わかるわ。フォトリアル追求しすぎてどれも似たような見た目になるの草。聖剣リメイクの件はほんまそれな、情緒がねーんだよな
AAAタイトルはグラフィックにばっかり拘って中身のゲームはスカスカって批判もあるでな https://anond.hatelabo.jp/20260817043358
FF7のリメイクでは室外機にこだわるよりももっと綺麗なものを見せて欲しかったと?
ナーロッパみたいな草原や街に食傷してるならSAROSやControl Resonantとかどうかな。表現できることは昔より増えてる
FF7は当時の技術でフォトリアルを目指した結果であり、本来作りたかったのはリメイク版のような画面だろう あなたは年を取って、昔を懐かしむ老人になってしまった
ようやくVRの出番?
実はスーファミ末期くらいのころの作品が一番世界を広く感じられる
いや、変ではないよ。FF10が漫画やアニメと現実のはざまぐらいで一番良かったんだよ。キャラにしても、だけれど。リアルを目指し過ぎると、画一的なものになりがちで感動が無いんだよね。想像が広がる余地もない。
今生成AIでどんなイラストも同じに見える現象に直面しているけど、多分ゲームは普及したゲームエンジンが登場した時点で同じような状態がもっと早くに起きていたんだと思うわ
まあわかる。リアルに寄るとリアル同様の制限が伴ってきちゃうので逆に面白くなくなる。操作キャラが3Dになったら身長が揃ってきちゃった問題に近しい。16*16ドットのキャラクターのほうが体格の設定は自由だった。
あなたが色再現域とか高精細さなどの光学的美しさと、アートとしての美しさを混同しているだけ。使える絵の具の色数が増えても美しい絵画が増えるわけではない。
上昇度合いが鈍化したからじゃない。実物レベルまでいったら頭打ちじゃん。
AAAタイトルのことだよね
そういう意味で言ったら初代プレステのLSDが頂点じゃないの
ゼノブレイドやクロスやOuterWildは十分幻想的でワクワクするビジュアルだと思うが?リアルかどうかじゃなくて現実にあり得ないからこそ良いイマジネーションの問題なんだよなゼルダももう一歩荒唐無稽さが欲しかった!
グラフィック凝り過ぎてゲーム開発が大変になっちゃったから。自分はグラフィックそこそこで安価で面白いゲームが出るならそのほうがいい。switchゲーがそうだしな
画面を動かすことに価値を感じないならアート展にでも行っとけばいいんじゃない?
エルデンリングとかClair Obscur Expedition 33とかGod of Warとかをやればいいんじゃないかな
懐古主義か
わかる。現実寄りの埃っぽい彩度低いゲームね。ゴーストオブツシマとかはいいぞ。あとリメイク時オカもいい。とにかく頭を使ってビジュアルに独自性を出して欲しい。どっかで見たゲームはいらん
ヴェイパーウェーブっぽいものかと最初思ったが、それよりはマグリットのシュールリアリズムっぽい世界観かな。ただなんか後半の話つながらないんだよなあ
そのFFがダメにしたと思ってるんだが。あと光栄。
「騙されやすい、その気になりやすいお年頃」的な話は混じってると思います。でも、それだけだとも思わないです。素人がそれはなぜかを説明できないのは当然の話ですし。
団塊Jr世代のゲームオタクは幸いである。新作ハードが発表されるたびに「もう実写だこれ!」と驚き続けることができたのだから(マタイによる福音書)
縛りが創造性を生むんだろうなと思ってる。
GBAのファイアーエムブレムのグラはだいぶ今でも人気だよなぁ。
俺も見たい!でももう買わないだろうな…
技術的には可能でも個人のPCスペックに合わせた処理を入れる場合ハイスキルの描画エンジニアを確保出来るチームは業界的にそんなに多くは無いんだよ。PCゲームだけでなく家庭用ハードでも同じ問題はある。
自分はサイバーパンクとゼルダで満足した口だけど。特にゼルダは解像度よりも演出で魅せたのがすごく高評価。
わかるわかるよー
舌が肥えて、ちょっとのことでは感動できなくなったんだよ
わかる。リアルはリアルでいいけど、リアルにするとファンタジーが違和感になる時があるんだよね。うまいこと成立させたら感動するけど。FF7の水着のセンスの悪さとか。
うーむ…と思いながら読んでたら最後に「言ってる事変(じへん)かな?」と読んでしまって全部ふっとんでしまった
もうヒトが想像できる範囲の映像は完全にリアルに再現できる技術が整ってしまった。それ以上を望むならヒトそのものが想像力を進化させる以外ない
3Dで美麗な世界はコストがかかりすぎていたんだろうな。今後AIで開発スピードも加速しそうなので驚愕できる箱庭が生まれるんじゃないかと期待している。
それらも普通に写実目指してたけど当時表現出来るリアルの限界だっただけでは…最近は大作になるほど非写実系にチャレンジ出来ないてのはあるだろうけど。
そこそこマジで、ラッセンやヒロ・ヤマガタの世間人気が失われたことで、あのシルクスクリーン的な(ラッセンは原画はシルクじゃないが)美意識が世間から弱まったせいな気がする。
湯川専務の頭部がグルグル回るのスゴかったよな!
