女性向け作品のアニメ化は男性もまあまあ見てるイマゲ、無料だし
女性読者が少年誌に大量に流れ込む話は少女漫画が売れない問題として語られがちだが、少年誌なのに少年置いてけぼりにして腐向け路線に転向する漫画の数見てると少年誌側にとっても住み分けた方が良いのではと思う
昔の少女漫画はSFも冒険も何でもありだったのにいつの間にか恋愛特化になったの勿体ないよな
フリーレンが女性向けってのはない。なんだかんだで少年漫画だよ。バトルにロジックがあるしね。
フリーレンが女性向けとか言ってる人は、本当に読んだのかと問いたい。
「女性すら女性向けを読まない」はダウト。電子書籍のランキング見れば普通に女性向けランクインしてますよ。そのうえで、女性向けのカテゴリに並ぶのが恋愛ばかり、というのはその通り。100位まで見てきたがマジ。
ガワは少年漫画でも少女漫画のロジックで展開してる作品ならもっと適切なのがありそうだけど、その少女漫画っぽさを識別できないので具体例が出てこないッ!悔しい⋯
恋愛主体の物語って中高生向けで幼稚だと思う。大人になってもAbemaやNetflixでドロドロした恋愛物観ているようだし、恋愛脳を卒業したらどうだ
単なる観測範囲じゃないの。俺の周りはAKIRA読んだことある女性いるけど、男塾を読んだことある女性はいない。
昔は「超少女明日香」だの「ピグマリオ」だの「紅い牙」だの「パタリロ」だの「エロイカより愛を込めて」だの女性向けだが男が読んでも実に面白い、という漫画がゴロゴロあったんだよと元白泉男児から言っておく。
MEN(人間/男)・WOMEN(女)みたいな語りになっていないか気をつけながらどうぞ。(とはいえ、売られているものが結果としてなんだかそうなっていて、それを語るときどうするって話は厳しいところですが…)。
男だって読まない「男性向け」漫画なんか山程あるわけで「女性向け」というより女性の一部が好む漫画ジャンルもあるだけと思っているが
女性で恋愛マンガが趣味に合わない人たちは、ジャンプマガジンあたりの少年青年マンガに集うか、ちいかわやすみっコぐらしのような可愛い系のファンタジーか異世界系に集う。ジャンプで人気になるなら女性読者必要
単純に市場規模の問題。現代女性向け作品の筆頭である薬屋でも6000万部足らずだが、男性向けトップのONEPIECEは5億部以上。目に触れる機会に圧倒的な差がある。
どちらかというと男性も読むタイプのものは真の女性向けとして扱われないとかじゃないだろうか。
ドラマになるとみるんだけどなぁ。
ミステリと言う勿れは、恋愛ものなん?見てないからしらんけど、言うなかれといいつつミステリなんでは?
小学生男子だった頃は、少女漫画を読むのなんか恥ずかしかったもんな。妹が買ってた姫ちゃんのリボンとか読んだら面白かった思い出
漫画じゃないけど、プリキュアとか。しらんけど、恋愛とかないんじゃない?あったら大きなお友だちが燃やしてるだろうし。
昭和世代だと「少女漫画を読む男はかなりの漫画通」って印象があったんだけど、いまでもそうなのかな。
長い間女性誌少女誌の編集長に女性が就けなかったことも加味できそう
そもそもごく一部の狭いジャンルを「女性向け」と呼びそれ以外を「男性向け」と言うのは偏りがある。ダンジョン飯やSPY×FAMILY、乙嫁等々は男性向けではなかろう。性別不問。フリーレンもね。
恋愛物自体に興味薄いから女性向けほとんど読まないし男性向けラブコメもほとんど読まないぜ!
