そうさ心の星を見つめて旅人は歩いていくだけさ
自然の風景が注目されるけど作中にチョロっと出てくる車や船も抜群にカッコよく描くのでぜひ漫画を読んで欲しい。
本当に絵が巧いよね。観察力からして違うんだろうな。銀行を辞めて、漫画家になってくれてよかった。/代表作の釣りキチ三平以外に、『おらが村』とか『マタギ列伝』もいいんだ。迫力あり過ぎるけど、『羆風』とか。
そうだ本当秋田の美術館も行きたいな
釣りもそうなんだけど、絵がまずくそ上手い。/やばい、友人からおらが村借りたまま返してねぇ
ひょっとしてタイトルのせいで再アニメ化できない可能性が・・・?
まぁ、一番ヤバい(キチ◯イ)なのは魚紳さんだけどね
定期的に「矢口先生は絵がうまい」は話題に上がるが、むしろ30歳以下の人は作品を見たことがない世代なのだと思う。
ラッキーマンの情報も合わせて教えてあげて欲しい
良いは万国共通
結構な能書家でもいらっしゃると思うのよ。
三平が露天風呂でゆりっぺのおっぱいを揉んだり頭に血が上って襲いかかる三平をゆりっぺが股間だけはタオルで隠して(胸は丸出し)躱わすシーンは必見
ゆりッペはかわゆい
矢口先生と水木しげる先生の関係も知って欲しい。
これを週刊で"消費"できていた日本はそりゃマンガ大国ですよ。おそろしい話だ。
キャラクターも話も上手いよ
矢口高雄先生の絵は、自然の中にいるような気分にさせてくれるですわね。
自然へのリスペクトがすごい。季節折々の美しさを繊細感じて感動することができて、それをアウトプットできる画力。
鳥山明先生もそうだけど北斎レベルの動体視力を持ってるよね。1回だとプロスポーツ選手に負けるだろうが何回か見たら瞬間を脳内で重ねてトッププロでも見えない物が見えるタイプの。
高知で銀行員してて辞めて上京したんだよな、、
こうして改めて見るとメチャクチャ上手いな。構図、色使い、生き生きした水の表現、草花の繊細な輪郭線、どれをとっても本当にすごい。
何年か、十年か前にも同じ話題があった
水や木の描き方がやわらかく見えるところ、琳派ぽさもある
デジタルじゃなくて、アナログってのが本当にすごい
まさに釣りキチ三平世代だよ、でも子供時代は絵が上手いとは感じてなかった。多分「キャラ」の描き方がそう感じさせてたんだろう。大人になってみると恐ろしく上手いとわかるが。ものを食べてる描写もよかったなあ。
昔ヨーロッパ旅行に行った時、ホテルでテレビをつけると現地の言葉の釣りキチアニメがやってた記憶がある
名前だけは知ってたけど絵こんなすごかったんか
id:gryphon 氏による「矢口高雄はなぜ絵が巧い?」解説紹介記事。https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/2022/11/18/151103
“これを機に秋田の横手市増田まんが美術館に是非行ってみてほしい”
https://www.nicovideo.jp/watch/sm19019455 https://organvita.exblog.jp/14694459/ https://x.com/yaguchi_takao/status/1378329191083483138
1980年代初頭、少年漫画でもっとも超長期連載の先頭を走ってたのが釣りキチ三平で、次がドカベン、こち亀は三番手だった(将来100巻超えするとは想像もつかなかった)
大人になってから矢口高雄の絵の上手さに気付いた。物を見る『目』が良い人だったんだろうな。
2色カラーでほぼ実写みたいな絵を毎週描いてたんか。ヤバすぎでしょ
名前だけは知ってる
アニメしか知らなかったけど、こんなに絵がうまい漫画家だったのか
X翻訳の功績の一つ。
May he rest in peaceって言われてるけど、亡くなってないんじゃないの/“秋田の横手市増田まんが美術館” 覚えました
矢口先生、構図とカメラワークと自然背景描くのがめちょうまくて、その辺ももれなく描くの好きなんだろなって感じる。
リアルタイムで読んで、川釣りにハマった子ども時代。
上手い…!実はよく知らない漫画
おーいやまびこが好きでした
でもさ、絵が上手いやつなら漫画家じゃなくてもいっぱいいるじゃない。そういうのと勝負してもすごいの?
