結局ひっとらあ伯父さんは何者なの/宮崎駿もA氏との対談で好きな作品として挙げてるね
先見性有りすぎて困るw
ひっとらぁ伯父サンが今読めるの熱いな。藤子Aのブラックユーモアは今読んでも尖ってる
すげえなあ
国によっては鍵十字の記号があるだけで出版できないぐらい規制されているのに、やはり日本の漫画文化は偉大だ。自由だからこそ、こういうブラックジョーク作品もかける。
第二のヒットラーが出現するかもしれない出現したらどうしようといううっすらとした危惧の空気はあの時代の日本社会に流れていて『ジャパッシュ』という作品にも結実している
実際の写真をコピー機(当時の最新技術)を使って白色と黒色に二極化して、ペンで書き足してマンガの原稿にする。内容も凄いけど、実は技術的にも革新的な作品。まあ今やったらトレース問題になるが。
日本には日本のタブーがある。皇室や同和を扱った漫画は外国より日本で出版困難になる場合がある。日本の漫画文化が取り立てて偉大なわけではない
今読むとヒトラー以外の登場人物も割とやばいな
よく分からない。ワーグナーDISる奴は◯ね。ということか…
67ページまで。/Wikipediaによれば、ナチスは褐色シャツ隊だそうだが(黒はイタ公)
今はもう誰もできねえだろうなあ…
「帰ってきたヒトラー」や「ザ・ウェーブ」より早い藤子A先生の怪作キタコレ。制服のカッコよさ、からの規律や服従の魅力に市民が弱い…的な人心掌握の要素もしっかり踏まえてる
この漫画が封印されずウェブで公開できるのすごいな。日本の表現の自由は守り抜かなければ。
初めて読んだ。小池さん版「帰ってきたヒトラー」。子供にはわかりやすい話だなー。
オバQやドラえもんじゃなくてひっとらぁが居候したらどうなるか
ひょっとして、当時はアメ横で売ってたんですか? ナチスの制服を⁉︎
目先の利益のために大事なものを切り売りしていく感じ。しかも連中はそれを正当化する理由をセットで用意してくる。抗えないよなあ。怖い。/偉大ってワードが雑すぎて摩擦起こってるだけだろ>ブクマカの言い争い
日本の規制も海外の意識高い系に合わせつつあり、これが読めるのもあと何年やら。まぁ"有名作品は例外扱いで下々のガス抜き"なメソッドもあるが。でもそれは規制の効果を大して信じていないことの裏返しではあって
モンタージュ?のなんとも言えない"間"感がよい。/十数ページもおいて復讐?するの好き。
藤子世代なもので帰ってきたヒトラーよりも面白い
小池さんってAユニバースだったの思い出した
世界を席巻して驚異的多様性を実現してる日本のマンガ文化が「取り立てて偉大ではない」とか宣う方が、一体何が「偉大」だとおっしゃるのか是非伺ってみたいですな/同和をコケに出来ないのはお前らテロ屋のせいだろ
『劇画 毛沢東伝』も読みたいです
ドボンったいうトランプゲームがあるんだけど、ブラックジャックとは違うんだよな。非常に面白いので一部の人には有名だと思うけど。
本作は1969年が初出。『空飛ぶモンティ・パイソン』ヒトラーのいる民宿も奇しくも同じ1969年。個人的にはパイソンズのほうが好きかな。フィッシュ&チップス大好き!!
1969年の作品。
誰かが火をつけてこの作品が燃えるまでの命だ
帰ってきたヒトラーの先取り。本物だったらこうはうまくいかないはずではある
いや日本の漫画文化は偉大だろ笑笑 世界に比べられるものなどないレベルで突出している。タブー表現の許容度の話とないまぜにして何を言ってるんだ。
『シンジュク村大虐殺』や『三光』シリーズと比べればブラックコメディとして全然出せるレベル。いや、どれであろうと作品自粛はやめるべきだが。
https://automaton-media.com/articles/newsjp/20180813-74098/ 海外の鉤十字規制ですがドイツでもゲーム等で解禁されてるよ。何故規制されてるかって現役のネオナチが鉤十字使いたがってるからってのもあるんで単純な話でもないんです。
はだしのゲン、なんて皇室というか裕仁をけちょんけちょんにしてるのだからタブーと言うことは無いだろう
「アルコールは人間の意思と理性をくるわせダラクさせる毒水だー!!」ヒットラーはてなー説
金払いは良い、ごみ問題も解決してくれる。「地獄への道は善意で舗装されている」が上手く描けている
この漫画の面白さや藤子A氏を語る前に「日本すごくない!」がトップになるのがすごくはてなっぽい
日本の漫画文化が取り立てて偉大ではない、という意見を述べると漫画愛好家と思しき人物からテロリスト扱いされるんだから、偉大ではないという意見もそれほど的外れではないな
Fさんとは違うベクトルですごい人なんですよ。安孫子さん。あんなに長くよく一緒に仕事ができたよなあ。
この作品のようにヒトラーを批判的ないしは無力化を意図する取り扱いの風刺パロディーコメディ映画ならアメリカにもドイツにもあるよな。2000年以後にも。見てないけど。
日本の漫画文化が偉大なことと、それぞれの国のタブーがあることとは両立すると思うが? (ついでに、タブーが少ないことと偉大なこととの間には直接の関係はない。タブーの中で偉大な花を咲かす文化があってもいい)
ど直球に鉤十字やヒットラーをマンガに使えた時代もあるんだなあ
技法が広まり洗練された現代のマンガと比べてもなお面白い。地力が違う。さすがレジェンドとしか言いようがない。
皇室はタブーとか日本の週刊誌見て本当にそう言える??
