ヒット1作だけでもすごいのに…!
1000万部複数とか化け物すぎ。高橋留美子と浦沢直樹はもはや人間じゃない別の生き物だろこれ
バカボン(マガジン版)、バカボン(サンデー版)、おそ松くん、ひみつのアッコちゃん、タモリの5作大ヒットの赤塚先生はどうか。ちょっとカウントがズルい?
それはそれとして、まんがの巻数は増える傾向にあると思う(30巻40巻超えも珍しくない)
1作で十分では
1000万部で線引きする必然性がわからない
個人的に浦沢直樹は認め難さがあるな。
松井優征は特大ヒット飛ばすタイプではなくそこそこのヒットを何度も狙って飛ばすアベレージタイプなので
知ってはいるけどどの作品も結構読んでないし自分以外の人にとっても誰もが読んでいるとはとても思えない作品ばかり
30人が思い浮かばん……
部数は少ないけど遊戯王みたいなカードで儲けるパターンあるような
フジリューはどうなんだろう
昭和期のレジェンドわりと抜けてるような。ざっくり手塚、藤子不二雄、赤塚不二夫、石ノ森章太郎、松本零士あたり。少女漫画だと池田理代子や24年組。
日本の凄さは漫画家の裾野の広さとそれを受け止める読者の広さだと思っとる。裾野の広さが山の高さを支えとる。
鬼滅2.2億、呪術1.5億、進撃1.4億、ヒロアカ1.0億あたりの超ヒット勢がもう一度連載を持つのか分からないことを考えると、昔の漫画家はすごいというか異常だな。
こうやって並べるとその1作の巻数が少ない傾向にある浦沢直樹バケモノだな。大体20巻くらいだもんな。CLAMP、小畑もそうか。手塚、藤子は神なので比較対象にはならない
日本の漫画のポテンシャルの凄さ。
「4作の化け物があだち充、高橋留美子、CLAMP、5作の人外が浦沢直樹」何か、何描いても絵が一緒の人ばっかりだな。それが強さの秘訣か。
業績を単純な総売上以外からも見てみたって話なのに面白さと関係ないとかガチギレしている人は何なんだ。
そんなに売れてるのに物語の印象が薄く、エンドが締まらない
軸を定めて比較しようみたいな話じゃなくて、「僕の小さな頭と狭い視野向きの話」に引きずり落とそうっていう人が寄ってきちゃいますね。そういう人が居るのは普通だけどさー。
2作以下は少女漫画が多くなる?
稲垣理一郎がいってるかと思いきや。私がトリリオンゲーム好きすぎただけか
藤子F先生は?
数字で殴るの好きな人多いね。どうでもいいな。
矢沢あいはどうなんだと思ったが、NANA以外の巻数が少なすぎるな。ただ天使なんかじゃない(8)は1000万超えてるっぽいし、ご近所物語(7)も完全版とか全部足すと届いてるんじゃないかな。パラキス(5)は厳しそう
さいとうたかおゴルゴ13は累計3億部だそうだが。出てこないのなんで?若い人の視界に入ってないのかな。https://www.asahi.com/articles/ASP785HH1P78UCVL016.html 他がそこまではないのね。
それを筆頭にプロ界には数千人の漫画家がいて、その外側にも同人とか趣味ですげえ数の人数がいて、ッッッ
この中であだち充は同じようなスポーツラブコメで、3作もヒットさせたのが凄すぎる。他の漫画家はかなり違うジャンルで作ってるのに。
印税1冊50円とすると1000万部で5億円。年収1200万円で40年働いたくらいの収入か。グッズからの収入ってどれくらいなんだろう。
浦沢直樹が意外なんだよな。一般的な知名度は低いよね。描いていた雑誌のせいかなぁ
弘兼憲史まじで?
浦沢さん、そりゃ漫勉のホストとして選ばれるわ。 マスターキートン好きだけど、パイナップルアーミーや短編集も好きだわ。
浦沢先生は『燃えよペン』の「最終回だけコケるのが名作」をまさに体現する名手だと思う https://x.com/wamoto7/status/1856918105374822609
浦沢直樹のHAPPY好きだったな~
手塚の3作目がブッダってのが以外じゃない? 掲載誌?
