テンプレ追放モノ乱発で読者も飽きただけじゃね?漫画やソシャゲに可処分時間吸われてるしな
ただでさえ2000年代のネット文化 あるあるネタ ばっかりなのに それの劣化コピー ばっかり出されても
Web小説でPVでの収益化が進んでいる
「いつものなろう系複垢自演増田。通報しましょうね~」 https://anond.hatelabo.jp/20261011122350 やっぱ俺はグエンも有害だと思う
もはや海外向けなんよ
均質化したものは滅ぶときは一気に滅ぶ。多様性が大事だって事の理由の一つだよね。
転生すると、自分は前世28+今世22なんだよ…って苦悩する場面あると、なんか急に幻滅する、理由はわからん、
なろう小説のランキングが女性向けで埋め尽くされたのが2020年-2021年から
驚くほど文章力のある作家が溢れていた。漫画やアニメでは最も魅力的なところが伝わらず、どれも同じに見えてしまう。
代わりに何が売れてるの?書籍自体売れてないとか。
2010年代後半にまんが村騒動が起きて、副次的に大手出版社がエース級の商用漫画を無料Web公開する流れが生まれた。それにより読者が漫画に流れた。それを可能にしたのはGigaViewer。つまりはてなのせい。
増田が出したのは、(なろうに限らない)ライトノベルの紙の売上の統計情報っぽい。それもオリコンと出版科学研究所のごちゃ混ぜ?そりゃ、紙の本の売上はさがるよ。俺もラノベを紙で読もうとは思わんもん。
カラム名の無い表きらい
シンプルにお金を落としていた層が寿命で死んでいったのでは?
10年代の名作大作の書籍化が一通り尽きて、女性向けの短めな作品が増えたから?(id:Lamit氏の語ってる話)
いろいろ出尽くして、そろそろ飽きられてきた頃なのかも。どんなものにもブームがあってブームの終わりもある。まあ、固定客はいるから完全消滅にはならないだろうけど。
無料で読めるものが多過ぎる。
ヘッダが無く数字の意味が分からないのでソースを探したけど見付からず。代わりに近い数字が載ってる記事 https://hon.jp/news/1.0/0/45689 を見付けたけど「紙媒体ラノベ」の「推計」で左から合計/文庫/単行本らしい。
なろう系だけ取り出した統計なんてないだろうと思ったら、案の定ただのラノベ統計か。これは出版全体のシュリンクを見てるだけだよ/書籍化は紙の高騰も痛い。電子ならサイトと差別化できない
横軸なんなのこれ?
それ紙のライトノベル市場だけの数字ですよ。2023年の紙市場は203億円ですが、電子ライトノベルは約310億円との推計もあります。電子を無視して「なろう系が売れてない」と結論づけるのは無理があるでしょう
またお前か どんだけ熱心なんだよ/こういうデタラメでも「欲しい真実」なら能無しは追従してくれるんだからそらやめられんよな
2021年はコロナ真っ盛りで、外出がほぼできなくなった状況でした。書店に行けなくなった代わりに、電子書籍に置き換わったため、紙の売上がガクッと下がりました。
紙の本だけの統計なのか。なろうの、しかもコミカライズでない小説の方なら電子が好まれそうだもんな
どうせほとんど二番煎じでしょ。
生成AIに検算(?)をさせてたけど、増田はかなり強引な推測をしているように見える(そもそも電子版を考慮できてる?)
実質賃金マイナスが2、3年続いたから、とか?21年はもちろんコロナ禍。作家は副業が多いだろうし
漫画も含め紙の本が全部売れなくなった時期なので関係ない。議論の前提がズレてる。ラノベなんて規模が小さすぎて語る価値もない弱小市場。売れてるとか売れてないとかそんな話をする対象にさえ入ってない。
単に増えすぎて飽和状態になり皆飽きたんだろ なろう前の日常系も一時期全盛だったがある時期飽きられてあっという間になろう系に切り替わった
ボコボコに言われてて笑った。こんなに恥かいてもホッテントリは欲しくなるものか。増田は魔物やで〜
“何があったの?”巣籠もりを背景に紙から電子書籍へのシフトが加速した。出てる統計はライトノベルの紙の方の売上なので、そこが減るのは必然かな。全体としてどうなのかは、KADOKAWAの売上とか当たる方が良さそう。
関連作品のまとめを作りました。気になる方は、「"例の増田"」 で増田を検索してください!
