こんだけ描けるのに……やっぱり「中年童貞」路線で弱男叩いてスカッとする系の短編をやっていくのがいいのでは
最終回まで最高に面白い!!バーゲン先生の「中年童貞」は露悪的過ぎて嫌いだったが。 本作の路線で仕事が増えることを祈る
愛にして哀…
60歳でもこんな描けるんだ
何回もはてブに書いたけども、嫁側のエッセイ漫画だと旦那さん普通に仕事できるカッコいい漫画家として描かれてるんだよ。末永く幸せであってくれ。
えぇ~最終回なの!?
「毎日病んでます最終回が公開されました」って作者がポストしていてビックリした。よく見たら「完」って書かれてるし。もっと読みたいよ。せっかく掴んだヒット作じゃないの?
愛だ…。自分より自分のことを好きで、信じて、尊敬してくれる妻がいるって、めちゃ幸せな旦那だね。/完全創作だと「主人公が好きになれない」とか、キャラのエグみが問題みたいだから、実録物とかが向いてるのかな
最終回、残念です。鬼滅の初代編集者は、作家のマス受けしない嗜好を抑制させた(終盤は解放)。作家への敬意が強すぎると提案できないことだし、両者納得して協業できるかが、作品が成長するカギなんですかね。
表現者ってのは祝祭と呪いをその身に溜め込むのがサガなんやな
未発表のオリジナル怪作が毎回のアクセントになってるけど、このエッセイ漫画を終わらせて次にヒット作を生み出せる気がしない…もっと続けてドラマ化してほしいが、作者のやりたいことではないのだろうな。
ええ最終回やった……。死ぬまで続けてほしいぐらいだけど、スパッと終わらせたからの美しい最終回でもあり。
最後なの!?ときどきでいいから書いて欲しい。
完か。 お疲れ様でした。 いいマンガだ。
いい話だ。ここからが気になってたんだ、この漫画は誰のアイデアで、反応を見てどう思ったか……って、お、終わってる……!? 単行本で追加エピソードつけちくり~
最終回
面白かった。奥さんを売れっ子漫画家にした事が巡り巡ってこの作品を描く事に繋がる円環。オリジナルが描きたいかも知れないけど、面白いと思ってそうな毒舌が全部悪口になっちゃってるから現代には厳しそうで⋯
各話読んでたけど随一の〆や……
ええ!終わりなの!?楽しみにしてたんだけどな〜⋯
面白いから福満しげゆき先生の様に続けて欲しい
うん最終回みたいな話だったなぁ。NHKがドラマ化すると泣ける話にしてくれそう。マンガはエキセントリックから直されそうだけど。
ただ、描く事しかできない、そういう人なんだと思う。何処にもいけず何者にもなれずありとあらゆる事が意味を失った後に、ただ描くこと、創ること、表現すること、それだけが残されている。沖田さんどうか彼を支えて
いい夫婦だなぁ、今日は11月22日だったか
60代を過ぎて過去の作風とは全然違う日常エッセイ漫画に挑戦してウケたのはすごい。ここからどうやってこの企画に行き着いたのか、漫画の再修行で変化があったのかどうかという話を読みたい。
面白かった。このような身近なネタはやっぱり消耗するのかな?読めなくなるのは残念だけど、ありがとうございました。(最近、アイムヒーローを読んだってことだよね?)
元々読み切りだったしな。ここでエッセイ漫画に舵を切れないんだろうなぁ〜って感じ
すごく良いエッセイでした…
えええ最終回とは
不定期でいいから続きを時々描いて欲しい。✕華さんのエッセイ漫画とリンクしたような内容のも読みたいなあ/アニメ声編集者はできれば名乗り出てもらって、想像と実物の比較描写を期待したい
後世評価される画家ってこんなんだったのかもしれんな。とことん時代に合ってなかったんだろうねえ…
まさかの最終回。ボツ原稿話も楽しかったのに。別の形でどっかでまたエッセイマンガ描いてほしいなー。
こってり
この歳でまだまだ諦めずに足掻いてく姿勢はミドルエイジクライシスに陥りがちな自分への希望にも思えて泣けてしまった。自分ももっと人生に足掻かないと…
嫁と旦那がお互い尊敬してるが、自己肯定感がやや低め/最終回なのか。続けたほうがいいと思うが
とても良かったけど「完」はちょっとー! とりあえず、当たるのはエッセイ漫画だという方向性が見えただけでも良しとすべきなのだろうか……。それにしても連載終了は惜しい。
ちょっと涙が出てきた。あと90話くらいやってほしい。せっかく漫画家続けるんだから。
え!?これ最終回!?!?このエッセイが生まれるまでの軌跡が描かれるものだとばかり…
たぶん、フィクションには向いてないタイプなんだろうなって気がする
こんなん泣くやろ……(´;ω;`) 単行本はよ!ファンレターも送った!