荒川弘先生は黄泉のツガイが1000万部目前(鋼/銀/戦記が1000万超)だから4作達成する可能性は充分有りそう
ベストセラー漫画の描き方か。ベストセラー小説の方はシドニィ・シェルダンあたりで確立された気がするが。
小畑健は数えていいのか
「何作か?」って話に「ゴルゴが3億なのになんで?」って言ってる人とそれに星つけてる人、何を見てるんだろう。。。
横山光輝先生は?鉄人28号とか伊賀の影丸とかは、ちゃんとしたデータが無いのかな…?
1人だけ知らなかったけど島耕作の人なんだ
「小学館勢が目立つ。 集英社でキャリア始めると、1作当たると連載を引っ張られるで、複数ヒットは出し難い」
今はメガヒット出してしまえば辛くて苦しい漫画連載自体からリタイアしちゃう漫画家が多いからなぁ。当てた時のリターンがデカすぎる。
ネタのような真面目のようなコメントをするけど、手塚治虫がトップに来ないランキングは集計や考え方がおかしい
『沈黙の艦隊』『ジパング』『空母いぶき』で1000万部超えした、かわぐちかいじ先生を称えよ。戦艦物は売れる。
時代考えたらやっぱ手塚治虫が凄すぎ
福本伸行はカイジが3000万部とアカギが1200万部、天が700万部。銀と金が500万部、ハンチョウが500万部、トネガワが300万部だって。コツコツ当ててるね。
100本でも売れたら凄いのに、あの作家は〜はキショすぎる
売上の割に浦沢直樹は評価抜群ではない。途中まではバカ面白くてすごい人数に読まれるから結末がアレなのもすごい人数が認知してるせいだよね。おもしろいな
今だと初版10万部出ると大ヒットレベルなので、単巻・初版100万部は人気確定後でスーパーサイヤ人とかそういうレベル感だよ。20-30巻で1000万部いくには30万部から50万部程度刷ることになるし
松井優征はネウロの短編読み切りの時、すごいのが出てきたけどすごさがわかるのは俺ぐらいだろう、と思っていた(月マガの進撃の巨人も同じような印象
999万冊くらいのランキングには載らないがすごい作家を探す旅に出るか(出ない)
読み進めるとあの人は?あれ名前がないってことが何度もあって。日本の漫画界にはいろんな化け物がいるんだな。八百万の化け物
「金田一少年の事件簿」の原作者であられる天樹征丸(樹林伸)さんは、AIで調べた限りでは、別名義も含めると関わった作品で累計発行部数1000万部超えが7作もあるらしいんだが……
VIVANT2面白いんだけど、えーっとそもそもなんだっけ?って話の筋がわからなくなって毎週、浦沢直樹みたいだなあと言いながら視聴してます
いかにも安定感のある作家が並んでいるが、1000万部超えの作品数という線の引き方をするとちょうど浦沢直樹が多くなるのだろうな。100万部、200万部、500万部、2000万部などでも比べてみると面白いかも。
永井豪はデビルマン5千万部、マジンガーZ2千万部/デビルマンは全5巻なので1巻あたり1千万部でトップ、全巻読んだ人が一番多い漫画となる
別に1億部売れてたらヒットを複数持つ必要ないだろ
「ドカベン」「ドカベンプロ野球編」「大甲子園」「あぶさん」で水島新司
藤子不二雄とか赤塚とかは?
