いずれなくなってちゃう文化なんやろなぁ
ポッポ/ 搾菜はすぐきの仲間と勝手に思っている。具がない時にチャーハンを助けてくれるし/ご飯を作れるっていうのは本来利他なんだなぁ。一席ぶつ人が増えすぎて忘れがちだけど…。
高円寺のなんとかBARだ。
いい話だ~。甘い豆花と辛い豆花があるんだ。甘いのしか知らなかったな。ところてんの東西差みたいな話/桃屋のザーサイをよくネギと一緒に刻んで、ごま油とポン酢でタレにしてる。餃子にも豆腐にもあう
わー1巻出たんだ、買わせてもらうよ
高円寺を愛すひと、周りの友人にもたくさんいて、その魅力が伝わってくる……。
映画制作の経緯が「ざわざわ下北沢」みたいで良いな…
塩味豆花食べてみたいぞ
早く2巻出して欲しい。手元に欲しい。
辛いの食べてみたい
とても、好きなマンガ。
純情商店街か 高円寺は南側はよく行ってたけど北側はあまり知らんのよね (ロピアになってない)ユータカラヤだ
どこか他人事とも思えない出来事でもある。っていうか以前から空気感とかめちゃくちゃ好きなんだけど、ずっと見ていたいまである
豆花はしょっぱい派です!
高円寺の高架下再開発の話とか、まさに今現在のリアルタイムな街の変化。
下品で意地悪な関西おばさんが差別扇動してるけど、高円寺にまで差別が入ってこないでほしいね、、
この作者の、ネイティブの中国の軸足を保ったままで、若い感性で日本に触れる感じが好きだな~
はー青春だなー
四川だと豆花なのか。上海だと豆腐花で北京だと豆腐脳。どっちも甘いの辛いのがあって、自分が食べた北京のは搾菜や干しエビに醤油ダレと、砂糖ぶっかけた素朴なもの。あと台湾も豆花だけどこっちは辛いのはなかった
高円寺のリアルを中国の方が描いているという不思議。良い/ところでしょっぱい豆花って何!?食べてみたい
まさに、おいしい東京日和だ。作る料理はあくまで中華であって、そういう地元をもちながら東京で暮らしている感じ。
参政クズとかは、こう言うの否定するのかなあ?それとも、「あなたは良い外国人」話法で、いつも叩いてる「概念としての外国人」と切断しちゃうんだろうか?/政治とアートは無関係じゃないんだよね。
『対立』のものなのか〜(笑)。
高円寺民ですが、高円寺はもっと殺伐としてて、酔っ払いと警官が一食触発で、冷凍品を常温棚に戻すバングラデッシュ人が多く、腐って品物がパンパンになるようなスーパーだらけの町なんで来ないで下さい。迷惑です
豆花って甘いものだと思ってたわ。美味しそうねえ。
なんとかBAR!
“みんなの演技、下手すぎない?”で笑った。そんな気がしてた。さっとあるものでおいしいものを作れるのはすごいな〜。
豆花って台湾スイーツじゃないんだ!?甘い奴しか知らなかった。 / 高円寺も下北沢の時みたいにいい感じの所に着地して欲しい。
中国の食文化を軸にしつつ、日本の街や人に触れる空気感がすごく好き。高円寺の魅力も豆花の話も面白くて、ずっと読んでいたい。
今度『いのち』作ってみよう!(語弊
Wi-Fiのスピードは良好なのにアプリ経由じゃ一生開かないのでブラウザ立ち上げた
ご飯が美味しそう過ぎて作り方二度見した
四川料理の『いのち』気になる
そう言えば忘れてたけど高円寺の北側にも商店がいっぱいあったな。こういう感じの商店街って記憶はないけど
花椒置いてなかったのか
NANDEMO BARってなんとかBARがモデルかあ
再開発すべきだ……! スクラップアンドスクラップ! 文化の民主化を要求する! 全ての街はイオンとロードサイドだけにしろ!
ほう、今回は高円寺か。友人が住んでいて、やはり再開発には反対している。まあ条件反射な気もするのだけど/メディアに採り上げられるようになったね、https://toyokeizai.net/articles/-/959280
え、香燻を1パック単位で売ってる?
