ただの舞台装置だろ。ガチ異世界とか言い始めたら物理、量子、次元数から考え始めるから、事象の地平線の先を考えて、そこから文明考える、とかまでやってほしいの?
これ、おれもめっちゃ気になる。
それ言い出すと、異世界で日本語が通じてるのがおかしくなるんだがね。その世界の何らか別の言葉を日本語に訳した結果超弩級になったかもしれん。もしくは向こうの超巨大ドラゴンの名前がドなんとかなのかもしれん
アホくさ。厄介なマニアの難くせだね。 異世界の言語や概念を我々のそれに翻訳・適合させただけでしょ。 ナムサン!
指が4本で8進法の異世界ものないかな
作品内でレベルが合ってればいいかな。ワインについては20ページくらいタラタラ書いてるのにチーズは「チーズ」しかなくて6Pチーズが出てくる店みたいなのはどやねんっていう
人やものの名前由来の言葉を一律排除し始めたら、故事成語が全部なくならないか?「完璧」はなぜ傷のない宝石由来なのかとか。
この話はフィクションです(ため息)あと、フィクションなので作中の言葉は現代日本語に翻訳しています(激深ため息)
意訳に決まってんだろ
異世界モノなら翻訳やろと思うけど、時代モノで設定が合わない台詞が出てくるとなぁ。最近だと昭和30年代設定のグロウアップショウで「心が折れる」と言う台詞が。初出は1987年(昭和62年)、一般化は90年代後半なのに
それを言ったら全て異世界語で話す羽目になるぞ。皿を皿と呼んでいいのか?とか考察する事になる/あとオタクにとって超弩級=ドレッドノート級由来、はあまりにも普通常識なので衒学にも知識自慢にもならんかと
「グベン軍10日目の慟哭」みたいに自動翻訳されてんのよ
単に作者が設定したフィクションラインにこの人が対応できていないだけの話で、それを言い出したら明らかに異文明である『天空の城ラピュタ』に聖書やラーマーヤナが出てくることにも失笑しなければならなくなる
たまたま似たような見た目の過去の地球と似たような文化の世界になってるんだから似たような名前のものがあってもおかしくない
事後諸葛亮「巨大連弩が大昔の大戦で活躍して定着した言葉じゃ」
この辺はどこまでこだわれるか勝負なのでなあ... 元気だって頃の山本弘が燃やされてたときのことを思い出した
異世界もの見てる人間が、わざわざ突っ込むところがそこなのか。。
例えばパンや料理がこの世界でどう生まれたかをなろう小説で語っても意味なくない?リアリティがないのは分かるのだけど
薬屋なんか見たら卒倒しそうやで。中国なのにめっちゃカタカナで。異世界でもないし。でも売れりゃええねん。
それを言い出したらハリポタでロンが「もちのロンさ」というのもおかしなことになってしまう。邦訳版だと思わないとダメだ。
関西弁が出てくると違和感を感じて読むのやめちゃう
反例で出してるのがほぼ外れ値というかそれがコンセプトになってるんだからどうなんよ。つかこの弩級問題オリンピック並みの頻度で再燃するな
超弩級ってクソデカよりもでかいの意味の意訳で良さそうだし、ドレッドノート級の部分よりもそれを超えてクソデカって部分のが重要だから、これを縛るってのは固有名詞を縛るのの1個上レイヤーで相当大変だと思う。
言葉は魔法とかで片付くけど、気になるのは習慣や設備かな。一番はトイレ、街隅々まで魔法が浸透してる設定でもなければ衛生感はかなり低い筈、みんな臭い
弩(バリスタ)は弓に比べればでかくて強いので、固有名詞の当て字じゃなくて原義通りの普通名詞の弩と解釈すればよくない?
また異世界ジャガイモ論争みたいなのを始めるのか
個人的に「ドレッドノート」って単語を初めて聞いたのは、バハムートラグーンに出てきた最強の剣の名前でだった。まぁ大体、FFの召喚獣の名前みたいなもんだと思う。
厄介オタクの典型だ。異世界語の日本語吹替版を観てるとでも思えばよろし
弩羅厳級でド級ってことにしよ
そういうのいちいち排除してたらキリなくない? という気はしつつ、一方で例えば伊勢海老とかトルコライスとか出てきたらさすがにそれは、という気もする(多分このラインも人によって違うのだろう)。
「なろう作家」ってよく見たら…今さらな話題なので、ネタでいってる
そもそも異世界語を翻訳した結果なのかもしれない。超ヲ級とか言われも分からんやろ。同じようなネタでサンドイッチは良く出てくる
これと同じだろ。「俺の宇宙では音が鳴るんだよ」
発言者、眠田直じゃん。と学会とかの……。 なろう作家?と思ったら今はなろう系小説書いてるんだね
仏教がないのに「邪魔」とか言ったりとかね。
まあ、自分の知識、興味の強弱によって許せる表現のラインが前後する感覚はわかる。
無限の並行世界が存在するマルチバース理論に基づけば、地球と全く同じ歴史を辿って「ドレッドノート」という戦艦を造り、「超弩級」という言葉を生み出した都合の良い異世界も存在するのが必然
眠田直はなろう作家なのか?岡田斗司夫とか唐沢俊一と色々やってた漫画家じゃなかったっけ?/ド級って言葉は日本独特のものでしょ?明確に日本語喋ってないなら、それっぽく読者に向けて翻訳してるんじゃないの?
この手の話はグインサーガに南無三というセリフが出てきた頃からあった。さらに昔はファンタジー作品にスプーンなど外来語を使うのはけしからんと言われてたこともあったよう。
現実世界の人類ずっとその話ししてる……おもしろいよね~。
「グベン軍10日目の慟哭」知らなかったけどこれミームとして定着しそうだな (もうしてる?)
『本好きの下剋上』で「時の女神ドレッファングーアの糸が交わった」みたいな貴族言葉にに苦労するという描写があったが、その調子で全編書かれてたら読めない。 しかし眠田直氏はなろう作家ではないでしょ。
「翻訳している」と考えるのが普通。
COMIC FUZの「なにも理解らない」は本当に異世界の言語そのままで何も分からない上に、さらに別の古代語みたいな言語まで出てきてますます分からないぞ!→https://comic-fuz.com/manga/3664
じゃあなんですか?毎回“異世界語入門 〜転生したけど日本語が通じなかった”をやってから本編を始めれば良いんですか?
「パン」は絶対に「パン」だよね。「魔法」だって「魔法」だし。これをいうなら、あらゆる名称をオリジナルで作らないといけない。
実際には超弩級に相当する言葉を使っているのだろ? つまり超超デカいってことになるんだが でも明確な社会制度を基準にした「超高校級」とかになると気になるな 何でもかんでもってわけではなさそうではある
まだこんなこと言ってる人がいることの方が驚く。翻訳の過程という説明でもいいし、トマトやジャガイモの例みたいに異世界に同じものがあったという理屈でもいい。異世界なんだから何でもアリだ。
伝説巨神イデオン (1) 覚醒編 (1981)には「バッフ・クラン語は現代日本語に翻訳した」的なことが書いてあったような / バトルスキンパニックの作者( キャラデの人Wikipedia見たらクレしん劇場版の脚本(2005,2006)コンテ(2006)を
これ最終話手前で作品世界にドレッドノートが転送されてきた回想シーンが作品中一番の名場面となる伏線なんだよね……(嘘)
その点において街中にパチンコ屋があって半グレまでいるチー付与は安心だな
“あれはねぇ、イギリス海軍の戦艦「ドレッドノート」が語源なんだよ!” 共感性羞恥で死にそう。眠田直も六十三か…
そんなこと言ったら何で異世界人が日本語喋ってんだよとなるでしょ
実は「度胆を抜く(抜かれる)」の度も実はドレッド・ノート級を意味しているんだよね…(勿論嘘です
眠田直をなろう作家って言うなよ(じゃあなんなのかって言われると難しいけど)超弩級みたいな言い回しに突っ込んでたら、そんな場合じゃない例が5万はあるからなあ。
何周目の話だよ。お前のポストに失笑するぜ。
みんだなおさんだ、老いたなあ…
いやまあ、それ言ったら、昔から話で出てくるものの縮尺おかしかったしなあ。
野暮だなぁ。和訳でもしたと思えばいいじゃん。超巨大を言い直した。それで。
雰囲気を維持する意識が低いんだよライトノベル。なんで薬屋のひとりごとでメートル法なんだよ。
「弩級の弩」はドレッドノート(恐れ知らず)の「ド」を当て字したもの。それ以外に「すごい」の接頭に「ド」を使う(ドケチ、ドアホ、ど真ん中など)のはドレッドノート以前から日本にあったらしいがよくわからん
そんなん気にしててなろうが読めるか(読んでないけど
参考:絶対に仏教由来語を使ってはいけない異世界 https://ncode.syosetu.com/n3406ga/
作家なのに何周遅れの話してるのか。薬屋だって英語由来のカタカナ語とかバンバン話してるぞ。全部同時通訳というか吹き替え的なことだ。
我々が理解できる言葉で書かれているのは、読者にテンポよく読みやすいようにしてくれた作者の優しさと考えてもいいのでは。他のブコメで取り上げられたグイン・サーガだって沢山の固有名詞があり過ぎて大変だよ。
フリーレン世界のハンバーグとか、異世界の慣用句の語源が仏教だとか、定期的にこの話題でるね
代替案が示されていればまだいいんですけれど。
一時期TRPGで異世界の度量衡や時制の設定に凝った事があるのだけど、◯◯?ああ5kmくらいね!とか、ああうんうん。鮭に似た魚ね!と即座にプレイヤーが変換するだけで、あまりフレーバーとして有効ではなかったな。
失笑警察「今日インターネットをいろいろ見てたら、無知を揶揄するニュアンスなのに『失笑』という用例がでてきて冷笑した」
それらのほとんどは訳したで終わる話 / ドレッドノートいいたいだけ
アホなこと言ってるな、はその通りなんだけど眠田直に向かってなろう作家はないだろ。バトルスキンパニックと言う傑作を作りガイナックスを支えた人だぞ。
かわいそう
いまさら何を言うとるねん…。なろう異世界なんて何故か日本語メタなネタや漢字メタなネタが飛び交ってしまう珍妙な世界ばっかりやぞ
言い出しっぺの人、猿の惑星まで持ち出して抗弁してるけど逆に自作の類似表現を掘り起こされてツッコまれてるの面白い
こういうこと言い出すやつがいるから、なろう作家と作品が下に見られる。
40年以上オタク・インフルエンサーやってる漫画家みんだなおを「なろう作家」呼ばわりされて(´・ω・`) / 超弩級戦艦が出てくるアニメの続編で、後付けで「ドレッドノート戦艦」を追加した小林誠を許さない
眠田直くらいの世代のオタクはこういうの「仲間内のシャレ、衒学=俺こんな知識あるんやで」で言ってたから。俺くらいの歳だとその時代を覚えてるから笑えるんだけど今じゃ皆が真に受けて本気で叩いてる。気の毒。
異世界を文章で描写するときに、現代人目線で説明できると楽なので、設定上必須では無い作品でも、転生ってことにする場合があると思う。映像で表現できるアニメだと本当の死に設定になるけど。
えっとこれは、30年ぐらい前の(火葬戦記華やかなりし頃の)持ちネタを今更コスる、というネタなんじゃないかなあ……と思いたい。
異世界おじさんからジャンル入門したので、早期に日本語翻訳メソッドが身についた
「因縁」「執着」「妄想」とか出てきたら「ぶぶぶ仏教用語ぉ!?仏教あるのかよこの世界www」って悶絶するのだろうか
「こら!」って、薩摩の元藩士が警官に多かったかららしいよ。薩摩がいないラノベの中で使えないっ!
