女性向け漫画のストリーラインだよね。何十年も前の花とゆめとかで、こういう話をたくさん読んだような気がする
う~む厄介オタクが推しに指示厨したらちゃんとそれが正解でしたみたいな話で、オタク側としては逆に複雑だな…。最後拒絶された方が綺麗に思えてしまう。義母?の呪いの言葉を解呪したという意味ではいい話だが。
ジャンプラキッズには理解できなさそうな話
さいきん、楽器をきちんと描いたり歌詞を劇から浮かせずに書いたりする作品が増えて、厚みが増そうとしてますね。皆で大きな仕事をしてるなあ…。
ROKAだ〜
終盤、文脈的にはたぶん「酷い見てくれで歌っている」状態かと思うのだけど、髪下ろしただけにしか見えなくて……。直前のセリフ通り、顔に傷がついてるとかできなかったのかな?
きもい。
女性が誠実な人と付き合えるエンドが良かったと思いつつ、昨日のアレが絶賛されて今日のコレがめっちゃ不評なのマジか...
時代設定はいつだ?愛の賛歌は戦後の曲。ミュゼットはもっと「ストリートの楽器」。フランスの国民的楽器だから曲と合わせて70年代以降フランスは確定だが、考証が中途半端に感じる。話はくだらん、てか恋愛脳キモい
天は二物を与えるが、その代わりに人並みの幸せを奪っていく。周りの人間は「全てを持ってる」と誤解するが、実態は傷でボロボロ。だがその陰の傷ゆえにこそ、才能はさらに輝く皮肉。音楽界隈では実際よくある話。
歌のシーンの緩急が素晴らしい
好き〜。読みながら頭の中にshowmoreの曲が頭に響いてた
前作「キャンディーをちょうだい」と同じく、まるで二人芝居を観ているかのような読み味。独特の世界観は魅力的だけど、なんか丸く収まってるオチの今作より前作のほうが好きかも……
「悪くなかった 悪くなかったわ…」こういうセリフがね、搾りカスみたいな身体から一滴だけ零れた雫みたいな言葉がね、好きなの。
ハッピーエンドなの良かったと思うけどな。人は誰しも弱い生き物で傷ついたり傷つけたりして醜くても、幸せになったって良いんだっていう人間讃歌に感じた。
ヤケクソだったのに歌い出したら途中からちょっと楽しくなっちゃってるのウケる。次はデスメタルにチャレンジして欲しいな。
イイハナシダナーとは思えない!
ふつうの軽音部、どころか「となりのサイコパス」やないかい!
いしいひさいちのrocaやエディット・ピアフが一瞬だけ通り越したが結局落ち着いたのがゆずの『恋の歌謡日』。アコーディオンよりギターでなぜやらなかったんかな奏者外見ほぼギター弾きなのに
もっと(彼にとって)残酷な結末を予想していたので拍子抜けではある/ (追記)他者の価値観に縛られてきた人が別の価値観に絡め取られて、え?終わり?みたいな。まあ自前の価値観を持たねばも呪いと言えばそう
自分の中にこんな類稀なる能力があるなら恋愛だの人間関係だのという不確定要素モリモリのものにかかずらってないで生きるがな しかし美貌に比し歌を永遠に枯渇しない能力とは言い切りにくいな
エメット・レイも真っ青だな。
Thank for the music
なんとなくこれで良かったの?でも自分の本望でもなくても続けて行くことってこんな風なヲチなのが普通かもね。こういう表現者よくいるもの。
ルッキズムの呪いから解放されると同時に、なんとも言いようのない別のショービジネスとしての呪いにかかっってしまったような手放しで喜べない結末が深くぶっ刺さりました。
これネコが病気や事故で声を失ったらどうするんだろ
ストーリーのまとまり方どうこうよりも歌のシーンでの魂の叫びをどういうものになるか想像しながら読むのが醍醐味だと思う
飢えなくて自分の力で生きていけるなら、本当はなんだっていいんですよ。でもハグする相手はいたほうがいい、動物だから。
なんか、昔の花とゆめやLaLaに載ってそうって強く思った なんでだろ よかったです クライマックスの歌のところが
ブラボー👏明日は『踊り子』 アコーディオン弾きは出てきますか??え?これジャンプラ?? アフタヌーンではなく?
