冷麺。 白滝は既に書かれていた(糸こんにゃくは?)
予告の店の入り口で店が特定されたやつ
甘味
くずきり、本物は葛の根の粉で、流通品はでんぷん粉/春雨は緑豆かでんぷん粉 / ところてんは海藻の天草かオゴノリ / ナタデココはココナッツ汁 / くずきりの流通品は、春雨かもしれない
「クリアファイルみたい!」で笑った
エピソード2つ見てお腹いっぱいになった漫画
糸こんにゃくとしらたきの違いは関西と関東で呼び方が違う他色が黒と白なのは関西の方がええもんを使ってるせいっていう身も蓋もない事実が原因だったから。しらたきって存在意義がすき焼きにしかないもんな。
滋味を享受するのが上手!
考え過ぎな人と組み合わせることで輝くコケ山
今や片栗粉の大半がカタクリではなく馬鈴薯でんぷん(=ジャガイモ)なのと同様に葛切りも本物の葛100%で出来ているものは果たしてどれだけあるのやら
このくずきり京都祇園の老舗菓子店・鍵善良房の名物で一人前1,600円なのか、コケ山いつもいい店行ってるな
あと寒天は? わらびもちも!
ひとり飯と友達飯とかわりばんこになってきてるね。いずれにせよボケ倒してるよなあ。
この店は本葛使ってるしわらび餅は本蕨使ってるらしい。牛野さんガチの店探してくるな
この人の漫画は京都、関西への興味を深めてくれる。
鍵屋良房、京都ハンナリーズ(バスケットボール)スポンサーの鍵屋良房さんやないですか! / ハンナリーズもコケ山さん西京極に招待して、なんの試合かわからなかったけどおすすめですって言ってもらおうぜ!
ビーフンとかフォーとかも
食べ物にクリアファイルって表現はなかなか出てこないな
黒蜜をかけるのが葛切りなんて言ってたら、関西圏のところてんを味わうことはできないぜ!
前回・前々回はXで最新回配信された日はジャンプルーキーでも同日にXより2話前の分が遅れて更新されてたんだけど、昨日はルーキー側の更新が無かった。再びルーキー側の更新停止?
春雨とマロニーについてこのまえ調べた
クリアファイルは言い得て妙
その食器と盛り付けでクリアファイルと言えるのはなかなかすごいな
結局のところ全部でんぷんなのか。とは言え素材の香りや味が若干残ってたりするのだろうが。
コケ山って「気づく」よね。よく見てる。受け取ったあとなあなあにはするけど、受け取ることはなあなあにしてない。それって疲れそうだけどそれでいて自然体でいいよね。
こんにゃく問答みたいだけど葛切りの話だった。
滋味を享受するのが上手いのは、グルメ漫画を描く才能の一つである。
キュウリといっしょはこれ春雨じゃなくてクラゲでは?
無知のグルメから清少納言みをだんだん感じてきた。春はあけぼの
新宿奥地の茶寮翠泉で食べた本蕨餅は、でろんでろんでほぼほぼ葛湯だった。
ヒェッ鍵善良房…と思いながら読み進めたらフランソアも出てきて羨ましさMAX
“絵が上手すぎて葛切が写真に見えましたゾ! ”
クリアファイルみたいでダメだったw|グルメだけじゃなくて享受もわからない系鶏だったか…|あ〜地味じゃなくて滋味かクッ
素直な感想って、別に正解ないから面白いなあ
原料が違うと言う風に理解しているのだが、もしかしたら同じ形に揃えられて同じ味付けなら分からないかもしれない。
くずきり!!途端に食べたくなった。これは仙台にいてつらいやつ/「運がいい」って気がしてくるコケ山氏の感性いいな。清少納言みたいだよ(褒め過ぎか)
ジョジョの岸辺露伴みたく牛野さんスピンオフ希望。
いい友達だねえ。どちらにとっても。
牛野さんデザート回。顔芸哲学回ともいう。コケ山が宇宙鶏になってるのが、すごくいぃ。
「ゆたかだ」から「じみをきょうじゅ」で語彙力が上がっている
牛野さんが置物を真剣に鑑賞しといて「なんだろうね」と言うのと、コケ山さんがグルメを堪能して色々考えた顔をしつつ「まぁいいか」になるのと、似た所ある友人なのかも。いいなぁ
X公開の方が先行でジャンプラ後攻なんだよな。故にブコメのつけるタイミングがわからず、かといってTogetterをブクマるのもくやしい・・・。この消化不良モヤモヤは「まあ、いいか」にはならない
「クリアファイルみたい」って思ったことなかったけど、すごくわかってしまった。
待って待って、コケ山さんは京都等の関西人じゃなくてその他の地方の人なのか?>ところてん=酢/春雨と言っても、緑豆春雨とじゃがいも等の芋で作った春雨ではまた感触が変わるので、なんかもうよくわからなくなる
鍵善の!大好きなんだよなぁ。くにくにしてて。
だんだん顔がマヌケ寄りになってきたなコケ山氏。前はもっと険しげな顔付きだったよね。
熟考を重ねて到達する答えに、コケ山は直観で到達する。でもその過程がないので他のことに応用されないのだ
『無知のグルメ』くずきり回、たしかに“くずきり”と“春雨”と“ところてん”と“ナタデココ”はなんかもうよくわからなくなる
冷麺。 白滝は既に書かれていた(糸こんにゃくは?)