大場つぐみ氏も3作ではと思ったが「とっても!ラッキーマン」は300万部だった。
マンガ一冊の印税って100円くらいだから、1000万部売ると10億円!!!!やる気が無くならないのが何よりスゴイ。
個人情報漏洩数ランキングも見てみたい
手塚藤子石ノ森は置いとくとして、ほかだと横山光輝がかなりいろんなもの描いてヒットもさせてるイメージ
単行本の部数で勝負したら、日本の漫画黄金期&人口ボーナス期に連載してた漫画家が強いに決まってるだろ。今の漫画家の方が電子漫画で日本だけでなく世界で読まれてて読者多いわ。
別サイトの集計だと、水島御大がドカベン、あぶさん、大甲子園で3作。ドカベンがオールスター編を分けて考えたら4作っぽい。
編集者関連でいろいろ言われがちな小学館が一番「大作家」を育てるメソッドを持っているし実行してきたということなのよね。
浦沢直樹は風呂敷を広げて畳まない常習犯なので、読者から見た期待値でいうと割とビミョー……。
まんが読む体力がなくなったロートルだけど、こういう懐かしい話題なら理解はできる
ここで名前が挙がらない藤子不二雄(FとA)、石ノ森章太郎も、現在まで商品化が続いてる作品の知名度と、やたら数多い作品の総部数なら存命の巨人らに劣らない筈
マンガが売れた時代の作家ではないか?CD全盛期みたいな。今の多様性の時代には難しい。
漫画家ひとりの全体の売上総数だとどうなるんだろう。コンスタントにたくさんの話をそこそこ売り続けたみたいな人も強そう。
3作以降は神々の戦い過ぎてもはや神話に聞こえる 好き嫌いは別にしても、浦沢直樹がとてつもない偉業であることは伝わった
藤子不二雄(F・A単独も含む)は長期連載がドラえもん以外ほぼないので作品ごとの部数で見るとそんなに多くはないのだが、トータルの部数で見たら桁違いになるのでは(ドラえもんだけでもすごいし)
よく、ヒット作を出した漫画家(例えば最近だと赤坂アカとか)を指して「一生遊んで暮らせるほど稼いだ」とかいわれるけれど、世界の富豪たちと比べれば絶対そんな大したものじゃないよな、と常々感じたりなんだり
和久井健は新宿スワン1000万部、東京リベンジャーズ8000万部超で1億部目前だが、後が続かない。3作以上のヒットを出すのは難しいんだなあ。
億越えのメガヒットが一つあるとそれを止められないから作品数は伸びない、みたいな現象があり、総売上ランキングとはちがう様相になるのが面白い。DB、ゴルゴ、コナン、ナルト、ワンピース…。
浦沢直樹は風呂敷を広げて畳まない点をよく批判されるけど、編集者はGOサインを出してヒットしてるわけで商品として成立しているのは興味深い。
CLAMPって人だけ全く聞いた事なくて調べたらやっぱり読んだ事なかった
その見方は面白いと思ったが、1作品につき1000万部で線を引いたらそうなる、ということでしかない。
ヒット作が複数あったほうが偉いという考えはあくまでビジネス的な観点だと思う。
浦沢直樹のHappyがそんなに売れていたとは知らなかった。
100万部越え1作でも、何なら10万部越えでも十分にバケモンだけどな……
何のデータなのかまで書いてあるのかまで読まなかったけど作者の登場年代的に印刷物のデータっぽい
江川達也、矢吹健太朗、椎名高志、弘兼憲史、本宮ひろ志、三田紀房、福本伸行、しげの秀一、田村由美など?結構いるじゃん。30人程度な訳ないでしょ
この基準だと、要は'80〜'00年代の少年誌青年誌黄金期にヒット作を何回転させられたかどうかだな。歴史的評価としては面白いが、「偉大さ」とは無関係。
20世紀少年は完全版で結構書き換えてるんだよね…加筆修正というレベルじゃなく話中の事実が違う。そこ気にする人は想定読者じゃないのだろうが
これのラノベ版、文芸版、ノンフィクション版も知りたい。AIに作らせればいいか。
天樹征丸ことキバヤシは、初期の金田一少年の事件簿やGTOなどでは編集者として関わったので違うカテゴリでは。それ言ったらトリシマや茨木、壁村、佐渡島、林子平あたりはどうなるんだよ感。
ブコメ見ててふと思ったけど、売り上げの話しとは変わるけど、着地めちゃくちゃ面白いと思ったのはONE先生のモブサイコだなあってこと。広げた話まとめるのうまい
1巻あたりの部数で比べるのも面白そう