江口寿史の件でスキャンはとにかくダメ、つげ義春の『ねじ式』も写真スキャンしてたからダメって言ってた人は、当然これもダメなんですよね? 漫画表現の多様性とはこうした技法についても言える話だと思いますが
フォーマットはハットリくん怪物くんと同じ居候ギャグなんですよね。それを応用してるからテンポよく恐怖がしのびよってくる。続編も面白い。……みんな何争ってるの。
皇室や同和がタブーなんて初めて聞いたけど同和の漫画なんて普通にあるで
こわすぎる
特徴をとらえて自分の絵柄に落とし込むの相変わらず上手いな。絵が上手いって こういう事よな
2頭身の絵と写真のトレースの対比が凄い。そういえばまんが道にも謎の劇画がよく挟まってたな
ブラックユーモア枠の表現技法としてとっても優れているのはもちろんなんだけどこの漫画はポピュリズムとファシズムを上手く描いてるなぁと言う感想を持った。あっち系の人やこっち系の人が目を逸らしそうで面白い
ユ、ユーモア…?(ひたすら怖い)
オチのパパの「ドボーン」が素晴らしい。
藤子Aは『劇画毛沢東伝』なんかも書いてる現代でいうところの思想強い人だからな。
流石にこの内容で昔の作品なら、メジャー出版社でウェブ掲載で鉤十字いけるんだね。これで修正してたら変だもんな
F先生もA先生もブラックユーモアに関してはセンスが爆裂してるよな。ドラやハットリくんのフォーマットを大人向けの方向でやるとこうなっちゃうのね😅実写ベースのコマはプロゴルファー猿でもやってたね
ブラックではあるけど、ストーリーに必然性がなく、インパクト重視という感じ。おかしな訪問者のタイプのお話は、在来の住人の問題が炙り出されてこそという感覚。
ドイツからは接続できるのかなこのサイト
日本ではナチスの被害を受けていない、どころか同盟国だったからその点の規制が緩いというだけで、特に偉大でもなんでもないでしょ。表現規制が行われやすいポイントは、それぞれの国や文化によって異なるだけでは。
ヒトラーやナチスを好意的に描いてるわけでもないのに、なんで封印されると思うんだよ。
ブコメの言い争いのきっかけになっている「鍵十字の記号があるだけで出版できないぐらい規制」だが、そんな国はない。ドイツだろうけど例外も認められていてそれだけを理由に全部規制されるわけではない。
なぜか「面白い/面白くない」の感想を超えて「日本スゴイ/すごくない」にジャンプアップするの、何それ?言論・思想の自由と言えばそれまでだが、それでも。
藤子不二雄百科みたいなやつのキャラクター図鑑でモンガーとかU子さんに混じってふつーに紹介されてたなあ。こんな漫画だったのか……
はえぇ〜ブラックすぎるー
続編もあるよ https://bigcomics.jp/episodes/67e6afb09e4f1
昔の同人エロRPGで風呂屋で働くヒロインの元に来る客の一人がチョビ髭で、「入る!」とか言って入場してくる作品があったのだが、さすがに今は販売停止になってる 表現の自由絡みかは知らん
A先生の絵は怖い(褒め言葉)。やはり漫画能力がすごい…/宮崎駿との対談おもろそう
ごめん、私にはユーモアがよくわからない。タブー扱いされるものを漫画にしたという点以外には、特にこれといって面白みがなくないか。
藤子不二雄の凄さは内容もさることながら、それを30ページに落とし込むネーム構成力ですよ。写真取り込みの質の悪さも逆手に取って表現技法にしている。すげえ。
大人向けの漫画を描かせたらやはりF先生よりもA先生のほうがうまいな。
藤子不二雄Aのブラックユーモア・ひっとらぁ伯父サン | ビッコミ(ビッグコミックス)
結局ひっとらあ伯父さんは何者なの/宮崎駿もA氏との対談で好きな作品として挙げてるね
先見性有りすぎて困るw
ひっとらぁ伯父サンが今読めるの熱いな。藤子Aのブラックユーモアは今読んでも尖ってる
すげえなあ
国によっては鍵十字の記号があるだけで出版できないぐらい規制されているのに、やはり日本の漫画文化は偉大だ。自由だからこそ、こういうブラックジョーク作品もかける。
第二のヒットラーが出現するかもしれない出現したらどうしようといううっすらとした危惧の空気はあの時代の日本社会に流れていて『ジャパッシュ』という作品にも結実している
実際の写真をコピー機(当時の最新技術)を使って白色と黒色に二極化して、ペンで書き足してマンガの原稿にする。内容も凄いけど、実は技術的にも革新的な作品。まあ今やったらトレース問題になるが。