最終回かあ、寂しいな。60歳を越えても挑戦を続けてるなんて本当にすごい、見習いたい。
夫婦揃ってエッセイ漫画続けてくのもなあ…とか思ったのかね 終わるのは残念だけど短期集中連載でちょうど良かったのかもね
1巻でまとめた方がウケがいいという分析でもあったのかな?扶桑社編集部。一応『孤独のグルメ』という成功体験はある。
雑誌掲載以外に漫画でお金稼ぐ方法ってあるとおもうんだよね。
沖田先生が泣いて、桜壱先生が泣いて、ぼくも泣いた。素晴らしい最終回をありがとう。もう終わりかぁ…。 / 最終話読んでから第1話読むとこの人の漫画力の強さがよくわかる。構成がうまい。
60過ぎても創作のために貪欲に学ぶ姿勢を持ち、飛び込みで持ち込みもされる姿勢に感動いたしました。俺も頑張るぞ
惜しい。あまりにも惜しい。桜壱バーゲンの新境地がたったの10話で終わってしまうなんて。
え、最終回なの?ほろっときた涙が驚きで引っ込んでしまった
面白かった。最終回らしいけど、せっかく当たったんだからもっと続けてほしいな。単行本が売れればいいのかな?
人としては妻が認めてくれてるのは大事と思うけど、創作のためには本当にプラスになっているのだろうかと。評価は難しい
冒頭四コマのカットを含め、全体の流れが第一話のリフレインになってるという凝った構成。この人はこういう繊細さと描くものの乱暴さのギャップが面白い。
愛の力で創作の星へと旅立つ様子、桜の花びらが舞うようですわね。読者の心にも響く美しい物語ですの!
もっと読みたかった……!! / 「島流しの刑が再び復活し主人公の少年が無法地帯の島でサバイバルする」→面白そう! 「島には謎の人喰い巨大生物がいて巨大生物VS流刑者」→ええ……
バーゲン先生はやはり私小説(私マンガ)&ルポの人だと思う。本作は迷走と停滞の泥から生まれたキレイなハスのような作品だった。クソみたいな編集者たちの造形や塩対応がリアルだ…。
え? 終わりなの? もっと続けてほしい。
60超えてまだ学ぶ姿勢があるのは確かに尊敬できる
ぐっと来た
ほんと日常エッセイ面白いね。奥さんとバーゲンさんの漫画の刺激が強すぎるのが良いアクセントになってる…。小遣い万歳みたいな企画エッセイでいいんじゃないか(てきとう)
え?なんで最終回なの??もっと描いてくれ~!(star uozu気になりすぎる
泣いた
また違うテーマでエッセイ漫画描いてほしいな。取材系でもいい。
単行本買うから出してくれ
おいAIよ、こんな漫画かけるのか? こういう物語を人間は読みたいんだよ
普通にファンになってしまったが、この人は高い画力でグロテスクな物やバッドエンドを描くのが好きそうなので大衆ウケはしなさそう。本質は人が良さそうなのでルポやノンフィクションだと中和されるんだろうな。
毎回のボツ漫画を見てるとこのエッセイ漫画はヒットしたけど書きたい漫画ではなかったんかな。
面白かった。売れる漫画とそうでないものとは紙一重と思う。
桜壱さんのネームはどれも面白そうだけど編集部がボツにするのもすごくよく分るんだよね。エグすぎ露悪的すぎ主人公の好感度が低い。本作は愛妻を描くので露悪が抑えられ広く読まれた。次作も露悪控えめがいいな。
素敵なご夫婦。そう読者に伝えられる筆力が素晴らしかったです。またエッセイ漫画が読めたら嬉しいな。
何回も出てくるけど、編集者側から声かけといて無視って当たり前のことなんやな…
なんでいつもすごい量を書き溜めてから持ち込むんだろう。導入はネームでその先はト書き程度にして編集の意見を求めつつ、かつ複数に持ち込んだらいけそうに思うのだけど。
終わっちゃうの…?面白くて、この先もずっと読めるものだと思っていたのに…
ネトフリでドラマ化しましょう。シーズン15くらいやりましょう。
え最終回なの????