海外ウケはいいらしい、アニメね
以前この話題になったときオーバーラップの業績は好調!とか言われてたオーバーラップは、その後下方修正だして業績も株価も右肩下がりだぞ。
電子書籍は含まれてるの?コミカライズは?そもそも統計URLは?これだけじゃなにも語れないというのが普通の見方なのでは?上司や客をこんな資料で説得できないでしょ。すまんが嘘つきは数字を使うの類に見える
小説家になろうのアクセス数が減っているらしいというのは聞くな/根拠URL等が示されないからこれが正しいかもわからんけど、紙媒体しか把握できていない統計である場合、根拠としては不十分では
ソース元と隠し数字出す奴は騙そうとしてる後ろ暗い奴か本気で頭が悪い奴かの二択で、同じようなストーリーを信じてる奴だけは騙せるけど都合がいいから話に乗っかってるだけなので実質誰も騙せてはいないんだ。
ナロー化が進んできた。
なろう系をありがたがっていたのは仕事環境などに問題を抱えていた人たちだと思うので、この市場が縮小するのはむしろ良いことだと思う。
売れてるとか売れてないとかマジでどうでもいいんだよね。ワナビでもないんで。ネット小説のおすすめでも書いてくれたほうが助かる。
懐に余裕があれば本を買って読むけれど、その余裕があまりなくなると、なろう小説はWEBでも読めるからお金の使い道としてカットされやすいのでは(実体験)。
なろう系作品が全く売れてないらしい
テンプレ追放モノ乱発で読者も飽きただけじゃね?漫画やソシャゲに可処分時間吸われてるしな
ただでさえ2000年代のネット文化 あるあるネタ ばっかりなのに それの劣化コピー ばっかり出されても
Web小説でPVでの収益化が進んでいる
「いつものなろう系複垢自演増田。通報しましょうね~」 https://anond.hatelabo.jp/20261011122350 やっぱ俺はグエンも有害だと思う
もはや海外向けなんよ
均質化したものは滅ぶときは一気に滅ぶ。多様性が大事だって事の理由の一つだよね。
転生すると、自分は前世28+今世22なんだよ…って苦悩する場面あると、なんか急に幻滅する、理由はわからん、
なろう小説のランキングが女性向けで埋め尽くされたのが2020年-2021年から
驚くほど文章力のある作家が溢れていた。漫画やアニメでは最も魅力的なところが伝わらず、どれも同じに見えてしまう。
代わりに何が売れてるの?書籍自体売れてないとか。
2010年代後半にまんが村騒動が起きて、副次的に大手出版社がエース級の商用漫画を無料Web公開する流れが生まれた。それにより読者が漫画に流れた。それを可能にしたのはGigaViewer。つまりはてなのせい。
増田が出したのは、(なろうに限らない)ライトノベルの紙の売上の統計情報っぽい。それもオリコンと出版科学研究所のごちゃ混ぜ?そりゃ、紙の本の売上はさがるよ。俺もラノベを紙で読もうとは思わんもん。
カラム名の無い表きらい
シンプルにお金を落としていた層が寿命で死んでいったのでは?