「海外版は「FISHING FUN」なのかw」マッドアングラーじゃないんだw
「ボクの先生は山と川」が名著。みんな読んで! 海外にも伝わってくれ。
そのうちあずみも発掘されそう。
AI翻訳の蔓延で雑な翻訳がパロールとしてラングを変化させていくんだろうな。「この見てみろ」を受け入れないといけない日が来るのか。自分が頭いいと思い込んでいるアホが考えなしにAI推進したばっかりに。
翻訳の精度が上がって、こうやって国を越えて好きなものを語り合えるのはsnsの良いところだな。できれば醜聞の拡散じゃなく、こういう良い側面だけ増えれば良いなだが。
中高の頃にワイド版で全巻ちょっとずつ買い集めた。時代のせいか、結構人が死ぬんだよな。メインキャラは1人しか死なないが、それ関連のエピソードはマジ泣きする。エッセイマンガも名作揃いだよな。
個人的には少し特殊な環境で育ち、ドラえもんと、釣りキチ三平が漫画原体験。マジで40年以上読んでないけど、老後にまた読みたい
三平はバイブル。画もそうだけどストーリーだって本当に素晴らしい。あと矢口先生の他の漫画も是非読んで欲しい。特に「蛍雪時代」。
途中に出てくる海外版コミックの画像、タイトルの「FISHING FUN」が穏当すぎて草
定期的にバズるな。描画自体がとんでもない高カロリーなんだけど、流石にそれは昨今のAIも比肩する。ただ何より構図が良い。そしてこれはAIにはまだまだ。
「ゲームセンターあらし」のすがやみつる先生も矢口先生の表現力の高さを別の観点で説明してる https://bit.ly/3VM82lO
人は誰でも未知の世界に憧れ旅に出るのさ、たったひとりで。
釣りキチ三平 together 海外 ニキ
"「キチ」の部分が差別用語"みたいな余計な説明はどうかとおもうが。差別的な用法の言葉とは明確に異なるのに、ただの言葉狩りに堕する
第9芸術
せやろ https://b.hatena.ne.jp/entry/4724420280546107587/comment/rain-tree https://b.hatena.ne.jp/entry/4694724111155547970/comment/rain-tree
behuckleberry02氏のコメ紹介の記事面白かった。地方に活力あって、地主が悠然と生活しながら文化財収集してた時代は良かったなとか、その反面貧困は今の比じゃなかっただろうなと思ったり。釣りキチ三平読んでみたいな。
構図と視点がいいんだな
釣りに対する強迫症のある三平 BD的な受容がありそう?
毎年カレンダー買ってる
矢口高雄の絵は動く。間違いなく静止画だが “動画” として記憶に残る。これは絵の“巧さ”だけでは片付けられない師匠 手塚治虫から連綿と続く巨匠たちの文化的蓄積。
画集ほしいな
このレベルの名作なら本屋行けば買えると思うやん。ブックオフで探しても無かった。
”秋田県の矢口先生の故郷にある増田まんが美術館に絶対おいでよ。素晴らしい絵の原画が見られるよ”→これはぼだっことともに秋田に行く際に必須項目にしないとな。あとは来て来てってラブコールする秋田美人が必要
魚紳さんが最高にかっこいいマンガ
「秋田県の矢口先生の故郷にある増田まんが美術館に絶対おいでよ」
ぜひ画像じゃなくて現物をみてほしいね
人生ではじめてハマったパチンコが釣りキチ三平だったなw漫画もそっから読んだけども。秋田の美術館は近いうちに行こう
評価されてよかった。ちょっと前に出た画集はかったなあ https://togetter.com/li/1591300 漫画家協会の理事会で落書きしてたら理事達が魅入った話ほんと好き
ときどき話題になるけどやっぱすげえな。漫画は読んだことないんだよなあ
日本の自然だなって分かる、すごいリアリティ。なんだろう、光とか植生とか?波の表現なんてどうやって描いてるのか本当にわからない
読んでたなぁ
日本産漫画の奥深さを体現する巨匠のひとり
元銀行員の律儀さで、これほど細密な画風にも関わらず一度として原稿を遅らせたことがないという…。ある意味では漫画界屈指の変態と言える。
この流れで画集が売れて欲しい。1,650円(税込)と格安だぞ。矢口高雄の世界 ART WORK 1969-2020 https://shop.san-ei-corp.co.jp/shop/g/g505428/
ファミコン版釣りキチ三平、レトロゲーム紹介でも配信でも見たことないな・・・?と思ったらこれは絵が地味過ぎますわ。しっかり三平座りしてるけどな>釣りキチ三平 ブルーマリーン https://www.youtube.com/watch?v=0AY1uAxe1A8