漫画家夫婦の話はどれも面白い
この漫画が終わってしまうのが寂しい。桜井氏が無茶苦茶画力高いから、奥さんがネーム描いて作画とかじゃダメなんだろうか。
ひたすらボツネームのチラ見せさせられるこのマンガは何?スパが責任取って全部刊行してくれんかな
最終回なんか
これ最終回なのか…!こんなに読みやすくて悲壮感溢れる演出や泣ける展開が作れる方なのに連載に繋がらないのは案件とのマッチングが悪すぎるのか。この連載は一個の手応えに繋がったと思うので期待したい
最終的にはとっても読み心地のいい漫画になったの、とてもよかった/こういうの、冨樫先生夫婦でも読みたいけど、いかんせん腰が大変だそうだからな…ドラゴンボールを集めて冨樫先生の腰をなんとかなれ~!したい。
これって単行本とかにならないの?買いたいんだけど
え!最終話なの?!面白いのに……
え?最終回?まだ、よみたい。
60歳過ぎで過去作は過激め?な人が、新作はエッセイものでこの絵柄ってすごいな〜〜と思ってたんだけど、不断の努力の結果なんだなぁ。すごい。めちゃくちゃ良い話だった。泣かせるよ…
奥様めちゃめちゃいいこと言う…。泣いてしまった。そうだよね、デッサンの勉強したりカッコいいと思います。またたまにでもいいから続きが読みたいな
最終回に驚き。
60超えても自己研鑽してて、若い人に学びたい気持ちがあるなんて素晴らしい
良かった。幸いあれ!
初めて読んだのが最終回だった
たぶん、作者が描きたい漫画と実際にウケる漫画が違いすぎるのだろう。この路線をもっと読みたい。絵のクオリティはすごいので原作者付けられないかなぁ
初老を超えると線がヨレヨレになっていく人もいるのに還暦越えでこの画力は凄い。影響を恐れて何も栄養吸収しないってのも極端すぎるよな。しかも上手くいってるならともかく上手くいってないのに
めちゃ感動的なシーンの後でミニチュアシュナウザーのAI動画で笑ってもうた。
いいラストだった。単行本買うぞ!
当初から単行本一冊分ってことだったのかな。ただ、こちらのマンガと沖田先生のエッセイ読むと視点違いの面白さがかなり増すので、続としてまたやってほしい(単行本の売り上げ次第かな)。
この漫画に泣かされるとは。人生って理屈じゃないんだなあ。
普通だったらその後にネットでこの漫画が話題になり漫画家を続けられることになったと書くところなんだろうけどあえてそこには触れないのがこの漫画の良さなんだろうな。良い最終回でした
この漫画はずっと面白かったけどじゃあ面白いお話を創れる人かっていったらそれはまた別なんだろうな。
もっと読みたい漫画だったな
作者さんへ~ 面白かったっす。
よい最終回。作風である露悪が強めなのが奥様への愛でマイルドになってるのが良かったんだと思う/奥様の方の漫画を読んでも、愛は感じるが割とダメな旦那像が描かれてる気もする。よく旦ブチギレてる漫画も描いてる
最終話。
愛や〜!!!!! /沖田さん視点の方も気になるので読みたいな
バーゲンっていうPNはそういう意味だったのか。それならバーゲンを名乗らなきゃいけない作家はたぶん大勢いるな。夫婦でお互いをリスペクトしてるってのはすばらしい事ですよね。
ボクが甘えてもダメにゃ?美味しいご飯と撫で撫でで、心を癒してあげるにゃ!
話を追加して書籍化してください。こうして無料ではカネにならないんでしょう。待ちます。本にして。しかし宣言は早めにね。
作者がリスペクトしてる「アイアムアヒーロー」の花沢健吾も初期の頃はわりと露悪的で一般ウケしない作風だったけど、徐々に支持を得て後にヒット作家になれたのは「可愛い女の子を描けたから」じゃないかと思ってる
10話?最終話じゃないですよね? 単行本作業入って3ヶ月後…来年から愛妻日記みたいなものやるんですよね?