推しの子、鬼滅、スパイファミリーは女性が多かった気がする
男性向け漫画を主に読んでいる女性が読む女性向け漫画が胸キュン恋愛ものばかりなのである意味棲み分けができていると言える。だから益々恋愛ものばかりになる。恋愛ものしか求められてないんだもん。
フリーレンて女性が主人公、女性比率がやや高いだけで別に女性漫画ぽくはないな。
戦闘でも恋愛でもない話は、男女で区切るより、アフタヌーン、青騎士、ハルタ、くらげバンチみたいな性別を問わない媒体に集約されてったんだと思う。
なにが問題なのかがよく分からんし、女性に人気のないジャンル・男性に人気のないジャンルというものがあるだけだと思うが、セーラームーンもカードキャプターさくらも有閑倶楽部も面白かったよ
男だが、ろぴこの漫画は楽しめる
まず女性向けと男性向けを定義してもらおうか。100人に聞いたら100通りの答えが返ってきそうだが。
恋愛至上主義というより関係性オタクが本質みたいなところがあって、その手の類ならば大抵のジャンルに飛んでいける 少女漫画はシンプルな子供向けとしてそういう嗜好傾向を育ててるような気がせんでもない
そんな事言うたらジャンプは本来の読者層全くって言うくらい読んでへんやん少女漫画はそんな狭いジャンルじゃないし偏見が強すぎて事実を偏見で見てるんじゃない?
悪役令嬢もの→今は転生ものも人気だけど恋愛要素あるよな
今や1つのジャンルや雑誌にとどまらない作者も居るし、男性向け、女性向けの垣根は低くなっていると思う。ちなみに、私は恋愛系もスポーツや戦う系も苦手なので、専ら青年誌だ。女性か男性という区分にはあまり意味
薬屋のひとりごとは女性誌から出てもよかった
そもそも「女性向け」を読んでる女性も少ないんだよ。少女漫画は虫の息だし、腐女子はウルトララウドマイノリティ。そりゃ読む男は更に少なくなるよ
フリーレンが女性向けならシュタルクはあんなキャラではないだろうし、デンケンみたいな泥臭さいじじいがむさ苦しくヒーローする章は描かれないんじゃないかな。偏見かもだが
例えば「男性向け18禁漫画を女性が読まない問題」なんて言わないだろ。ポルノかどうかではなく、ターゲットがそもそも限定されてるっていう意味でね。
男性向けはほぼ全ジャンル揃ってるからわざわざ女性向けに目を向けない。女性向けだと思ってアニメの視聴していた薬屋やヤニ吸う2人も漫画は月刊青年漫画雑誌ビッグガンガンだし男性向けの範囲が広すぎる
掲載誌によるジャンル分けは配信で読む層には関係ないからかも
子供の頃買ってたりぼんは、恋愛ばっかりでつまらなかった。かと言ってジャンプが面白いかというと
みかん絵日記読んで泣いたあの日々・・・(当方オッサンです)
banana fishとか有閑倶楽部とか読んで面白いと思った10代後半でしたが、ああいう「少女漫画」があまりなくなったのかなあ?