ぎぎぎ銀の匙は荒川弘さんなのですか!!!!! ありがとうございます、ハガレンと黄泉のツガイ大好きな息子に薦めてみます。
車田御大はリンかけと星矢が該当するが、風魔でも500万くらいか。
浦沢はコンスタントにヒット作を描けるなぁ。MOSNTERと20世紀少年は同時連載とか
真島ヒロも化物だよな、数作品はアニメ化しているし、ゲームのキャラデザとか色々とやりすぎている
どおくまん、横山まさみち、小島功、谷岡ヤスジ
浦沢直樹はヤワラ、ハッピーはまとまってる。長崎尚志が深く関わるようになりモンスター以降は大風呂敷広げがち。ただ中盤まではこのコンビは本当に恐ろしい面白さを紡ぐ。あと1人参謀がいたらまだ伸び代ありそう。
小学館は連載を終わらせ、集英社は連載を終わらせないの差。
車田正美先生はと思ってしらべたら、[リングにかけろ」・「聖闘士星矢」が1000万部超えていたが、「風魔の小次郎」が458万部でダメだった。
4作の内容がパッと出てこない。みゆき、タッチ (あだち) めぞん一刻、うる星やつら、らんま1/2 (高橋) CCさくら (CLAMP) それしか思いつかん
"1000万部越えのヒットを複数持つ漫画家は30人程度、3作になると小畑健、弘兼憲史、北条司、原哲夫、井上雄彦、荒川弘。 4作の化け物があだち充、高橋留美子、CLAMP、5作の人外が浦沢直樹"
荒木飛呂彦は入らないんか
1000万という区切りが恣意的なんじゃないの?ミリオン何発かでカウントしたら風景が変わりそうだね。作者名が認識できるレベルの漫画家が出揃うでしょ。ところでclampやゆで卵みたいな複数人漫画家はどうカウント?
"1000万部超えのヒットを複数持つ漫画家" タイトルに思いっきり書いてあるのに1作品だけを挙げてるバカがいる…と聞いてきたらいつもの人でした。ブックマーク先どころかタイトルすら視界に入ってないんだね。
1000万部超えのヒットを複数持つ漫画家は30人程度、3作になると6人、4作の化け物が3人、5作の人外が浦沢直樹「高橋留美子、思ったより少ない」「松井優征は含まれないんだ」
ヒット1作だけでもすごいのに…!
1000万部複数とか化け物すぎ。高橋留美子と浦沢直樹はもはや人間じゃない別の生き物だろこれ
バカボン(マガジン版)、バカボン(サンデー版)、おそ松くん、ひみつのアッコちゃん、タモリの5作大ヒットの赤塚先生はどうか。ちょっとカウントがズルい?
それはそれとして、まんがの巻数は増える傾向にあると思う(30巻40巻超えも珍しくない)
1作で十分では
1000万部で線引きする必然性がわからない
個人的に浦沢直樹は認め難さがあるな。
松井優征は特大ヒット飛ばすタイプではなくそこそこのヒットを何度も狙って飛ばすアベレージタイプなので
知ってはいるけどどの作品も結構読んでないし自分以外の人にとっても誰もが読んでいるとはとても思えない作品ばかり
30人が思い浮かばん……
部数は少ないけど遊戯王みたいなカードで儲けるパターンあるような
フジリューはどうなんだろう
昭和期のレジェンドわりと抜けてるような。ざっくり手塚、藤子不二雄、赤塚不二夫、石ノ森章太郎、松本零士あたり。少女漫画だと池田理代子や24年組。
日本の凄さは漫画家の裾野の広さとそれを受け止める読者の広さだと思っとる。裾野の広さが山の高さを支えとる。
鬼滅2.2億、呪術1.5億、進撃1.4億、ヒロアカ1.0億あたりの超ヒット勢がもう一度連載を持つのか分からないことを考えると、昔の漫画家はすごいというか異常だな。
こうやって並べるとその1作の巻数が少ない傾向にある浦沢直樹バケモノだな。大体20巻くらいだもんな。CLAMP、小畑もそうか。手塚、藤子は神なので比較対象にはならない
日本の漫画のポテンシャルの凄さ。
「4作の化け物があだち充、高橋留美子、CLAMP、5作の人外が浦沢直樹」何か、何描いても絵が一緒の人ばっかりだな。それが強さの秘訣か。
業績を単純な総売上以外からも見てみたって話なのに面白さと関係ないとかガチギレしている人は何なんだ。
そんなに売れてるのに物語の印象が薄く、エンドが締まらない
軸を定めて比較しようみたいな話じゃなくて、「僕の小さな頭と狭い視野向きの話」に引きずり落とそうっていう人が寄ってきちゃいますね。そういう人が居るのは普通だけどさー。
2作以下は少女漫画が多くなる?