弩級のリトライ。ドリトライだ!
ちなみに映画『オデュッセイア』はアメリカ英語喋っています。「オーケー」「ファックユー」とか。クライマックスの「ファーザー(父上)」と言うべきシーンでは、「ダディ(父ちゃん)」って呼んでます。
例えば『天幕のジャードゥーガル』では、この場面での「日本語」は物語内ではペルシャ語/モンゴル語なんだなとわかるだけの読解力が視聴者に求められてる。レベル低い単純ミスの「超ド級」と同一視すべきでない
ハンバーグ現象
眠田直、10年前に『燃え萌えナチス少女ゲッペルスちゃん』というゲームを制作しようとして海外で炎上してたなー
登場人物は全員18歳です / ていうか「この世界では12歳から性交が許されています」とかにすればなんでもアリになるのか?
『皇国の守護者』の"駆逐艦"(ナポレオニックから十年後程度の技術水準で水雷艇も"水雷艇駆逐艦"も存在し得ない)は思い出しちゃうよな。後に「この世界では海賊を"駆逐"するための小型高速艦」な歴史経緯蘊蓄で回収
バハムートラグーンみたいにドレッドノート(剣)出しとけ
囲碁将棋が語源の主な日本語「ダメ」「結局」「白黒付ける」「八百長」 全ての異世界には囲碁と将棋があればいいですね!
失笑警察だ! 眠田直はなろう作家なんだろうか。異世界の固有の設定や文化をリアルに作り込んでも面白さに直結しないなら説明が冗長になるだけなんだよな。おっさんオタクのシャレは分かりにくくて面倒くさい。
作品の雰囲気を守るためにどんな単語を選択するか。ラノベFTのワーディングがクソなのはその通りだと思うし、「翻訳している」を言い訳にするなら「酷い翻訳ですね」ということ。ただ、「超弩級」はセーフ寄りでは。
確かにスレイヤーズだったら超弩級は超ドラグスレイブ級だろうな/こういうのを作り込んで面白くしたのが半グレ=半分グレタなのでもっとやり込んでほしい気持ちはたしかにある
山本弘先生は10年前に異世界ものに対するもうちょっとマシな文句を言ってるので、まあ周回遅れだなと
これ系は「俺の宇宙では音が鳴るんだよ」で全部解決できる。
異世界ものはフィクションの中でも最も緩いジャンルの1つなのに厳密さを求める
ジャガイモ警察から始まって、仏教由来語を使ってはいけない異世界とかグベン軍10日目の慟哭とかでさんざん擦り倒されてるネタを、今更発見したみたいに一周目の感想出してくるのがきっつい
なろうに限らず何でも「現代日本人向けにスコープを絞った作品」はそんなもんだし作品の程度の尺度はそれだけではない(尺度にならないという言い分は失当ではある) / 「逃げ若」なんかはその辺の扱いがうまい
数学と時空から物理ルール組み上げてから言ってくれ/この手の小うるさいのはよくあるやつでジャガイモとかの類、若い時の熱のようなもの、どうでもよいと思えるようになりたい
( そも異世界において異世界語でなく、視聴者も理解できる日本語使うのおかしかろ )( でも、何のアニメ? )
うるせぇ全部「現代日本語訳」でいいだろ
普通にオタク会話がしたかっただけだろうに、かわいそうに。マルハラとかと似たようなものを感じるね。ただ、令和では何かにケチをつけるような会話は避けたほうが良い。XなんていうバトルSNSでは特にね。
この人の作品を1行でも読んだらこのレベルのツッコミをする資格が無いことくらい分かりそうなものなのだが // それはそうとして1日平均40文字しか書いてない人をなろう作家と呼ぶのには大分抵抗がある。
転生者が出てくるなら普通に超ド級出てもおかしくないし魔法があればジャガイモもその他も全部解決可能。異世界関わらずそれが物語に深く関わってこなければ聞き齧った知識をそのまま入れると説明説教臭くなる。
何回擦るんだよこの手の話題。「翻訳」してるでいいだろ。時代劇だって当時そのままの言葉じゃないんだし(新九郎走るは分かりやすさとテンポを重視して現代語を混ぜてくる
「グベン軍10日目の慟哭」→「四面楚歌」みたいなもんだよ。いい感じに翻訳してるんだよ。
眠田直氏って今なろう作家なのか/これで失笑する、というところでなんJの『AT限免許しか持ってないモヤシ男は見下してる。街でAT車見たら失笑してしまうわ』って書き込み思い出す
邦訳のためには風土や文化背景に根付いた表現は言い換えられることはよくあるわけで。古い絵本でコケモモジャムって訳されてたのが当時本邦でなじみの薄い野生のベリーだったてのが印象深い
現代の日本語訳なんだから仕方ない「黄門様、ファイト!」
そういう独自設定のディテールを詰めたり世界観の構築をしたくない人がなろうで異世界転生やってるんでしょ。フォーマットなんだから。それができるなら最初から王道ファンタジーやガチSFやってるわ。
超ファイレクシアン・ドレッドノート級 12/12
誰かと思ったら……オタクではあってもああはなりたくないものだ
その星には以前「ドウェイン王国」という超大国があって、「超ドウェイン王国級」が略されてできた言葉かもしれない。この地球のドレッドノートなんて関係無い。
知らんのでググったら超弩級の弩は単にドという音の当て字なのか。そしたらそのドレッドノートとやらは作中世界では関係ないとかいくらでも言えるじゃんか。
眠田先生いつからなろう作家に?
そんなところをつつくのか。おまいうというか老害というか。このタイプの人は嫌いだな。
みんだなおがなろう作家扱いされる時代か
今それで笑えるのって何周遅れだよ、小学生が最近図鑑で読んだ知識披露しているレベルで恥ずかしくならない?
新九郎でも読んで落ち着こう
俺の世界にはそういう表現があるんだよで通すのが一番いい
脳が超強化された人間が当たり前の未来が実現すれば独自言語を考えるとこから創作が始まりそうだし、読者も独自言語を理解するところから始まりそう。まぁ、そこまでいけば娯楽の在り方も変わってそうだけど
日本語で読んでるなら日本語に翻訳されてるに決まってる。異世界の名詞動詞形容詞などを近い日本語に変換している。
グベン軍10日目の慟哭って書き込もうと思ったら激しく既出でホッコリ
異世界シャワーに文句言ってた人のお友達なので…
挨拶や慣用句なんてほとんど宗教派生だし、日常会話すらできなくなるぞ?
人間誰しも知ってることについては敏感になりがちで知らないことはスルーする生き物ですから
異世界転移したら物理定数がほんの僅かに違っていて一瞬で死亡したラノベ読みたい。
現地語で「ンゲロガロクス」を翻訳すると「超弩級」になります。
そんなことより大浴場でみんなで入浴シーンが気になる。なんだよその習慣は。あと旅の途中に食事シーンがふんだんにあるのにうんこシーンはない(いらないけど)。魔法でトイレ持ち歩き?それともうんこ直接除去?
これで冷笑されないようにして行き着く先は「オフチョベットしたテフをマブガッドしてリットにする」みたいな独自表現で読みにくさしか詰まってない文章なんで翻訳してるでいいじゃんといつも思う
異世界おじさんを見ろ
異世界で言葉が通じない系はいくつかあったけど、異世界おじさんはうまいことやったんだなぁと改めて実感するw 異能設定と同時にそこをクリアしてしまった。
うーん、冷笑系はともかくそういう視点が新しい作品につながるかもしれないし。トールキンみたいなオタクもおるし。
お仲間の岡田斗司夫はYouTubeで楽しそうに今時のアニメを見ているというのにこちらは良くない歳の取り方をしてしまったな…
水戸黄門に突っ込むみたいな野暮さがある
なろうで書いてるものを読んでから言及してもいいと思う。 https://ncode.syosetu.com/n7126im/1/
なろう作家なのかと思ったが、小説家になろうサイトに1本あげてんのか。もう還暦も越えて切れ味鈍りまくりって感じだねぇ。今さらこんな昭和のオタク仕草されましても。
野暮すぎるwといいながらナーロッパやエセ中国の人名に引っかかることはよくある、ルカが男性じゃなく女性の名前になってるとか
それを言い出すと現代日本語には仏教由来の言葉が普通に使われていて結構無理ゲーになるということを仏教用語禁止クエストで知った。
全部現代の人にも通じるように翻訳されてるの。
まあウージー短機関銃も出たりするしな
スター・ウォーズでは戦闘機の計器にアラビア数字が使われていたのが《特別篇》で架空の文字に差し替えられていましたね。笹沢左保『木枯らし紋次郎』は時代劇なのに「30センチの」とか急に出てくるのでぎょっとする
以前迷い込んだ異世界人が広めたんだよきっと
ある程度は許容できるけど、当たり前に異世界の現地人が日本のことわざや四字熟語とか使ってると流石に違和感ある。なろうでもうまい作家さんは最低限考慮してる気がする。
それ言うたら、ベジータなんて「地獄」とか「あの世」とかしょっちゅう言うから仏教徒なのかよって事になっちゃうよね
「失笑」に小馬鹿にして笑ったり冷笑したりする意味はなく、思わず吹き出すことなので、思わず吹き出すくらいいいじゃないか。
こんなの異世界おじさんの「グベン軍10日目の慟哭」でとっくに解決済みの話題だろと思ったらちゃんと触れられててよかった。
眠田直ってみんだ☆なおと同じ音だなって思ったら同一人物やん漫画家だよみんだ☆なおそこそこ有名なはずだよ
本来の意味で失笑したんでしょう。その世界に無いものを超えてると言うような表現が面白く思わず吹き出した事と推察いたします。言葉には煩い事でしょうし
こういう誤用警察を、面白いことかのように喜び勇んでやる人の気持ちが一欠片も分からないけど、突き詰めると、ブクマする自分にもブーメランすぎるので口を閉じときます。ビバ!多様性。
実はその異世界では「超弩級」は弩(いしゆみ)より大きい程度のサイズかもしれない。 / 軽く失笑してスルーするぐらいで良いんじゃないかな。ライトな異世界ものは力を抜いて見るくらいが良い。
最近の異世界ものって「日本人によって世界が創生された」って裏設定がない限りあり得ないぐらいメタでシステマチックな世界観に溢れてるしそれもそういう感じなのでは。
眠田なろうさんか。お年だろうしまあ。作品リスト改めて確認したら、関わったゲームの脚本してた。バトルスキンパニックは大好き
ドレッドノートの豆知識言いたいだけで逆算してポストしたんじゃないかなと邪推。
この人が書く世界はナーロッパじゃなくてミンディゾーンだからな。あとオオタコーチだからな、氏は。
「超弩級=ドレッドノート級超え」は司馬遼太郎『花神』で知ったかな.そんなこといったら,シルエット(仏大蔵大臣「エティエンヌ・ド・シルエット」由来)とか黒幕(歌舞伎由来)とか...