辛い気持ちになる
こういう類のアンハッピーエンドは久々に読んだかも。前向きっぽく描かれているが、芸術家としての業からはどう足掻いても逃れられないという重たい諦念。才能がなければこんな業とは無縁でいられたのに、っていうね
うわぁ…|一人の女の人生を犠牲に芸術を昇華させた男 地獄変やん ハッピーエンドみたいなツラして終わんな!w
この作家は複雑で多面的な人間を描く意欲がすごい。読み方で感想が大きく変わる。シンプルかつ表現力ある絵と読みやすいコマ割で複雑な物語を飲み込ませる。ルーキー銀賞の前作よりすごく進化してる。今後も期待。
もともと美形なんだから「知らん女だ」「誰だ」じゃなくて「すっぴんのネコだ」って思われるだけじゃない?/ https://shonenjumpplus.com/episode/17107419589069877406 の人か
歌声は称賛されつつアコーディオン弾きは殺されてほしかった
色々こじれたマイフェアレディ―
ネコを女として愛してるわけじゃなくそれでも一定の成功は収めつつ歳を重ねてお互い独り身のまま音楽活動は続けてそろそろ引退という間際に正式にプロポーズしてほしい。
この曲シャンソンライブで聴いたことあるけど「やめて!」のところでビクッっとする。めっちゃ迫力ある。
何で他人に生き方決められなきゃいけないのか、と全然楽しめない。殆どホラーだろこれ。結果良しなのかもしれんが悪しきパターナリズム漫画だよ
色彩のブルース
うおおお肋骨さんーーー!!おめでとうございますーーー!/肋骨さんにしては明るめの終わり方。素敵だけど。普段なら向き合わないで終わる。
アコーディオン弾き - 肋骨沙 | 少年ジャンプ+
女性向け漫画のストリーラインだよね。何十年も前の花とゆめとかで、こういう話をたくさん読んだような気がする
う~む厄介オタクが推しに指示厨したらちゃんとそれが正解でしたみたいな話で、オタク側としては逆に複雑だな…。最後拒絶された方が綺麗に思えてしまう。義母?の呪いの言葉を解呪したという意味ではいい話だが。
ジャンプラキッズには理解できなさそうな話
さいきん、楽器をきちんと描いたり歌詞を劇から浮かせずに書いたりする作品が増えて、厚みが増そうとしてますね。皆で大きな仕事をしてるなあ…。
ROKAだ〜
終盤、文脈的にはたぶん「酷い見てくれで歌っている」状態かと思うのだけど、髪下ろしただけにしか見えなくて……。直前のセリフ通り、顔に傷がついてるとかできなかったのかな?
きもい。
女性が誠実な人と付き合えるエンドが良かったと思いつつ、昨日のアレが絶賛されて今日のコレがめっちゃ不評なのマジか...
時代設定はいつだ?愛の賛歌は戦後の曲。ミュゼットはもっと「ストリートの楽器」。フランスの国民的楽器だから曲と合わせて70年代以降フランスは確定だが、考証が中途半端に感じる。話はくだらん、てか恋愛脳キモい
天は二物を与えるが、その代わりに人並みの幸せを奪っていく。周りの人間は「全てを持ってる」と誤解するが、実態は傷でボロボロ。だがその陰の傷ゆえにこそ、才能はさらに輝く皮肉。音楽界隈では実際よくある話。
歌のシーンの緩急が素晴らしい
好き〜。読みながら頭の中にshowmoreの曲が頭に響いてた
前作「キャンディーをちょうだい」と同じく、まるで二人芝居を観ているかのような読み味。独特の世界観は魅力的だけど、なんか丸く収まってるオチの今作より前作のほうが好きかも……
「悪くなかった 悪くなかったわ…」こういうセリフがね、搾りカスみたいな身体から一滴だけ零れた雫みたいな言葉がね、好きなの。
ハッピーエンドなの良かったと思うけどな。人は誰しも弱い生き物で傷ついたり傷つけたりして醜くても、幸せになったって良いんだっていう人間讃歌に感じた。
ヤケクソだったのに歌い出したら途中からちょっと楽しくなっちゃってるのウケる。次はデスメタルにチャレンジして欲しいな。
イイハナシダナーとは思えない!