おらが村、マタギ列伝…っと
最近昔の見てなかった作品が再評価されて見る事が多くなってきた
子供の頃に特定のエピソード単位で借りるか立ち読みするかで面白く読んだ記憶があるが、絵の上手さには全然気づいてなかったな。三平の小指を立てた釣り糸の握り方とか躍動的なポージングには個性を感じてたけど
確かに。こどもの時にはわからなかったが、おとなになるとそそられるな。題材で興味がわかれるということか。
存在はもちろん知ってても読んだことない作品のひとつでいつかちゃんと読んでみたいとは思う。
横手のまんが美術館で本物見たけど、今もカラーが色褪せてなかったし本当に素晴らしかったよ!漫画原稿の保存に尽力した方でもあるね あの辺り歴史ある立派な建物たくさんあって見ごたえあるからおススメ
矢口センセイ、何回発見されんねんw
釣りしかしないのは確かだが、ストーリーはある。 “本当に釣りしかしない。ストーリーは皆無だ。だが、最高に面白かった。”
忍空について知らない外国人がいっぱいいたから俺は最近、熱弁してきたよ(最近の思い出)忍空は今、NARUTOとのコラボでまた名前が広がりそうだね。「忍空ってなんだ?」と言ってる外国人がたくさんいたから教えてきた
“海水と湖水と河川を描き分け”
イタリア人はとっくの昔から気づいてたぜ。忍空も東南アジアでは放送されてたようだし、広がり方がバラバラなのは多様性の証左だな
うーむ、うまいとは思うが、苦手だ。
こういう良いものだけでなく、不都合なものも海外ヲタの手でどしどし「発見」されてくのだろう。
定期的に見つかってる
すごい絵は時代も国も超えるんだね〜。
(確か海外編だったと思うけど)カジキ釣りの話が印象に残ってる. あれで「ストーリーは皆無」って言われるんだったら世の中のフィクションの大半はストーリー皆無だな
名前は知ってるくらいでちゃんと読んだことがなかった。絵の書き込みヤバいな
一生懸命伝えたいのはわかるけどクレイジーフィッシャーマンは違う気が…
陳腐な言い方になってしまうが、釣りキチ三平は釣り漫画の原点にして頂点だと思う
フィッシャーズ・ハートだよ。キチはそれに細心した者
構図が良すぎる
アニメ化してなかったけ?
昔のぬし釣りみたいなリアル釣りゲームがほぼ無い 釣りスピみたいなカジュアル、キッズ向けがほとんど グラフィックは日々進化してるけどそこはまだ難しいのか、需要が無いのか...
FANはfanaticのことだから良い翻訳に思える。
子供の頃何も考えず読んでたけど今見るとめちゃくちゃ絵上手いんだよな
バチヘビ(ツチノコ)のマンガもよろしく。
“矢口高雄先生は猫を飼ってて愛猫のイラストがとても美しいんだよ!!!”
本人の観察力が画力を上回っているから自分は絵が下手だと感じるのかな。それくらい凄い目を持っている。
つげ義春作品で水木しげるが担当してた背景も描写&表現力にうなる。言語以上のものを埋め込める描写は時代を超える。
英名、フィッシングファンで配慮深い。クレイジーフィシャーとかじゃないんだ。
「海水と湖水と河川を描き分けられる、数少ない絵師」
動画、筆ペンで下書き無しなの凄い
ゲームにおける釣りはゲーム内ゲームとして消費されちゃってるというのと、普通にリアル志向釣りゲーム(釣りシミュレータ)あるのはあるぞ
改めて見ると本当に水や草木、自然の描写がすばらしい/なのに少女の頃の私は三平君と魚紳さんの関係に萌えていましたすみません。昔は魚三しかなかっただろうけど今だったら逆のほうが人気すると思う
子供の頃たくさん読んでたわ。海外でもフライフィッシングとか川釣りはあろうけどマスやサーモンなどターゲットが大きく、危険な岩場や急流でイワナやヤマメ等を狙う渓流釣り的なのは少なそう(台湾韓国にあるとか)
「マジでやばい、この見てみろ…」若き海外ニキが『釣りキチ三平』に気づく→日本のファンたちが素晴らしさを語りまくり、矢口高雄先生の娘さんも反応
そうさ心の星を見つめて旅人は歩いていくだけさ
自然の風景が注目されるけど作中にチョロっと出てくる車や船も抜群にカッコよく描くのでぜひ漫画を読んで欲しい。
本当に絵が巧いよね。観察力からして違うんだろうな。銀行を辞めて、漫画家になってくれてよかった。/代表作の釣りキチ三平以外に、『おらが村』とか『マタギ列伝』もいいんだ。迫力あり過ぎるけど、『羆風』とか。
そうだ本当秋田の美術館も行きたいな
釣りもそうなんだけど、絵がまずくそ上手い。/やばい、友人からおらが村借りたまま返してねぇ
ひょっとしてタイトルのせいで再アニメ化できない可能性が・・・?