大体「自動翻訳」機能がついてるので。
と学会の人だから、いまだにこういうこと言っちゃうのも仕方ない。スルーしてあげるのが良かろう。
まぁ、接待用のテーマパークを異世界と呼んでる感じだしな。
名前に見覚えはある人だったからWikipedia見てみたけど、結局なにを専業にしてる人なのかよくわからんかった
異世界ものの多くがその世界観を未熟にしか構築できていないのはそうだが、細かい台詞の一つをあげつらうのはフィクションのスケールを小さくするだけだからやめた方がいいと思う。
なろう作家ってタイトルは釣りか知らないのかどっちだろ。発言元は岡田斗司夫とか唐沢俊一とかと同じくいわゆるオタク第1世代の人。それをふまえつつまあ。
こまけぇこたぁきにすんなよ
それ言い出すとエンタメ全般ツッコミどころになってしまうじゃないか. ただのめんどくさい人のめんどくさいつっこみでしかないぞ.
「まぁあんまりうるさく言うと、メートル法も使えなくなっちゃうんだけど。」そうよ。/ドレットノートのうんちくとかマウントが古臭くてキツイ。/と学会の人か。
翻訳だからでいいってんならChatGPTやYouTubeやドパガキとか使ってもいいって話で、ようは世界観に合うか?って話だろ。
「そういう指摘をしちゃうオタク」のネタかと思ったらマジなのか?
初めて見た表記は超ド級で、ど真ん中ど迫力などドの俗語かと思い、戦記物での漢字表記見た時は、孔明のスーパー連弩クロスボウなど連想して、どでかい主砲を大弓に擬えた当て字か~格好いいな~と暫く思ってたよね
民田直先生は老いたから痛いことを言うようになったのか、もともと痛い人だったけど老いにより抑制が効かなくなったのか、どっちなんだろう
日本語に翻訳されてるならうまい意訳と感心しとけ。異世界語で書かれてんなら失笑しとけ。
確かに異世界がどこまで我々の世界と共通することが許されるのか難しいな。異世界に二足歩行して音声言語を用いる生物がいるのは許されるのか…そもそも物理法則や元素すら違う可能性もある。
眠田直氏がなろう作家 ってのは出オチギャグか?/アウシタン作家がしっくりくるけど/ファイトは水戸黄門(ただし都市伝説
周回遅れすぎんよ
超弩級の語源知ってる俺カッケーしたいだけ。そんなもん空想科学読本辺りで卒業しとけ。
異世界おじさんの現地語を伝わるように精霊が翻訳しているという解釈が好き
弩級のドはドラゴンのドだとでと思っておけば良い。
良く言われることだけど、仏教由来、故事成語由来、地名由来など様々な言葉がありますからねぇ。時代劇の歴史考証とかなら指摘あるのは分かるけども
我々の世界の「アキレス腱」「ヴァルハラ神殿」「極楽湯」「アポロチョコ」「サウザー遺伝子」のように、「異世界ではあちらの神話やフィクションの中で存在している」のかもしれない
翻訳って知らねえのかよバカかよ
今更ジャガトマ警察も流行らんぞと思ったら眠田直かよw
眠田直が単なる「なろう作家」として「posfie」でまとめられてしまうことに時代を感じてしまうな
異世界物もSFも読者である我々が理解できる言葉、言い回し、文化に合わせて表現されている、という体になっている。ジローコピペほどの暗黙知ではないとは思うが。皆の知らない知見を知ってる私を誇示したいだけ。
仏教用語を使ってはいけないナントカカントカ
え、異世界なのにみんな日本語喋ってない?
超弩級の語源は気になるのに失笑の使い方は気にならないのかね
もう十年くらい定期的にこの話は蒸し返されてて周回遅れ感すらあるな……。
「仏教用語禁止クエスト」をプレイしてからなんか喋った方がいいと思う
遠山の金さんで、泣いてる子供に金さんが「ファイトファイト!」って励ますセリフがあったらしい(ウワサ)。
小野不由美は十二国記でたしか、これ対応してるんだよね。伊達ではないとか使えない、って書いてる後書きを見た記憶ある
老害くせえ。それらを厳密に守って得する人がどれだけいるのか。なろう系が流行ったのはある程度共通した設定あることで読みやすくなったことにある。魔法の設定など作者が本当に凝りたい部分に注力して欲しいよ。
(数多あるご都合主義を差し置いて)この論理でイキれるの凄いな
10進数は指が10本の生命体の多数が辿り着くんじゃ無いですかね。ダースとか例外多数(収納や割やすさの関係や月等から12や60なんかも尊重される)
誰が突っ込んでいるのかと思ったら眠田直。こんな老害になりたくないと思わせてくれるポストである。
第一世代の人は異世界に首を突っ込む前にガンダムやボトムズの今も生み出され続けてる関連コンテンツの「ご都合で無視してる部分」を片っ端からあげつらって嘲笑し続けてください。それがあんたらの義務です
グベン軍10日目の慟哭定期
何を今更周回遅れと思ったら、眠田直センセイか。オタクのための風俗ガイド漫画を描いてらしたと思ったら、今そんなこと言ってるのね。
「でえじょうぶだ!みんななんか言葉喋れるし、聞き取れるし、ドラゴンボールで生き返れるさ!」
ほんやくほんやく
だからスティングじゃなくてつらぬき丸こそ至高
こだわりすぎた『ヘテロゲニア リンギスティコ』見ると、限界も見えてくる。読みづらい。
年寄りがネタにしたいだけなのでここは生暖かくって気分になった てか民田さんなろう作家枠でええんかの方が気になるな
俺が好きで見ていたアニメは台詞どころか壁におもっくそ日本語で落書きしてたよ。それに比べれば可愛いもんだよ
この手の話を見るたびに、阿刀田高が「新トロイア物語」のあとがきで、「枕を高くして寝る」と書こうとして「この時代この地域に枕ってあったっけ?」などと筆が止まることが多かった、と書いていたのを思い出す。
失笑したと言うことは、笑いが消えて真顔になったと言うことでいいですよね。
「グベン軍10日目の慟哭」//グベン軍みたいなの、異世界おじさんが初出?//ジョジョの第5部の「根掘り葉掘り」が好きだな
私は異世界でも月はあるんだなと思った。
この人何歳なんだろう。こう言うのって10代の時に通って、読み手の理解や解釈のためにわかりやすくしてる事に気がつくと思うんだけど。「これはンッウニョポロ級だ!」っていう小説読みたい?
民田直が今はなろう作家扱いになってることに驚いたよ/もうコメントされてた
異世界なのに弩級とは、ボクのお魚の缶詰も異世界から召喚したいにゃ!
そういう細部の設定が売りの作品で、それが物語が面白くなるポイントならやればいいけど、大体は分かりにくくなったり、書きにくくなるだけなんだよね。
第一世代オタクの眠田直が、歳を重ねながらテンプレどおりの厄介老害オタクに成長しているの、わざとか素なのかは知らんがほんと自分のポジションをよくわかってるなって思う。ここまで来るといっそ清々しい。
棘まとめにも言及があるが、現実的勇者の王国再建記は世界観を丁寧に説明してくれるが、説明に二十巻かかっているので、ナーロッパの良さが無くなっているのではと思うことはある。
栗本薫の南無三エピソードがまた出てきそう。小説道場を読もう。/ みんだ☆なおさんだったのか。なろう作家??
トールキンが草葉の陰で「素人だなぁ」と微笑んでる画が浮かんだ(欧州に草葉の陰が有るかどうか知らないけど)
リアリティラインの話題は好みの問題でしかない。意味の通じない作品は楽しめないからな。ガルパンはいいぞ。リアリティラインを変幻自在に動かしつつキャラ立てもシナリオもちゃんとエンタメしている。早口オタク。
いや知らなかったので語源を元に色々調べて勉強になったよ。歴史学ぶ大切。
古典ファンタジーでも翻訳によって発生してそう。キャッチーな例を広めた『異世界おじさん』は良い仕事したんやね。もちろんオリジナルの言語や故事成語を駆使してくれても全然いいんだけど、説明すんの大変でしょw
なろう観るのに向いてないよ。超ド(ラゴン)級かもしれんし。
さすがに今更なネタだなぁ、10年前に散々言われた話/眠田直といえば岡田斗司夫、唐沢俊一と組んでたオタクアミーゴス
ドレッドノートが転生した異世界、アリですね
お陀仏だのお釈迦になるだの仏教用語丸出しの作品もあったようなw。そんなこと言ってたら「SFは嘘があるからダメ」ってことになるぞw。
そういうことを考え出すと、例えば「『駄目』は元々囲碁用語なので、異世界もので『駄目』という言葉が出てくるのはおかしい!」とかなって収拾つかなくなるので、気にしない方が良い
なんで「なろう」にてきびしい人でてくるんだろ? マンガでもなんでも、例えば、エルバフでも日本語通じてるなぁ。とは考えなくない? 無意識になろうを見下してるから、ダメなところがあるはずと考えてるん?
最近なんでも現実と創作をごっちゃにしすぎじゃない?作品楽しめてなくて可哀そうや
こういうのはご愛敬だと思う。カムイ外伝に「あとはお決まりのコースさ」「アジト」が出てきた気がする
まあまあ、チー付与漫画版でも読んで落ち着いてもらって。ところでこれは失笑ではなく冷笑だと思う。
まあ、超弩級は語源知らないと使いがち。あと10進数を疑問にしてるツイートあったが、異世界人の指が両手で10本なら10進数は自然。つか、慣用句、慣用表現のかなりの数がアウトになるよな。
チー付与の半グレお話でも読んで頂き、落ち着いてもらえますと
冷笑は争いしか生まない!こんな冷笑を終わらせるために、俺となろう小説の変なところバトルだ!俺からな!何故か悪役が知能指数低すぎる雑魚!!
お馴染みの議題ですが、何度も繰り返されるのもまた一つの風景
異世界転生物はほぼ全て死にゆく主人公の脳内妄想だと思ってるので全く問題なし。//眠田直氏の名前を久々に見た。//どこまで設定(翻訳)するか、なんだろうな。
眠田直って栗本薫の南無三騒動リアルタイム世代なんじゃないんか?ってもう40年くらい前か? こういうの気づくのは小学生高学年位で皆あると思うけど、それで今更ドヤるの共感性羞恥刺激されてウズウズしちゃう。
俺は「と学会」で知った人。
常識とかまで突き詰めると異世界ファンタジーはくさすぎるみたいになっちゃうから。あとこういうの、投稿活動してたりするならいつか自分の不手際が呪いとなって返ってきたりするもんだから思っても口に出さんほうが
フリーレンのハンバーグでそういうのは散々やったのでは
"まぁあんまりうるさく言うと、メートル法も使えなく" / わかってんじゃん。
台詞や言い回しは良いけど、文化文明的背景考えたら、それは存在しないだろ!みたいなのは萎える。
影実でドエムケツハットとかがおかしな名前として認識されてないのは翻訳されてるからなんだろうな
読者が見てるのはそんな細かな話より『面白いかどうか』だよ、冷めない程度の誤差や間違いであれば関係ないんだよ、そんなことより面白さを追求してくればよろし
「翻訳」によって生じた表現、と考えたらいい話。眠田直さんのポストは典型的な「失笑」の誤用……なんて批判をされても面倒くさいだけだろう。「お互い様」なのであり、頭を柔らかくして、カリカリしない方がよい。
これさ、言葉という物を考えると実はすごく難しくて、ファンタジー物ではそれこそ「矛盾」という言葉すら使えないんだよ。
眠田直氏がなろう作家ってのが一番の違和感だったわ……
この人は岡田斗司夫とか唐沢俊一と仲良くて本出してたよ、ぐらいの説明で大体の人となりが伝わってくるとは思うんですが、まあそういう人なのでそういうツッコミするよね。でももう時代じゃないんだよなあ……
氏の指摘されていることは非常によくわかる。線引きは作家次第だと思うけど、誰も気が付かない緻密な設定が施された濃密で哲学的な作品はあって良いし出てきてほしい。「こまけぇこたぁいいんだよ!!」論もいて良い。
その後がなかなかカスムーブでなんともだったよ https://x.com/milylyo/status/2109941744506962348
異世界に転生という設定は新しく世界を創作するためではなく、持ち越した使い古しを新しいと歓迎してくれる都合のためだろうから、むしろ自然なのでは。
そんなので作家やってる事に失笑。日本語で書いてる作品である以上、日本語コンテキストへの依存を完全になくすのは不可能。自動翻訳された世界なのだ / でも今季Battle Spiritsは失笑したわ。幕末設定でカードバトルって
そういう定番の用語は作者の意図と関係なく編集者によって採用されたりするという話は聞いたことある
ただ、独自用語を一々作ってもそれはそれでつまらなくなる場合があるけどな
これは翻訳とかリアリティとかじゃなくて、オタクは対戦モノに過剰反応する。だけで全て説明できる案件だと思う。
良いだろ別に。昔、グイン・サーガでイシュトヴァーンが「南無三!」って言って(今で言う)炎上してただろ、上等だろ
一方その頃、チー付与のEDではスタンドマイクとスポットライトと電池式UOとタンバリンが出ました
考えなしに使うな、程度ならまあわからんでもない。でも小説家がそれ言ったら突っ込まれて当然。昔から前だけは知ってる人だったけど60代でなろう小説書いてるんかよw
バカバカしいな。「矛盾」の単語をキャラが発したらこの世界には韓非子が存在するのかどうかについて考察するのか?その掘り下げになにか意味はあるの?