稲垣理一郎がいってるかと思いきや。私がトリリオンゲーム好きすぎただけか
藤子F先生は?
数字で殴るの好きな人多いね。どうでもいいな。
矢沢あいはどうなんだと思ったが、NANA以外の巻数が少なすぎるな。ただ天使なんかじゃない(8)は1000万超えてるっぽいし、ご近所物語(7)も完全版とか全部足すと届いてるんじゃないかな。パラキス(5)は厳しそう
さいとうたかおゴルゴ13は累計3億部だそうだが。出てこないのなんで?若い人の視界に入ってないのかな。https://www.asahi.com/articles/ASP785HH1P78UCVL016.html 他がそこまではないのね。
それを筆頭にプロ界には数千人の漫画家がいて、その外側にも同人とか趣味ですげえ数の人数がいて、ッッッ
この中であだち充は同じようなスポーツラブコメで、3作もヒットさせたのが凄すぎる。他の漫画家はかなり違うジャンルで作ってるのに。
印税1冊50円とすると1000万部で5億円。年収1200万円で40年働いたくらいの収入か。グッズからの収入ってどれくらいなんだろう。
浦沢直樹が意外なんだよな。一般的な知名度は低いよね。描いていた雑誌のせいかなぁ
弘兼憲史まじで?
浦沢さん、そりゃ漫勉のホストとして選ばれるわ。 マスターキートン好きだけど、パイナップルアーミーや短編集も好きだわ。
浦沢先生は『燃えよペン』の「最終回だけコケるのが名作」をまさに体現する名手だと思う https://x.com/wamoto7/status/1856918105374822609
浦沢直樹のHAPPY好きだったな~
手塚の3作目がブッダってのが以外じゃない? 掲載誌?
荒川弘先生は黄泉のツガイが1000万部目前(鋼/銀/戦記が1000万超)だから4作達成する可能性は充分有りそう
ベストセラー漫画の描き方か。ベストセラー小説の方はシドニィ・シェルダンあたりで確立された気がするが。
小畑健は数えていいのか
「何作か?」って話に「ゴルゴが3億なのになんで?」って言ってる人とそれに星つけてる人、何を見てるんだろう。。。
横山光輝先生は?鉄人28号とか伊賀の影丸とかは、ちゃんとしたデータが無いのかな…?
1人だけ知らなかったけど島耕作の人なんだ
「小学館勢が目立つ。 集英社でキャリア始めると、1作当たると連載を引っ張られるで、複数ヒットは出し難い」
今はメガヒット出してしまえば辛くて苦しい漫画連載自体からリタイアしちゃう漫画家が多いからなぁ。当てた時のリターンがデカすぎる。
ネタのような真面目のようなコメントをするけど、手塚治虫がトップに来ないランキングは集計や考え方がおかしい
『沈黙の艦隊』『ジパング』『空母いぶき』で1000万部超えした、かわぐちかいじ先生を称えよ。戦艦物は売れる。
時代考えたらやっぱ手塚治虫が凄すぎ
福本伸行はカイジが3000万部とアカギが1200万部、天が700万部。銀と金が500万部、ハンチョウが500万部、トネガワが300万部だって。コツコツ当ててるね。
100本でも売れたら凄いのに、あの作家は〜はキショすぎる
売上の割に浦沢直樹は評価抜群ではない。途中まではバカ面白くてすごい人数に読まれるから結末がアレなのもすごい人数が認知してるせいだよね。おもしろいな
今だと初版10万部出ると大ヒットレベルなので、単巻・初版100万部は人気確定後でスーパーサイヤ人とかそういうレベル感だよ。20-30巻で1000万部いくには30万部から50万部程度刷ることになるし
松井優征はネウロの短編読み切りの時、すごいのが出てきたけどすごさがわかるのは俺ぐらいだろう、と思っていた(月マガの進撃の巨人も同じような印象
