四次元ポケットによって、ひとつの道具で「多機能」って意味ないじゃんな。ひとつ=1機能がたくさんの方がいい。PCのアイコンみたいなことか。タケコプター2.0とかあるのかね?
バラバラの単機能の道具が、パソコンやガラケー、スマートフォンで統合されていった経緯と、それ以前のマンガだって事を、あえて無視して設定通り考える遊びだよね? 本気のデジタルネイティブ混じってたりする?
ポケットがOSで道具が単機能アプリって例えが妙にしっくりくる UIのシンプルさとUNIX哲学に通じるものがあるな
もし一つだけ手に入るならタイムマシンかタイムふろしきだな。フエルミラーも良いけどこちらはデメリットもある。タイムふろしきがあれば大事な人を死なせずに済むかも知れないもの。
1道具=1話という制作側の都合でしかない話を無理やり考察加えて信憑性を持たせようとするムーブはアポフェニア(パターン認識の過剰適用)という心理学用語がついています。過剰解釈、と言った方が近いかもですが。
23世紀?22世紀?21世紀だろ(原理主義者)
そもそもドラえもんを考えた時代の人のものってだいたい単機能だろ
物理まで含めて機能なんだと思う。特にカメラ。
未来デパートで販売している事も関連しそう。
その時代のメカは1つの物理ボタンに1つの機能というのが普通だったでしょう。年配でスマホ馴染めない人はその転換というか抽象度上がってるのを乗り越えられてない。ガラケーまではギリギリ何とかなってた感
今の若人は知らんだろうがパソコンだのスマホだのが出現するまではこの世の機械は「大概は単機能」だったんだよ。ラジカセとかが例外。逆に俺ら世代はPCの「何でも出来る」というのが最初はピンと来なかった。
シンプルさこそが美しさですわね。四次元ポケット、未来の贅沢ですの。
収納に困らないのだから単機能で問題ない、というのはあるのかも
そら1話1道具が基本構成だから 汎用や既出品は出てくるけど
UNIXという考え方
コンパニオンAIがおなかに付けたストレージからモジュールを呼び出してる/モジュール自体をユーザーに渡してコンパニオンタスクを放棄する不良AIは未来においてもイレギュラーなのでしょう
23世紀とはいえあんなの高機能を1つの道具に複数持たせるのがどだい無理なのであって
違うよ。なぜドラえもんがのび太のところに派遣されたのかの理由を考えれば、それは当然のこと
その方がお話を考える上でやりやすいから…という夢のない話ではなかった
当時なんでもできる道具なんて十徳ナイフくらいしかなかったから。 あと、なんでもできたら毎回同じ道具になるだろうが。
ストーリーが破綻するからでしょ。映画とかだと早い段階で「どこでもドア」が使えない状況になるのと一緒。
つまり地球破壊爆弾は地球しか破壊できないと
誤作動を減らすには機能は少ない方がいいとは思う。
1話20Pくらいで話をまとめる必要があるのに複雑な道具だと話がうまくまとまらないだろ。何個も道具を組み合わせるとネタもすぐ枯渇するだろ。
道具が分かれていれば分業できる。壊れても単機能しかなくならない。ドラえもん自身が多機能。
ストーリー的に単機能にしないと大変やん。
なんでかって、一話完結でページ数も少ないから話を広げたくないんだよ。そんなんだからお前らはいっぱしの漫画家にはなれんのだ。
「そもそもドラえもんを考えた時代の人のものってだいたい単機能だろ」←野暮の極み
道具は機能的な形をしてる事がとても大事。四次元ポケットがあれば単機能ガジェットを開発する方が理にかなってる。特に物理だから。テレビデオはどっちかの機能が壊れたら修理が必要/スペアポケットで冗長化してる
『小生やだ』 ←(笑)!
事故防止じゃね。どれも原理わからんけどとてつもなく高出力だろうから
千と千尋の神隠しとかいう入口のトンネルに入らなきゃ5分で終了した話
ドラえもん(道具含む)こそ「一つの機械でなんでも出来る」究極の多機能デバイスでは?
スマホみたいなデバイスになってて、間違えて世界破滅爆弾やどくさいスイッチをタッチしたらヤバいだろ
その点、どこでもドアともしもボックスとタイムふろしきの汎用性はかなり高い、この三道具を使いつつぜんぜん違う内容の話はいくつもある
未来デパートの顧客情報は流出しないのかな?