四面楚歌とか地雷とか、他にも色々数え切れない程なーろっぱ異世界に出てくるよ!
単語は翻訳入ってるからと言い聞かせたら飲み込めるが、ひと回りの年齢差とかいう描写は、異世界に干支ねーだろって突っ込み入れたくなる。ひと回り=干支ひと回り=12年
眠田直はXの自己紹介で、「なろう系小説「モモンガー01」を書いてます。」って書いてんだよ
ほんやくチームがどの言葉を選んだか
なろう作家が生意気言うわ笑
だっせぇw こんなもん一周どころか百周ぐらいしたうえで消費してんだよな。
ドレッドノートが語源って知ってると言いたいだけの痛い人じゃん
でも馳夫も叩くんでしょ。これに関して僕が昔から知りたいのはド根性とはドレッドノート級根性の事を指すのか、という事。根性の単位は総排水量なのか。/てかこれ眠田直の発言だったのか、こう、ツッコミの感性古い
自分が気になるのは土下座と頭ポンポン。びっくりするくらい出てくる。
フォーチュンクエストなんか字の文にロバート・デ・ニーロとか出てくるからね
仏教由来で一般化した単語とかも使えなくなった人。特定の文化を強く連想する単語は、避けた方が無難 (世界観に没頭できる) と思うけどね。
一体いつからその世界にドレッドノートが存在しないと錯覚していた?
この人のWeb小説読んだら"ジュラル星人のようなセリフ"みたいな文言を多用してるので僕みたいな人でビュー数増やす釣りだと思う
つまらない作品書いてそう(小並感
マジレスすると、異世界での「超ド級」の語源がドレッドノートとは限らんし、たまたまドレッドノートという名前の何かが異世界にも存在したかもしれん。それが異世界もの。
id:lady_joker、野暮を承知で。私は『天空の城ラピュタ』の元ネタは『ガリヴァー旅行記』のラピュータなのでラピュタに"聖書やラーマーヤナが出てくること"はリアリティラインに沿ってはいると思います。
十二国記が良い処理の仕方だと思う。一般人があちらに行ったら言葉が通じなくてめちゃ苦労。神仙的な人間の場合は自動翻訳される。
異世界の「弩」を気にする前に、その前の冠詞「超」が日本語な事に気付けない気の毒な人。そこまで気にすれば、読者に伝わりやすい表現をしているだけと気付けるだろうに。騏驎も老いては駑馬に劣る。
翻訳が偉い、というだけの話。どちらかと言うと、変な独自単位出してくるほうがウザい。翻訳でメートル単位に直しとけよ、特に意味ないなら。
水戸黄門で「オッケー」と言うシーンがあった、と言うのは都市伝説だったのだろうか?
老いたオタクって感じ
異世界だからと異世界独自の要素にこだわりすぎるとただ単に読みにくいわかりづらいだけの作品にしかならん気がするんだが。そんなにパルスのファルシのルシがパージでコクーンしたいのか?
こっちの世界でも「超弩級」が、実際に口径12インチ超の主砲を持っている例は非常に稀だけど、たぶん貴殿のドレッドノートはもっと小さいのでしょうね。
そもそも異世界なのに人間が繁栄しているのがおかしい。エディアカラ生物群のような怪物が地上を支配していてもおかしくない。
おそらく、商売敵に難癖をつけたいのだろう。本人だってどうでもいいことは分かってるはずだ。
佐々木とピーちゃんが楽しみだったがピーちゃんの星の賢者ぶりが失われてゆく
最後のシーンで半分埋まった自由の女神出しときゃ解決する程度の話だよ
ファンタジーにリアリティを求めるなよ
もうド級って言われるとドリトライしか浮かばない身体になってしまった
「超弩級」警察?
こいつの小説読んだら「オーク軍団 万歳!!」とあったけど、万歳は中国語源。オークは中国人なんですか?
そこだけこだわるの謎。
ワシは比較的ケチをつける方じゃが、これはいささかみっともないのう。ドレッドノート言いたかっただけちゃうんかと。
弩級の語源がドレッドノートであって、超弩級の語源と言われると違和感がある。
失笑を誤用している奴が、何言ってんだか
たかふみ「四面楚歌?異世界なのに楚!?」
これをやるべし。仏陀がいなかった世界の物語を日本語で書くのは不可能になるぞ。 https://novelgame.jp/games/show/12964
まぁでも冒険者ギルドの受付が「クライアントがアグリーで」とか言ってたら萎えるかもしれない。ある程度世界観に沿った言葉使いはあるのでは
以前知ったのだが、囲碁用語と仏教用語は結構知らず知らずのうちにつかっているらしい/俺の異世界はそういう所なんだよで通そう
気になってしまうのは分からなくもないけど、そんなどうでもいいことで楽しめなくなるのすごくかわいそう。
まずエルフ語を作ります
たとえば駄目は囲碁用語なのだが、ダメを使うのもダメというのだろうか
フィクションに何言ってんだw
10進法は指が10本なんだから普通じゃないの?
クリスマスやバレンタインデーもやっていいのか
それ言い出すとそもそも「言葉が通じる」「異世界生物が空気の振動で情報伝達する」「物理法則が現実世界とほぼ一緒」などにも疑問を持ってしまって一言も書けなくなるよね。歴史と情報は本質的に分離できないと思う
そういうのの由来まで考えて作り込んであるのは嬉しいけど、別になかったからって作品を否定する気にはならんな。
突き詰めたら坪内逍遥のシェイクスピア翻訳にまで話が遡る
誰やねん
何年前の話をしているのかな?
グレンラガン世界にも超絶螺旋・超弩級ガンメンがいたくらいだし、なんやかんや異なるかもしれない過程を得て「超弩級」は異世界でも発生しうるんだよ。かっこいいし。
この人の小説を読んでみたら「ビキニアーマー(原爆実験のビキニ環礁が語源)」「オートバイ」「サイドカー」と初っ端から色々出てくる。みんだ★なおさんのOK・NGのラインが理解できんわhttps://ncode.syosetu.com/n7126im/1/
無駄に雑学知識を入れちゃうとラノベ楽しめなくなるよな…。頭空っぽにして楽しみたいんだけど
これはさほど気にならないが、前に大河ドラマで戦国時代の人間が台詞で「ゲーム」と言ったときはちょっと待てと思ったね。
異世界モノって、あっちの世界観はほぼすべて雰囲気も言葉も概念もキーワードも同じ。「同世界」でいいんじゃね?同じナーロッパ大陸のあちこちで展開している物語。
異世界にだって弩はあるだろう
まさに、失笑とかいうてるやつが、何を言うとんねん。やな
完全な視聴者、消費者側が言ってるのかと思いきや…自分も作品出してる側でこれ言えるの凄いな(褒めてない)
作品は日本語に翻訳されて提供されているとしないと、仏教からきてる言葉とか、将棋や囲碁からとかいろいろあるから、いちいちその世界に仏教あるのか将棋あるのかとなりそう。戦いの火蓋が…火縄銃あるのかとか。
そこを作り込んだところで面白くなるわけじゃないしな。
岡田斗司夫も「Z世代のオタクはもう、本来のオタクじゃない!」とか言っていた(らしい動画のサムネだけ目にした)けど、その今日的なオタクを作ったのはおまえら前世代のオトナだろ、としか思わなかった
だから説明役としての転生者もしくは転移者は便利。もしも異世界なんだから言葉がというのならば、Wikipediaで人工言語を調べたら出てくる異世界作品あるよ。あと劇場版のスターゲイトは言葉が通じないけれどTV版はとか
たぶん四半世紀ぶりにオタクアミーゴスを思い出した
異世界おじさんでは翻訳能力の過程で勝手に訳されるみたいな感じだったけどな
なんか読んでいて苦しくなるイキリだ。じゃあお前は何を、どんな作品を作ったんですかと、人を貶めて満足できるくらいには名作産んだんですかって。Xみたらクリエイターとして半年後ぶりの更新とか道楽やん。老害。
こういうのって中高生のトリビア仕入れ時期に通り過ぎるものだと思うんだよね。
岡田斗司夫や唐沢俊一と組んでたような高齢めんどくさオタクを「なろう作家」で括ることについて何か言いかけて、まあそのくらい雑な扱いで良いか、と思い直した
異世界があること自体は受け入れているのかな
個人的には、鎧の構造が気になり始めたら、ラノベを卒業した。ヘルメット被らないで死んだ知り合いのことを思い出す。
まぁ萎えるくらいはわからんでも無いけど文句言うものでもないでしょ。しかも単位や比喩の語彙なら翻訳で済むしね。大御所でも語感の良さだけで固有名詞に地球の地名や人物名を固有名詞に宛てたりしてるやん。
そりゃ異世界譚を日本語訳してるわけだしねぇオライオーン!!!
語源を潰しにかかっちゃだめよ。あれは翻訳として読まないと。なぜなら今の日本語全般、成り立ちは平安末期〜変遷を経て明治に統一化されたのを使ってるからね。
メートルとかイェンの方がぜんぜん萎えるだろ
居酒屋でくっちゃべるくらいが丁度いい人なのに変に承認欲求を拗らせてしまっているのだ
〇〇はちゃんと作り込んでましたよって言いたくなるのはわかる
『「異世界に"ハンバーグ"は存在しない!」と主張する人』は所謂"藁人形"であり実在しないと思ってた。実際にそういう発言をするとフルボッコにされるということがわかった。雑学開陳欲に負けるとこうなるのか。
この手の話題、無限ループか?というくらい繰り返してるから、年表作って欲しい。最初のキッカケ、誰が言ったか、いつ頃言ったか。何か法則性があるかも(ないかも)
何周目か知りませんが、この手のあれこれを乗り越えるテンプレすらあり、そのテンプレ以外の回答を卒なく組み込んでいると唸らせられることはありましたかね
リンゴのことをわざわざリンガって言い直すような作品のほうが、引っ掛かって違和感あるんだよ。
いまだにこんなこという人がいるのが驚き
なろう作家「今季のアニメをいろいろ観てたら、異世界物なのに「超弩級」というセリフが出てきて失笑した。」
ただの舞台装置だろ。ガチ異世界とか言い始めたら物理、量子、次元数から考え始めるから、事象の地平線の先を考えて、そこから文明考える、とかまでやってほしいの?