まぁ、一番ヤバい(キチ◯イ)なのは魚紳さんだけどね
定期的に「矢口先生は絵がうまい」は話題に上がるが、むしろ30歳以下の人は作品を見たことがない世代なのだと思う。
ラッキーマンの情報も合わせて教えてあげて欲しい
良いは万国共通
結構な能書家でもいらっしゃると思うのよ。
三平が露天風呂でゆりっぺのおっぱいを揉んだり頭に血が上って襲いかかる三平をゆりっぺが股間だけはタオルで隠して(胸は丸出し)躱わすシーンは必見
ゆりッペはかわゆい
矢口先生と水木しげる先生の関係も知って欲しい。
これを週刊で"消費"できていた日本はそりゃマンガ大国ですよ。おそろしい話だ。
キャラクターも話も上手いよ
矢口高雄先生の絵は、自然の中にいるような気分にさせてくれるですわね。
自然へのリスペクトがすごい。季節折々の美しさを繊細感じて感動することができて、それをアウトプットできる画力。
鳥山明先生もそうだけど北斎レベルの動体視力を持ってるよね。1回だとプロスポーツ選手に負けるだろうが何回か見たら瞬間を脳内で重ねてトッププロでも見えない物が見えるタイプの。
高知で銀行員してて辞めて上京したんだよな、、
こうして改めて見るとメチャクチャ上手いな。構図、色使い、生き生きした水の表現、草花の繊細な輪郭線、どれをとっても本当にすごい。
何年か、十年か前にも同じ話題があった
水や木の描き方がやわらかく見えるところ、琳派ぽさもある
デジタルじゃなくて、アナログってのが本当にすごい
まさに釣りキチ三平世代だよ、でも子供時代は絵が上手いとは感じてなかった。多分「キャラ」の描き方がそう感じさせてたんだろう。大人になってみると恐ろしく上手いとわかるが。ものを食べてる描写もよかったなあ。
昔ヨーロッパ旅行に行った時、ホテルでテレビをつけると現地の言葉の釣りキチアニメがやってた記憶がある
名前だけは知ってたけど絵こんなすごかったんか
id:gryphon 氏による「矢口高雄はなぜ絵が巧い?」解説紹介記事。https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/2022/11/18/151103
“これを機に秋田の横手市増田まんが美術館に是非行ってみてほしい”
https://www.nicovideo.jp/watch/sm19019455 https://organvita.exblog.jp/14694459/ https://x.com/yaguchi_takao/status/1378329191083483138
1980年代初頭、少年漫画でもっとも超長期連載の先頭を走ってたのが釣りキチ三平で、次がドカベン、こち亀は三番手だった(将来100巻超えするとは想像もつかなかった)
大人になってから矢口高雄の絵の上手さに気付いた。物を見る『目』が良い人だったんだろうな。
2色カラーでほぼ実写みたいな絵を毎週描いてたんか。ヤバすぎでしょ
名前だけは知ってる
アニメしか知らなかったけど、こんなに絵がうまい漫画家だったのか
X翻訳の功績の一つ。
May he rest in peaceって言われてるけど、亡くなってないんじゃないの/“秋田の横手市増田まんが美術館” 覚えました
矢口先生、構図とカメラワークと自然背景描くのがめちょうまくて、その辺ももれなく描くの好きなんだろなって感じる。
リアルタイムで読んで、川釣りにハマった子ども時代。
上手い…!実はよく知らない漫画
おーいやまびこが好きでした
でもさ、絵が上手いやつなら漫画家じゃなくてもいっぱいいるじゃない。そういうのと勝負してもすごいの?