多機能のケロボールが誤操作で暴発・暴走ばかりしてるので単機能はフールプルーフだと思う。
複数機能だと話がぶれる
その時代が単機能だったからってのはあるけど、今、PCやスマホ一台で色々できるのはあくまでも情報処理中心だから。だから、今でも炊飯器と冷蔵庫はワンセットになってないやん。
パイプでつなげろ
ドラえもんを漫画で読めば分かるけど、基本1話1道具なのよ。掲載は学習誌で連載開始時は小1〜4まで、後に6年まで並行して描いてたから毎回1話で完結するのが楽だったのもあると思う
ドラえもんが道具
漫画の連載都合では?1話1アイテムでしょ。多機能アイテムだったら話がすぐ終わってしまう。
まあ、藤子的には「お話のために道具があるのであって、逆ではないんだよ!」てことだろうけど
アラジンと魔法のランプの回数無限バージョンなので、願い事はそのまま3Dプリンターの様に形成した「道具」として出現する。
「このウソホント」と「もしもボックス」の万能性はドラえもんの世界を破壊しうる、出してはいけないひみつ道具だった。
うーん、ちょっと思考の出発点が分からない。「1つで何でも出来る道具」と「チート収納道具」を同一視している点がとくに意味不明。⏎メタ的に考えると「毎回『もしもボックス』でよくね?」になるからだろうね。
そんなん、話が一話で終わっちまうじゃん。スマン夢が無くて...。
スーパーアプリ的な道具もあるがスーパーアプリと同じ理由で嫌われてそう
『UNIXという考え方』という本があって…
UNIX哲学だ!
もしもボックスは?
自分が見た設定マンガではドラえもんのお小遣いで未来デパートから通販してる為タケコプターやどこでもドアを除き使い捨ての格安品と書いてあった。90年代は著者で設定コロコロ変わるから微妙だけど。
複雑なものは故障しやすい。非常に機能が強力なので、故障した時の暴走リスク・周囲への影響を考えると単機能にするのは悪くない判断だと思う。つまり政治的判断スかね オコノミボックス?十徳ナイフだろアレ(適当
スマホに例えると、ドラえもん(または四次元ポケット)自体がスマホで出てくる道具がスマホアプリの関係。Everything in this picture is now in your pocket.
ドラえもんが既にひとつで夢を叶えてくれてるじゃん
ドラえもんがOSでひみつ道具はアプリだろ。OSもよくバグってるからWindowsベースに違いない。
まあだいたいもしもボックスがあれば何とかなる
「1つで何でもできる」機械は、セキュリティ上、問題がある。単機能の権限しか渡さない方が、とんでもないことが起きるリスクは低いので、セキュリティ管理として合理的。
だって道具だし。ドラえもん視点だとドラえもん一台で何でもできてる。
ビッグライトとスモールライトくらいは一つにまとめていい気がするが、原理が違いすぎて2個くっつけた大きさ以下ならないのかもしれない。
UNIXってそういう語源だったのか~(エウレーカ!)/となると、ひみつ道具でプログラミングしてみたとかやる人いそうだよな
アプリって考えると納得!
ドラえもんがその何でもできる道具 https://youtube.com/watch?v=uGI00HV7Cfw
道具とは物理的な機械だったから、機能追加には機械の実装が必要だった。例外はオルゴールや自動織機とカラクリ人形の延長としてプログラマブルにイメージされたロボットで、、、云々と適当な説を残しとく
単体では青たぬきでもサードパーティーのアプリ(ひみつ道具)をインストールすることで機能を拡張していくってこと?そう考えるとアンドロイドやiOSより偉大だ
ドラえもんがスマホでひみつ道具がアプリ。バイバインみたいな致命的な脆弱性の見つかったひみつ道具はCVE割り当てて管理するべき
『ファミコン世代より上の人は、『選択→決定』の操作概念がなかなか飲み込めない』って話を思い出す。ボタン押す=機械が仕事を始める感覚しかないというか
「当時はスマホとかパソコンみたいな多機能デバイスなんて考えられなかったんだね」で済む話を「制作側の話作りの都合」と主張してる人の方がアポフェニアっぽい。
ドラえもん「Unixという考え方」 / でもまあ組み合わせって滅多にしないんだけども
なんでもできたら1話で終わりだろ。
ブコメトップ、つまんない奴だな。F先生の慧眼を侮るなよ。/ドラえもんの設定って、初期の雑さや後付けもあるけど、基本的に筋が通ってる。特にガジェット周りの設計思想。ドラがスマホ、道具がアプリは正しい。
道具自体は未来デパートで売ってるんだからそれぞれ開発元が違うんでしょう
一つの道具に全ての機能を詰め込むとそれを常時携帯していないと生活すら成り立たなくなる。どっかで一般市民がキレて多機能道具からの自由を求めたのではないか
ゆうて現代でも「1つで何でも出来る」方が例外な感じがするが
「何でもできる道具」は「ドラミちゃん」と言う。
ドラえもんのひみつ道具は「1つで何でも出来る」ではなく「1つの機能しかない」が大半なのは何故だろう?→四次元ポケットと道具はスマホとアプリの関係性なのかも
四次元ポケットによって、ひとつの道具で「多機能」って意味ないじゃんな。ひとつ=1機能がたくさんの方がいい。PCのアイコンみたいなことか。タケコプター2.0とかあるのかね?