FF7はグラフィックが変なデフォルメでBGMの音源もチープ。それが逆に90年代の暗い退廃の雰囲気が出てた。リメイク版の美しいグラフィックやオーケストラとは違うダイヤの原石みたいなワクワクがあった。
単に増田や賛同はてなが老化して新しいものを新しいと感じれなくなっただけでは
自機も敵機も見えないほどのイフェクトが技術的に難しくなくなったから、皆「普通に見えるほうがいいよ」って言うようになったってことでは?
UnrealEngineやUnityのリアリティにアプローチする基本機能が優秀すぎるせいかもなーと思ったり
技術は発達しても創造性は発達してないというか、木を見て森を見ずというか。細部をリアルにしたところで、ビジュアルデザイン、ゲームデザイン、音楽とかがワクワクするものでないとつまらないよね。頑張って欲しい
たぶんグラを追求するよりおっぱいを盛ったほうがもうかるんじゃないかな(死んだ魚の目)
慣れじゃないの?switch2貰ったから5年ぶりくらいにゲームしてるけど鬼武者すんごい…武蔵カッコよ…ってなってるぞ。
ストもあきまんでも西村キヌでもベンガスでもないよく分からないリアルなキャラクターになってるのが俺は残念なのさ まぁ今のベンガスはアレだが・・・
GTA6はいいんじゃない?
photorealというのは要はmatureということなのでこうなんていうか意識しないと自然と落ち着いたものになっていっちゃうんだよね(テキトー)|アニメもポストプロセス(撮影)で盛ってるけど上限頭打ち感出てきたよな
歳取って感受性が衰えただけでは
年をとったんでしょ。
バーチャファイターを最初に見た時の衝撃は凄かった。今見たらカクカクでなんじゃこりゃだが進化は驚きを持って迎えられるが進化した先にこんな事が待っていようとはな。
FFの話しかしてないけどレースゲームとかでも同様だと思うな。実写と同じなら実際に走ればいいわけで。まあ、日本に行きたい外国人に日本の風景を再現してあげたのは良かったかもな。
漫画とイラストでは上手い画の質が異なる様に。3D映像としての美しさと、それを動かして遊ぶゲームでは面白さの質が違うんじゃないか? 例えば私はエースコンバット8のプレイ体験が幻想的に感じる
団塊ジュニア世代、他のコメ同様にグラの進化に興奮の連続だった。インターネット黎明期に仕事も覚えて良かったし良い時代でした。
つまり「年食ったら、若い女の子がみんな同じに見えちゃって」て話をしているのでは。
ここ最近だとデススト2のオープニングと花火のシーンは10年ぶりくらいにゲームのグラフィックで感動したかも
いまはガウシアン スプラッティングをどう取り入れるかの検討中なので
嘘込みの空想世界が見たいなら、ControlとかGhostwire: TokyoとかNTEとかはどう? 現代って物語が色々あるよ。
"想像力を掻き立てるコンセプトアート"すら量産される時代なのだろう。昨今のゲームはどれも大昔からみれば大興奮ものの出来なのだと思うよ。
FF7でいうと登場キャラが親一緒かよってくらい顔が似てるのが耐えられない。リアルになると気にしなくていいものが気になってしまう。不気味の谷があらゆるところに出現する。
すでに言われてるけど、年取っただけ
AAAじゃないゲームの方が面白い映像表現をしているゲームがある気がする.Clair Obscur: Expedition 33とかそっち系じゃない?あとデスストは1も良かったし,Controlもすごいよね
ピクセルアート最高おじさんかと思ったら全然違った。美術館にでも行け
映画だけどジェームズ・キャメロンの『アバター』に感動して、3DCG技術が十分に発達した後は人の想像力が表現の上限を決めるのだなと思った
そんなこと求めたってプレイする時はグラ下げてfps確保するじゃん?
映画でそれを感じている。2026年にもなれば、夢でも見たことのないようなアイキャンディに満ち満ちた映像体験に浸れると思ったんだけど、割と10年前ぐらいからあんま進歩を感じない。これってホントに観客側の問題?
