“岸本斉史「僕は忍空の続きを見たくてNARUTOを描きました。忍空がなければNARUTOは存在していません」”
ナルトはニンジャタートルズのパクリ
"日本で1980年代から90年代にかけてデビューした、超能力を扱う漫画家や小説家(荒木飛呂彦・宮部みゆき等)は、ほぼ例外なくスティーブン・キングの直接的な影響下にある"そうなの?キング読んだことないから知らん
日本国内ですら「この武装錬金ってハガレンのパクリ?」みたいな話もあったので…
作者本人が公言してるリスペクトをパクリ扱いするのは浅いな。白土三平からの忍者文化の文脈を知らん海外勢とのギャップがすごい
「…の巻」がタイトルになってるのやるじゃん。こいつら100%伝説が入っていて安心した(安心できない
アニメ記号としての忍者走り、異能者の記号でもあり、TVの聖闘士星矢なんかにも/https://x.com/htGOIW/status/2110206179687444797 そういや増田でそんな話題が https://b.hatena.ne.jp/entry/4757021431674361792/comment/type-100
忍空は画期的だったな。よくも悪くも90年代っぽい実験的マンガ。(93年から95年連載)
今やってるニンジャ作品だとニンジャスレイヤーがめちゃくちゃ好き。あとNARUTOはもう終わった作品だと思われてるけどシカマルが火影になった後の続編をVジャンプでやってて面白さはもう完全にNARUTOより上だと感じてる
俺は1963年生まれなのだが、子供の頃は忍者が大ブームだったのだよ。白土三平や横山光輝の漫画が流行ってた。アニメや実写もテレビでやっててね。忍者とは何か、と言うものが刷り込まれているのだよ。
正直忍空は全然おもんなかった。ナルトは読みきりの頃からクッソ面白かった。絵も上手かったし。これはワンピースより売れると信じてたけど、だんだんダークな話になっちゃった。
「忍者だーっ!」→「エスパーだーっ!」
漫画って手塚治虫のパクリ?くらいのノリだな
忍空もナルトもどっちも忍者テクスチャのただのバトルものなので忍者的な楽しさはあまりないと思う つーか、こんだけ並べて『あずみ』がないのは何で? アサシンだけど、ほぼ忍者よ、アレ
“自分が知らないイコール「存在しない」とか「価値がない」って言動をとるやつ” 知識マウントがうざいから感かなとも思うが、コケ山氏のように教えてくれてありがとうと笑顔になれると両者とも吉よね
忍空とかあの時代はたまに独特の空気感のある作品が出てきてた印象。なつかしいなあ
あまりに基礎がない(笑)/私の忍者はどれからだろう?赤影かな。
逆に日本側は、ショー・コスギ由来のNinja文化を正確に捉えられていないんじゃないかと思う
「〜〜の巻」(忍者ハットリくん)は「〜〜の段」(忍たま乱太郎)にそのうち置き換わると思っているがまだその時ではないようだ
写輪眼も秘石眼だし、わりと色んなとこからのハイブリッド漫画だと思ってる
この件で全然ムジナが挙がらないことには一言言いたい
"そのうえで勝ち抜いたのだから化け物ではある。" まじこれ
山田風太郎というのもあるけれどえっちすぎて少年漫画に出来ないという欠点が
忍者が異能バトルするのは山田風太郎から、忍者の里や掟を主題にするのは白土三平から。このふたりを抜きには、忍空もNARUTOも存在し得ない。バッハ抜きにベートーヴェンが存在し得ないように。山風の子孫にはFGO等も。
国外でナルト評価が高すぎるの不思議に思ってたんだけど、全てイチから岸本斉史の創作だと思ってたのだとしたら謎が解けた気がする。そら空前絶後の天才だと思うわな。
このリプ面白いな https://x.com/indra_hisshida/status/2110068098565026181 いやそのルーツはさすがにwwwというところも含めて
ルーツを辿らない層とは相容れない
ある意味でシティポップが“発見”されたときのようだ。もっともこっちはややネガティブな暴露だと思いこんでいる気があるが。
とはいえ「忍空」はプロモーションがいまいち弱い気がする。(今回のコラボは驚いたが)集英社にその気がない?リメイクしてもええんやで。
さすがのはてブでもイケダハヤト氏のクリプトニンジャについて語る人はいないのである。