日本には日本のタブーがある。皇室や同和を扱った漫画は外国より日本で出版困難になる場合がある。日本の漫画文化が取り立てて偉大なわけではない
今読むとヒトラー以外の登場人物も割とやばいな
よく分からない。ワーグナーDISる奴は◯ね。ということか…
67ページまで。/Wikipediaによれば、ナチスは褐色シャツ隊だそうだが(黒はイタ公)
今はもう誰もできねえだろうなあ…
「帰ってきたヒトラー」や「ザ・ウェーブ」より早い藤子A先生の怪作キタコレ。制服のカッコよさ、からの規律や服従の魅力に市民が弱い…的な人心掌握の要素もしっかり踏まえてる
この漫画が封印されずウェブで公開できるのすごいな。日本の表現の自由は守り抜かなければ。
初めて読んだ。小池さん版「帰ってきたヒトラー」。子供にはわかりやすい話だなー。
オバQやドラえもんじゃなくてひっとらぁが居候したらどうなるか
ひょっとして、当時はアメ横で売ってたんですか? ナチスの制服を⁉︎
目先の利益のために大事なものを切り売りしていく感じ。しかも連中はそれを正当化する理由をセットで用意してくる。抗えないよなあ。怖い。/偉大ってワードが雑すぎて摩擦起こってるだけだろ>ブクマカの言い争い
日本の規制も海外の意識高い系に合わせつつあり、これが読めるのもあと何年やら。まぁ"有名作品は例外扱いで下々のガス抜き"なメソッドもあるが。でもそれは規制の効果を大して信じていないことの裏返しではあって
モンタージュ?のなんとも言えない"間"感がよい。/十数ページもおいて復讐?するの好き。
藤子世代なもので帰ってきたヒトラーよりも面白い
小池さんってAユニバースだったの思い出した
世界を席巻して驚異的多様性を実現してる日本のマンガ文化が「取り立てて偉大ではない」とか宣う方が、一体何が「偉大」だとおっしゃるのか是非伺ってみたいですな/同和をコケに出来ないのはお前らテロ屋のせいだろ
『劇画 毛沢東伝』も読みたいです
ドボンったいうトランプゲームがあるんだけど、ブラックジャックとは違うんだよな。非常に面白いので一部の人には有名だと思うけど。
本作は1969年が初出。『空飛ぶモンティ・パイソン』ヒトラーのいる民宿も奇しくも同じ1969年。個人的にはパイソンズのほうが好きかな。フィッシュ&チップス大好き!!
1969年の作品。
誰かが火をつけてこの作品が燃えるまでの命だ
帰ってきたヒトラーの先取り。本物だったらこうはうまくいかないはずではある
いや日本の漫画文化は偉大だろ笑笑 世界に比べられるものなどないレベルで突出している。タブー表現の許容度の話とないまぜにして何を言ってるんだ。
『シンジュク村大虐殺』や『三光』シリーズと比べればブラックコメディとして全然出せるレベル。いや、どれであろうと作品自粛はやめるべきだが。
https://automaton-media.com/articles/newsjp/20180813-74098/ 海外の鉤十字規制ですがドイツでもゲーム等で解禁されてるよ。何故規制されてるかって現役のネオナチが鉤十字使いたがってるからってのもあるんで単純な話でもないんです。
はだしのゲン、なんて皇室というか裕仁をけちょんけちょんにしてるのだからタブーと言うことは無いだろう
「アルコールは人間の意思と理性をくるわせダラクさせる毒水だー!!」ヒットラーはてなー説
金払いは良い、ごみ問題も解決してくれる。「地獄への道は善意で舗装されている」が上手く描けている
この漫画の面白さや藤子A氏を語る前に「日本すごくない!」がトップになるのがすごくはてなっぽい
日本の漫画文化が取り立てて偉大ではない、という意見を述べると漫画愛好家と思しき人物からテロリスト扱いされるんだから、偉大ではないという意見もそれほど的外れではないな
Fさんとは違うベクトルですごい人なんですよ。安孫子さん。あんなに長くよく一緒に仕事ができたよなあ。
この作品のようにヒトラーを批判的ないしは無力化を意図する取り扱いの風刺パロディーコメディ映画ならアメリカにもドイツにもあるよな。2000年以後にも。見てないけど。
日本の漫画文化が偉大なことと、それぞれの国のタブーがあることとは両立すると思うが? (ついでに、タブーが少ないことと偉大なこととの間には直接の関係はない。タブーの中で偉大な花を咲かす文化があってもいい)
ど直球に鉤十字やヒットラーをマンガに使えた時代もあるんだなあ
技法が広まり洗練された現代のマンガと比べてもなお面白い。地力が違う。さすがレジェンドとしか言いようがない。
皇室はタブーとか日本の週刊誌見て本当にそう言える??