ちょっと私にはわからない感覚。ゲームに求めるグラフィックは既に頭打ちだと思う。ゲームがつまらないのに、やたらグラフィックが派手なスマホゲームがいっぱいあるでしょ。
不気味の谷って人間にだけあるわけじゃ無くて風景とか空間にもあると思ってる
Ori and the blind forestがいいですよ、って言おうと思ったけどもう11年も前か
思い出補正なだけじゃね?個人的にはゲームが3Dになってから一度もグラに満足したことがなく、つねに最新が最良。アートディレクションでも時オカリメイクでやっと自由度が得られ始めたくらいの感覚。
オンラインゲームが普及し、映像美よりもゲーム性の追究のほうが重要になったからだろうか。
オクトパストラベラーぐらいのグラフィックでいいわ
お前が年取っただけ。
ドラクエIIのフィールドの城や海岸線のグラフィックに感動したあの感覚は今でも思い出せる。
PCゲームはBODYCAMの9月アップデートが凄まじくリアルで、ウクライナの戦場にいるようだ、まだまだ先があるよ
AAAタイトルは全部同じ所へ集約してつまらんね。今だからこそドット絵のほうが面白味があるくらいだよ。カップヘッドとかはおもしろいグラフィックだなと感動したな。
スターフィールドの聖堂巡りとか感動したけどね。あともちろんGTA6楽しみ。
グラッフィックが主機能だった時代が終わってしまったから。今はゲーム表現の一要素。
自分は年取ったので、ハイカロリーではなくて、他とはちょっと違うコンセプトのグラフィックが好き。フロムの神話感とか、ブラスフェマスの歪んだ宗教感とか。綺麗な役者より、存在感のある芝居をする役者が良い的な
全然違う話だけどFF10のリマスターだけは許せない。オリジナルはめちゃくちゃ好き
ダクソやELDEN RING等のフロムの独特の美しさには感動したけどなあ。不気味だけど美しくて心奪われる。動きとかも含めて
わかる。でも自分は今のままでもコマンドバトルにしてくれれば文句はない。rpgとアクションって別ジャンルだったはずなのにいつのまにかアクションrpgがコマンドrpgの上位互換みたいな位置付けになってるのはなぜ
ゲームの方向性みたいなのはあると思うけど、長年ずっとやってるゲームはテラリアぐらいだからグラフィックはそんなに求めてないんだよなぁ…。でもアサクリ2はフィレンツェ駆け回れて楽しかった。
いまやっているエースコンバット8は独自の綺麗さが有ると思うが
ラッセンみたいな絵?ラッセンの絵に魅力を感じないからよくわからんがFF7系のグラフィックよりはサイバーパンクのグラフィックの方が全然面白いなあ
「言ってる事変」!!
直近ならエースコンバット8の雲表現が凄かった。AAAで言えば007とか2年前の黒悟空。アニメ的ならENDFIELDがソシャゲにあるまじき水墨画表現してたりしてる。インディーズならPhonopolisとか今年は豊作。これは単なる老い。
UE製は似たり寄ったりで何とも言えないよな実際。テンプレがあって全体のクオリティが上がるのは良いことなんだけどね。
分かる。グラフィックが現実路線のオープンワールドやってると外出て歩いた方が良くね?てなる
聖剣2やFF10みたいな東アジア調の極色彩ベースは今あんまりないよね。Voice of Cardsってゲームのデザインコンセプトが「あの頃のゲームのルック」で、2作目がFF10時代を意識してるらしくて確かに色味が他よりぎらついてる
イースⅡのOPで「こんなに動くんだ!」って感動したのにね。疾走感のある音楽とマッチして良かった。雑な動画で喋りもしないのにあれ以上感動したのは無いかも。そう思うと確かにリアルなら良いというものでもないかも
最近の映像作品を非難するバズツイートを見ると、ショート動画切り抜き向けの単調構図と並んで灰色掛かった色調ブームが槍玉に上がっていて増田の不満もそれと近く見える、HDR対応指針が上手くいってないのだろうか
昔はイラストをキービジュアルにしてグラフィックのイメージを補完していたけど、今は全部CGで完了できる分、イメージ補完できなくなったからでしょ。人は自分に都合の良いイメージで美化する生き物。
バテンカイトスとかゼノブレイドとかのモノリスソフトのゲームをやってなさそうだな。そういう幻想的なゲームは大手メーカーから出てる。
Elden RingやBloodborneなどの絵画的な美しさや、ドラクエ7や時のオカリナのリメイクの人形劇風の造形は、フォトリアル路線やアニメ調と違った味わいがあると思うけども