「海外版は「FISHING FUN」なのかw」マッドアングラーじゃないんだw
「ボクの先生は山と川」が名著。みんな読んで! 海外にも伝わってくれ。
そのうちあずみも発掘されそう。
AI翻訳の蔓延で雑な翻訳がパロールとしてラングを変化させていくんだろうな。「この見てみろ」を受け入れないといけない日が来るのか。自分が頭いいと思い込んでいるアホが考えなしにAI推進したばっかりに。
翻訳の精度が上がって、こうやって国を越えて好きなものを語り合えるのはsnsの良いところだな。できれば醜聞の拡散じゃなく、こういう良い側面だけ増えれば良いなだが。
中高の頃にワイド版で全巻ちょっとずつ買い集めた。時代のせいか、結構人が死ぬんだよな。メインキャラは1人しか死なないが、それ関連のエピソードはマジ泣きする。エッセイマンガも名作揃いだよな。
個人的には少し特殊な環境で育ち、ドラえもんと、釣りキチ三平が漫画原体験。マジで40年以上読んでないけど、老後にまた読みたい
三平はバイブル。画もそうだけどストーリーだって本当に素晴らしい。あと矢口先生の他の漫画も是非読んで欲しい。特に「蛍雪時代」。
途中に出てくる海外版コミックの画像、タイトルの「FISHING FUN」が穏当すぎて草
定期的にバズるな。描画自体がとんでもない高カロリーなんだけど、流石にそれは昨今のAIも比肩する。ただ何より構図が良い。そしてこれはAIにはまだまだ。
「ゲームセンターあらし」のすがやみつる先生も矢口先生の表現力の高さを別の観点で説明してる https://bit.ly/3VM82lO
人は誰でも未知の世界に憧れ旅に出るのさ、たったひとりで。
釣りキチ三平 together 海外 ニキ
"「キチ」の部分が差別用語"みたいな余計な説明はどうかとおもうが。差別的な用法の言葉とは明確に異なるのに、ただの言葉狩りに堕する
第9芸術
せやろ https://b.hatena.ne.jp/entry/4724420280546107587/comment/rain-tree https://b.hatena.ne.jp/entry/4694724111155547970/comment/rain-tree
behuckleberry02氏のコメ紹介の記事面白かった。地方に活力あって、地主が悠然と生活しながら文化財収集してた時代は良かったなとか、その反面貧困は今の比じゃなかっただろうなと思ったり。釣りキチ三平読んでみたいな。
構図と視点がいいんだな
釣りに対する強迫症のある三平 BD的な受容がありそう?
毎年カレンダー買ってる
矢口高雄の絵は動く。間違いなく静止画だが “動画” として記憶に残る。これは絵の“巧さ”だけでは片付けられない師匠 手塚治虫から連綿と続く巨匠たちの文化的蓄積。
画集ほしいな
このレベルの名作なら本屋行けば買えると思うやん。ブックオフで探しても無かった。
”秋田県の矢口先生の故郷にある増田まんが美術館に絶対おいでよ。素晴らしい絵の原画が見られるよ”→これはぼだっことともに秋田に行く際に必須項目にしないとな。あとは来て来てってラブコールする秋田美人が必要
魚紳さんが最高にかっこいいマンガ
「秋田県の矢口先生の故郷にある増田まんが美術館に絶対おいでよ」
ぜひ画像じゃなくて現物をみてほしいね
人生ではじめてハマったパチンコが釣りキチ三平だったなw漫画もそっから読んだけども。秋田の美術館は近いうちに行こう
評価されてよかった。ちょっと前に出た画集はかったなあ https://togetter.com/li/1591300 漫画家協会の理事会で落書きしてたら理事達が魅入った話ほんと好き
ときどき話題になるけどやっぱすげえな。漫画は読んだことないんだよなあ
日本の自然だなって分かる、すごいリアリティ。なんだろう、光とか植生とか?波の表現なんてどうやって描いてるのか本当にわからない
読んでたなぁ
日本産漫画の奥深さを体現する巨匠のひとり
元銀行員の律儀さで、これほど細密な画風にも関わらず一度として原稿を遅らせたことがないという…。ある意味では漫画界屈指の変態と言える。
