出版権は法的に決められた期間があるので普通はこんな問題は起きないはずなんだがなんなんだろう。電子書籍は出版じゃないから法の縛りを受けないとかそんな屁理屈だろうか。いやそれなら印税が出るはずか。謎
記事を読んでも内容がよく判らないねこれ
「およげ!たいやきくん」が買い切り契約のためギャラ5万以外の歌唱印税が一切入らなかった子門真人の話が有名だが、印税より買い切りの方が得なケースも多い。例えばヒット後に後出しで契約覆せるのか?が問われる
「デビューから間もない」「恋愛をテーマにした3つの作品」とあることからも、出版社による買い上げだと思う。恐らく読みきり作品で、単行本になる予定もない状態での支払いだろうから、難しいのでは。
ライターの原稿と同じで買い取りの出版契約なのでは。子ども向け書籍の漫画とかアンソロジーとか。買い取りの原稿料(売れない本の印税より高いことが多い)では許せないくらいに売れてしまったパターンかなあ。
具体的な内容が全く分からん
法運用の話としてはこのくらいの抽象度で話すべきなんだろうな。下世話な好奇心駆動ではなく。
「契約期間が事実上無期限で、原稿料以外に印税が支払われないなど、一方的な契約内容なのに説明されなかった」←買い切り契約なんだろうな。それが公序良俗に反する契約として無効扱いになると影響は大きそう。
漫画家も出版社も伏せるんだ。珍しい。どちらも誹謗中傷が来かねないからかな。
自分で再出版したいから出版権を戻せってことなのかな。出版権を買ったのか、作品まるごと買ったのかの判断?
著作権の出版権は出版の義務もあって、印刷書籍は出版社が絶版すると仮に買い切りでも出版義務を果たさないと引き上げできるが、電書はいつまでも形式上販売し続けられるので無期限に、という話かな。確かに法のバグ
どれだけ売れるか不明ないうちは確実に一定額入る買切契約にしておいて、ヒットしたら後出しで「やっぱ買切は無しで、印税よこせ」と要求するだけの簡単な仕事です。「私たちは買切契約をさせられた」展をやろう
無期限の利用許諾みたいな形で契約内容通りなんだろうが、内容が一方的すぎた場合は公序良俗違反で契約が無効になることもある。実際には金は追加で支払わないが、権利は要求通り返すくらいの和解になるのでは。
せめて漫画家の名前を…
“内容を確認の上、法律にのっとり適切に対応してまいります”気持ちは分からんでもないけど契約通りですよということだろうね。売れるかわからない新人としてもある程度の金は保証してもらえるメリットはあるし
後出しでも問われて欲しいよね。クリエーター側、卵側に私は立ちたい。
売れっ子なら「そんな出版社にはもう描いてあげないよ?」と強気に出られるだろうになあ。
買い切り契約というのもあるのでその辺りはどうだろうか / 電子書籍ユーザーとしては、権利引き上げで買えなくなるとか、出版社が変わって買い直しになるとかはやめてほしいけど。
「事実上」て文言からは契約内容が公序良俗に反するかどうかのところで争う姿勢をかんじる。独占権をともなう出版権の存続期間を数十年とする契約だった場合それは「事実上」の期間無制限であり無効という争点かも。
電子出版だから絶版になって放置されてるとかでも無いだろうし、いまいちよく分からない。引き上げて電子同人誌か何かにするつもりだろうか。
直接関係ないが、出版社は再出版しないなら権利を漫画家に返してやれよと思う。
確かに電子版って、権利引き上げたら、一度買った電子書籍が消される可能性あるのか、所有権じゃないからとかいって。怖いな
螺旋じかけの海で契約解除した話を思い出した。続きが気になる
ネットの漫画は買取が多いと聞くね。
自費出版したいのかなあ・・・知り合いの漫画家さんも出版社から引き上げて自力でKindle(電子自作)してた
出版権の存続期間は、設定していなければ最初の出版日から3年間だが、仮に契約書で無期限と設定した場合、どうか。無期限設定=無期限に出版は無理な契約として、条文ごと無効になれば設定なし=3年になるのかな。
出版社が話し合いに応じればこじれなかったのしらん?