これ、おれもめっちゃ気になる。
それ言い出すと、異世界で日本語が通じてるのがおかしくなるんだがね。その世界の何らか別の言葉を日本語に訳した結果超弩級になったかもしれん。もしくは向こうの超巨大ドラゴンの名前がドなんとかなのかもしれん
アホくさ。厄介なマニアの難くせだね。 異世界の言語や概念を我々のそれに翻訳・適合させただけでしょ。 ナムサン!
指が4本で8進法の異世界ものないかな
作品内でレベルが合ってればいいかな。ワインについては20ページくらいタラタラ書いてるのにチーズは「チーズ」しかなくて6Pチーズが出てくる店みたいなのはどやねんっていう
人やものの名前由来の言葉を一律排除し始めたら、故事成語が全部なくならないか?「完璧」はなぜ傷のない宝石由来なのかとか。
この話はフィクションです(ため息)あと、フィクションなので作中の言葉は現代日本語に翻訳しています(激深ため息)
意訳に決まってんだろ
異世界モノなら翻訳やろと思うけど、時代モノで設定が合わない台詞が出てくるとなぁ。最近だと昭和30年代設定のグロウアップショウで「心が折れる」と言う台詞が。初出は1987年(昭和62年)、一般化は90年代後半なのに
それを言ったら全て異世界語で話す羽目になるぞ。皿を皿と呼んでいいのか?とか考察する事になる/あとオタクにとって超弩級=ドレッドノート級由来、はあまりにも普通常識なので衒学にも知識自慢にもならんかと
「グベン軍10日目の慟哭」みたいに自動翻訳されてんのよ
単に作者が設定したフィクションラインにこの人が対応できていないだけの話で、それを言い出したら明らかに異文明である『天空の城ラピュタ』に聖書やラーマーヤナが出てくることにも失笑しなければならなくなる
たまたま似たような見た目の過去の地球と似たような文化の世界になってるんだから似たような名前のものがあってもおかしくない
事後諸葛亮「巨大連弩が大昔の大戦で活躍して定着した言葉じゃ」
この辺はどこまでこだわれるか勝負なのでなあ... 元気だって頃の山本弘が燃やされてたときのことを思い出した
異世界もの見てる人間が、わざわざ突っ込むところがそこなのか。。
例えばパンや料理がこの世界でどう生まれたかをなろう小説で語っても意味なくない?リアリティがないのは分かるのだけど
薬屋なんか見たら卒倒しそうやで。中国なのにめっちゃカタカナで。異世界でもないし。でも売れりゃええねん。
それを言い出したらハリポタでロンが「もちのロンさ」というのもおかしなことになってしまう。邦訳版だと思わないとダメだ。
関西弁が出てくると違和感を感じて読むのやめちゃう
反例で出してるのがほぼ外れ値というかそれがコンセプトになってるんだからどうなんよ。つかこの弩級問題オリンピック並みの頻度で再燃するな
超弩級ってクソデカよりもでかいの意味の意訳で良さそうだし、ドレッドノート級の部分よりもそれを超えてクソデカって部分のが重要だから、これを縛るってのは固有名詞を縛るのの1個上レイヤーで相当大変だと思う。
言葉は魔法とかで片付くけど、気になるのは習慣や設備かな。一番はトイレ、街隅々まで魔法が浸透してる設定でもなければ衛生感はかなり低い筈、みんな臭い
弩(バリスタ)は弓に比べればでかくて強いので、固有名詞の当て字じゃなくて原義通りの普通名詞の弩と解釈すればよくない?
また異世界ジャガイモ論争みたいなのを始めるのか
個人的に「ドレッドノート」って単語を初めて聞いたのは、バハムートラグーンに出てきた最強の剣の名前でだった。まぁ大体、FFの召喚獣の名前みたいなもんだと思う。
厄介オタクの典型だ。異世界語の日本語吹替版を観てるとでも思えばよろし
弩羅厳級でド級ってことにしよ
そういうのいちいち排除してたらキリなくない? という気はしつつ、一方で例えば伊勢海老とかトルコライスとか出てきたらさすがにそれは、という気もする(多分このラインも人によって違うのだろう)。
「なろう作家」ってよく見たら…今さらな話題なので、ネタでいってる
そもそも異世界語を翻訳した結果なのかもしれない。超ヲ級とか言われも分からんやろ。同じようなネタでサンドイッチは良く出てくる
これと同じだろ。「俺の宇宙では音が鳴るんだよ」
発言者、眠田直じゃん。と学会とかの……。 なろう作家?と思ったら今はなろう系小説書いてるんだね
仏教がないのに「邪魔」とか言ったりとかね。
まあ、自分の知識、興味の強弱によって許せる表現のラインが前後する感覚はわかる。
無限の並行世界が存在するマルチバース理論に基づけば、地球と全く同じ歴史を辿って「ドレッドノート」という戦艦を造り、「超弩級」という言葉を生み出した都合の良い異世界も存在するのが必然
眠田直はなろう作家なのか?岡田斗司夫とか唐沢俊一と色々やってた漫画家じゃなかったっけ?/ド級って言葉は日本独特のものでしょ?明確に日本語喋ってないなら、それっぽく読者に向けて翻訳してるんじゃないの?
この手の話はグインサーガに南無三というセリフが出てきた頃からあった。さらに昔はファンタジー作品にスプーンなど外来語を使うのはけしからんと言われてたこともあったよう。
現実世界の人類ずっとその話ししてる……おもしろいよね~。
「グベン軍10日目の慟哭」知らなかったけどこれミームとして定着しそうだな (もうしてる?)
『本好きの下剋上』で「時の女神ドレッファングーアの糸が交わった」みたいな貴族言葉にに苦労するという描写があったが、その調子で全編書かれてたら読めない。 しかし眠田直氏はなろう作家ではないでしょ。
「翻訳している」と考えるのが普通。
COMIC FUZの「なにも理解らない」は本当に異世界の言語そのままで何も分からない上に、さらに別の古代語みたいな言語まで出てきてますます分からないぞ!→https://comic-fuz.com/manga/3664
じゃあなんですか?毎回“異世界語入門 〜転生したけど日本語が通じなかった”をやってから本編を始めれば良いんですか?
「パン」は絶対に「パン」だよね。「魔法」だって「魔法」だし。これをいうなら、あらゆる名称をオリジナルで作らないといけない。
実際には超弩級に相当する言葉を使っているのだろ? つまり超超デカいってことになるんだが でも明確な社会制度を基準にした「超高校級」とかになると気になるな 何でもかんでもってわけではなさそうではある
まだこんなこと言ってる人がいることの方が驚く。翻訳の過程という説明でもいいし、トマトやジャガイモの例みたいに異世界に同じものがあったという理屈でもいい。異世界なんだから何でもアリだ。
伝説巨神イデオン (1) 覚醒編 (1981)には「バッフ・クラン語は現代日本語に翻訳した」的なことが書いてあったような / バトルスキンパニックの作者( キャラデの人Wikipedia見たらクレしん劇場版の脚本(2005,2006)コンテ(2006)を
これ最終話手前で作品世界にドレッドノートが転送されてきた回想シーンが作品中一番の名場面となる伏線なんだよね……(嘘)
その点において街中にパチンコ屋があって半グレまでいるチー付与は安心だな
“あれはねぇ、イギリス海軍の戦艦「ドレッドノート」が語源なんだよ!” 共感性羞恥で死にそう。眠田直も六十三か…
そんなこと言ったら何で異世界人が日本語喋ってんだよとなるでしょ
実は「度胆を抜く(抜かれる)」の度も実はドレッド・ノート級を意味しているんだよね…(勿論嘘です
眠田直をなろう作家って言うなよ(じゃあなんなのかって言われると難しいけど)超弩級みたいな言い回しに突っ込んでたら、そんな場合じゃない例が5万はあるからなあ。
何周目の話だよ。お前のポストに失笑するぜ。
みんだなおさんだ、老いたなあ…
いやまあ、それ言ったら、昔から話で出てくるものの縮尺おかしかったしなあ。
野暮だなぁ。和訳でもしたと思えばいいじゃん。超巨大を言い直した。それで。
雰囲気を維持する意識が低いんだよライトノベル。なんで薬屋のひとりごとでメートル法なんだよ。
「弩級の弩」はドレッドノート(恐れ知らず)の「ド」を当て字したもの。それ以外に「すごい」の接頭に「ド」を使う(ドケチ、ドアホ、ど真ん中など)のはドレッドノート以前から日本にあったらしいがよくわからん
そんなん気にしててなろうが読めるか(読んでないけど
参考:絶対に仏教由来語を使ってはいけない異世界 https://ncode.syosetu.com/n3406ga/
作家なのに何周遅れの話してるのか。薬屋だって英語由来のカタカナ語とかバンバン話してるぞ。全部同時通訳というか吹き替え的なことだ。
我々が理解できる言葉で書かれているのは、読者にテンポよく読みやすいようにしてくれた作者の優しさと考えてもいいのでは。他のブコメで取り上げられたグイン・サーガだって沢山の固有名詞があり過ぎて大変だよ。
フリーレン世界のハンバーグとか、異世界の慣用句の語源が仏教だとか、定期的にこの話題でるね
代替案が示されていればまだいいんですけれど。
一時期TRPGで異世界の度量衡や時制の設定に凝った事があるのだけど、◯◯?ああ5kmくらいね!とか、ああうんうん。鮭に似た魚ね!と即座にプレイヤーが変換するだけで、あまりフレーバーとして有効ではなかったな。
失笑警察「今日インターネットをいろいろ見てたら、無知を揶揄するニュアンスなのに『失笑』という用例がでてきて冷笑した」
それらのほとんどは訳したで終わる話 / ドレッドノートいいたいだけ
アホなこと言ってるな、はその通りなんだけど眠田直に向かってなろう作家はないだろ。バトルスキンパニックと言う傑作を作りガイナックスを支えた人だぞ。
かわいそう
いまさら何を言うとるねん…。なろう異世界なんて何故か日本語メタなネタや漢字メタなネタが飛び交ってしまう珍妙な世界ばっかりやぞ
言い出しっぺの人、猿の惑星まで持ち出して抗弁してるけど逆に自作の類似表現を掘り起こされてツッコまれてるの面白い
こういうこと言い出すやつがいるから、なろう作家と作品が下に見られる。
40年以上オタク・インフルエンサーやってる漫画家みんだなおを「なろう作家」呼ばわりされて(´・ω・`) / 超弩級戦艦が出てくるアニメの続編で、後付けで「ドレッドノート戦艦」を追加した小林誠を許さない
眠田直くらいの世代のオタクはこういうの「仲間内のシャレ、衒学=俺こんな知識あるんやで」で言ってたから。俺くらいの歳だとその時代を覚えてるから笑えるんだけど今じゃ皆が真に受けて本気で叩いてる。気の毒。
異世界を文章で描写するときに、現代人目線で説明できると楽なので、設定上必須では無い作品でも、転生ってことにする場合があると思う。映像で表現できるアニメだと本当の死に設定になるけど。
えっとこれは、30年ぐらい前の(火葬戦記華やかなりし頃の)持ちネタを今更コスる、というネタなんじゃないかなあ……と思いたい。
異世界おじさんからジャンル入門したので、早期に日本語翻訳メソッドが身についた
「因縁」「執着」「妄想」とか出てきたら「ぶぶぶ仏教用語ぉ!?仏教あるのかよこの世界www」って悶絶するのだろうか
「こら!」って、薩摩の元藩士が警官に多かったかららしいよ。薩摩がいないラノベの中で使えないっ!