この調子で良いんじゃないかな
え、終わっちゃうの?この画風でエッセイ漫画ってそれだけでも引きがあると思うけど。もったいない!
なんだかんだ連載決まったから終了なのでは?だったらいいな
花沢健吾が好きなの、なんか分かる。この画力があって更に努力もしてるの本当にすごいし、もっとヒットして欲しい。商業誌にこだわらずwebで公開もアリだと思うんだけどな。ともあれ祝完結。でももっと読みたかった。
日常ものをこれだけ面白く描けるのに最終回とはもったいない。この路線で続けてほしい。単行本は「年末ごろ発売予定」だそうです→ https://x.com/b_sakuraichi/status/2098536259274834361
おああ〜〜〜/ アニメ声編集者のイメージは妻と同じ顔なんだけど妻みたいな魅力や色気がなくて、愛なんだよ、世界に必要なのは愛なんだよ!!!
最初は沖田さんのほうしか存じ上げなかったのだがいい夫婦だな~ 単行本になったら買おう
震え上がるほどよい話
奥様が常に太陽のように輝いてて良いんだよね。記憶に残る漫画だと思う。互いに尊敬し合ってる夫婦を観れるのはすごい。
自分に価値を与えてくれる家族がいるっていいねえ。家族でなくても、友人でも先生でも誰でもいいけど。なんの気無しの一言が一生の支えになってくれることもあるよね。
この人の漫画では一番読まれたと思うけどすぐ終わらせるのは嫁ネタでウケても…という本人のプライドか 須賀原洋行のニョーボみたいにやってく方策もあったけど意地でも家族食わせなきゃという覚悟はこの人にはない
泣ける。最初から読み続けてきたけど、終わってほしくないなあ。とても良かった。
え、最終回?
もうちょっと続けて欲しいけどなぁ
いい話だった.
絵は上手いしこの漫画の構成もしっかりしてるし面白いのにね。なんか大衆が避けるような表現を入れちゃうせいだろうか。
毎日、病んでます・第10話 | マンガSPA!
こんだけ描けるのに……やっぱり「中年童貞」路線で弱男叩いてスカッとする系の短編をやっていくのがいいのでは
最終回まで最高に面白い!!バーゲン先生の「中年童貞」は露悪的過ぎて嫌いだったが。 本作の路線で仕事が増えることを祈る
愛にして哀…
60歳でもこんな描けるんだ
何回もはてブに書いたけども、嫁側のエッセイ漫画だと旦那さん普通に仕事できるカッコいい漫画家として描かれてるんだよ。末永く幸せであってくれ。
えぇ~最終回なの!?
「毎日病んでます最終回が公開されました」って作者がポストしていてビックリした。よく見たら「完」って書かれてるし。もっと読みたいよ。せっかく掴んだヒット作じゃないの?