トーチweb ニーハオ、おいしい東京日和。 【8.高円寺のバーと映画】
いずれなくなってちゃう文化なんやろなぁ
ポッポ/ 搾菜はすぐきの仲間と勝手に思っている。具がない時にチャーハンを助けてくれるし/ご飯を作れるっていうのは本来利他なんだなぁ。一席ぶつ人が増えすぎて忘れがちだけど…。
高円寺のなんとかBARだ。
いい話だ~。甘い豆花と辛い豆花があるんだ。甘いのしか知らなかったな。ところてんの東西差みたいな話/桃屋のザーサイをよくネギと一緒に刻んで、ごま油とポン酢でタレにしてる。餃子にも豆腐にもあう
わー1巻出たんだ、買わせてもらうよ
高円寺を愛すひと、周りの友人にもたくさんいて、その魅力が伝わってくる……。
映画制作の経緯が「ざわざわ下北沢」みたいで良いな…
塩味豆花食べてみたいぞ
早く2巻出して欲しい。手元に欲しい。
辛いの食べてみたい
とても、好きなマンガ。
純情商店街か 高円寺は南側はよく行ってたけど北側はあまり知らんのよね (ロピアになってない)ユータカラヤだ
どこか他人事とも思えない出来事でもある。っていうか以前から空気感とかめちゃくちゃ好きなんだけど、ずっと見ていたいまである
豆花はしょっぱい派です!
高円寺の高架下再開発の話とか、まさに今現在のリアルタイムな街の変化。
下品で意地悪な関西おばさんが差別扇動してるけど、高円寺にまで差別が入ってこないでほしいね、、
この作者の、ネイティブの中国の軸足を保ったままで、若い感性で日本に触れる感じが好きだな~
はー青春だなー
四川だと豆花なのか。上海だと豆腐花で北京だと豆腐脳。どっちも甘いの辛いのがあって、自分が食べた北京のは搾菜や干しエビに醤油ダレと、砂糖ぶっかけた素朴なもの。あと台湾も豆花だけどこっちは辛いのはなかった
高円寺のリアルを中国の方が描いているという不思議。良い/ところでしょっぱい豆花って何!?食べてみたい
まさに、おいしい東京日和だ。作る料理はあくまで中華であって、そういう地元をもちながら東京で暮らしている感じ。
参政クズとかは、こう言うの否定するのかなあ?それとも、「あなたは良い外国人」話法で、いつも叩いてる「概念としての外国人」と切断しちゃうんだろうか?/政治とアートは無関係じゃないんだよね。
『対立』のものなのか〜(笑)。
高円寺民ですが、高円寺はもっと殺伐としてて、酔っ払いと警官が一食触発で、冷凍品を常温棚に戻すバングラデッシュ人が多く、腐って品物がパンパンになるようなスーパーだらけの町なんで来ないで下さい。迷惑です
豆花って甘いものだと思ってたわ。美味しそうねえ。
なんとかBAR!
“みんなの演技、下手すぎない?”で笑った。そんな気がしてた。さっとあるものでおいしいものを作れるのはすごいな〜。
豆花って台湾スイーツじゃないんだ!?甘い奴しか知らなかった。 / 高円寺も下北沢の時みたいにいい感じの所に着地して欲しい。
中国の食文化を軸にしつつ、日本の街や人に触れる空気感がすごく好き。高円寺の魅力も豆花の話も面白くて、ずっと読んでいたい。
今度『いのち』作ってみよう!(語弊
Wi-Fiのスピードは良好なのにアプリ経由じゃ一生開かないのでブラウザ立ち上げた
ご飯が美味しそう過ぎて作り方二度見した
四川料理の『いのち』気になる
そう言えば忘れてたけど高円寺の北側にも商店がいっぱいあったな。こういう感じの商店街って記憶はないけど
花椒置いてなかったのか
NANDEMO BARってなんとかBARがモデルかあ
再開発すべきだ……! スクラップアンドスクラップ! 文化の民主化を要求する! 全ての街はイオンとロードサイドだけにしろ!
ほう、今回は高円寺か。友人が住んでいて、やはり再開発には反対している。まあ条件反射な気もするのだけど/メディアに採り上げられるようになったね、https://toyokeizai.net/articles/-/959280
え、香燻を1パック単位で売ってる?