弩級のリトライ。ドリトライだ!
ちなみに映画『オデュッセイア』はアメリカ英語喋っています。「オーケー」「ファックユー」とか。クライマックスの「ファーザー(父上)」と言うべきシーンでは、「ダディ(父ちゃん)」って呼んでます。
例えば『天幕のジャードゥーガル』では、この場面での「日本語」は物語内ではペルシャ語/モンゴル語なんだなとわかるだけの読解力が視聴者に求められてる。レベル低い単純ミスの「超ド級」と同一視すべきでない
ハンバーグ現象
眠田直、10年前に『燃え萌えナチス少女ゲッペルスちゃん』というゲームを制作しようとして海外で炎上してたなー
登場人物は全員18歳です / ていうか「この世界では12歳から性交が許されています」とかにすればなんでもアリになるのか?
『皇国の守護者』の"駆逐艦"(ナポレオニックから十年後程度の技術水準で水雷艇も"水雷艇駆逐艦"も存在し得ない)は思い出しちゃうよな。後に「この世界では海賊を"駆逐"するための小型高速艦」な歴史経緯蘊蓄で回収
バハムートラグーンみたいにドレッドノート(剣)出しとけ
囲碁将棋が語源の主な日本語「ダメ」「結局」「白黒付ける」「八百長」 全ての異世界には囲碁と将棋があればいいですね!
失笑警察だ! 眠田直はなろう作家なんだろうか。異世界の固有の設定や文化をリアルに作り込んでも面白さに直結しないなら説明が冗長になるだけなんだよな。おっさんオタクのシャレは分かりにくくて面倒くさい。
作品の雰囲気を守るためにどんな単語を選択するか。ラノベFTのワーディングがクソなのはその通りだと思うし、「翻訳している」を言い訳にするなら「酷い翻訳ですね」ということ。ただ、「超弩級」はセーフ寄りでは。
確かにスレイヤーズだったら超弩級は超ドラグスレイブ級だろうな/こういうのを作り込んで面白くしたのが半グレ=半分グレタなのでもっとやり込んでほしい気持ちはたしかにある
山本弘先生は10年前に異世界ものに対するもうちょっとマシな文句を言ってるので、まあ周回遅れだなと
これ系は「俺の宇宙では音が鳴るんだよ」で全部解決できる。
異世界ものはフィクションの中でも最も緩いジャンルの1つなのに厳密さを求める
ジャガイモ警察から始まって、仏教由来語を使ってはいけない異世界とかグベン軍10日目の慟哭とかでさんざん擦り倒されてるネタを、今更発見したみたいに一周目の感想出してくるのがきっつい
なろうに限らず何でも「現代日本人向けにスコープを絞った作品」はそんなもんだし作品の程度の尺度はそれだけではない(尺度にならないという言い分は失当ではある) / 「逃げ若」なんかはその辺の扱いがうまい
数学と時空から物理ルール組み上げてから言ってくれ/この手の小うるさいのはよくあるやつでジャガイモとかの類、若い時の熱のようなもの、どうでもよいと思えるようになりたい
( そも異世界において異世界語でなく、視聴者も理解できる日本語使うのおかしかろ )( でも、何のアニメ? )
うるせぇ全部「現代日本語訳」でいいだろ
普通にオタク会話がしたかっただけだろうに、かわいそうに。マルハラとかと似たようなものを感じるね。ただ、令和では何かにケチをつけるような会話は避けたほうが良い。XなんていうバトルSNSでは特にね。
この人の作品を1行でも読んだらこのレベルのツッコミをする資格が無いことくらい分かりそうなものなのだが // それはそうとして1日平均40文字しか書いてない人をなろう作家と呼ぶのには大分抵抗がある。
転生者が出てくるなら普通に超ド級出てもおかしくないし魔法があればジャガイモもその他も全部解決可能。異世界関わらずそれが物語に深く関わってこなければ聞き齧った知識をそのまま入れると説明説教臭くなる。
何回擦るんだよこの手の話題。「翻訳」してるでいいだろ。時代劇だって当時そのままの言葉じゃないんだし(新九郎走るは分かりやすさとテンポを重視して現代語を混ぜてくる
「グベン軍10日目の慟哭」→「四面楚歌」みたいなもんだよ。いい感じに翻訳してるんだよ。
眠田直氏って今なろう作家なのか/これで失笑する、というところでなんJの『AT限免許しか持ってないモヤシ男は見下してる。街でAT車見たら失笑してしまうわ』って書き込み思い出す
邦訳のためには風土や文化背景に根付いた表現は言い換えられることはよくあるわけで。古い絵本でコケモモジャムって訳されてたのが当時本邦でなじみの薄い野生のベリーだったてのが印象深い
現代の日本語訳なんだから仕方ない「黄門様、ファイト!」
そういう独自設定のディテールを詰めたり世界観の構築をしたくない人がなろうで異世界転生やってるんでしょ。フォーマットなんだから。それができるなら最初から王道ファンタジーやガチSFやってるわ。
超ファイレクシアン・ドレッドノート級 12/12
誰かと思ったら……オタクではあってもああはなりたくないものだ
その星には以前「ドウェイン王国」という超大国があって、「超ドウェイン王国級」が略されてできた言葉かもしれない。この地球のドレッドノートなんて関係無い。
知らんのでググったら超弩級の弩は単にドという音の当て字なのか。そしたらそのドレッドノートとやらは作中世界では関係ないとかいくらでも言えるじゃんか。
眠田先生いつからなろう作家に?
そんなところをつつくのか。おまいうというか老害というか。このタイプの人は嫌いだな。
みんだなおがなろう作家扱いされる時代か
今それで笑えるのって何周遅れだよ、小学生が最近図鑑で読んだ知識披露しているレベルで恥ずかしくならない?
新九郎でも読んで落ち着こう
俺の世界にはそういう表現があるんだよで通すのが一番いい
脳が超強化された人間が当たり前の未来が実現すれば独自言語を考えるとこから創作が始まりそうだし、読者も独自言語を理解するところから始まりそう。まぁ、そこまでいけば娯楽の在り方も変わってそうだけど
日本語で読んでるなら日本語に翻訳されてるに決まってる。異世界の名詞動詞形容詞などを近い日本語に変換している。
グベン軍10日目の慟哭って書き込もうと思ったら激しく既出でホッコリ
異世界シャワーに文句言ってた人のお友達なので…
挨拶や慣用句なんてほとんど宗教派生だし、日常会話すらできなくなるぞ?
人間誰しも知ってることについては敏感になりがちで知らないことはスルーする生き物ですから
異世界転移したら物理定数がほんの僅かに違っていて一瞬で死亡したラノベ読みたい。
現地語で「ンゲロガロクス」を翻訳すると「超弩級」になります。
そんなことより大浴場でみんなで入浴シーンが気になる。なんだよその習慣は。あと旅の途中に食事シーンがふんだんにあるのにうんこシーンはない(いらないけど)。魔法でトイレ持ち歩き?それともうんこ直接除去?
これで冷笑されないようにして行き着く先は「オフチョベットしたテフをマブガッドしてリットにする」みたいな独自表現で読みにくさしか詰まってない文章なんで翻訳してるでいいじゃんといつも思う
異世界おじさんを見ろ
異世界で言葉が通じない系はいくつかあったけど、異世界おじさんはうまいことやったんだなぁと改めて実感するw 異能設定と同時にそこをクリアしてしまった。
うーん、冷笑系はともかくそういう視点が新しい作品につながるかもしれないし。トールキンみたいなオタクもおるし。
お仲間の岡田斗司夫はYouTubeで楽しそうに今時のアニメを見ているというのにこちらは良くない歳の取り方をしてしまったな…
水戸黄門に突っ込むみたいな野暮さがある
なろうで書いてるものを読んでから言及してもいいと思う。 https://ncode.syosetu.com/n7126im/1/
なろう作家なのかと思ったが、小説家になろうサイトに1本あげてんのか。もう還暦も越えて切れ味鈍りまくりって感じだねぇ。今さらこんな昭和のオタク仕草されましても。
野暮すぎるwといいながらナーロッパやエセ中国の人名に引っかかることはよくある、ルカが男性じゃなく女性の名前になってるとか
それを言い出すと現代日本語には仏教由来の言葉が普通に使われていて結構無理ゲーになるということを仏教用語禁止クエストで知った。
全部現代の人にも通じるように翻訳されてるの。
まあウージー短機関銃も出たりするしな
スター・ウォーズでは戦闘機の計器にアラビア数字が使われていたのが《特別篇》で架空の文字に差し替えられていましたね。笹沢左保『木枯らし紋次郎』は時代劇なのに「30センチの」とか急に出てくるのでぎょっとする
以前迷い込んだ異世界人が広めたんだよきっと
ある程度は許容できるけど、当たり前に異世界の現地人が日本のことわざや四字熟語とか使ってると流石に違和感ある。なろうでもうまい作家さんは最低限考慮してる気がする。
それ言うたら、ベジータなんて「地獄」とか「あの世」とかしょっちゅう言うから仏教徒なのかよって事になっちゃうよね
「失笑」に小馬鹿にして笑ったり冷笑したりする意味はなく、思わず吹き出すことなので、思わず吹き出すくらいいいじゃないか。
こんなの異世界おじさんの「グベン軍10日目の慟哭」でとっくに解決済みの話題だろと思ったらちゃんと触れられててよかった。
眠田直ってみんだ☆なおと同じ音だなって思ったら同一人物やん漫画家だよみんだ☆なおそこそこ有名なはずだよ
本来の意味で失笑したんでしょう。その世界に無いものを超えてると言うような表現が面白く思わず吹き出した事と推察いたします。言葉には煩い事でしょうし
こういう誤用警察を、面白いことかのように喜び勇んでやる人の気持ちが一欠片も分からないけど、突き詰めると、ブクマする自分にもブーメランすぎるので口を閉じときます。ビバ!多様性。
実はその異世界では「超弩級」は弩(いしゆみ)より大きい程度のサイズかもしれない。 / 軽く失笑してスルーするぐらいで良いんじゃないかな。ライトな異世界ものは力を抜いて見るくらいが良い。
最近の異世界ものって「日本人によって世界が創生された」って裏設定がない限りあり得ないぐらいメタでシステマチックな世界観に溢れてるしそれもそういう感じなのでは。
眠田なろうさんか。お年だろうしまあ。作品リスト改めて確認したら、関わったゲームの脚本してた。バトルスキンパニックは大好き
ドレッドノートの豆知識言いたいだけで逆算してポストしたんじゃないかなと邪推。
この人が書く世界はナーロッパじゃなくてミンディゾーンだからな。あとオオタコーチだからな、氏は。
「超弩級=ドレッドノート級超え」は司馬遼太郎『花神』で知ったかな.そんなこといったら,シルエット(仏大蔵大臣「エティエンヌ・ド・シルエット」由来)とか黒幕(歌舞伎由来)とか...