「ナルトは忍空のパクリなの?」という海外の誤解を機に『忍者』の歴史と体系を日本人も振り返る…のまき
“岸本斉史「僕は忍空の続きを見たくてNARUTOを描きました。忍空がなければNARUTOは存在していません」”
ナルトはニンジャタートルズのパクリ
"日本で1980年代から90年代にかけてデビューした、超能力を扱う漫画家や小説家(荒木飛呂彦・宮部みゆき等)は、ほぼ例外なくスティーブン・キングの直接的な影響下にある"そうなの?キング読んだことないから知らん
日本国内ですら「この武装錬金ってハガレンのパクリ?」みたいな話もあったので…
作者本人が公言してるリスペクトをパクリ扱いするのは浅いな。白土三平からの忍者文化の文脈を知らん海外勢とのギャップがすごい
「…の巻」がタイトルになってるのやるじゃん。こいつら100%伝説が入っていて安心した(安心できない
アニメ記号としての忍者走り、異能者の記号でもあり、TVの聖闘士星矢なんかにも/https://x.com/htGOIW/status/2110206179687444797 そういや増田でそんな話題が https://b.hatena.ne.jp/entry/4757021431674361792/comment/type-100
忍空は画期的だったな。よくも悪くも90年代っぽい実験的マンガ。(93年から95年連載)
今やってるニンジャ作品だとニンジャスレイヤーがめちゃくちゃ好き。あとNARUTOはもう終わった作品だと思われてるけどシカマルが火影になった後の続編をVジャンプでやってて面白さはもう完全にNARUTOより上だと感じてる
俺は1963年生まれなのだが、子供の頃は忍者が大ブームだったのだよ。白土三平や横山光輝の漫画が流行ってた。アニメや実写もテレビでやっててね。忍者とは何か、と言うものが刷り込まれているのだよ。
正直忍空は全然おもんなかった。ナルトは読みきりの頃からクッソ面白かった。絵も上手かったし。これはワンピースより売れると信じてたけど、だんだんダークな話になっちゃった。
「忍者だーっ!」→「エスパーだーっ!」
漫画って手塚治虫のパクリ?くらいのノリだな
忍空もナルトもどっちも忍者テクスチャのただのバトルものなので忍者的な楽しさはあまりないと思う つーか、こんだけ並べて『あずみ』がないのは何で? アサシンだけど、ほぼ忍者よ、アレ
“自分が知らないイコール「存在しない」とか「価値がない」って言動をとるやつ” 知識マウントがうざいから感かなとも思うが、コケ山氏のように教えてくれてありがとうと笑顔になれると両者とも吉よね
忍空とかあの時代はたまに独特の空気感のある作品が出てきてた印象。なつかしいなあ
あまりに基礎がない(笑)/私の忍者はどれからだろう?赤影かな。
逆に日本側は、ショー・コスギ由来のNinja文化を正確に捉えられていないんじゃないかと思う
「〜〜の巻」(忍者ハットリくん)は「〜〜の段」(忍たま乱太郎)にそのうち置き換わると思っているがまだその時ではないようだ
写輪眼も秘石眼だし、わりと色んなとこからのハイブリッド漫画だと思ってる
この件で全然ムジナが挙がらないことには一言言いたい
"そのうえで勝ち抜いたのだから化け物ではある。" まじこれ
山田風太郎というのもあるけれどえっちすぎて少年漫画に出来ないという欠点が
忍者が異能バトルするのは山田風太郎から、忍者の里や掟を主題にするのは白土三平から。このふたりを抜きには、忍空もNARUTOも存在し得ない。バッハ抜きにベートーヴェンが存在し得ないように。山風の子孫にはFGO等も。
国外でナルト評価が高すぎるの不思議に思ってたんだけど、全てイチから岸本斉史の創作だと思ってたのだとしたら謎が解けた気がする。そら空前絶後の天才だと思うわな。
このリプ面白いな https://x.com/indra_hisshida/status/2110068098565026181 いやそのルーツはさすがにwwwというところも含めて
ルーツを辿らない層とは相容れない
ある意味でシティポップが“発見”されたときのようだ。もっともこっちはややネガティブな暴露だと思いこんでいる気があるが。
とはいえ「忍空」はプロモーションがいまいち弱い気がする。(今回のコラボは驚いたが)集英社にその気がない?リメイクしてもええんやで。
さすがのはてブでもイケダハヤト氏のクリプトニンジャについて語る人はいないのである。