なろうコミカライズで新興出版社が大量参入して、酷い会社もかなりあったとは聞く。今は尼やDLなんかで好きなだけ売れるし、ある程度の宣伝も自分で出来る。飼い殺しよりはマシという解釈でしょうね。
なんでなのか理由がわからん、 修正入れてくれない、とか、かな? 電子の印税が紙より低い、とか? 購入者が損しないなら、どちらでもいいかな〜。
ちいかわのくま
>電子出版契約を結び、恋愛をテーマにした3つの作品が出版、契約期間が事実上無期限で、原稿料以外に印税が支払われないなど、一方的な契約内容なのに説明されなかった
電子書籍の版権扱いの話?/新しい売り方とクリエイター間の法は、可能ならクリエイター側に有利に体系を置いて欲しいなぁと願う。生きてる人間が作り出す創造にまだもう少し期待してたいしにんげん味だと思うので
タイトルだけ見ると作者の肩を持ちたくなるけど、買い切り作品の事じゃないかと言われると出版社の肩を持ちたくなる
“契約期間が事実上無期限で、原稿料以外に印税が支払われないなど、一方的な契約内容なのに説明されなかったとして、去年4月、契約の解除を申し入れましたが、出版社側は応じなかった”
権利不存在の確認訴訟だな
権利返してあげるかわりに広告費請求すりゃいいんだよ。その漫画を読まれるようにする仕事はタダじゃないんだぞ。
知ってる人で、普段買い切りだけど選ばせてくれるっていうので印税契約にしてみたらお小遣い程度の金額しかなくてショックを受けた、という話を聞いたことがありますね 難しい…
買い切りで沢山仕入れてヒットが1件でもあったら元が取れるシステム、裾野広がるし創作界隈のためでもあったんだろう / 売れる物だけ出版しますも、売れないリスクは出版社に負わせてもし売れたら儲け寄越せ、も何か
自分で契約しておいて説明されなかったって……社会の根本原理を覆そうとするなよ
りぼん漫画スクールでデビューした高校生じゃないんだから、契約書は自分で読んで分からない事はその場で質問しないと‥。何となく単話の買い切りぽいけど、そんな積極的な説明が必要なほど難しい契約内容か?
「買切では?」というコメントがあるけど、ネット系のトコだとデタラメな契約がいっぱいあると聞くからねぇ(特にBLやTL主体のトコとか)
印税は刷った分だけ支払われる歩合制だよ。電子の場合は知らないけど、売れてないだけでは。
買い切りで単行本なかった、みたいな事例だと思うが、出版社からしても些末すぎてどうでもいいので、すぐ認められるのでは。
「契約期間が事実上無期限で、原稿料以外に印税が支払われないなど」もし買切りだったらさすがにこの言い方は弁護士とめると思うんだが。例えば印税が発生しても合計5万円になるまで支払いしないとかそんな契約とか
人間界も大変だにゃ。ボクの版権は、おやつをくれる飼い主さんに全部あげるにゃ!