想像力で補完することで楽しめるタイプの絵は減ったね。あと、力を入れる・抜く箇所のバランス。性能的に綺麗に描けちゃうもんだから隅から隅まで描いちゃって、描き込みの凄い漫画が目が滑るのと同じ現象が起きる。
リベサガぐらいがちょうどいい塩梅と思うおっさんであった。
何でゲームで言っちゃうの?映画も変わってないじゃん。人間が見慣れて飽きちゃっただけだよ。
おはICOとワンダ
ものさしが「リアル」一択の方がつまらないけどな、、、
この場合大陸系Live更新型ゲームをやったら良いと思うのだけれど、あんまり観測範囲に入らないのかな…。背景込みなら鳴潮か、白銀の城(未リリース)あたりをオススメ。弱点はマネタイズ的にキャラが女性に偏るw
その感性かっこいいな
リアルって毎日見てるから画面で見ても感動しないんだろうな。リアルじゃないからこそゲームの世界にのめり込めるんじゃないかな。
グラフィックの問題?デザインの問題?もし後者ならゲーム会社にも賞レースにもいないケレン味のある画家とかアーティストを連れてこないと。美大にいそうだけどな
グラフィックのリアルさは頭打ちで、これからはAIを使用した自然な振る舞いとか不規則性が取り入れられていくんだろうな
ファミコンみたいな制約の中で頭使って実装する方が、ゲームをそのものを作ることよりも難しく、ハードウェアの制約が創造性を要求していたため、ゲーム作りの方はむしろ開発者にとって娯楽レベルになるから
確かに今はコンセプトアートやイメージイラストほぼそのままの世界を描画できちゃう時代ではあるよなあ。テクスチャや光源のコスト的にコントラストが極端だったりくすんだ世界が多い印象はあるけど。
マイコンベーシックマガジンに載ってたキャラクターグラフィックは感動した。PC6001のアドベンチャーとかスタートレックとかはすごく雰囲気があって最高。あの感じを体験できたことは貴重だった。純粋な個性の塊
全然変じゃない!ずっと最近思ってること。根の熱量がある人が煙たがれるマネタイズ思想だけが蔓延してる気がしてる。熱量ある方の個人スタジオか、インディーズくらいしか残滓ない。根を見直す必要があると思う。
話題になることがほぼ無いけど、FF9のファンタジー感がとても大好きだった
HD2Dのオクトパストラベラーはひさびさに美しかった。え?10年前?そっかPSのSO2やVP、PS2のICOで感じた美しさからかなりの時間を経たけど次の美しさに会えずにもうそんな時間が、、、/アニメなら無職転生とかあったけど。
「現実に存在しないような幻想的で美しい風景を見たいわけよ」いや別に。ドット絵でいいよ。
どんなに綺麗になっても、想像力がないと無駄、ホストがバーベキューする事になる
テックデモ詐欺は相変わらずだけどリアル系は特に処理が重いだけでPS4中期辺りから頭打ち感がすごいのがな
ゲームのグラフィックって基本的に「限りなく実写に近づく」を基盤に発展していったから、そこにほぼ到達しちゃった今もう面白みがなくなっちゃったのよね
リアルってつまらないからだよ
ゼビウスとか沙羅曼蛇とか、出るたびにワクワクできた時代は去りにけり
“プレステでFF7が発売された時はこれから、ラッセンの絵みたいな幻想的で現実では再現不可能な映像がいっぱい見られるんだろうな、って思ってた。以降リアルだけど別に感動は無いな…みたいなものばかり”
リアルにすると同じ顔だと不自然だからか、仮面等で顔を隠した人型のモブ敵キャラが増えた気がする。デフォルメの2Dや3Dだと普通に同じ顔だった。あと可愛いモブ敵とかもリアル寄りのゲームだと減った気がする。
AIと一緒で売れてる絵を模倣し続けた結果、袋小路に入ったみたいなことじゃないの
ゲームのグラフィックはゲーム性とのバランスを取らなくちゃいけない。プレイしていてストレスなく次の目標を明示するものが好まれる。なのでAIのように画面全てに情報が詰め込まれた絵だと何をしたらいいのかわから
どんな絵でも動かせるAIの台頭で新時代のゲームがこれから出てくるのでは
AIはむしろ密度高めすぎて違和感が・・・。
ラッセン…昔おばあちゃんがくれたラッセンのジグソーパズルがどう飾っても部屋がダサくなる対策、俺も知りたいよ…
空想を活かす幻想的な光景と3Dの相性が悪いからじゃないかなー。ライティングとか質感とかを無視する絵作りは手間がかかる。専用シェーダーがフリーで公開されて流行れば変わるかもだけど
今ならAIがあるから自分で作れるのでは?作っちゃいなよ、幻想的な世界を巡れる自分だけのゲームを。「AIって言われても、特にやることがない」って人は、世の中にはないけど自分が欲しい物を作ればいいんだ
ゲームのグラフィックってなんでつまんなくなっちゃったの?