現実でもそうだが女性は頭の中恋愛ばっかの人が多い 頭の中そればっかかよ
天幕のジャードゥーガルは女性誌なんよなあ
まぁランキングシステムの変更でランキング上位が"恋愛短編"ばかりになったなろうから古参読者が逃げ出したような
「男性は女性向けをほぼ読まない」というのも聞き捨てならんな、という感じではある
これ「なぜ男性は恋愛要素強めの作品を読まないか」であり「なぜ女性はエロ要素強めの作品を読まないか」ともなる気がする。/ そして俺・私は読むけどなあ…は大抵外れ値。
神谷もちを読んでいる俺氏高みの見物
女性は恋愛も含めた人間関係の話が好きだよなと思う 別に少女漫画読んでない人でも他人の噂話ばっかりしてる
男性向けを女性は読むけど女性向けを男性はほぼ読まない問題、女性向けとされているものが恋愛(日常、オフィスなど…)に集約されすぎてるのが一因だとと思う それ以外のバトル、冒険、青春とかを読みたい女性読者が大量に少年誌に流れ込んでる現状、本質は「女性すら女性向けを読まない」じゃない?→「恐らく一昔前なら女性向けだったろうなって作品が少年誌で出てるんですよね。フリーレンとかまさに」
女性向け作品のアニメ化は男性もまあまあ見てるイマゲ、無料だし
女性読者が少年誌に大量に流れ込む話は少女漫画が売れない問題として語られがちだが、少年誌なのに少年置いてけぼりにして腐向け路線に転向する漫画の数見てると少年誌側にとっても住み分けた方が良いのではと思う
昔の少女漫画はSFも冒険も何でもありだったのにいつの間にか恋愛特化になったの勿体ないよな
フリーレンが女性向けってのはない。なんだかんだで少年漫画だよ。バトルにロジックがあるしね。
フリーレンが女性向けとか言ってる人は、本当に読んだのかと問いたい。
「女性すら女性向けを読まない」はダウト。電子書籍のランキング見れば普通に女性向けランクインしてますよ。そのうえで、女性向けのカテゴリに並ぶのが恋愛ばかり、というのはその通り。100位まで見てきたがマジ。
ガワは少年漫画でも少女漫画のロジックで展開してる作品ならもっと適切なのがありそうだけど、その少女漫画っぽさを識別できないので具体例が出てこないッ!悔しい⋯
恋愛主体の物語って中高生向けで幼稚だと思う。大人になってもAbemaやNetflixでドロドロした恋愛物観ているようだし、恋愛脳を卒業したらどうだ
単なる観測範囲じゃないの。俺の周りはAKIRA読んだことある女性いるけど、男塾を読んだことある女性はいない。
昔は「超少女明日香」だの「ピグマリオ」だの「紅い牙」だの「パタリロ」だの「エロイカより愛を込めて」だの女性向けだが男が読んでも実に面白い、という漫画がゴロゴロあったんだよと元白泉男児から言っておく。
MEN(人間/男)・WOMEN(女)みたいな語りになっていないか気をつけながらどうぞ。(とはいえ、売られているものが結果としてなんだかそうなっていて、それを語るときどうするって話は厳しいところですが…)。
男だって読まない「男性向け」漫画なんか山程あるわけで「女性向け」というより女性の一部が好む漫画ジャンルもあるだけと思っているが
女性で恋愛マンガが趣味に合わない人たちは、ジャンプマガジンあたりの少年青年マンガに集うか、ちいかわやすみっコぐらしのような可愛い系のファンタジーか異世界系に集う。ジャンプで人気になるなら女性読者必要
単純に市場規模の問題。現代女性向け作品の筆頭である薬屋でも6000万部足らずだが、男性向けトップのONEPIECEは5億部以上。目に触れる機会に圧倒的な差がある。
どちらかというと男性も読むタイプのものは真の女性向けとして扱われないとかじゃないだろうか。
ドラマになるとみるんだけどなぁ。
ミステリと言う勿れは、恋愛ものなん?見てないからしらんけど、言うなかれといいつつミステリなんでは?
小学生男子だった頃は、少女漫画を読むのなんか恥ずかしかったもんな。妹が買ってた姫ちゃんのリボンとか読んだら面白かった思い出
漫画じゃないけど、プリキュアとか。しらんけど、恋愛とかないんじゃない?あったら大きなお友だちが燃やしてるだろうし。
昭和世代だと「少女漫画を読む男はかなりの漫画通」って印象があったんだけど、いまでもそうなのかな。
長い間女性誌少女誌の編集長に女性が就けなかったことも加味できそう
そもそもごく一部の狭いジャンルを「女性向け」と呼びそれ以外を「男性向け」と言うのは偏りがある。ダンジョン飯やSPY×FAMILY、乙嫁等々は男性向けではなかろう。性別不問。フリーレンもね。
恋愛物自体に興味薄いから女性向けほとんど読まないし男性向けラブコメもほとんど読まないぜ!