さすがに大手じゃないよなぁ。WEB専門とかなんだろうがお互い名前が出てないのはなんだろうか。
「契約期間が事実上無期限で、原稿料以外に印税が支払われないなど、一方的な契約内容なのに説明されなかったとして、去年4月、契約の解除を申し入れましたが、出版社側は応じなかった」
まっとうな出版社だと絶版になって三年ぐらいで作者に戻されるので、ちょろちょろ動くけど再版するほどでもないか、まっとうじゃないかの二択な気がする。今は印刷費高くなって再版への敷居が高くなってるのは確か
出版権は基本的に3年で、契約で伸ばすこともできるけど、無期限にしたら無効だという立て付けになってるらしい。なので事実上無期限という契約になっているのなら裁判すれば出版権は消滅させられるかも。
買切とかの問題にしてる人多いが判例作りが目的で「契約の解除を申し入れましたが、出版社側は応じなかった」ので「出版権が最初の出版から3年ですでに消滅していることの確認を求める訴え」がポイントじゃないの。
対等、公平が取引の原則なので想定外の利益の独占を可能にする買い切り契約は本来違法であるべき。不公平な取引の上に契約を置くのは不誠実な取引を蔓延させるだけ。
(読めない)絶版している時点で無効だって聞いたことがあるが。/コメントを見て。電子版か。Bookwalkerしか使ってないが、作家移籍とかしても古い方は「販売中止」なだけで読めている。/強制法規を知らんのかな。
https://togetter.com/li/2193463 似たような事例はこのあたりに
デビューしたてで売れるかどうかも分らないとなると買い切りの方が得だろうけどそれ以上に売れたって事なのかしら。出版権,紙の本だと絶版になってから3年…となるけれど電子書籍だと事実上それがないし。
どういう契約してたのか気になる。普通は3年契約だし、出版してないなら契約は破棄されるよね。出版社が応じる応じない関係無しに、出版権は戻ってくると思うが。事実上無期限ってのがどういう状態なのか。
この契約がどうかは別としても、出版社の契約書は大手のものでも大概ゴミだからなぁ(実体験)交渉や質問すると返って来なくなったりもする(実体験)業界慣習的に立場の強さで押し通して来すぎてる。
著作権法83条2項(出版権の存続期間)「出版権は、その存続期間につき設定行為に定めがないときは、その設定後最初の出版行為等があった日から三年を経過した日において消滅する」
じゃけんちゃんと契約しましょうねー
買い切り・読み切りじゃなくてティーンズラブの6話とか12話とかの連載だと思う。話売りのみで電子単行本にもならないやつ。読み切りなんて金にならないもの描かせてくれるのは大手だけです
漫画家が出版社を提訴 “出版権は消滅”確認を求める | NHKニュース
出版権は法的に決められた期間があるので普通はこんな問題は起きないはずなんだがなんなんだろう。電子書籍は出版じゃないから法の縛りを受けないとかそんな屁理屈だろうか。いやそれなら印税が出るはずか。謎
記事を読んでも内容がよく判らないねこれ
「およげ!たいやきくん」が買い切り契約のためギャラ5万以外の歌唱印税が一切入らなかった子門真人の話が有名だが、印税より買い切りの方が得なケースも多い。例えばヒット後に後出しで契約覆せるのか?が問われる
「デビューから間もない」「恋愛をテーマにした3つの作品」とあることからも、出版社による買い上げだと思う。恐らく読みきり作品で、単行本になる予定もない状態での支払いだろうから、難しいのでは。
ライターの原稿と同じで買い取りの出版契約なのでは。子ども向け書籍の漫画とかアンソロジーとか。買い取りの原稿料(売れない本の印税より高いことが多い)では許せないくらいに売れてしまったパターンかなあ。
具体的な内容が全く分からん
法運用の話としてはこのくらいの抽象度で話すべきなんだろうな。下世話な好奇心駆動ではなく。
「契約期間が事実上無期限で、原稿料以外に印税が支払われないなど、一方的な契約内容なのに説明されなかった」←買い切り契約なんだろうな。それが公序良俗に反する契約として無効扱いになると影響は大きそう。
漫画家も出版社も伏せるんだ。珍しい。どちらも誹謗中傷が来かねないからかな。
自分で再出版したいから出版権を戻せってことなのかな。出版権を買ったのか、作品まるごと買ったのかの判断?