わかるわ。フォトリアル追求しすぎてどれも似たような見た目になるの草。聖剣リメイクの件はほんまそれな、情緒がねーんだよな
AAAタイトルはグラフィックにばっかり拘って中身のゲームはスカスカって批判もあるでな https://anond.hatelabo.jp/20260817043358
FF7のリメイクでは室外機にこだわるよりももっと綺麗なものを見せて欲しかったと?
ナーロッパみたいな草原や街に食傷してるならSAROSやControl Resonantとかどうかな。表現できることは昔より増えてる
FF7は当時の技術でフォトリアルを目指した結果であり、本来作りたかったのはリメイク版のような画面だろう あなたは年を取って、昔を懐かしむ老人になってしまった
ようやくVRの出番?
実はスーファミ末期くらいのころの作品が一番世界を広く感じられる
いや、変ではないよ。FF10が漫画やアニメと現実のはざまぐらいで一番良かったんだよ。キャラにしても、だけれど。リアルを目指し過ぎると、画一的なものになりがちで感動が無いんだよね。想像が広がる余地もない。
今生成AIでどんなイラストも同じに見える現象に直面しているけど、多分ゲームは普及したゲームエンジンが登場した時点で同じような状態がもっと早くに起きていたんだと思うわ
まあわかる。リアルに寄るとリアル同様の制限が伴ってきちゃうので逆に面白くなくなる。操作キャラが3Dになったら身長が揃ってきちゃった問題に近しい。16*16ドットのキャラクターのほうが体格の設定は自由だった。
あなたが色再現域とか高精細さなどの光学的美しさと、アートとしての美しさを混同しているだけ。使える絵の具の色数が増えても美しい絵画が増えるわけではない。
上昇度合いが鈍化したからじゃない。実物レベルまでいったら頭打ちじゃん。
AAAタイトルのことだよね
そういう意味で言ったら初代プレステのLSDが頂点じゃないの
ゼノブレイドやクロスやOuterWildは十分幻想的でワクワクするビジュアルだと思うが?リアルかどうかじゃなくて現実にあり得ないからこそ良いイマジネーションの問題なんだよなゼルダももう一歩荒唐無稽さが欲しかった!
グラフィック凝り過ぎてゲーム開発が大変になっちゃったから。自分はグラフィックそこそこで安価で面白いゲームが出るならそのほうがいい。switchゲーがそうだしな
画面を動かすことに価値を感じないならアート展にでも行っとけばいいんじゃない?
エルデンリングとかClair Obscur Expedition 33とかGod of Warとかをやればいいんじゃないかな
懐古主義か
わかる。現実寄りの埃っぽい彩度低いゲームね。ゴーストオブツシマとかはいいぞ。あとリメイク時オカもいい。とにかく頭を使ってビジュアルに独自性を出して欲しい。どっかで見たゲームはいらん
ヴェイパーウェーブっぽいものかと最初思ったが、それよりはマグリットのシュールリアリズムっぽい世界観かな。ただなんか後半の話つながらないんだよなあ
そのFFがダメにしたと思ってるんだが。あと光栄。
「騙されやすい、その気になりやすいお年頃」的な話は混じってると思います。でも、それだけだとも思わないです。素人がそれはなぜかを説明できないのは当然の話ですし。
団塊Jr世代のゲームオタクは幸いである。新作ハードが発表されるたびに「もう実写だこれ!」と驚き続けることができたのだから(マタイによる福音書)
縛りが創造性を生むんだろうなと思ってる。
GBAのファイアーエムブレムのグラはだいぶ今でも人気だよなぁ。
俺も見たい!でももう買わないだろうな…
技術的には可能でも個人のPCスペックに合わせた処理を入れる場合ハイスキルの描画エンジニアを確保出来るチームは業界的にそんなに多くは無いんだよ。PCゲームだけでなく家庭用ハードでも同じ問題はある。
自分はサイバーパンクとゼルダで満足した口だけど。特にゼルダは解像度よりも演出で魅せたのがすごく高評価。
わかるわかるよー
舌が肥えて、ちょっとのことでは感動できなくなったんだよ
わかる。リアルはリアルでいいけど、リアルにするとファンタジーが違和感になる時があるんだよね。うまいこと成立させたら感動するけど。FF7の水着のセンスの悪さとか。
うーむ…と思いながら読んでたら最後に「言ってる事変(じへん)かな?」と読んでしまって全部ふっとんでしまった
もうヒトが想像できる範囲の映像は完全にリアルに再現できる技術が整ってしまった。それ以上を望むならヒトそのものが想像力を進化させる以外ない
3Dで美麗な世界はコストがかかりすぎていたんだろうな。今後AIで開発スピードも加速しそうなので驚愕できる箱庭が生まれるんじゃないかと期待している。
それらも普通に写実目指してたけど当時表現出来るリアルの限界だっただけでは…最近は大作になるほど非写実系にチャレンジ出来ないてのはあるだろうけど。
そこそこマジで、ラッセンやヒロ・ヤマガタの世間人気が失われたことで、あのシルクスクリーン的な(ラッセンは原画はシルクじゃないが)美意識が世間から弱まったせいな気がする。
湯川専務の頭部がグルグル回るのスゴかったよな!
