これは、あるんだよ… ちょっと前まで苦しい展開だったけど、今回はちょっと救われた。よかった!
今回もいい味がしている。咲ちゃんの背後霊の気持ちで智くんの思考を興味深く覗いている。
1レス間違えると変な分岐に入って立て直しに手間かかるのちょっと前のAIみたいね
ここまで酷くないけど咲ちゃんに共感しがちなので(でも智くんの考えも読むと理解できる)この漫画見ると心境が壊れる
なんだろう、こう、段々と「発達障害者を玩具にしてません?」と言いたくなる感じは、こう。
ここまで来る前に「まあ、いいか」ってなるポイントたくさんあったのに、あくまで真摯に向き合う智くん偉い。 ここでウヤムヤにすると後で大変なことになるわけだし。
お互いのコミュニケーションのズレっぷりがリアルすぎて胃が痛くなる、歩み寄ろうとするほど噛み合わなくてHP削られるのはカレー沢薫ならではのキツさがあって良き
おにあいだなぽまえら
最初からみい山と同じジャンルだと思ってた
智くんはお経を書くのを忘れてしまったため、平家の亡霊に耳を舐められてしまいました
非常に仲が良い夫婦にしか見えない。足りてないのは愛情に満ちた会話だけなのね。
/カレー沢薫 ( これだけ食い違ってるのにラブラブ。ワシの「夫婦が見詰めるべきは、お互いでなく共通の目標」説を実証してるようでうれしい。〔チガイマス〕 )
「ひとりで死にたい」と絵が少し違ってて一瞬同じ作者とわからんかった
これは発達障害の彼女…?
ここまでじゃないが俺も「人の名前」を音ではなかなか記憶できない。何度聞いてもあの人の名前なんだっけ?になる。が、文字で書かれたのを見ると一発で記憶できる。耳の情報処理が弱いのかもしれないな。
作者が発達障害だから自虐……虐でもない……のか?ネタにかろうじてなってる
世の中ですれ違ってる夫婦の50000倍くらい仲良いのでは。耳が弱い(耳からの情報処理が弱い)のは自分もそう
咲ちゃん、メモリ(ワーキングメモリ・短期記憶)が小さいけどチャンクを工夫してあげれば上手くいきそう。そんなに頭が悪い訳じゃないし理解しようとする姿勢があるから付き合い方を見直せばやっていけるんじゃない
智くんはいつもなんでこんなに気が短いのかと思って読んでいる。てかまずセッしてから話せばいいのにな。繊細すぎるんだよ
「何で咲ちゃんは こんな クソプログラミングで 生まれちゃったんだろう」ワロタw
スルーしてたから1話から読んできた。腹痛い。
耳からの情報処理が苦手なので今回は咲ちゃんの気持ちが…わかる…!雑音は飛ばすけど人の声は通す耳栓を使ったらだいぶマシになった
全然理解のないコメントばかりでビビる。アスペが身内にいれば微笑ましいなんて、言えたもんじゃない。
これはライフハックなんだけど困難を自ら笑いに昇華させると人生がちょっと楽になるよ。という訳でカレー沢薫先生の本を読もう。オススメは「なおりはしないが、マシになる」
この夫婦は筆談がいいと思う。聴覚情報は1次元で、しかも他人のペースで流れてくるから、どこかの処理で躓くと分からなくなるんだよね。視覚情報は2次元だし、処理に戸惑っても、自分のペースで遅れを取り戻せる。
自分も言葉を耳で聞くときの理解力が低いんだけど、「興味が薄い部分が脳に残らない」というのは皆そうなのでは
これ管理職研修とかで必修にすべきでは? (割と本気で思ってる)
咲ちゃんが若くて可愛くて結婚生活がまだ短くて愛想尽きてないから、智くんはここまで向き合ってるんじゃないかな。おそらく咲ちゃんが40代になっても同じ問題が続いてて、そのあたりでお終いになると思う
インターネットは耳強文字弱人間より耳弱文字強が好む世界だから教科書だけで大学受かるとか一部の変態しかできないこと語る人間を見る
でも下半身は正直なんでしょう?と思ったらレスなんだっけ/これは作者の性生活のアウトプットではないというように思うようにしたい
なんか意思が通じ合ってきた?ちょっと、会話がズレて帰って来れなくなるのわかる。私は長文の理解が苦手。自分で書いたブコメは読み直すんだけど、読み直すのがキツかったりする。
たしかに夫くんは理解ができないけれど、理解しようと丁寧に歩み寄っている姿は本当に偉大。これは愛だよ。
智くんの反応に思わず笑っちゃうんだけど直後に「これは笑っていいやつなのか...?」という感情が湧く。咲ちゃんは困っていて笑わせる気はなくマジである。笑えない。じゃあ咲ちゃんと対峙する時の智くんは?