愛だ…。自分より自分のことを好きで、信じて、尊敬してくれる妻がいるって、めちゃ幸せな旦那だね。/完全創作だと「主人公が好きになれない」とか、キャラのエグみが問題みたいだから、実録物とかが向いてるのかな
最終回、残念です。鬼滅の初代編集者は、作家のマス受けしない嗜好を抑制させた(終盤は解放)。作家への敬意が強すぎると提案できないことだし、両者納得して協業できるかが、作品が成長するカギなんですかね。
表現者ってのは祝祭と呪いをその身に溜め込むのがサガなんやな
未発表のオリジナル怪作が毎回のアクセントになってるけど、このエッセイ漫画を終わらせて次にヒット作を生み出せる気がしない…もっと続けてドラマ化してほしいが、作者のやりたいことではないのだろうな。
ええ最終回やった……。死ぬまで続けてほしいぐらいだけど、スパッと終わらせたからの美しい最終回でもあり。
最後なの!?ときどきでいいから書いて欲しい。
完か。 お疲れ様でした。 いいマンガだ。
いい話だ。ここからが気になってたんだ、この漫画は誰のアイデアで、反応を見てどう思ったか……って、お、終わってる……!? 単行本で追加エピソードつけちくり~
最終回
面白かった。奥さんを売れっ子漫画家にした事が巡り巡ってこの作品を描く事に繋がる円環。オリジナルが描きたいかも知れないけど、面白いと思ってそうな毒舌が全部悪口になっちゃってるから現代には厳しそうで⋯
各話読んでたけど随一の〆や……
ええ!終わりなの!?楽しみにしてたんだけどな〜⋯
面白いから福満しげゆき先生の様に続けて欲しい
うん最終回みたいな話だったなぁ。NHKがドラマ化すると泣ける話にしてくれそう。マンガはエキセントリックから直されそうだけど。
ただ、描く事しかできない、そういう人なんだと思う。何処にもいけず何者にもなれずありとあらゆる事が意味を失った後に、ただ描くこと、創ること、表現すること、それだけが残されている。沖田さんどうか彼を支えて
いい夫婦だなぁ、今日は11月22日だったか
60代を過ぎて過去の作風とは全然違う日常エッセイ漫画に挑戦してウケたのはすごい。ここからどうやってこの企画に行き着いたのか、漫画の再修行で変化があったのかどうかという話を読みたい。
面白かった。このような身近なネタはやっぱり消耗するのかな?読めなくなるのは残念だけど、ありがとうございました。(最近、アイムヒーローを読んだってことだよね?)
元々読み切りだったしな。ここでエッセイ漫画に舵を切れないんだろうなぁ〜って感じ
すごく良いエッセイでした…
えええ最終回とは
不定期でいいから続きを時々描いて欲しい。✕華さんのエッセイ漫画とリンクしたような内容のも読みたいなあ/アニメ声編集者はできれば名乗り出てもらって、想像と実物の比較描写を期待したい
後世評価される画家ってこんなんだったのかもしれんな。とことん時代に合ってなかったんだろうねえ…
まさかの最終回。ボツ原稿話も楽しかったのに。別の形でどっかでまたエッセイマンガ描いてほしいなー。
こってり
この歳でまだまだ諦めずに足掻いてく姿勢はミドルエイジクライシスに陥りがちな自分への希望にも思えて泣けてしまった。自分ももっと人生に足掻かないと…
嫁と旦那がお互い尊敬してるが、自己肯定感がやや低め/最終回なのか。続けたほうがいいと思うが
とても良かったけど「完」はちょっとー! とりあえず、当たるのはエッセイ漫画だという方向性が見えただけでも良しとすべきなのだろうか……。それにしても連載終了は惜しい。
ちょっと涙が出てきた。あと90話くらいやってほしい。せっかく漫画家続けるんだから。
え!?これ最終回!?!?このエッセイが生まれるまでの軌跡が描かれるものだとばかり…
たぶん、フィクションには向いてないタイプなんだろうなって気がする
こんなん泣くやろ……(´;ω;`) 単行本はよ!ファンレターも送った!
最終回かあ、寂しいな。60歳を越えても挑戦を続けてるなんて本当にすごい、見習いたい。
夫婦揃ってエッセイ漫画続けてくのもなあ…とか思ったのかね 終わるのは残念だけど短期集中連載でちょうど良かったのかもね
1巻でまとめた方がウケがいいという分析でもあったのかな?扶桑社編集部。一応『孤独のグルメ』という成功体験はある。
雑誌掲載以外に漫画でお金稼ぐ方法ってあるとおもうんだよね。
沖田先生が泣いて、桜壱先生が泣いて、ぼくも泣いた。素晴らしい最終回をありがとう。もう終わりかぁ…。 / 最終話読んでから第1話読むとこの人の漫画力の強さがよくわかる。構成がうまい。
60過ぎても創作のために貪欲に学ぶ姿勢を持ち、飛び込みで持ち込みもされる姿勢に感動いたしました。俺も頑張るぞ
惜しい。あまりにも惜しい。桜壱バーゲンの新境地がたったの10話で終わってしまうなんて。
え、最終回なの?ほろっときた涙が驚きで引っ込んでしまった
面白かった。最終回らしいけど、せっかく当たったんだからもっと続けてほしいな。単行本が売れればいいのかな?