FF7はグラフィックが変なデフォルメでBGMの音源もチープ。それが逆に90年代の暗い退廃の雰囲気が出てた。リメイク版の美しいグラフィックやオーケストラとは違うダイヤの原石みたいなワクワクがあった。
単に増田や賛同はてなが老化して新しいものを新しいと感じれなくなっただけでは
自機も敵機も見えないほどのイフェクトが技術的に難しくなくなったから、皆「普通に見えるほうがいいよ」って言うようになったってことでは?
UnrealEngineやUnityのリアリティにアプローチする基本機能が優秀すぎるせいかもなーと思ったり
技術は発達しても創造性は発達してないというか、木を見て森を見ずというか。細部をリアルにしたところで、ビジュアルデザイン、ゲームデザイン、音楽とかがワクワクするものでないとつまらないよね。頑張って欲しい
たぶんグラを追求するよりおっぱいを盛ったほうがもうかるんじゃないかな(死んだ魚の目)
慣れじゃないの?switch2貰ったから5年ぶりくらいにゲームしてるけど鬼武者すんごい…武蔵カッコよ…ってなってるぞ。
ストもあきまんでも西村キヌでもベンガスでもないよく分からないリアルなキャラクターになってるのが俺は残念なのさ まぁ今のベンガスはアレだが・・・
GTA6はいいんじゃない?
photorealというのは要はmatureということなのでこうなんていうか意識しないと自然と落ち着いたものになっていっちゃうんだよね(テキトー)|アニメもポストプロセス(撮影)で盛ってるけど上限頭打ち感出てきたよな
歳取って感受性が衰えただけでは
年をとったんでしょ。
バーチャファイターを最初に見た時の衝撃は凄かった。今見たらカクカクでなんじゃこりゃだが進化は驚きを持って迎えられるが進化した先にこんな事が待っていようとはな。
FFの話しかしてないけどレースゲームとかでも同様だと思うな。実写と同じなら実際に走ればいいわけで。まあ、日本に行きたい外国人に日本の風景を再現してあげたのは良かったかもな。
漫画とイラストでは上手い画の質が異なる様に。3D映像としての美しさと、それを動かして遊ぶゲームでは面白さの質が違うんじゃないか? 例えば私はエースコンバット8のプレイ体験が幻想的に感じる
団塊ジュニア世代、他のコメ同様にグラの進化に興奮の連続だった。インターネット黎明期に仕事も覚えて良かったし良い時代でした。
つまり「年食ったら、若い女の子がみんな同じに見えちゃって」て話をしているのでは。
ここ最近だとデススト2のオープニングと花火のシーンは10年ぶりくらいにゲームのグラフィックで感動したかも
いまはガウシアン スプラッティングをどう取り入れるかの検討中なので
嘘込みの空想世界が見たいなら、ControlとかGhostwire: TokyoとかNTEとかはどう? 現代って物語が色々あるよ。
"想像力を掻き立てるコンセプトアート"すら量産される時代なのだろう。昨今のゲームはどれも大昔からみれば大興奮ものの出来なのだと思うよ。
FF7でいうと登場キャラが親一緒かよってくらい顔が似てるのが耐えられない。リアルになると気にしなくていいものが気になってしまう。不気味の谷があらゆるところに出現する。
すでに言われてるけど、年取っただけ
AAAじゃないゲームの方が面白い映像表現をしているゲームがある気がする.Clair Obscur: Expedition 33とかそっち系じゃない?あとデスストは1も良かったし,Controlもすごいよね
ピクセルアート最高おじさんかと思ったら全然違った。美術館にでも行け
映画だけどジェームズ・キャメロンの『アバター』に感動して、3DCG技術が十分に発達した後は人の想像力が表現の上限を決めるのだなと思った
そんなこと求めたってプレイする時はグラ下げてfps確保するじゃん?
映画でそれを感じている。2026年にもなれば、夢でも見たことのないようなアイキャンディに満ち満ちた映像体験に浸れると思ったんだけど、割と10年前ぐらいからあんま進歩を感じない。これってホントに観客側の問題?