耳が弱いのめちゃくちゃわかる。しんどい。ちょっと長くなると処理止まるしカクテルパーティー効果弱いし…/クソプログラミングわろた
保護者や飼い主のように「天才だよ」「偉いね」と咲ちゃんの頭を撫でる智くん…咲ちゃんの問題に向き合ってるつもりで、どこかで反転して自分と向き合うことになるフリのような…
『一方的な「面白い話して」は モラハラだと僕は思うな』全てのお笑い芸人「聞いてるか徹子ぉぉぉ!!」
智くんもこれはこれで
エンジニア脳かなと思ってたら、開発が得意そう
なんだろうこの独特の味は……。ディスコミュニケーションの居心地悪さと変な方向への思いきりのよさ。
『ボェェッ』←カレー沢薫さんの他のエッセイ漫画と同じ効果音だ!
同じ部屋で登場人物二人だけでずっと話が進むのすごいな
あれ?面白いぞ!?
そもそもこの漫画が頭に入ってこない
コメント欄キャッキャしてるのに読みにくい……
緊張しない、というのは凄く価値があると思う…攻撃的な女性は無理だ(たのピク)
このマンガを読むと「他人と相互理解が出来たと思えた瞬間」って奇跡に近いことなんだな、と思った。それを当たり前と思わず感謝すべきことなんだ、と一つ蒙が啓いた気がした。
音声コミュニケーションがダメでも文字コミュニケーションなら大丈夫かもしれない、とかいう方に頭が行ってしまって、オレはたぶん主人公寄りってことか? 名前が出てこないし。
こわいアゲ
理解のない夫くん - カレー沢薫 / 第10話 HP1の死にゲ― | くらげバンチ
これは、あるんだよ… ちょっと前まで苦しい展開だったけど、今回はちょっと救われた。よかった!
今回もいい味がしている。咲ちゃんの背後霊の気持ちで智くんの思考を興味深く覗いている。
1レス間違えると変な分岐に入って立て直しに手間かかるのちょっと前のAIみたいね
ここまで酷くないけど咲ちゃんに共感しがちなので(でも智くんの考えも読むと理解できる)この漫画見ると心境が壊れる
なんだろう、こう、段々と「発達障害者を玩具にしてません?」と言いたくなる感じは、こう。
ここまで来る前に「まあ、いいか」ってなるポイントたくさんあったのに、あくまで真摯に向き合う智くん偉い。 ここでウヤムヤにすると後で大変なことになるわけだし。
お互いのコミュニケーションのズレっぷりがリアルすぎて胃が痛くなる、歩み寄ろうとするほど噛み合わなくてHP削られるのはカレー沢薫ならではのキツさがあって良き
おにあいだなぽまえら
最初からみい山と同じジャンルだと思ってた
智くんはお経を書くのを忘れてしまったため、平家の亡霊に耳を舐められてしまいました
非常に仲が良い夫婦にしか見えない。足りてないのは愛情に満ちた会話だけなのね。
/カレー沢薫 ( これだけ食い違ってるのにラブラブ。ワシの「夫婦が見詰めるべきは、お互いでなく共通の目標」説を実証してるようでうれしい。〔チガイマス〕 )
「ひとりで死にたい」と絵が少し違ってて一瞬同じ作者とわからんかった
これは発達障害の彼女…?