江口寿史の件でスキャンはとにかくダメ、つげ義春の『ねじ式』も写真スキャンしてたからダメって言ってた人は、当然これもダメなんですよね? 漫画表現の多様性とはこうした技法についても言える話だと思いますが
フォーマットはハットリくん怪物くんと同じ居候ギャグなんですよね。それを応用してるからテンポよく恐怖がしのびよってくる。続編も面白い。……みんな何争ってるの。
皇室や同和がタブーなんて初めて聞いたけど同和の漫画なんて普通にあるで
こわすぎる
特徴をとらえて自分の絵柄に落とし込むの相変わらず上手いな。絵が上手いって こういう事よな
2頭身の絵と写真のトレースの対比が凄い。そういえばまんが道にも謎の劇画がよく挟まってたな
ブラックユーモア枠の表現技法としてとっても優れているのはもちろんなんだけどこの漫画はポピュリズムとファシズムを上手く描いてるなぁと言う感想を持った。あっち系の人やこっち系の人が目を逸らしそうで面白い
ユ、ユーモア…?(ひたすら怖い)
オチのパパの「ドボーン」が素晴らしい。
藤子Aは『劇画毛沢東伝』なんかも書いてる現代でいうところの思想強い人だからな。
流石にこの内容で昔の作品なら、メジャー出版社でウェブ掲載で鉤十字いけるんだね。これで修正してたら変だもんな
F先生もA先生もブラックユーモアに関してはセンスが爆裂してるよな。ドラやハットリくんのフォーマットを大人向けの方向でやるとこうなっちゃうのね😅実写ベースのコマはプロゴルファー猿でもやってたね
ブラックではあるけど、ストーリーに必然性がなく、インパクト重視という感じ。おかしな訪問者のタイプのお話は、在来の住人の問題が炙り出されてこそという感覚。
ドイツからは接続できるのかなこのサイト
日本ではナチスの被害を受けていない、どころか同盟国だったからその点の規制が緩いというだけで、特に偉大でもなんでもないでしょ。表現規制が行われやすいポイントは、それぞれの国や文化によって異なるだけでは。
ヒトラーやナチスを好意的に描いてるわけでもないのに、なんで封印されると思うんだよ。
ブコメの言い争いのきっかけになっている「鍵十字の記号があるだけで出版できないぐらい規制」だが、そんな国はない。ドイツだろうけど例外も認められていてそれだけを理由に全部規制されるわけではない。
なぜか「面白い/面白くない」の感想を超えて「日本スゴイ/すごくない」にジャンプアップするの、何それ?言論・思想の自由と言えばそれまでだが、それでも。
藤子不二雄百科みたいなやつのキャラクター図鑑でモンガーとかU子さんに混じってふつーに紹介されてたなあ。こんな漫画だったのか……
はえぇ〜ブラックすぎるー
続編もあるよ https://bigcomics.jp/episodes/67e6afb09e4f1
昔の同人エロRPGで風呂屋で働くヒロインの元に来る客の一人がチョビ髭で、「入る!」とか言って入場してくる作品があったのだが、さすがに今は販売停止になってる 表現の自由絡みかは知らん
A先生の絵は怖い(褒め言葉)。やはり漫画能力がすごい…/宮崎駿との対談おもろそう
ごめん、私にはユーモアがよくわからない。タブー扱いされるものを漫画にしたという点以外には、特にこれといって面白みがなくないか。
藤子不二雄の凄さは内容もさることながら、それを30ページに落とし込むネーム構成力ですよ。写真取り込みの質の悪さも逆手に取って表現技法にしている。すげえ。
大人向けの漫画を描かせたらやはりF先生よりもA先生のほうがうまいな。