無茶をいうな
映画もそうだけど米国は人件費が製作費をあまりに押し上げていて、半端な作品では回収できなくなっているように見える。開発期間の延伸は致命的。
ストリーマーの大会みたいなのでティーモがまじろくでもないキャラそうすぎてすごいなと思った記憶だけある
スト6の月間アクティブユーザー数が100万人にと推測されてるので、無理すぎ。LoL は一億人と桁が違い、その中の1%が 2XKO をプレイすれば達成できる目標ではあるが、それでも厳しいやろ
Riotの他ジャンルの作品は運営継続できている以上、格闘ジャンルか、作品自体のクオリティーの問題だろう。 ⇒ LoL(MOBA)、VALORANT(FPS)、TFT(オートチェス)、ルーンテラ(カード)
ルーンテラ…
アクティブユーザ数の見積もりが無謀すぎなそれ、自社内のほかのプロダクトのプレイヤー人口の大きさに引っ張られて結果的にどんぶり勘定になったのかな
格闘ゲームブームが盛り返したけど爽快感とコンボを重視し初心者が一方的に無抵抗で嬲られるゲームを万民がやるのは厳しいしそれが出来たストリートファイターが唯一無二でそれ以下は好きな奴しかやってないのに。
スト6の発売を問題にしてるけど,そもそも発表から発売まで7年かかってるのにその間にスト6が出ない前提なのが既におかしい.
バカだろ,と思うが... そんなこともあるんだよな... うっ シェンムー....
LoLの月間アクティブユーザー数は1億人超。 /LoLの熱心なプレイヤーの内、数%は遊んでくれるんじゃないかと期待したことを間違いとまで言うのは厳しすぎるように思う。
どだい無理な目標を据えてはいけない。
2XKOって、字面がIKKOに似ているな。
LoLの1%がやればってのも格ゲー全体のアクティユーザー数を考慮してないよな。
ざまぁみたいなコメント多いけど、投資というのはそういうものです。
SF6はセールは頻繁にしているとはいえ伝統的な買い切り型のゲームで2XKOは基本無料ゲームであるということを念頭に入れないと少し頓珍漢な感想になる
web広告で何回か目にしていたのに、なんか死んだ
薄利多売のビジネスモデルの難しさ
まあLoLのアクティブが1億いるらしいからそれで想定するならわりとあり得る数字ではあるけどジャンルが違いすぎるのと自社製品で可処分時間の取り合いになったとき定着しづらい気はする
UNIとかメルブラくらいのビジネスモデル見据えないと難しい ゲームの方向性的にもそういう造りに見えるしな そもそも基本的に同じユーザーがあっちこっちつまみ食いしてるジャンルだから売り切りが最適解なんよ
買い切りのスト6が100万人なら数百万目標は妥当。基本無料なの知らないブコメ多すぎ/反省会としてはデュオ形式のハードルの高さとかキャラの少なさ(「LOLの持ちキャラ」がいない)ずっと開発中っぽいイメージとか
まあRiotは自社のランチャー回遊動線で既存ゲームからプレイヤー引っ張ってこれるし、まあ基本無料, LoLキャラのゲームは元々こんな感じで数撃っていくつもりなんでは
スト6は格ゲーの中でも流行り過ぎてるぐらい成功してるタイトルだしな。目標にするにはハードルが高すぎると思う。
このゲームの開発が発表されたのは2019年で、そもそもスト6など存在しておらず、格ゲーの市場規模は極小と言って良い時代。今、スト6がたまたま流行っていてなお無謀と感じる目標なのだから、もはやザル勘定と言える。
運営型ゲームは一般の人が思っている以上に運営コストが重いって話かと。LoLのキャラを利用するってことで、より大規模なゲームを求められて、元々の規模に合わなくなってしまったとかはあるかも
