個人的にDr.STONEのopGood Morning World! はバランス良くってオススメ。
なんでるろ剣の主題歌の話でみんなそばかすのことしか言わないの、もっと1/2の話をしてよ(川本真琴ファンの訴え)
“元々YOASOBIって「小説を音楽にする」がコンセプトのグループ” へぇ ( ˘ω˘ )
ヲタクなんて推したい気持ちが先にあって理由とか理屈なんて後付けじゃん?恥も外聞も捨て置けばそれが現代社会の強みなんだって自分たちもわかってるでしょうに
ファンタジーゲーム調
放送当時「YOASOBIは元々そういうアーティスト」って見かけたのでそれで納得してたけど。
初回の金ロー放送でいきなりOPとして流すのは情緒がないなとは思ったけど、『勇者』自体は普通に有りだと思ってる、バトル展開込みのあの作品はアレくらいのアップテンポで始めるよって顔してていいと感じた
あくまで個人的な好みとして、YOASOBIはやり過ぎで、曲単体としても成立する塩梅が好ましい。フリーレンならヨルシカの晴るの方が好み。アイドルよりもメフィストやファタールの方が物語の芯を食ってると感じるし。
オタクがディスってるほど悪いとは思わんもののYOASOBIでのAyaseの詩の中では比較的無味寄りだよなあと思いはする感じ。ってもフリーレン一期範囲ならアレで妥当かもな~とも思ったりする。
YOASOBIによる主題歌が100年後も残るかはさておき、「作品の主題歌のあり方として」90年代からゼロ年代に流行った、作品の内容とはあまり関係のないJ~popより好みではある。/個人的な思い出深さはまた別の話。
miletのEDがとても合っていただけに、1期OPは歌詞は原作のあらすじなのに曲はなんかフリーレンに合ってないちぐはぐさが目立った。実況でのテンプレが「発注ミス」
1/2は出てこないけど1/3は出てきがち
千葉雄喜は日常的な会話とかを歌詞にするタイプで、フィクションの歌詞なんて一番向いてないんだよ。たぶん漫画も飛ばして読んでる。誰だよ彼に依頼したのは。
さいきんゲームの歌をよく耳にしますが、ちゃんと歌詞にこだわるならコンテンツ側の創造主が書くのがまじのまんじ。相乗効果がエゲツだから。そうでなければOP/ED映像のBGMと割り切ってフレーバーとして楽しも。
YOASOBIの「小説を音楽にする」コンセプトのために、漫画の原作者やアニメの脚本家が書き下ろしの小説を書いてるのが良いなと思ってる
つまり90年代頃までたくさんあったOPEDを?
つかもうぜ♪ドラゴンボール♪
歌詞が吟遊詩人の如く響くのは素敵ですが、時には音楽も心を躍らせるべきですわね。
サブスクでフォローしてるアーティストの新曲出たなと思ったら、コメント欄でアニメの主題歌だと知ることがけっこう多い。KingGnu、Vaundy、友成空、キタニタツヤとか。原作ファンからの評判も結構いい印象。
BEYOND THE TIMEもMetamorphozeもシャアのララァに対するドン引きな執着を綴った歌
この論調の批判、本当に嫌い
死ぬほどバズったアイドルもそのままだったじゃん。個人的には本編で描かれない書き下ろし小説部分の祝福か心情面を描いてる怪物が好き
そばかすも「これはこれで」と思えてくるのはひとえにOPアニメの演出だろうなぁと。イントロはごりごりロックで映像は手ごわい敵の剣士メインだけど、明るいボーカルが始まったら明るい居候先の日常風景に変わって…
最近だとラーメン赤猫のド直球なOPは好きだった。逃げ若も曲単体としてはアレとしても作品を盛り上げる意味では。逆に、スカートはタイアップじゃないの!?と驚いた。
歌詞をなんだと思ってるかで違うというだけのような…
『勇者』については、そのまんまだなという感想は自分も思ったが、その勇者との思い出を大事にして旅先で振り返るフリーレンという主題とダブルミーニング的で良いと考えるようになった。あと曲がとても良い。
フリーレンのOPはさすがに原作読者からすれば興醒めだったかもだけど、耳には残るし、アニメからフリーレンに入った人には徐々に意味がわかる歌詞なんやろなと/水星の魔女の「祝福」くらいの解像度がちょうどよい。
原作知ってるからわかるだけで知らんかったら気づかんし別にええやろ。だがBUMP、お前のカルマはやりすぎだ。
覇権アニメでもテーマ曲が刺さらんかったりその逆もあるのが面白い 個人的に上伊那ぼたんやチェンソーマンは前者、ダンダダンやメイドインアビスは後者
放送時から今に至るまで一度も聴いたことがない。ヨルシカのは毎回聴くくらい好きだったけど
あらすじと言うか、あらすじを読んで書いた拙い読書感想文って感じ。「なんもねえ」は全部原作読んで作ったって言ってたな。
……?皆、ウィキペディアとか見ないのか…? 〉原作者の山田鐘人監修、木曾次郎著の本楽曲制作用の書き下ろし小説『奏送』を基に制作された https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8B%87%E8%80%85_(YOASOBI%E3%81%AE%E6%9B%B2)
逆にすごいと思ったよ。YOASOBIを天才だと思ったのもその曲で知った。
(ゲド戦記小説等でも「いさおし」と呼ばれる英雄武勲を謳った詩が挟まれるのだが、元々の根源的な英雄譚とは詩によるあらすじだったので。神話、古典ファンタジー好きならよくご存知な手法な気もする…)
音楽の歌詞ではないというのがよくわからず。自分がインスト好きでこれまで来てしまったからだろうか?歌のフレーズで感動することはあるのだが、それとは違うものなのだろう
YOASOBIの歌詞が本編の要約そのままんじゃねえかというツッコミは鬼滅の刃のあまりにも多すぎる説明台詞に相似形に思える/令和のドパガキには説明しすぎる位説明しないとウケない
YOASOBIのOPボロクソに叩かれてすぐに降ろされたのもう忘れたのか?自分も全く合ってないと感じたのでOPは毎回スキップしてた。/それ以上に合わないOPが現れたから相対的に許された感じ?