ちょっと私にはわからない感覚。ゲームに求めるグラフィックは既に頭打ちだと思う。ゲームがつまらないのに、やたらグラフィックが派手なスマホゲームがいっぱいあるでしょ。
不気味の谷って人間にだけあるわけじゃ無くて風景とか空間にもあると思ってる
Ori and the blind forestがいいですよ、って言おうと思ったけどもう11年も前か
思い出補正なだけじゃね?個人的にはゲームが3Dになってから一度もグラに満足したことがなく、つねに最新が最良。アートディレクションでも時オカリメイクでやっと自由度が得られ始めたくらいの感覚。
オンラインゲームが普及し、映像美よりもゲーム性の追究のほうが重要になったからだろうか。
オクトパストラベラーぐらいのグラフィックでいいわ
お前が年取っただけ。
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PCゲームはBODYCAMの9月アップデートが凄まじくリアルで、ウクライナの戦場にいるようだ、まだまだ先があるよ
AAAタイトルは全部同じ所へ集約してつまらんね。今だからこそドット絵のほうが面白味があるくらいだよ。カップヘッドとかはおもしろいグラフィックだなと感動したな。
スターフィールドの聖堂巡りとか感動したけどね。あともちろんGTA6楽しみ。
グラッフィックが主機能だった時代が終わってしまったから。今はゲーム表現の一要素。
自分は年取ったので、ハイカロリーではなくて、他とはちょっと違うコンセプトのグラフィックが好き。フロムの神話感とか、ブラスフェマスの歪んだ宗教感とか。綺麗な役者より、存在感のある芝居をする役者が良い的な
全然違う話だけどFF10のリマスターだけは許せない。オリジナルはめちゃくちゃ好き
ダクソやELDEN RING等のフロムの独特の美しさには感動したけどなあ。不気味だけど美しくて心奪われる。動きとかも含めて
わかる。でも自分は今のままでもコマンドバトルにしてくれれば文句はない。rpgとアクションって別ジャンルだったはずなのにいつのまにかアクションrpgがコマンドrpgの上位互換みたいな位置付けになってるのはなぜ
ゲームの方向性みたいなのはあると思うけど、長年ずっとやってるゲームはテラリアぐらいだからグラフィックはそんなに求めてないんだよなぁ…。でもアサクリ2はフィレンツェ駆け回れて楽しかった。
いまやっているエースコンバット8は独自の綺麗さが有ると思うが
ラッセンみたいな絵?ラッセンの絵に魅力を感じないからよくわからんがFF7系のグラフィックよりはサイバーパンクのグラフィックの方が全然面白いなあ
「言ってる事変」!!
直近ならエースコンバット8の雲表現が凄かった。AAAで言えば007とか2年前の黒悟空。アニメ的ならENDFIELDがソシャゲにあるまじき水墨画表現してたりしてる。インディーズならPhonopolisとか今年は豊作。これは単なる老い。
UE製は似たり寄ったりで何とも言えないよな実際。テンプレがあって全体のクオリティが上がるのは良いことなんだけどね。
分かる。グラフィックが現実路線のオープンワールドやってると外出て歩いた方が良くね?てなる
聖剣2やFF10みたいな東アジア調の極色彩ベースは今あんまりないよね。Voice of Cardsってゲームのデザインコンセプトが「あの頃のゲームのルック」で、2作目がFF10時代を意識してるらしくて確かに色味が他よりぎらついてる
イースⅡのOPで「こんなに動くんだ!」って感動したのにね。疾走感のある音楽とマッチして良かった。雑な動画で喋りもしないのにあれ以上感動したのは無いかも。そう思うと確かにリアルなら良いというものでもないかも
最近の映像作品を非難するバズツイートを見ると、ショート動画切り抜き向けの単調構図と並んで灰色掛かった色調ブームが槍玉に上がっていて増田の不満もそれと近く見える、HDR対応指針が上手くいってないのだろうか
昔はイラストをキービジュアルにしてグラフィックのイメージを補完していたけど、今は全部CGで完了できる分、イメージ補完できなくなったからでしょ。人は自分に都合の良いイメージで美化する生き物。
バテンカイトスとかゼノブレイドとかのモノリスソフトのゲームをやってなさそうだな。そういう幻想的なゲームは大手メーカーから出てる。
Elden RingやBloodborneなどの絵画的な美しさや、ドラクエ7や時のオカリナのリメイクの人形劇風の造形は、フォトリアル路線やアニメ調と違った味わいがあると思うけども