人としては妻が認めてくれてるのは大事と思うけど、創作のためには本当にプラスになっているのだろうかと。評価は難しい
冒頭四コマのカットを含め、全体の流れが第一話のリフレインになってるという凝った構成。この人はこういう繊細さと描くものの乱暴さのギャップが面白い。
愛の力で創作の星へと旅立つ様子、桜の花びらが舞うようですわね。読者の心にも響く美しい物語ですの!
もっと読みたかった……!! / 「島流しの刑が再び復活し主人公の少年が無法地帯の島でサバイバルする」→面白そう! 「島には謎の人喰い巨大生物がいて巨大生物VS流刑者」→ええ……
バーゲン先生はやはり私小説(私マンガ)&ルポの人だと思う。本作は迷走と停滞の泥から生まれたキレイなハスのような作品だった。クソみたいな編集者たちの造形や塩対応がリアルだ…。
え? 終わりなの? もっと続けてほしい。
60超えてまだ学ぶ姿勢があるのは確かに尊敬できる
ぐっと来た
ほんと日常エッセイ面白いね。奥さんとバーゲンさんの漫画の刺激が強すぎるのが良いアクセントになってる…。小遣い万歳みたいな企画エッセイでいいんじゃないか(てきとう)
え?なんで最終回なの??もっと描いてくれ~!(star uozu気になりすぎる
泣いた
また違うテーマでエッセイ漫画描いてほしいな。取材系でもいい。
単行本買うから出してくれ
おいAIよ、こんな漫画かけるのか? こういう物語を人間は読みたいんだよ
普通にファンになってしまったが、この人は高い画力でグロテスクな物やバッドエンドを描くのが好きそうなので大衆ウケはしなさそう。本質は人が良さそうなのでルポやノンフィクションだと中和されるんだろうな。
毎回のボツ漫画を見てるとこのエッセイ漫画はヒットしたけど書きたい漫画ではなかったんかな。
面白かった。売れる漫画とそうでないものとは紙一重と思う。
桜壱さんのネームはどれも面白そうだけど編集部がボツにするのもすごくよく分るんだよね。エグすぎ露悪的すぎ主人公の好感度が低い。本作は愛妻を描くので露悪が抑えられ広く読まれた。次作も露悪控えめがいいな。
素敵なご夫婦。そう読者に伝えられる筆力が素晴らしかったです。またエッセイ漫画が読めたら嬉しいな。
何回も出てくるけど、編集者側から声かけといて無視って当たり前のことなんやな…
なんでいつもすごい量を書き溜めてから持ち込むんだろう。導入はネームでその先はト書き程度にして編集の意見を求めつつ、かつ複数に持ち込んだらいけそうに思うのだけど。
終わっちゃうの…?面白くて、この先もずっと読めるものだと思っていたのに…
ネトフリでドラマ化しましょう。シーズン15くらいやりましょう。
え最終回なの????
漫画家夫婦の話はどれも面白い
この漫画が終わってしまうのが寂しい。桜井氏が無茶苦茶画力高いから、奥さんがネーム描いて作画とかじゃダメなんだろうか。
ひたすらボツネームのチラ見せさせられるこのマンガは何?スパが責任取って全部刊行してくれんかな
最終回なんか
これ最終回なのか…!こんなに読みやすくて悲壮感溢れる演出や泣ける展開が作れる方なのに連載に繋がらないのは案件とのマッチングが悪すぎるのか。この連載は一個の手応えに繋がったと思うので期待したい
最終的にはとっても読み心地のいい漫画になったの、とてもよかった/こういうの、冨樫先生夫婦でも読みたいけど、いかんせん腰が大変だそうだからな…ドラゴンボールを集めて冨樫先生の腰をなんとかなれ~!したい。
これって単行本とかにならないの?買いたいんだけど
え!最終話なの?!面白いのに……
え?最終回?まだ、よみたい。
60歳過ぎで過去作は過激め?な人が、新作はエッセイものでこの絵柄ってすごいな〜〜と思ってたんだけど、不断の努力の結果なんだなぁ。すごい。めちゃくちゃ良い話だった。泣かせるよ…
奥様めちゃめちゃいいこと言う…。泣いてしまった。そうだよね、デッサンの勉強したりカッコいいと思います。またたまにでもいいから続きが読みたいな
最終回に驚き。
60超えても自己研鑽してて、若い人に学びたい気持ちがあるなんて素晴らしい
良かった。幸いあれ!