著作権の出版権は出版の義務もあって、印刷書籍は出版社が絶版すると仮に買い切りでも出版義務を果たさないと引き上げできるが、電書はいつまでも形式上販売し続けられるので無期限に、という話かな。確かに法のバグ
どれだけ売れるか不明ないうちは確実に一定額入る買切契約にしておいて、ヒットしたら後出しで「やっぱ買切は無しで、印税よこせ」と要求するだけの簡単な仕事です。「私たちは買切契約をさせられた」展をやろう
無期限の利用許諾みたいな形で契約内容通りなんだろうが、内容が一方的すぎた場合は公序良俗違反で契約が無効になることもある。実際には金は追加で支払わないが、権利は要求通り返すくらいの和解になるのでは。
せめて漫画家の名前を…
“内容を確認の上、法律にのっとり適切に対応してまいります”気持ちは分からんでもないけど契約通りですよということだろうね。売れるかわからない新人としてもある程度の金は保証してもらえるメリットはあるし
後出しでも問われて欲しいよね。クリエーター側、卵側に私は立ちたい。
売れっ子なら「そんな出版社にはもう描いてあげないよ?」と強気に出られるだろうになあ。
買い切り契約というのもあるのでその辺りはどうだろうか / 電子書籍ユーザーとしては、権利引き上げで買えなくなるとか、出版社が変わって買い直しになるとかはやめてほしいけど。
「事実上」て文言からは契約内容が公序良俗に反するかどうかのところで争う姿勢をかんじる。独占権をともなう出版権の存続期間を数十年とする契約だった場合それは「事実上」の期間無制限であり無効という争点かも。
電子出版だから絶版になって放置されてるとかでも無いだろうし、いまいちよく分からない。引き上げて電子同人誌か何かにするつもりだろうか。
直接関係ないが、出版社は再出版しないなら権利を漫画家に返してやれよと思う。
確かに電子版って、権利引き上げたら、一度買った電子書籍が消される可能性あるのか、所有権じゃないからとかいって。怖いな
螺旋じかけの海で契約解除した話を思い出した。続きが気になる
ネットの漫画は買取が多いと聞くね。
自費出版したいのかなあ・・・知り合いの漫画家さんも出版社から引き上げて自力でKindle(電子自作)してた
出版権の存続期間は、設定していなければ最初の出版日から3年間だが、仮に契約書で無期限と設定した場合、どうか。無期限設定=無期限に出版は無理な契約として、条文ごと無効になれば設定なし=3年になるのかな。
出版社が話し合いに応じればこじれなかったのしらん?
なろうコミカライズで新興出版社が大量参入して、酷い会社もかなりあったとは聞く。今は尼やDLなんかで好きなだけ売れるし、ある程度の宣伝も自分で出来る。飼い殺しよりはマシという解釈でしょうね。
なんでなのか理由がわからん、 修正入れてくれない、とか、かな? 電子の印税が紙より低い、とか? 購入者が損しないなら、どちらでもいいかな〜。
ちいかわのくま
>電子出版契約を結び、恋愛をテーマにした3つの作品が出版、契約期間が事実上無期限で、原稿料以外に印税が支払われないなど、一方的な契約内容なのに説明されなかった
電子書籍の版権扱いの話?/新しい売り方とクリエイター間の法は、可能ならクリエイター側に有利に体系を置いて欲しいなぁと願う。生きてる人間が作り出す創造にまだもう少し期待してたいしにんげん味だと思うので
タイトルだけ見ると作者の肩を持ちたくなるけど、買い切り作品の事じゃないかと言われると出版社の肩を持ちたくなる
“契約期間が事実上無期限で、原稿料以外に印税が支払われないなど、一方的な契約内容なのに説明されなかったとして、去年4月、契約の解除を申し入れましたが、出版社側は応じなかった”
権利不存在の確認訴訟だな
権利返してあげるかわりに広告費請求すりゃいいんだよ。その漫画を読まれるようにする仕事はタダじゃないんだぞ。
知ってる人で、普段買い切りだけど選ばせてくれるっていうので印税契約にしてみたらお小遣い程度の金額しかなくてショックを受けた、という話を聞いたことがありますね 難しい…
買い切りで沢山仕入れてヒットが1件でもあったら元が取れるシステム、裾野広がるし創作界隈のためでもあったんだろう / 売れる物だけ出版しますも、売れないリスクは出版社に負わせてもし売れたら儲け寄越せ、も何か
自分で契約しておいて説明されなかったって……社会の根本原理を覆そうとするなよ
りぼん漫画スクールでデビューした高校生じゃないんだから、契約書は自分で読んで分からない事はその場で質問しないと‥。何となく単話の買い切りぽいけど、そんな積極的な説明が必要なほど難しい契約内容か?