大体「自動翻訳」機能がついてるので。
と学会の人だから、いまだにこういうこと言っちゃうのも仕方ない。スルーしてあげるのが良かろう。
まぁ、接待用のテーマパークを異世界と呼んでる感じだしな。
名前に見覚えはある人だったからWikipedia見てみたけど、結局なにを専業にしてる人なのかよくわからんかった
異世界ものの多くがその世界観を未熟にしか構築できていないのはそうだが、細かい台詞の一つをあげつらうのはフィクションのスケールを小さくするだけだからやめた方がいいと思う。
なろう作家ってタイトルは釣りか知らないのかどっちだろ。発言元は岡田斗司夫とか唐沢俊一とかと同じくいわゆるオタク第1世代の人。それをふまえつつまあ。
こまけぇこたぁきにすんなよ
それ言い出すとエンタメ全般ツッコミどころになってしまうじゃないか. ただのめんどくさい人のめんどくさいつっこみでしかないぞ.
「まぁあんまりうるさく言うと、メートル法も使えなくなっちゃうんだけど。」そうよ。/ドレットノートのうんちくとかマウントが古臭くてキツイ。/と学会の人か。
翻訳だからでいいってんならChatGPTやYouTubeやドパガキとか使ってもいいって話で、ようは世界観に合うか?って話だろ。
「そういう指摘をしちゃうオタク」のネタかと思ったらマジなのか?
初めて見た表記は超ド級で、ど真ん中ど迫力などドの俗語かと思い、戦記物での漢字表記見た時は、孔明のスーパー連弩クロスボウなど連想して、どでかい主砲を大弓に擬えた当て字か~格好いいな~と暫く思ってたよね
民田直先生は老いたから痛いことを言うようになったのか、もともと痛い人だったけど老いにより抑制が効かなくなったのか、どっちなんだろう
日本語に翻訳されてるならうまい意訳と感心しとけ。異世界語で書かれてんなら失笑しとけ。
確かに異世界がどこまで我々の世界と共通することが許されるのか難しいな。異世界に二足歩行して音声言語を用いる生物がいるのは許されるのか…そもそも物理法則や元素すら違う可能性もある。
眠田直氏がなろう作家 ってのは出オチギャグか?/アウシタン作家がしっくりくるけど/ファイトは水戸黄門(ただし都市伝説
周回遅れすぎんよ
超弩級の語源知ってる俺カッケーしたいだけ。そんなもん空想科学読本辺りで卒業しとけ。
異世界おじさんの現地語を伝わるように精霊が翻訳しているという解釈が好き
弩級のドはドラゴンのドだとでと思っておけば良い。
良く言われることだけど、仏教由来、故事成語由来、地名由来など様々な言葉がありますからねぇ。時代劇の歴史考証とかなら指摘あるのは分かるけども
我々の世界の「アキレス腱」「ヴァルハラ神殿」「極楽湯」「アポロチョコ」「サウザー遺伝子」のように、「異世界ではあちらの神話やフィクションの中で存在している」のかもしれない
翻訳って知らねえのかよバカかよ
今更ジャガトマ警察も流行らんぞと思ったら眠田直かよw
眠田直が単なる「なろう作家」として「posfie」でまとめられてしまうことに時代を感じてしまうな
異世界物もSFも読者である我々が理解できる言葉、言い回し、文化に合わせて表現されている、という体になっている。ジローコピペほどの暗黙知ではないとは思うが。皆の知らない知見を知ってる私を誇示したいだけ。
仏教用語を使ってはいけないナントカカントカ
え、異世界なのにみんな日本語喋ってない?
超弩級の語源は気になるのに失笑の使い方は気にならないのかね
もう十年くらい定期的にこの話は蒸し返されてて周回遅れ感すらあるな……。
「仏教用語禁止クエスト」をプレイしてからなんか喋った方がいいと思う
遠山の金さんで、泣いてる子供に金さんが「ファイトファイト!」って励ますセリフがあったらしい(ウワサ)。
小野不由美は十二国記でたしか、これ対応してるんだよね。伊達ではないとか使えない、って書いてる後書きを見た記憶ある
老害くせえ。それらを厳密に守って得する人がどれだけいるのか。なろう系が流行ったのはある程度共通した設定あることで読みやすくなったことにある。魔法の設定など作者が本当に凝りたい部分に注力して欲しいよ。
(数多あるご都合主義を差し置いて)この論理でイキれるの凄いな
10進数は指が10本の生命体の多数が辿り着くんじゃ無いですかね。ダースとか例外多数(収納や割やすさの関係や月等から12や60なんかも尊重される)
誰が突っ込んでいるのかと思ったら眠田直。こんな老害になりたくないと思わせてくれるポストである。
第一世代の人は異世界に首を突っ込む前にガンダムやボトムズの今も生み出され続けてる関連コンテンツの「ご都合で無視してる部分」を片っ端からあげつらって嘲笑し続けてください。それがあんたらの義務です
グベン軍10日目の慟哭定期
何を今更周回遅れと思ったら、眠田直センセイか。オタクのための風俗ガイド漫画を描いてらしたと思ったら、今そんなこと言ってるのね。
「でえじょうぶだ!みんななんか言葉喋れるし、聞き取れるし、ドラゴンボールで生き返れるさ!」
ほんやくほんやく
だからスティングじゃなくてつらぬき丸こそ至高
こだわりすぎた『ヘテロゲニア リンギスティコ』見ると、限界も見えてくる。読みづらい。
年寄りがネタにしたいだけなのでここは生暖かくって気分になった てか民田さんなろう作家枠でええんかの方が気になるな
俺が好きで見ていたアニメは台詞どころか壁におもっくそ日本語で落書きしてたよ。それに比べれば可愛いもんだよ
この手の話を見るたびに、阿刀田高が「新トロイア物語」のあとがきで、「枕を高くして寝る」と書こうとして「この時代この地域に枕ってあったっけ?」などと筆が止まることが多かった、と書いていたのを思い出す。
失笑したと言うことは、笑いが消えて真顔になったと言うことでいいですよね。
「グベン軍10日目の慟哭」//グベン軍みたいなの、異世界おじさんが初出?//ジョジョの第5部の「根掘り葉掘り」が好きだな
私は異世界でも月はあるんだなと思った。
この人何歳なんだろう。こう言うのって10代の時に通って、読み手の理解や解釈のためにわかりやすくしてる事に気がつくと思うんだけど。「これはンッウニョポロ級だ!」っていう小説読みたい?
民田直が今はなろう作家扱いになってることに驚いたよ/もうコメントされてた
異世界なのに弩級とは、ボクのお魚の缶詰も異世界から召喚したいにゃ!
そういう細部の設定が売りの作品で、それが物語が面白くなるポイントならやればいいけど、大体は分かりにくくなったり、書きにくくなるだけなんだよね。
第一世代オタクの眠田直が、歳を重ねながらテンプレどおりの厄介老害オタクに成長しているの、わざとか素なのかは知らんがほんと自分のポジションをよくわかってるなって思う。ここまで来るといっそ清々しい。
棘まとめにも言及があるが、現実的勇者の王国再建記は世界観を丁寧に説明してくれるが、説明に二十巻かかっているので、ナーロッパの良さが無くなっているのではと思うことはある。
栗本薫の南無三エピソードがまた出てきそう。小説道場を読もう。/ みんだ☆なおさんだったのか。なろう作家??
トールキンが草葉の陰で「素人だなぁ」と微笑んでる画が浮かんだ(欧州に草葉の陰が有るかどうか知らないけど)
リアリティラインの話題は好みの問題でしかない。意味の通じない作品は楽しめないからな。ガルパンはいいぞ。リアリティラインを変幻自在に動かしつつキャラ立てもシナリオもちゃんとエンタメしている。早口オタク。
いや知らなかったので語源を元に色々調べて勉強になったよ。歴史学ぶ大切。
古典ファンタジーでも翻訳によって発生してそう。キャッチーな例を広めた『異世界おじさん』は良い仕事したんやね。もちろんオリジナルの言語や故事成語を駆使してくれても全然いいんだけど、説明すんの大変でしょw
なろう観るのに向いてないよ。超ド(ラゴン)級かもしれんし。
さすがに今更なネタだなぁ、10年前に散々言われた話/眠田直といえば岡田斗司夫、唐沢俊一と組んでたオタクアミーゴス
ドレッドノートが転生した異世界、アリですね
お陀仏だのお釈迦になるだの仏教用語丸出しの作品もあったようなw。そんなこと言ってたら「SFは嘘があるからダメ」ってことになるぞw。
そういうことを考え出すと、例えば「『駄目』は元々囲碁用語なので、異世界もので『駄目』という言葉が出てくるのはおかしい!」とかなって収拾つかなくなるので、気にしない方が良い
なんで「なろう」にてきびしい人でてくるんだろ? マンガでもなんでも、例えば、エルバフでも日本語通じてるなぁ。とは考えなくない? 無意識になろうを見下してるから、ダメなところがあるはずと考えてるん?
最近なんでも現実と創作をごっちゃにしすぎじゃない?作品楽しめてなくて可哀そうや
こういうのはご愛敬だと思う。カムイ外伝に「あとはお決まりのコースさ」「アジト」が出てきた気がする
まあまあ、チー付与漫画版でも読んで落ち着いてもらって。ところでこれは失笑ではなく冷笑だと思う。
まあ、超弩級は語源知らないと使いがち。あと10進数を疑問にしてるツイートあったが、異世界人の指が両手で10本なら10進数は自然。つか、慣用句、慣用表現のかなりの数がアウトになるよな。
チー付与の半グレお話でも読んで頂き、落ち着いてもらえますと
冷笑は争いしか生まない!こんな冷笑を終わらせるために、俺となろう小説の変なところバトルだ!俺からな!何故か悪役が知能指数低すぎる雑魚!!
お馴染みの議題ですが、何度も繰り返されるのもまた一つの風景
異世界転生物はほぼ全て死にゆく主人公の脳内妄想だと思ってるので全く問題なし。//眠田直氏の名前を久々に見た。//どこまで設定(翻訳)するか、なんだろうな。
眠田直って栗本薫の南無三騒動リアルタイム世代なんじゃないんか?ってもう40年くらい前か? こういうの気づくのは小学生高学年位で皆あると思うけど、それで今更ドヤるの共感性羞恥刺激されてウズウズしちゃう。
俺は「と学会」で知った人。
常識とかまで突き詰めると異世界ファンタジーはくさすぎるみたいになっちゃうから。あとこういうの、投稿活動してたりするならいつか自分の不手際が呪いとなって返ってきたりするもんだから思っても口に出さんほうが
フリーレンのハンバーグでそういうのは散々やったのでは
"まぁあんまりうるさく言うと、メートル法も使えなく" / わかってんじゃん。
台詞や言い回しは良いけど、文化文明的背景考えたら、それは存在しないだろ!みたいなのは萎える。
影実でドエムケツハットとかがおかしな名前として認識されてないのは翻訳されてるからなんだろうな
読者が見てるのはそんな細かな話より『面白いかどうか』だよ、冷めない程度の誤差や間違いであれば関係ないんだよ、そんなことより面白さを追求してくればよろし
「翻訳」によって生じた表現、と考えたらいい話。眠田直さんのポストは典型的な「失笑」の誤用……なんて批判をされても面倒くさいだけだろう。「お互い様」なのであり、頭を柔らかくして、カリカリしない方がよい。
これさ、言葉という物を考えると実はすごく難しくて、ファンタジー物ではそれこそ「矛盾」という言葉すら使えないんだよ。
眠田直氏がなろう作家ってのが一番の違和感だったわ……
この人は岡田斗司夫とか唐沢俊一と仲良くて本出してたよ、ぐらいの説明で大体の人となりが伝わってくるとは思うんですが、まあそういう人なのでそういうツッコミするよね。でももう時代じゃないんだよなあ……
氏の指摘されていることは非常によくわかる。線引きは作家次第だと思うけど、誰も気が付かない緻密な設定が施された濃密で哲学的な作品はあって良いし出てきてほしい。「こまけぇこたぁいいんだよ!!」論もいて良い。
その後がなかなかカスムーブでなんともだったよ https://x.com/milylyo/status/2109941744506962348
異世界に転生という設定は新しく世界を創作するためではなく、持ち越した使い古しを新しいと歓迎してくれる都合のためだろうから、むしろ自然なのでは。
そんなので作家やってる事に失笑。日本語で書いてる作品である以上、日本語コンテキストへの依存を完全になくすのは不可能。自動翻訳された世界なのだ / でも今季Battle Spiritsは失笑したわ。幕末設定でカードバトルって
そういう定番の用語は作者の意図と関係なく編集者によって採用されたりするという話は聞いたことある
ただ、独自用語を一々作ってもそれはそれでつまらなくなる場合があるけどな
これは翻訳とかリアリティとかじゃなくて、オタクは対戦モノに過剰反応する。だけで全て説明できる案件だと思う。
良いだろ別に。昔、グイン・サーガでイシュトヴァーンが「南無三!」って言って(今で言う)炎上してただろ、上等だろ
一方その頃、チー付与のEDではスタンドマイクとスポットライトと電池式UOとタンバリンが出ました
考えなしに使うな、程度ならまあわからんでもない。でも小説家がそれ言ったら突っ込まれて当然。昔から前だけは知ってる人だったけど60代でなろう小説書いてるんかよw
バカバカしいな。「矛盾」の単語をキャラが発したらこの世界には韓非子が存在するのかどうかについて考察するのか?その掘り下げになにか意味はあるの?