予告の店の入り口で店が特定されたやつ
甘味
くずきり、本物は葛の根の粉で、流通品はでんぷん粉/春雨は緑豆かでんぷん粉 / ところてんは海藻の天草かオゴノリ / ナタデココはココナッツ汁 / くずきりの流通品は、春雨かもしれない
「クリアファイルみたい!」で笑った
エピソード2つ見てお腹いっぱいになった漫画
糸こんにゃくとしらたきの違いは関西と関東で呼び方が違う他色が黒と白なのは関西の方がええもんを使ってるせいっていう身も蓋もない事実が原因だったから。しらたきって存在意義がすき焼きにしかないもんな。
滋味を享受するのが上手!
考え過ぎな人と組み合わせることで輝くコケ山
今や片栗粉の大半がカタクリではなく馬鈴薯でんぷん(=ジャガイモ)なのと同様に葛切りも本物の葛100%で出来ているものは果たしてどれだけあるのやら
このくずきり京都祇園の老舗菓子店・鍵善良房の名物で一人前1,600円なのか、コケ山いつもいい店行ってるな
あと寒天は? わらびもちも!
ひとり飯と友達飯とかわりばんこになってきてるね。いずれにせよボケ倒してるよなあ。
この店は本葛使ってるしわらび餅は本蕨使ってるらしい。牛野さんガチの店探してくるな
この人の漫画は京都、関西への興味を深めてくれる。
鍵屋良房、京都ハンナリーズ(バスケットボール)スポンサーの鍵屋良房さんやないですか! / ハンナリーズもコケ山さん西京極に招待して、なんの試合かわからなかったけどおすすめですって言ってもらおうぜ!
ビーフンとかフォーとかも
食べ物にクリアファイルって表現はなかなか出てこないな
黒蜜をかけるのが葛切りなんて言ってたら、関西圏のところてんを味わうことはできないぜ!
前回・前々回はXで最新回配信された日はジャンプルーキーでも同日にXより2話前の分が遅れて更新されてたんだけど、昨日はルーキー側の更新が無かった。再びルーキー側の更新停止?
春雨とマロニーについてこのまえ調べた
クリアファイルは言い得て妙
その食器と盛り付けでクリアファイルと言えるのはなかなかすごいな
結局のところ全部でんぷんなのか。とは言え素材の香りや味が若干残ってたりするのだろうが。
コケ山って「気づく」よね。よく見てる。受け取ったあとなあなあにはするけど、受け取ることはなあなあにしてない。それって疲れそうだけどそれでいて自然体でいいよね。
こんにゃく問答みたいだけど葛切りの話だった。
滋味を享受するのが上手いのは、グルメ漫画を描く才能の一つである。
キュウリといっしょはこれ春雨じゃなくてクラゲでは?
無知のグルメから清少納言みをだんだん感じてきた。春はあけぼの
新宿奥地の茶寮翠泉で食べた本蕨餅は、でろんでろんでほぼほぼ葛湯だった。
ヒェッ鍵善良房…と思いながら読み進めたらフランソアも出てきて羨ましさMAX
“絵が上手すぎて葛切が写真に見えましたゾ! ”
クリアファイルみたいでダメだったw|グルメだけじゃなくて享受もわからない系鶏だったか…|あ〜地味じゃなくて滋味かクッ
素直な感想って、別に正解ないから面白いなあ
原料が違うと言う風に理解しているのだが、もしかしたら同じ形に揃えられて同じ味付けなら分からないかもしれない。
くずきり!!途端に食べたくなった。これは仙台にいてつらいやつ/「運がいい」って気がしてくるコケ山氏の感性いいな。清少納言みたいだよ(褒め過ぎか)
ジョジョの岸辺露伴みたく牛野さんスピンオフ希望。
いい友達だねえ。どちらにとっても。
牛野さんデザート回。顔芸哲学回ともいう。コケ山が宇宙鶏になってるのが、すごくいぃ。
「ゆたかだ」から「じみをきょうじゅ」で語彙力が上がっている
牛野さんが置物を真剣に鑑賞しといて「なんだろうね」と言うのと、コケ山さんがグルメを堪能して色々考えた顔をしつつ「まぁいいか」になるのと、似た所ある友人なのかも。いいなぁ
X公開の方が先行でジャンプラ後攻なんだよな。故にブコメのつけるタイミングがわからず、かといってTogetterをブクマるのもくやしい・・・。この消化不良モヤモヤは「まあ、いいか」にはならない
「クリアファイルみたい」って思ったことなかったけど、すごくわかってしまった。
待って待って、コケ山さんは京都等の関西人じゃなくてその他の地方の人なのか?>ところてん=酢/春雨と言っても、緑豆春雨とじゃがいも等の芋で作った春雨ではまた感触が変わるので、なんかもうよくわからなくなる
鍵善の!大好きなんだよなぁ。くにくにしてて。
だんだん顔がマヌケ寄りになってきたなコケ山氏。前はもっと険しげな顔付きだったよね。
熟考を重ねて到達する答えに、コケ山は直観で到達する。でもその過程がないので他のことに応用されないのだ