推しの子、鬼滅、スパイファミリーは女性が多かった気がする
男性向け漫画を主に読んでいる女性が読む女性向け漫画が胸キュン恋愛ものばかりなのである意味棲み分けができていると言える。だから益々恋愛ものばかりになる。恋愛ものしか求められてないんだもん。
フリーレンて女性が主人公、女性比率がやや高いだけで別に女性漫画ぽくはないな。
戦闘でも恋愛でもない話は、男女で区切るより、アフタヌーン、青騎士、ハルタ、くらげバンチみたいな性別を問わない媒体に集約されてったんだと思う。
なにが問題なのかがよく分からんし、女性に人気のないジャンル・男性に人気のないジャンルというものがあるだけだと思うが、セーラームーンもカードキャプターさくらも有閑倶楽部も面白かったよ
男だが、ろぴこの漫画は楽しめる
まず女性向けと男性向けを定義してもらおうか。100人に聞いたら100通りの答えが返ってきそうだが。
恋愛至上主義というより関係性オタクが本質みたいなところがあって、その手の類ならば大抵のジャンルに飛んでいける 少女漫画はシンプルな子供向けとしてそういう嗜好傾向を育ててるような気がせんでもない
そんな事言うたらジャンプは本来の読者層全くって言うくらい読んでへんやん少女漫画はそんな狭いジャンルじゃないし偏見が強すぎて事実を偏見で見てるんじゃない?
悪役令嬢もの→今は転生ものも人気だけど恋愛要素あるよな
今や1つのジャンルや雑誌にとどまらない作者も居るし、男性向け、女性向けの垣根は低くなっていると思う。ちなみに、私は恋愛系もスポーツや戦う系も苦手なので、専ら青年誌だ。女性か男性という区分にはあまり意味
薬屋のひとりごとは女性誌から出てもよかった
そもそも「女性向け」を読んでる女性も少ないんだよ。少女漫画は虫の息だし、腐女子はウルトララウドマイノリティ。そりゃ読む男は更に少なくなるよ
フリーレンが女性向けならシュタルクはあんなキャラではないだろうし、デンケンみたいな泥臭さいじじいがむさ苦しくヒーローする章は描かれないんじゃないかな。偏見かもだが
例えば「男性向け18禁漫画を女性が読まない問題」なんて言わないだろ。ポルノかどうかではなく、ターゲットがそもそも限定されてるっていう意味でね。
男性向けはほぼ全ジャンル揃ってるからわざわざ女性向けに目を向けない。女性向けだと思ってアニメの視聴していた薬屋やヤニ吸う2人も漫画は月刊青年漫画雑誌ビッグガンガンだし男性向けの範囲が広すぎる
掲載誌によるジャンル分けは配信で読む層には関係ないからかも
子供の頃買ってたりぼんは、恋愛ばっかりでつまらなかった。かと言ってジャンプが面白いかというと
みかん絵日記読んで泣いたあの日々・・・(当方オッサンです)
banana fishとか有閑倶楽部とか読んで面白いと思った10代後半でしたが、ああいう「少女漫画」があまりなくなったのかなあ?
現実でもそうだが女性は頭の中恋愛ばっかの人が多い 頭の中そればっかかよ
天幕のジャードゥーガルは女性誌なんよなあ
まぁランキングシステムの変更でランキング上位が"恋愛短編"ばかりになったなろうから古参読者が逃げ出したような
「男性は女性向けをほぼ読まない」というのも聞き捨てならんな、という感じではある
これ「なぜ男性は恋愛要素強めの作品を読まないか」であり「なぜ女性はエロ要素強めの作品を読まないか」ともなる気がする。/ そして俺・私は読むけどなあ…は大抵外れ値。
神谷もちを読んでいる俺氏高みの見物
女性は恋愛も含めた人間関係の話が好きだよなと思う 別に少女漫画読んでない人でも他人の噂話ばっかりしてる