初めて読んだのが最終回だった
たぶん、作者が描きたい漫画と実際にウケる漫画が違いすぎるのだろう。この路線をもっと読みたい。絵のクオリティはすごいので原作者付けられないかなぁ
初老を超えると線がヨレヨレになっていく人もいるのに還暦越えでこの画力は凄い。影響を恐れて何も栄養吸収しないってのも極端すぎるよな。しかも上手くいってるならともかく上手くいってないのに
めちゃ感動的なシーンの後でミニチュアシュナウザーのAI動画で笑ってもうた。
いいラストだった。単行本買うぞ!
当初から単行本一冊分ってことだったのかな。ただ、こちらのマンガと沖田先生のエッセイ読むと視点違いの面白さがかなり増すので、続としてまたやってほしい(単行本の売り上げ次第かな)。
この漫画に泣かされるとは。人生って理屈じゃないんだなあ。
普通だったらその後にネットでこの漫画が話題になり漫画家を続けられることになったと書くところなんだろうけどあえてそこには触れないのがこの漫画の良さなんだろうな。良い最終回でした
この漫画はずっと面白かったけどじゃあ面白いお話を創れる人かっていったらそれはまた別なんだろうな。
もっと読みたい漫画だったな
作者さんへ~ 面白かったっす。
よい最終回。作風である露悪が強めなのが奥様への愛でマイルドになってるのが良かったんだと思う/奥様の方の漫画を読んでも、愛は感じるが割とダメな旦那像が描かれてる気もする。よく旦ブチギレてる漫画も描いてる
最終話。
愛や〜!!!!! /沖田さん視点の方も気になるので読みたいな
バーゲンっていうPNはそういう意味だったのか。それならバーゲンを名乗らなきゃいけない作家はたぶん大勢いるな。夫婦でお互いをリスペクトしてるってのはすばらしい事ですよね。
ボクが甘えてもダメにゃ?美味しいご飯と撫で撫でで、心を癒してあげるにゃ!
話を追加して書籍化してください。こうして無料ではカネにならないんでしょう。待ちます。本にして。しかし宣言は早めにね。
作者がリスペクトしてる「アイアムアヒーロー」の花沢健吾も初期の頃はわりと露悪的で一般ウケしない作風だったけど、徐々に支持を得て後にヒット作家になれたのは「可愛い女の子を描けたから」じゃないかと思ってる
10話?最終話じゃないですよね? 単行本作業入って3ヶ月後…来年から愛妻日記みたいなものやるんですよね?
この調子で良いんじゃないかな
え、終わっちゃうの?この画風でエッセイ漫画ってそれだけでも引きがあると思うけど。もったいない!
なんだかんだ連載決まったから終了なのでは?だったらいいな
花沢健吾が好きなの、なんか分かる。この画力があって更に努力もしてるの本当にすごいし、もっとヒットして欲しい。商業誌にこだわらずwebで公開もアリだと思うんだけどな。ともあれ祝完結。でももっと読みたかった。
日常ものをこれだけ面白く描けるのに最終回とはもったいない。この路線で続けてほしい。単行本は「年末ごろ発売予定」だそうです→ https://x.com/b_sakuraichi/status/2098536259274834361
おああ〜〜〜/ アニメ声編集者のイメージは妻と同じ顔なんだけど妻みたいな魅力や色気がなくて、愛なんだよ、世界に必要なのは愛なんだよ!!!
最初は沖田さんのほうしか存じ上げなかったのだがいい夫婦だな~ 単行本になったら買おう
震え上がるほどよい話
奥様が常に太陽のように輝いてて良いんだよね。記憶に残る漫画だと思う。互いに尊敬し合ってる夫婦を観れるのはすごい。
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この人の漫画では一番読まれたと思うけどすぐ終わらせるのは嫁ネタでウケても…という本人のプライドか 須賀原洋行のニョーボみたいにやってく方策もあったけど意地でも家族食わせなきゃという覚悟はこの人にはない
泣ける。最初から読み続けてきたけど、終わってほしくないなあ。とても良かった。
え、最終回?
もうちょっと続けて欲しいけどなぁ
いい話だった.
絵は上手いしこの漫画の構成もしっかりしてるし面白いのにね。なんか大衆が避けるような表現を入れちゃうせいだろうか。