999万冊くらいのランキングには載らないがすごい作家を探す旅に出るか(出ない)
読み進めるとあの人は?あれ名前がないってことが何度もあって。日本の漫画界にはいろんな化け物がいるんだな。八百万の化け物
「金田一少年の事件簿」の原作者であられる天樹征丸(樹林伸)さんは、AIで調べた限りでは、別名義も含めると関わった作品で累計発行部数1000万部超えが7作もあるらしいんだが……
VIVANT2面白いんだけど、えーっとそもそもなんだっけ?って話の筋がわからなくなって毎週、浦沢直樹みたいだなあと言いながら視聴してます
いかにも安定感のある作家が並んでいるが、1000万部超えの作品数という線の引き方をするとちょうど浦沢直樹が多くなるのだろうな。100万部、200万部、500万部、2000万部などでも比べてみると面白いかも。
永井豪はデビルマン5千万部、マジンガーZ2千万部/デビルマンは全5巻なので1巻あたり1千万部でトップ、全巻読んだ人が一番多い漫画となる
別に1億部売れてたらヒットを複数持つ必要ないだろ
「ドカベン」「ドカベンプロ野球編」「大甲子園」「あぶさん」で水島新司
藤子不二雄とか赤塚とかは?
大場つぐみ氏も3作ではと思ったが「とっても!ラッキーマン」は300万部だった。
マンガ一冊の印税って100円くらいだから、1000万部売ると10億円!!!!やる気が無くならないのが何よりスゴイ。
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手塚藤子石ノ森は置いとくとして、ほかだと横山光輝がかなりいろんなもの描いてヒットもさせてるイメージ
単行本の部数で勝負したら、日本の漫画黄金期&人口ボーナス期に連載してた漫画家が強いに決まってるだろ。今の漫画家の方が電子漫画で日本だけでなく世界で読まれてて読者多いわ。
別サイトの集計だと、水島御大がドカベン、あぶさん、大甲子園で3作。ドカベンがオールスター編を分けて考えたら4作っぽい。
編集者関連でいろいろ言われがちな小学館が一番「大作家」を育てるメソッドを持っているし実行してきたということなのよね。
浦沢直樹は風呂敷を広げて畳まない常習犯なので、読者から見た期待値でいうと割とビミョー……。
まんが読む体力がなくなったロートルだけど、こういう懐かしい話題なら理解はできる
ここで名前が挙がらない藤子不二雄(FとA)、石ノ森章太郎も、現在まで商品化が続いてる作品の知名度と、やたら数多い作品の総部数なら存命の巨人らに劣らない筈
マンガが売れた時代の作家ではないか?CD全盛期みたいな。今の多様性の時代には難しい。
漫画家ひとりの全体の売上総数だとどうなるんだろう。コンスタントにたくさんの話をそこそこ売り続けたみたいな人も強そう。
3作以降は神々の戦い過ぎてもはや神話に聞こえる 好き嫌いは別にしても、浦沢直樹がとてつもない偉業であることは伝わった
藤子不二雄(F・A単独も含む)は長期連載がドラえもん以外ほぼないので作品ごとの部数で見るとそんなに多くはないのだが、トータルの部数で見たら桁違いになるのでは(ドラえもんだけでもすごいし)
よく、ヒット作を出した漫画家(例えば最近だと赤坂アカとか)を指して「一生遊んで暮らせるほど稼いだ」とかいわれるけれど、世界の富豪たちと比べれば絶対そんな大したものじゃないよな、と常々感じたりなんだり
和久井健は新宿スワン1000万部、東京リベンジャーズ8000万部超で1億部目前だが、後が続かない。3作以上のヒットを出すのは難しいんだなあ。
億越えのメガヒットが一つあるとそれを止められないから作品数は伸びない、みたいな現象があり、総売上ランキングとはちがう様相になるのが面白い。DB、ゴルゴ、コナン、ナルト、ワンピース…。