「買切では?」というコメントがあるけど、ネット系のトコだとデタラメな契約がいっぱいあると聞くからねぇ(特にBLやTL主体のトコとか)
印税は刷った分だけ支払われる歩合制だよ。電子の場合は知らないけど、売れてないだけでは。
買い切りで単行本なかった、みたいな事例だと思うが、出版社からしても些末すぎてどうでもいいので、すぐ認められるのでは。
「契約期間が事実上無期限で、原稿料以外に印税が支払われないなど」もし買切りだったらさすがにこの言い方は弁護士とめると思うんだが。例えば印税が発生しても合計5万円になるまで支払いしないとかそんな契約とか
人間界も大変だにゃ。ボクの版権は、おやつをくれる飼い主さんに全部あげるにゃ!
さすがに大手じゃないよなぁ。WEB専門とかなんだろうがお互い名前が出てないのはなんだろうか。
「契約期間が事実上無期限で、原稿料以外に印税が支払われないなど、一方的な契約内容なのに説明されなかったとして、去年4月、契約の解除を申し入れましたが、出版社側は応じなかった」
まっとうな出版社だと絶版になって三年ぐらいで作者に戻されるので、ちょろちょろ動くけど再版するほどでもないか、まっとうじゃないかの二択な気がする。今は印刷費高くなって再版への敷居が高くなってるのは確か
出版権は基本的に3年で、契約で伸ばすこともできるけど、無期限にしたら無効だという立て付けになってるらしい。なので事実上無期限という契約になっているのなら裁判すれば出版権は消滅させられるかも。
買切とかの問題にしてる人多いが判例作りが目的で「契約の解除を申し入れましたが、出版社側は応じなかった」ので「出版権が最初の出版から3年ですでに消滅していることの確認を求める訴え」がポイントじゃないの。
対等、公平が取引の原則なので想定外の利益の独占を可能にする買い切り契約は本来違法であるべき。不公平な取引の上に契約を置くのは不誠実な取引を蔓延させるだけ。
(読めない)絶版している時点で無効だって聞いたことがあるが。/コメントを見て。電子版か。Bookwalkerしか使ってないが、作家移籍とかしても古い方は「販売中止」なだけで読めている。/強制法規を知らんのかな。
https://togetter.com/li/2193463 似たような事例はこのあたりに
デビューしたてで売れるかどうかも分らないとなると買い切りの方が得だろうけどそれ以上に売れたって事なのかしら。出版権,紙の本だと絶版になってから3年…となるけれど電子書籍だと事実上それがないし。
どういう契約してたのか気になる。普通は3年契約だし、出版してないなら契約は破棄されるよね。出版社が応じる応じない関係無しに、出版権は戻ってくると思うが。事実上無期限ってのがどういう状態なのか。
この契約がどうかは別としても、出版社の契約書は大手のものでも大概ゴミだからなぁ(実体験)交渉や質問すると返って来なくなったりもする(実体験)業界慣習的に立場の強さで押し通して来すぎてる。
著作権法83条2項(出版権の存続期間)「出版権は、その存続期間につき設定行為に定めがないときは、その設定後最初の出版行為等があった日から三年を経過した日において消滅する」
じゃけんちゃんと契約しましょうねー
買い切り・読み切りじゃなくてティーンズラブの6話とか12話とかの連載だと思う。話売りのみで電子単行本にもならないやつ。読み切りなんて金にならないもの描かせてくれるのは大手だけです