この流れで画集が売れて欲しい。1,650円(税込)と格安だぞ。矢口高雄の世界 ART WORK 1969-2020 https://shop.san-ei-corp.co.jp/shop/g/g505428/
ファミコン版釣りキチ三平、レトロゲーム紹介でも配信でも見たことないな・・・?と思ったらこれは絵が地味過ぎますわ。しっかり三平座りしてるけどな>釣りキチ三平 ブルーマリーン https://www.youtube.com/watch?v=0AY1uAxe1A8
おらが村、マタギ列伝…っと
最近昔の見てなかった作品が再評価されて見る事が多くなってきた
子供の頃に特定のエピソード単位で借りるか立ち読みするかで面白く読んだ記憶があるが、絵の上手さには全然気づいてなかったな。三平の小指を立てた釣り糸の握り方とか躍動的なポージングには個性を感じてたけど
確かに。こどもの時にはわからなかったが、おとなになるとそそられるな。題材で興味がわかれるということか。
存在はもちろん知ってても読んだことない作品のひとつでいつかちゃんと読んでみたいとは思う。
横手のまんが美術館で本物見たけど、今もカラーが色褪せてなかったし本当に素晴らしかったよ!漫画原稿の保存に尽力した方でもあるね あの辺り歴史ある立派な建物たくさんあって見ごたえあるからおススメ
矢口センセイ、何回発見されんねんw
釣りしかしないのは確かだが、ストーリーはある。 “本当に釣りしかしない。ストーリーは皆無だ。だが、最高に面白かった。”
忍空について知らない外国人がいっぱいいたから俺は最近、熱弁してきたよ(最近の思い出)忍空は今、NARUTOとのコラボでまた名前が広がりそうだね。「忍空ってなんだ?」と言ってる外国人がたくさんいたから教えてきた
“海水と湖水と河川を描き分け”
イタリア人はとっくの昔から気づいてたぜ。忍空も東南アジアでは放送されてたようだし、広がり方がバラバラなのは多様性の証左だな
うーむ、うまいとは思うが、苦手だ。
こういう良いものだけでなく、不都合なものも海外ヲタの手でどしどし「発見」されてくのだろう。
定期的に見つかってる
すごい絵は時代も国も超えるんだね〜。
(確か海外編だったと思うけど)カジキ釣りの話が印象に残ってる. あれで「ストーリーは皆無」って言われるんだったら世の中のフィクションの大半はストーリー皆無だな
名前は知ってるくらいでちゃんと読んだことがなかった。絵の書き込みヤバいな
一生懸命伝えたいのはわかるけどクレイジーフィッシャーマンは違う気が…
陳腐な言い方になってしまうが、釣りキチ三平は釣り漫画の原点にして頂点だと思う
フィッシャーズ・ハートだよ。キチはそれに細心した者
構図が良すぎる
アニメ化してなかったけ?
昔のぬし釣りみたいなリアル釣りゲームがほぼ無い 釣りスピみたいなカジュアル、キッズ向けがほとんど グラフィックは日々進化してるけどそこはまだ難しいのか、需要が無いのか...
FANはfanaticのことだから良い翻訳に思える。
子供の頃何も考えず読んでたけど今見るとめちゃくちゃ絵上手いんだよな
バチヘビ(ツチノコ)のマンガもよろしく。
“矢口高雄先生は猫を飼ってて愛猫のイラストがとても美しいんだよ!!!”
本人の観察力が画力を上回っているから自分は絵が下手だと感じるのかな。それくらい凄い目を持っている。
つげ義春作品で水木しげるが担当してた背景も描写&表現力にうなる。言語以上のものを埋め込める描写は時代を超える。
英名、フィッシングファンで配慮深い。クレイジーフィシャーとかじゃないんだ。
「海水と湖水と河川を描き分けられる、数少ない絵師」
動画、筆ペンで下書き無しなの凄い
ゲームにおける釣りはゲーム内ゲームとして消費されちゃってるというのと、普通にリアル志向釣りゲーム(釣りシミュレータ)あるのはあるぞ
改めて見ると本当に水や草木、自然の描写がすばらしい/なのに少女の頃の私は三平君と魚紳さんの関係に萌えていましたすみません。昔は魚三しかなかっただろうけど今だったら逆のほうが人気すると思う
子供の頃たくさん読んでたわ。海外でもフライフィッシングとか川釣りはあろうけどマスやサーモンなどターゲットが大きく、危険な岩場や急流でイワナやヤマメ等を狙う渓流釣り的なのは少なそう(台湾韓国にあるとか)