四面楚歌とか地雷とか、他にも色々数え切れない程なーろっぱ異世界に出てくるよ!
単語は翻訳入ってるからと言い聞かせたら飲み込めるが、ひと回りの年齢差とかいう描写は、異世界に干支ねーだろって突っ込み入れたくなる。ひと回り=干支ひと回り=12年
眠田直はXの自己紹介で、「なろう系小説「モモンガー01」を書いてます。」って書いてんだよ
ほんやくチームがどの言葉を選んだか
なろう作家が生意気言うわ笑
だっせぇw こんなもん一周どころか百周ぐらいしたうえで消費してんだよな。
ドレッドノートが語源って知ってると言いたいだけの痛い人じゃん
でも馳夫も叩くんでしょ。これに関して僕が昔から知りたいのはド根性とはドレッドノート級根性の事を指すのか、という事。根性の単位は総排水量なのか。/てかこれ眠田直の発言だったのか、こう、ツッコミの感性古い
自分が気になるのは土下座と頭ポンポン。びっくりするくらい出てくる。
フォーチュンクエストなんか字の文にロバート・デ・ニーロとか出てくるからね
仏教由来で一般化した単語とかも使えなくなった人。特定の文化を強く連想する単語は、避けた方が無難 (世界観に没頭できる) と思うけどね。
一体いつからその世界にドレッドノートが存在しないと錯覚していた?
この人のWeb小説読んだら"ジュラル星人のようなセリフ"みたいな文言を多用してるので僕みたいな人でビュー数増やす釣りだと思う
つまらない作品書いてそう(小並感
マジレスすると、異世界での「超ド級」の語源がドレッドノートとは限らんし、たまたまドレッドノートという名前の何かが異世界にも存在したかもしれん。それが異世界もの。
id:lady_joker、野暮を承知で。私は『天空の城ラピュタ』の元ネタは『ガリヴァー旅行記』のラピュータなのでラピュタに"聖書やラーマーヤナが出てくること"はリアリティラインに沿ってはいると思います。
十二国記が良い処理の仕方だと思う。一般人があちらに行ったら言葉が通じなくてめちゃ苦労。神仙的な人間の場合は自動翻訳される。
異世界の「弩」を気にする前に、その前の冠詞「超」が日本語な事に気付けない気の毒な人。そこまで気にすれば、読者に伝わりやすい表現をしているだけと気付けるだろうに。騏驎も老いては駑馬に劣る。
翻訳が偉い、というだけの話。どちらかと言うと、変な独自単位出してくるほうがウザい。翻訳でメートル単位に直しとけよ、特に意味ないなら。
水戸黄門で「オッケー」と言うシーンがあった、と言うのは都市伝説だったのだろうか?
老いたオタクって感じ
異世界だからと異世界独自の要素にこだわりすぎるとただ単に読みにくいわかりづらいだけの作品にしかならん気がするんだが。そんなにパルスのファルシのルシがパージでコクーンしたいのか?
こっちの世界でも「超弩級」が、実際に口径12インチ超の主砲を持っている例は非常に稀だけど、たぶん貴殿のドレッドノートはもっと小さいのでしょうね。
そもそも異世界なのに人間が繁栄しているのがおかしい。エディアカラ生物群のような怪物が地上を支配していてもおかしくない。
おそらく、商売敵に難癖をつけたいのだろう。本人だってどうでもいいことは分かってるはずだ。
佐々木とピーちゃんが楽しみだったがピーちゃんの星の賢者ぶりが失われてゆく
最後のシーンで半分埋まった自由の女神出しときゃ解決する程度の話だよ
ファンタジーにリアリティを求めるなよ
もうド級って言われるとドリトライしか浮かばない身体になってしまった
「超弩級」警察?
こいつの小説読んだら「オーク軍団 万歳!!」とあったけど、万歳は中国語源。オークは中国人なんですか?
そこだけこだわるの謎。
ワシは比較的ケチをつける方じゃが、これはいささかみっともないのう。ドレッドノート言いたかっただけちゃうんかと。
弩級の語源がドレッドノートであって、超弩級の語源と言われると違和感がある。
失笑を誤用している奴が、何言ってんだか
たかふみ「四面楚歌?異世界なのに楚!?」
これをやるべし。仏陀がいなかった世界の物語を日本語で書くのは不可能になるぞ。 https://novelgame.jp/games/show/12964
まぁでも冒険者ギルドの受付が「クライアントがアグリーで」とか言ってたら萎えるかもしれない。ある程度世界観に沿った言葉使いはあるのでは
以前知ったのだが、囲碁用語と仏教用語は結構知らず知らずのうちにつかっているらしい/俺の異世界はそういう所なんだよで通そう
気になってしまうのは分からなくもないけど、そんなどうでもいいことで楽しめなくなるのすごくかわいそう。
まずエルフ語を作ります
たとえば駄目は囲碁用語なのだが、ダメを使うのもダメというのだろうか
フィクションに何言ってんだw
10進法は指が10本なんだから普通じゃないの?
クリスマスやバレンタインデーもやっていいのか
それ言い出すとそもそも「言葉が通じる」「異世界生物が空気の振動で情報伝達する」「物理法則が現実世界とほぼ一緒」などにも疑問を持ってしまって一言も書けなくなるよね。歴史と情報は本質的に分離できないと思う
そういうのの由来まで考えて作り込んであるのは嬉しいけど、別になかったからって作品を否定する気にはならんな。
突き詰めたら坪内逍遥のシェイクスピア翻訳にまで話が遡る
誰やねん
何年前の話をしているのかな?
グレンラガン世界にも超絶螺旋・超弩級ガンメンがいたくらいだし、なんやかんや異なるかもしれない過程を得て「超弩級」は異世界でも発生しうるんだよ。かっこいいし。
この人の小説を読んでみたら「ビキニアーマー(原爆実験のビキニ環礁が語源)」「オートバイ」「サイドカー」と初っ端から色々出てくる。みんだ★なおさんのOK・NGのラインが理解できんわhttps://ncode.syosetu.com/n7126im/1/
無駄に雑学知識を入れちゃうとラノベ楽しめなくなるよな…。頭空っぽにして楽しみたいんだけど
これはさほど気にならないが、前に大河ドラマで戦国時代の人間が台詞で「ゲーム」と言ったときはちょっと待てと思ったね。
異世界モノって、あっちの世界観はほぼすべて雰囲気も言葉も概念もキーワードも同じ。「同世界」でいいんじゃね?同じナーロッパ大陸のあちこちで展開している物語。
異世界にだって弩はあるだろう
まさに、失笑とかいうてるやつが、何を言うとんねん。やな
完全な視聴者、消費者側が言ってるのかと思いきや…自分も作品出してる側でこれ言えるの凄いな(褒めてない)
作品は日本語に翻訳されて提供されているとしないと、仏教からきてる言葉とか、将棋や囲碁からとかいろいろあるから、いちいちその世界に仏教あるのか将棋あるのかとなりそう。戦いの火蓋が…火縄銃あるのかとか。
そこを作り込んだところで面白くなるわけじゃないしな。
岡田斗司夫も「Z世代のオタクはもう、本来のオタクじゃない!」とか言っていた(らしい動画のサムネだけ目にした)けど、その今日的なオタクを作ったのはおまえら前世代のオトナだろ、としか思わなかった
だから説明役としての転生者もしくは転移者は便利。もしも異世界なんだから言葉がというのならば、Wikipediaで人工言語を調べたら出てくる異世界作品あるよ。あと劇場版のスターゲイトは言葉が通じないけれどTV版はとか
たぶん四半世紀ぶりにオタクアミーゴスを思い出した
異世界おじさんでは翻訳能力の過程で勝手に訳されるみたいな感じだったけどな
なんか読んでいて苦しくなるイキリだ。じゃあお前は何を、どんな作品を作ったんですかと、人を貶めて満足できるくらいには名作産んだんですかって。Xみたらクリエイターとして半年後ぶりの更新とか道楽やん。老害。
こういうのって中高生のトリビア仕入れ時期に通り過ぎるものだと思うんだよね。
岡田斗司夫や唐沢俊一と組んでたような高齢めんどくさオタクを「なろう作家」で括ることについて何か言いかけて、まあそのくらい雑な扱いで良いか、と思い直した
異世界があること自体は受け入れているのかな
個人的には、鎧の構造が気になり始めたら、ラノベを卒業した。ヘルメット被らないで死んだ知り合いのことを思い出す。
まぁ萎えるくらいはわからんでも無いけど文句言うものでもないでしょ。しかも単位や比喩の語彙なら翻訳で済むしね。大御所でも語感の良さだけで固有名詞に地球の地名や人物名を固有名詞に宛てたりしてるやん。
そりゃ異世界譚を日本語訳してるわけだしねぇオライオーン!!!
語源を潰しにかかっちゃだめよ。あれは翻訳として読まないと。なぜなら今の日本語全般、成り立ちは平安末期〜変遷を経て明治に統一化されたのを使ってるからね。
メートルとかイェンの方がぜんぜん萎えるだろ
居酒屋でくっちゃべるくらいが丁度いい人なのに変に承認欲求を拗らせてしまっているのだ
〇〇はちゃんと作り込んでましたよって言いたくなるのはわかる
『「異世界に"ハンバーグ"は存在しない!」と主張する人』は所謂"藁人形"であり実在しないと思ってた。実際にそういう発言をするとフルボッコにされるということがわかった。雑学開陳欲に負けるとこうなるのか。
この手の話題、無限ループか?というくらい繰り返してるから、年表作って欲しい。最初のキッカケ、誰が言ったか、いつ頃言ったか。何か法則性があるかも(ないかも)
何周目か知りませんが、この手のあれこれを乗り越えるテンプレすらあり、そのテンプレ以外の回答を卒なく組み込んでいると唸らせられることはありましたかね
リンゴのことをわざわざリンガって言い直すような作品のほうが、引っ掛かって違和感あるんだよ。
いまだにこんなこという人がいるのが驚き