受章されて良かった
生けるレジェンドよなぁ
この勢いでどこか2-3冊本作ってくれねえかな。レジェンド世代から次代へ引き継ぐべき思想が多すぎる。
“作ったものがなぜかグローバルに評価。日本より海外の売り上げが多い。それは先端の街でなにかと競争するのではなく、その土地でじっくりとものを作った結果だ。過去の体験の再現は、世界中の人に通じている”
"tiktok見てるのもゲームしてるのも、あんまり変わらないじゃないですか" これを言えるゲーム界のレジェンドよ
"何かをベースに改良しても、それは誰かが作ったものと同じです。大元の「こんなことをしてみたら面白いんじゃないだろうか」ということを一生懸命作り上げていくほうが、きっと楽しいし仕事のやりがいがありますよ"