バラバラの単機能の道具が、パソコンやガラケー、スマートフォンで統合されていった経緯と、それ以前のマンガだって事を、あえて無視して設定通り考える遊びだよね? 本気のデジタルネイティブ混じってたりする?
ポケットがOSで道具が単機能アプリって例えが妙にしっくりくる UIのシンプルさとUNIX哲学に通じるものがあるな
もし一つだけ手に入るならタイムマシンかタイムふろしきだな。フエルミラーも良いけどこちらはデメリットもある。タイムふろしきがあれば大事な人を死なせずに済むかも知れないもの。
1道具=1話という制作側の都合でしかない話を無理やり考察加えて信憑性を持たせようとするムーブはアポフェニア(パターン認識の過剰適用)という心理学用語がついています。過剰解釈、と言った方が近いかもですが。
23世紀?22世紀?21世紀だろ(原理主義者)
そもそもドラえもんを考えた時代の人のものってだいたい単機能だろ
物理まで含めて機能なんだと思う。特にカメラ。
未来デパートで販売している事も関連しそう。
その時代のメカは1つの物理ボタンに1つの機能というのが普通だったでしょう。年配でスマホ馴染めない人はその転換というか抽象度上がってるのを乗り越えられてない。ガラケーまではギリギリ何とかなってた感
今の若人は知らんだろうがパソコンだのスマホだのが出現するまではこの世の機械は「大概は単機能」だったんだよ。ラジカセとかが例外。逆に俺ら世代はPCの「何でも出来る」というのが最初はピンと来なかった。
シンプルさこそが美しさですわね。四次元ポケット、未来の贅沢ですの。
収納に困らないのだから単機能で問題ない、というのはあるのかも
そら1話1道具が基本構成だから 汎用や既出品は出てくるけど
UNIXという考え方
コンパニオンAIがおなかに付けたストレージからモジュールを呼び出してる/モジュール自体をユーザーに渡してコンパニオンタスクを放棄する不良AIは未来においてもイレギュラーなのでしょう
23世紀とはいえあんなの高機能を1つの道具に複数持たせるのがどだい無理なのであって
違うよ。なぜドラえもんがのび太のところに派遣されたのかの理由を考えれば、それは当然のこと
その方がお話を考える上でやりやすいから…という夢のない話ではなかった
当時なんでもできる道具なんて十徳ナイフくらいしかなかったから。 あと、なんでもできたら毎回同じ道具になるだろうが。
ストーリーが破綻するからでしょ。映画とかだと早い段階で「どこでもドア」が使えない状況になるのと一緒。
つまり地球破壊爆弾は地球しか破壊できないと
誤作動を減らすには機能は少ない方がいいとは思う。
1話20Pくらいで話をまとめる必要があるのに複雑な道具だと話がうまくまとまらないだろ。何個も道具を組み合わせるとネタもすぐ枯渇するだろ。
道具が分かれていれば分業できる。壊れても単機能しかなくならない。ドラえもん自身が多機能。
ストーリー的に単機能にしないと大変やん。
なんでかって、一話完結でページ数も少ないから話を広げたくないんだよ。そんなんだからお前らはいっぱしの漫画家にはなれんのだ。
「そもそもドラえもんを考えた時代の人のものってだいたい単機能だろ」←野暮の極み
道具は機能的な形をしてる事がとても大事。四次元ポケットがあれば単機能ガジェットを開発する方が理にかなってる。特に物理だから。テレビデオはどっちかの機能が壊れたら修理が必要/スペアポケットで冗長化してる
『小生やだ』 ←(笑)!
事故防止じゃね。どれも原理わからんけどとてつもなく高出力だろうから
千と千尋の神隠しとかいう入口のトンネルに入らなきゃ5分で終了した話
ドラえもん(道具含む)こそ「一つの機械でなんでも出来る」究極の多機能デバイスでは?
スマホみたいなデバイスになってて、間違えて世界破滅爆弾やどくさいスイッチをタッチしたらヤバいだろ
その点、どこでもドアともしもボックスとタイムふろしきの汎用性はかなり高い、この三道具を使いつつぜんぜん違う内容の話はいくつもある
未来デパートの顧客情報は流出しないのかな?