想像力で補完することで楽しめるタイプの絵は減ったね。あと、力を入れる・抜く箇所のバランス。性能的に綺麗に描けちゃうもんだから隅から隅まで描いちゃって、描き込みの凄い漫画が目が滑るのと同じ現象が起きる。
リベサガぐらいがちょうどいい塩梅と思うおっさんであった。
何でゲームで言っちゃうの?映画も変わってないじゃん。人間が見慣れて飽きちゃっただけだよ。
おはICOとワンダ
ものさしが「リアル」一択の方がつまらないけどな、、、
この場合大陸系Live更新型ゲームをやったら良いと思うのだけれど、あんまり観測範囲に入らないのかな…。背景込みなら鳴潮か、白銀の城(未リリース)あたりをオススメ。弱点はマネタイズ的にキャラが女性に偏るw
その感性かっこいいな
リアルって毎日見てるから画面で見ても感動しないんだろうな。リアルじゃないからこそゲームの世界にのめり込めるんじゃないかな。
グラフィックの問題?デザインの問題?もし後者ならゲーム会社にも賞レースにもいないケレン味のある画家とかアーティストを連れてこないと。美大にいそうだけどな
グラフィックのリアルさは頭打ちで、これからはAIを使用した自然な振る舞いとか不規則性が取り入れられていくんだろうな
ファミコンみたいな制約の中で頭使って実装する方が、ゲームをそのものを作ることよりも難しく、ハードウェアの制約が創造性を要求していたため、ゲーム作りの方はむしろ開発者にとって娯楽レベルになるから
確かに今はコンセプトアートやイメージイラストほぼそのままの世界を描画できちゃう時代ではあるよなあ。テクスチャや光源のコスト的にコントラストが極端だったりくすんだ世界が多い印象はあるけど。
マイコンベーシックマガジンに載ってたキャラクターグラフィックは感動した。PC6001のアドベンチャーとかスタートレックとかはすごく雰囲気があって最高。あの感じを体験できたことは貴重だった。純粋な個性の塊
全然変じゃない!ずっと最近思ってること。根の熱量がある人が煙たがれるマネタイズ思想だけが蔓延してる気がしてる。熱量ある方の個人スタジオか、インディーズくらいしか残滓ない。根を見直す必要があると思う。
話題になることがほぼ無いけど、FF9のファンタジー感がとても大好きだった
HD2Dのオクトパストラベラーはひさびさに美しかった。え?10年前?そっかPSのSO2やVP、PS2のICOで感じた美しさからかなりの時間を経たけど次の美しさに会えずにもうそんな時間が、、、/アニメなら無職転生とかあったけど。
「現実に存在しないような幻想的で美しい風景を見たいわけよ」いや別に。ドット絵でいいよ。
どんなに綺麗になっても、想像力がないと無駄、ホストがバーベキューする事になる
テックデモ詐欺は相変わらずだけどリアル系は特に処理が重いだけでPS4中期辺りから頭打ち感がすごいのがな
ゲームのグラフィックって基本的に「限りなく実写に近づく」を基盤に発展していったから、そこにほぼ到達しちゃった今もう面白みがなくなっちゃったのよね
リアルってつまらないからだよ
ゼビウスとか沙羅曼蛇とか、出るたびにワクワクできた時代は去りにけり
“プレステでFF7が発売された時はこれから、ラッセンの絵みたいな幻想的で現実では再現不可能な映像がいっぱい見られるんだろうな、って思ってた。以降リアルだけど別に感動は無いな…みたいなものばかり”
リアルにすると同じ顔だと不自然だからか、仮面等で顔を隠した人型のモブ敵キャラが増えた気がする。デフォルメの2Dや3Dだと普通に同じ顔だった。あと可愛いモブ敵とかもリアル寄りのゲームだと減った気がする。
AIと一緒で売れてる絵を模倣し続けた結果、袋小路に入ったみたいなことじゃないの
ゲームのグラフィックはゲーム性とのバランスを取らなくちゃいけない。プレイしていてストレスなく次の目標を明示するものが好まれる。なのでAIのように画面全てに情報が詰め込まれた絵だと何をしたらいいのかわから
どんな絵でも動かせるAIの台頭で新時代のゲームがこれから出てくるのでは
AIはむしろ密度高めすぎて違和感が・・・。
ラッセン…昔おばあちゃんがくれたラッセンのジグソーパズルがどう飾っても部屋がダサくなる対策、俺も知りたいよ…
空想を活かす幻想的な光景と3Dの相性が悪いからじゃないかなー。ライティングとか質感とかを無視する絵作りは手間がかかる。専用シェーダーがフリーで公開されて流行れば変わるかもだけど
今ならAIがあるから自分で作れるのでは?作っちゃいなよ、幻想的な世界を巡れる自分だけのゲームを。「AIって言われても、特にやることがない」って人は、世の中にはないけど自分が欲しい物を作ればいいんだ