10年代の名作大作の書籍化が一通り尽きて、女性向けの短めな作品が増えたから?(id:Lamit氏の語ってる話)
いろいろ出尽くして、そろそろ飽きられてきた頃なのかも。どんなものにもブームがあってブームの終わりもある。まあ、固定客はいるから完全消滅にはならないだろうけど。
無料で読めるものが多過ぎる。
ヘッダが無く数字の意味が分からないのでソースを探したけど見付からず。代わりに近い数字が載ってる記事 https://hon.jp/news/1.0/0/45689 を見付けたけど「紙媒体ラノベ」の「推計」で左から合計/文庫/単行本らしい。
なろう系だけ取り出した統計なんてないだろうと思ったら、案の定ただのラノベ統計か。これは出版全体のシュリンクを見てるだけだよ/書籍化は紙の高騰も痛い。電子ならサイトと差別化できない
横軸なんなのこれ?
それ紙のライトノベル市場だけの数字ですよ。2023年の紙市場は203億円ですが、電子ライトノベルは約310億円との推計もあります。電子を無視して「なろう系が売れてない」と結論づけるのは無理があるでしょう
またお前か どんだけ熱心なんだよ/こういうデタラメでも「欲しい真実」なら能無しは追従してくれるんだからそらやめられんよな
2021年はコロナ真っ盛りで、外出がほぼできなくなった状況でした。書店に行けなくなった代わりに、電子書籍に置き換わったため、紙の売上がガクッと下がりました。
紙の本だけの統計なのか。なろうの、しかもコミカライズでない小説の方なら電子が好まれそうだもんな
どうせほとんど二番煎じでしょ。
生成AIに検算(?)をさせてたけど、増田はかなり強引な推測をしているように見える(そもそも電子版を考慮できてる?)
実質賃金マイナスが2、3年続いたから、とか?21年はもちろんコロナ禍。作家は副業が多いだろうし
漫画も含め紙の本が全部売れなくなった時期なので関係ない。議論の前提がズレてる。ラノベなんて規模が小さすぎて語る価値もない弱小市場。売れてるとか売れてないとかそんな話をする対象にさえ入ってない。
単に増えすぎて飽和状態になり皆飽きたんだろ なろう前の日常系も一時期全盛だったがある時期飽きられてあっという間になろう系に切り替わった
ボコボコに言われてて笑った。こんなに恥かいてもホッテントリは欲しくなるものか。増田は魔物やで〜
“何があったの?”巣籠もりを背景に紙から電子書籍へのシフトが加速した。出てる統計はライトノベルの紙の方の売上なので、そこが減るのは必然かな。全体としてどうなのかは、KADOKAWAの売上とか当たる方が良さそう。
関連作品のまとめを作りました。気になる方は、「"例の増田"」 で増田を検索してください!
海外ウケはいいらしい、アニメね
以前この話題になったときオーバーラップの業績は好調!とか言われてたオーバーラップは、その後下方修正だして業績も株価も右肩下がりだぞ。
電子書籍は含まれてるの?コミカライズは?そもそも統計URLは?これだけじゃなにも語れないというのが普通の見方なのでは?上司や客をこんな資料で説得できないでしょ。すまんが嘘つきは数字を使うの類に見える
小説家になろうのアクセス数が減っているらしいというのは聞くな/根拠URL等が示されないからこれが正しいかもわからんけど、紙媒体しか把握できていない統計である場合、根拠としては不十分では
ソース元と隠し数字出す奴は騙そうとしてる後ろ暗い奴か本気で頭が悪い奴かの二択で、同じようなストーリーを信じてる奴だけは騙せるけど都合がいいから話に乗っかってるだけなので実質誰も騙せてはいないんだ。
ナロー化が進んできた。
なろう系をありがたがっていたのは仕事環境などに問題を抱えていた人たちだと思うので、この市場が縮小するのはむしろ良いことだと思う。
売れてるとか売れてないとかマジでどうでもいいんだよね。ワナビでもないんで。ネット小説のおすすめでも書いてくれたほうが助かる。
懐に余裕があれば本を買って読むけれど、その余裕があまりなくなると、なろう小説はWEBでも読めるからお金の使い道としてカットされやすいのでは(実体験)。