ここまでじゃないが俺も「人の名前」を音ではなかなか記憶できない。何度聞いてもあの人の名前なんだっけ?になる。が、文字で書かれたのを見ると一発で記憶できる。耳の情報処理が弱いのかもしれないな。
作者が発達障害だから自虐……虐でもない……のか?ネタにかろうじてなってる
世の中ですれ違ってる夫婦の50000倍くらい仲良いのでは。耳が弱い(耳からの情報処理が弱い)のは自分もそう
咲ちゃん、メモリ(ワーキングメモリ・短期記憶)が小さいけどチャンクを工夫してあげれば上手くいきそう。そんなに頭が悪い訳じゃないし理解しようとする姿勢があるから付き合い方を見直せばやっていけるんじゃない
智くんはいつもなんでこんなに気が短いのかと思って読んでいる。てかまずセッしてから話せばいいのにな。繊細すぎるんだよ
「何で咲ちゃんは こんな クソプログラミングで 生まれちゃったんだろう」ワロタw
スルーしてたから1話から読んできた。腹痛い。
耳からの情報処理が苦手なので今回は咲ちゃんの気持ちが…わかる…!雑音は飛ばすけど人の声は通す耳栓を使ったらだいぶマシになった
全然理解のないコメントばかりでビビる。アスペが身内にいれば微笑ましいなんて、言えたもんじゃない。
これはライフハックなんだけど困難を自ら笑いに昇華させると人生がちょっと楽になるよ。という訳でカレー沢薫先生の本を読もう。オススメは「なおりはしないが、マシになる」
この夫婦は筆談がいいと思う。聴覚情報は1次元で、しかも他人のペースで流れてくるから、どこかの処理で躓くと分からなくなるんだよね。視覚情報は2次元だし、処理に戸惑っても、自分のペースで遅れを取り戻せる。
自分も言葉を耳で聞くときの理解力が低いんだけど、「興味が薄い部分が脳に残らない」というのは皆そうなのでは
これ管理職研修とかで必修にすべきでは? (割と本気で思ってる)
咲ちゃんが若くて可愛くて結婚生活がまだ短くて愛想尽きてないから、智くんはここまで向き合ってるんじゃないかな。おそらく咲ちゃんが40代になっても同じ問題が続いてて、そのあたりでお終いになると思う
インターネットは耳強文字弱人間より耳弱文字強が好む世界だから教科書だけで大学受かるとか一部の変態しかできないこと語る人間を見る
でも下半身は正直なんでしょう?と思ったらレスなんだっけ/これは作者の性生活のアウトプットではないというように思うようにしたい
なんか意思が通じ合ってきた?ちょっと、会話がズレて帰って来れなくなるのわかる。私は長文の理解が苦手。自分で書いたブコメは読み直すんだけど、読み直すのがキツかったりする。
たしかに夫くんは理解ができないけれど、理解しようと丁寧に歩み寄っている姿は本当に偉大。これは愛だよ。
智くんの反応に思わず笑っちゃうんだけど直後に「これは笑っていいやつなのか...?」という感情が湧く。咲ちゃんは困っていて笑わせる気はなくマジである。笑えない。じゃあ咲ちゃんと対峙する時の智くんは?
耳が弱いのめちゃくちゃわかる。しんどい。ちょっと長くなると処理止まるしカクテルパーティー効果弱いし…/クソプログラミングわろた
保護者や飼い主のように「天才だよ」「偉いね」と咲ちゃんの頭を撫でる智くん…咲ちゃんの問題に向き合ってるつもりで、どこかで反転して自分と向き合うことになるフリのような…
『一方的な「面白い話して」は モラハラだと僕は思うな』全てのお笑い芸人「聞いてるか徹子ぉぉぉ!!」
智くんもこれはこれで
エンジニア脳かなと思ってたら、開発が得意そう
なんだろうこの独特の味は……。ディスコミュニケーションの居心地悪さと変な方向への思いきりのよさ。
『ボェェッ』←カレー沢薫さんの他のエッセイ漫画と同じ効果音だ!
同じ部屋で登場人物二人だけでずっと話が進むのすごいな
あれ?面白いぞ!?
そもそもこの漫画が頭に入ってこない
コメント欄キャッキャしてるのに読みにくい……
緊張しない、というのは凄く価値があると思う…攻撃的な女性は無理だ(たのピク)
このマンガを読むと「他人と相互理解が出来たと思えた瞬間」って奇跡に近いことなんだな、と思った。それを当たり前と思わず感謝すべきことなんだ、と一つ蒙が啓いた気がした。
音声コミュニケーションがダメでも文字コミュニケーションなら大丈夫かもしれない、とかいう方に頭が行ってしまって、オレはたぶん主人公寄りってことか? 名前が出てこないし。
こわいアゲ