多機能のケロボールが誤操作で暴発・暴走ばかりしてるので単機能はフールプルーフだと思う。
複数機能だと話がぶれる
その時代が単機能だったからってのはあるけど、今、PCやスマホ一台で色々できるのはあくまでも情報処理中心だから。だから、今でも炊飯器と冷蔵庫はワンセットになってないやん。
パイプでつなげろ
ドラえもんを漫画で読めば分かるけど、基本1話1道具なのよ。掲載は学習誌で連載開始時は小1〜4まで、後に6年まで並行して描いてたから毎回1話で完結するのが楽だったのもあると思う
ドラえもんが道具
漫画の連載都合では?1話1アイテムでしょ。多機能アイテムだったら話がすぐ終わってしまう。
まあ、藤子的には「お話のために道具があるのであって、逆ではないんだよ!」てことだろうけど
アラジンと魔法のランプの回数無限バージョンなので、願い事はそのまま3Dプリンターの様に形成した「道具」として出現する。
「このウソホント」と「もしもボックス」の万能性はドラえもんの世界を破壊しうる、出してはいけないひみつ道具だった。
うーん、ちょっと思考の出発点が分からない。「1つで何でも出来る道具」と「チート収納道具」を同一視している点がとくに意味不明。⏎メタ的に考えると「毎回『もしもボックス』でよくね?」になるからだろうね。
そんなん、話が一話で終わっちまうじゃん。スマン夢が無くて...。
スーパーアプリ的な道具もあるがスーパーアプリと同じ理由で嫌われてそう
『UNIXという考え方』という本があって…
UNIX哲学だ!
もしもボックスは?
自分が見た設定マンガではドラえもんのお小遣いで未来デパートから通販してる為タケコプターやどこでもドアを除き使い捨ての格安品と書いてあった。90年代は著者で設定コロコロ変わるから微妙だけど。
複雑なものは故障しやすい。非常に機能が強力なので、故障した時の暴走リスク・周囲への影響を考えると単機能にするのは悪くない判断だと思う。つまり政治的判断スかね オコノミボックス?十徳ナイフだろアレ(適当
スマホに例えると、ドラえもん(または四次元ポケット)自体がスマホで出てくる道具がスマホアプリの関係。Everything in this picture is now in your pocket.
ドラえもんが既にひとつで夢を叶えてくれてるじゃん
ドラえもんがOSでひみつ道具はアプリだろ。OSもよくバグってるからWindowsベースに違いない。
まあだいたいもしもボックスがあれば何とかなる
「1つで何でもできる」機械は、セキュリティ上、問題がある。単機能の権限しか渡さない方が、とんでもないことが起きるリスクは低いので、セキュリティ管理として合理的。
だって道具だし。ドラえもん視点だとドラえもん一台で何でもできてる。
ビッグライトとスモールライトくらいは一つにまとめていい気がするが、原理が違いすぎて2個くっつけた大きさ以下ならないのかもしれない。
UNIXってそういう語源だったのか~(エウレーカ!)/となると、ひみつ道具でプログラミングしてみたとかやる人いそうだよな
アプリって考えると納得!
ドラえもんがその何でもできる道具 https://youtube.com/watch?v=uGI00HV7Cfw
道具とは物理的な機械だったから、機能追加には機械の実装が必要だった。例外はオルゴールや自動織機とカラクリ人形の延長としてプログラマブルにイメージされたロボットで、、、云々と適当な説を残しとく
単体では青たぬきでもサードパーティーのアプリ(ひみつ道具)をインストールすることで機能を拡張していくってこと?そう考えるとアンドロイドやiOSより偉大だ
ドラえもんがスマホでひみつ道具がアプリ。バイバインみたいな致命的な脆弱性の見つかったひみつ道具はCVE割り当てて管理するべき
『ファミコン世代より上の人は、『選択→決定』の操作概念がなかなか飲み込めない』って話を思い出す。ボタン押す=機械が仕事を始める感覚しかないというか
「当時はスマホとかパソコンみたいな多機能デバイスなんて考えられなかったんだね」で済む話を「制作側の話作りの都合」と主張してる人の方がアポフェニアっぽい。
ドラえもん「Unixという考え方」 / でもまあ組み合わせって滅多にしないんだけども
なんでもできたら1話で終わりだろ。
ブコメトップ、つまんない奴だな。F先生の慧眼を侮るなよ。/ドラえもんの設定って、初期の雑さや後付けもあるけど、基本的に筋が通ってる。特にガジェット周りの設計思想。ドラがスマホ、道具がアプリは正しい。
道具自体は未来デパートで売ってるんだからそれぞれ開発元が違うんでしょう
一つの道具に全ての機能を詰め込むとそれを常時携帯していないと生活すら成り立たなくなる。どっかで一般市民がキレて多機能道具からの自由を求めたのではないか
ゆうて現代でも「1つで何でも出来る」方が例外な感じがするが
「何でもできる道具」は「ドラミちゃん」と言う。