ふつうの軽音部、どころか「となりのサイコパス」やないかい!
いしいひさいちのrocaやエディット・ピアフが一瞬だけ通り越したが結局落ち着いたのがゆずの『恋の歌謡日』。アコーディオンよりギターでなぜやらなかったんかな奏者外見ほぼギター弾きなのに
もっと(彼にとって)残酷な結末を予想していたので拍子抜けではある/ (追記)他者の価値観に縛られてきた人が別の価値観に絡め取られて、え?終わり?みたいな。まあ自前の価値観を持たねばも呪いと言えばそう
自分の中にこんな類稀なる能力があるなら恋愛だの人間関係だのという不確定要素モリモリのものにかかずらってないで生きるがな しかし美貌に比し歌を永遠に枯渇しない能力とは言い切りにくいな
エメット・レイも真っ青だな。
Thank for the music
なんとなくこれで良かったの?でも自分の本望でもなくても続けて行くことってこんな風なヲチなのが普通かもね。こういう表現者よくいるもの。
ルッキズムの呪いから解放されると同時に、なんとも言いようのない別のショービジネスとしての呪いにかかっってしまったような手放しで喜べない結末が深くぶっ刺さりました。
これネコが病気や事故で声を失ったらどうするんだろ
ストーリーのまとまり方どうこうよりも歌のシーンでの魂の叫びをどういうものになるか想像しながら読むのが醍醐味だと思う
飢えなくて自分の力で生きていけるなら、本当はなんだっていいんですよ。でもハグする相手はいたほうがいい、動物だから。
なんか、昔の花とゆめやLaLaに載ってそうって強く思った なんでだろ よかったです クライマックスの歌のところが
ブラボー👏明日は『踊り子』 アコーディオン弾きは出てきますか??え?これジャンプラ?? アフタヌーンではなく?
辛い気持ちになる
こういう類のアンハッピーエンドは久々に読んだかも。前向きっぽく描かれているが、芸術家としての業からはどう足掻いても逃れられないという重たい諦念。才能がなければこんな業とは無縁でいられたのに、っていうね
うわぁ…|一人の女の人生を犠牲に芸術を昇華させた男 地獄変やん ハッピーエンドみたいなツラして終わんな!w
この作家は複雑で多面的な人間を描く意欲がすごい。読み方で感想が大きく変わる。シンプルかつ表現力ある絵と読みやすいコマ割で複雑な物語を飲み込ませる。ルーキー銀賞の前作よりすごく進化してる。今後も期待。
もともと美形なんだから「知らん女だ」「誰だ」じゃなくて「すっぴんのネコだ」って思われるだけじゃない?/ https://shonenjumpplus.com/episode/17107419589069877406 の人か
歌声は称賛されつつアコーディオン弾きは殺されてほしかった
色々こじれたマイフェアレディ―
ネコを女として愛してるわけじゃなくそれでも一定の成功は収めつつ歳を重ねてお互い独り身のまま音楽活動は続けてそろそろ引退という間際に正式にプロポーズしてほしい。
この曲シャンソンライブで聴いたことあるけど「やめて!」のところでビクッっとする。めっちゃ迫力ある。
何で他人に生き方決められなきゃいけないのか、と全然楽しめない。殆どホラーだろこれ。結果良しなのかもしれんが悪しきパターナリズム漫画だよ
色彩のブルース
うおおお肋骨さんーーー!!おめでとうございますーーー!/肋骨さんにしては明るめの終わり方。素敵だけど。普段なら向き合わないで終わる。