開発終了が決定した『2XKO』、運営継続には“数十万人から数百万人”のアクティブユーザーが必要だった。開発長期化&費用高騰が招いた、高すぎるランニングコスト - AUTOMATON
無茶をいうな
映画もそうだけど米国は人件費が製作費をあまりに押し上げていて、半端な作品では回収できなくなっているように見える。開発期間の延伸は致命的。
ストリーマーの大会みたいなのでティーモがまじろくでもないキャラそうすぎてすごいなと思った記憶だけある
スト6の月間アクティブユーザー数が100万人にと推測されてるので、無理すぎ。LoL は一億人と桁が違い、その中の1%が 2XKO をプレイすれば達成できる目標ではあるが、それでも厳しいやろ
Riotの他ジャンルの作品は運営継続できている以上、格闘ジャンルか、作品自体のクオリティーの問題だろう。 ⇒ LoL(MOBA)、VALORANT(FPS)、TFT(オートチェス)、ルーンテラ(カード)
ルーンテラ…
アクティブユーザ数の見積もりが無謀すぎなそれ、自社内のほかのプロダクトのプレイヤー人口の大きさに引っ張られて結果的にどんぶり勘定になったのかな
格闘ゲームブームが盛り返したけど爽快感とコンボを重視し初心者が一方的に無抵抗で嬲られるゲームを万民がやるのは厳しいしそれが出来たストリートファイターが唯一無二でそれ以下は好きな奴しかやってないのに。
スト6の発売を問題にしてるけど,そもそも発表から発売まで7年かかってるのにその間にスト6が出ない前提なのが既におかしい.
バカだろ,と思うが... そんなこともあるんだよな... うっ シェンムー....
LoLの月間アクティブユーザー数は1億人超。 /LoLの熱心なプレイヤーの内、数%は遊んでくれるんじゃないかと期待したことを間違いとまで言うのは厳しすぎるように思う。
どだい無理な目標を据えてはいけない。
2XKOって、字面がIKKOに似ているな。
LoLの1%がやればってのも格ゲー全体のアクティユーザー数を考慮してないよな。
ざまぁみたいなコメント多いけど、投資というのはそういうものです。
SF6はセールは頻繁にしているとはいえ伝統的な買い切り型のゲームで2XKOは基本無料ゲームであるということを念頭に入れないと少し頓珍漢な感想になる
web広告で何回か目にしていたのに、なんか死んだ
薄利多売のビジネスモデルの難しさ
まあLoLのアクティブが1億いるらしいからそれで想定するならわりとあり得る数字ではあるけどジャンルが違いすぎるのと自社製品で可処分時間の取り合いになったとき定着しづらい気はする
UNIとかメルブラくらいのビジネスモデル見据えないと難しい ゲームの方向性的にもそういう造りに見えるしな そもそも基本的に同じユーザーがあっちこっちつまみ食いしてるジャンルだから売り切りが最適解なんよ
買い切りのスト6が100万人なら数百万目標は妥当。基本無料なの知らないブコメ多すぎ/反省会としてはデュオ形式のハードルの高さとかキャラの少なさ(「LOLの持ちキャラ」がいない)ずっと開発中っぽいイメージとか
まあRiotは自社のランチャー回遊動線で既存ゲームからプレイヤー引っ張ってこれるし、まあ基本無料, LoLキャラのゲームは元々こんな感じで数撃っていくつもりなんでは
スト6は格ゲーの中でも流行り過ぎてるぐらい成功してるタイトルだしな。目標にするにはハードルが高すぎると思う。
このゲームの開発が発表されたのは2019年で、そもそもスト6など存在しておらず、格ゲーの市場規模は極小と言って良い時代。今、スト6がたまたま流行っていてなお無謀と感じる目標なのだから、もはやザル勘定と言える。
運営型ゲームは一般の人が思っている以上に運営コストが重いって話かと。LoLのキャラを利用するってことで、より大規模なゲームを求められて、元々の規模に合わなくなってしまったとかはあるかも