浦沢直樹は風呂敷を広げて畳まない点をよく批判されるけど、編集者はGOサインを出してヒットしてるわけで商品として成立しているのは興味深い。
CLAMPって人だけ全く聞いた事なくて調べたらやっぱり読んだ事なかった
その見方は面白いと思ったが、1作品につき1000万部で線を引いたらそうなる、ということでしかない。
ヒット作が複数あったほうが偉いという考えはあくまでビジネス的な観点だと思う。
浦沢直樹のHappyがそんなに売れていたとは知らなかった。
100万部越え1作でも、何なら10万部越えでも十分にバケモンだけどな……
何のデータなのかまで書いてあるのかまで読まなかったけど作者の登場年代的に印刷物のデータっぽい
江川達也、矢吹健太朗、椎名高志、弘兼憲史、本宮ひろ志、三田紀房、福本伸行、しげの秀一、田村由美など?結構いるじゃん。30人程度な訳ないでしょ
この基準だと、要は'80〜'00年代の少年誌青年誌黄金期にヒット作を何回転させられたかどうかだな。歴史的評価としては面白いが、「偉大さ」とは無関係。
20世紀少年は完全版で結構書き換えてるんだよね…加筆修正というレベルじゃなく話中の事実が違う。そこ気にする人は想定読者じゃないのだろうが
これのラノベ版、文芸版、ノンフィクション版も知りたい。AIに作らせればいいか。
天樹征丸ことキバヤシは、初期の金田一少年の事件簿やGTOなどでは編集者として関わったので違うカテゴリでは。それ言ったらトリシマや茨木、壁村、佐渡島、林子平あたりはどうなるんだよ感。
ブコメ見ててふと思ったけど、売り上げの話しとは変わるけど、着地めちゃくちゃ面白いと思ったのはONE先生のモブサイコだなあってこと。広げた話まとめるのうまい
1巻あたりの部数で比べるのも面白そう
ぎぎぎ銀の匙は荒川弘さんなのですか!!!!! ありがとうございます、ハガレンと黄泉のツガイ大好きな息子に薦めてみます。
車田御大はリンかけと星矢が該当するが、風魔でも500万くらいか。
浦沢はコンスタントにヒット作を描けるなぁ。MOSNTERと20世紀少年は同時連載とか
真島ヒロも化物だよな、数作品はアニメ化しているし、ゲームのキャラデザとか色々とやりすぎている
どおくまん、横山まさみち、小島功、谷岡ヤスジ
浦沢直樹はヤワラ、ハッピーはまとまってる。長崎尚志が深く関わるようになりモンスター以降は大風呂敷広げがち。ただ中盤まではこのコンビは本当に恐ろしい面白さを紡ぐ。あと1人参謀がいたらまだ伸び代ありそう。
小学館は連載を終わらせ、集英社は連載を終わらせないの差。
車田正美先生はと思ってしらべたら、[リングにかけろ」・「聖闘士星矢」が1000万部超えていたが、「風魔の小次郎」が458万部でダメだった。
4作の内容がパッと出てこない。みゆき、タッチ (あだち) めぞん一刻、うる星やつら、らんま1/2 (高橋) CCさくら (CLAMP) それしか思いつかん
"1000万部越えのヒットを複数持つ漫画家は30人程度、3作になると小畑健、弘兼憲史、北条司、原哲夫、井上雄彦、荒川弘。 4作の化け物があだち充、高橋留美子、CLAMP、5作の人外が浦沢直樹"
荒木飛呂彦は入らないんか
1000万という区切りが恣意的なんじゃないの?ミリオン何発かでカウントしたら風景が変わりそうだね。作者名が認識できるレベルの漫画家が出揃うでしょ。ところでclampやゆで卵みたいな複数人漫画家はどうカウント?
"1000万部超えのヒットを複数持つ漫画家" タイトルに思いっきり書いてあるのに1作品だけを挙げてるバカがいる…と聞いてきたらいつもの人でした。ブックマーク先どころかタイトルすら視界に入ってないんだね。