オーイシマサヨシやCreepy Nuts、ヒゲダン、ミセス、マカロニ、ネクライらも普通にその作品を考えて歌ってるよ。何ならジャニ系やAKB系でも歌ってる奴は結構ある。アニメ市場が今や世界規模だし下手な歌は作れんやろ。
YOASOBIは曲によって歌詞の出来不出来が大きいけど、あれは発注側の問題なんじゃないかと思ってる。
坂本真綾の逆光は素晴らしかった。FGOの2章完結によりプレイヤー達を阿鼻叫喚の地獄に叩き落とした。10年前の歌詞に伏線を貼るなァ!
じゃあどんなんだったら納得するんすか 原作者が歌詞書いたやつだったらええんか?ワイはKalafinaの「heavenly blue」が大好きですみんな聞け
米津玄師・Creepy Nuts・髭男など、作品解像度が異常に高いアーティストが同時代にいることがYOASOBIの悲運だと思ってる。
誰もPENICILLIN『ロマンス』の話してなかった
るろ剣新アニメの1期OPはそういう感じじゃないので、Ayase氏はYOASOBIでは意図的に原作指定した小説を即物的で説明的に歌詞にしてるっぽい。それをよしとして発注されてるのだから、そういう仕事になるのは当然であろう
1/2ってどんなだっけ?と思って頭の中に流れたのが1/3の純情な感情だった。るろ剣タイアップ割りすぎ問題。主題歌はもっとロボの名前とか叫んでほしい派。
いい加減じじいはそばかすを「最近の例」として公共の場で挙げるのやめろ 四半世紀以上前だぞ
あれは結構極端な仕上がりだったので「むかしむかしあるところに〜」みたいなテイストで作ってくれというオーダーが出てたのではないかと思ってるよ
YOASOBIはアイドルが成功しすぎてしまったのが良くなかったと思う
1/2は酷すぎて逆に笑っちゃう。斎藤一が暗闇の中で睨みつけながら「愛してるぅ、愛してるぅ、愛してるぅ」とか絶対笑わせに来てるやん。フリーレンは歌詞よりもテクノポップな感じが世界観と合わんかった発注側のミス
「そばかす」も「あなただけ見つめてる」も好きだよっ!
YOASOBIはずっとそうじゃんアイドルも夜を駆けるも Ayase氏のオリジナル曲の歌詞は良いのでなんであーなるかね
YOASOBIは原作者サイドで書き下ろした小説を基に歌詞と曲を作るスキームだから二重解釈なのよ。「祝福」「アイドル」は原作サイドで仕込んだネタがうまく機能してる
こういう話聞くたびガンダムの歌詞はどうなるんだよって思う
旧るろ剣アニメのテーマ曲はなんであんなに名曲揃いなんだ。西川君のHEART OF SWORDも良いし。
原作リスペクトの塊ですごいよねあれ
「LOVE ROCKETS」はスラムダンクにもバスケにもかすりもしない歌詞だけど映像込みで視聴者は絶頂ものだったからなぁ。恐らくは原作者指名で複数の候補曲から選んだのもイノタケ本人
“多分「あの世界の吟遊詩人が後の世に歌え伝えているうた」という感覚で聞くと納得感が増えると思います”
ストーリーと関係ない雑談で脱線しまくって話の本筋がよくわからなくなる物語シリーズにYOASOBIを抜擢して「このストーリーで言いたいことはこれですよ」をめちゃくちゃわかりやすくしたのは天才の手腕だったと思う
わかる。あれは引用の度を超えている。フリーレン原作に出てくる、ここがええんやろ?みたいなポイントの用語を只々集めて詰め込んだみたいで、聞いていて恥ずかしくなる
とりあえず、いかにも漫画読まなそうな人に発注してはアカン。
あれは吟遊詩人効果だからあれで成立してる。魔王戦を端折るもともとの物語を汲んでの設計だ。
「勇者」はYOASOBIの中ではイマイチな部類。いくらなんでもそのまますぎる。
YOASOBIのアニメ「葬送のフリーレン」のOPの歌詞は音楽の歌詞じゃなくて原作のあらすじとセリフの引用だった話…「タイアップソングとしては正しい」の声も
個人的にDr.STONEのopGood Morning World! はバランス良くってオススメ。
なんでるろ剣の主題歌の話でみんなそばかすのことしか言わないの、もっと1/2の話をしてよ(川本真琴ファンの訴え)
“元々YOASOBIって「小説を音楽にする」がコンセプトのグループ” へぇ ( ˘ω˘ )
ヲタクなんて推したい気持ちが先にあって理由とか理屈なんて後付けじゃん?恥も外聞も捨て置けばそれが現代社会の強みなんだって自分たちもわかってるでしょうに
ファンタジーゲーム調
放送当時「YOASOBIは元々そういうアーティスト」って見かけたのでそれで納得してたけど。
初回の金ロー放送でいきなりOPとして流すのは情緒がないなとは思ったけど、『勇者』自体は普通に有りだと思ってる、バトル展開込みのあの作品はアレくらいのアップテンポで始めるよって顔してていいと感じた
あくまで個人的な好みとして、YOASOBIはやり過ぎで、曲単体としても成立する塩梅が好ましい。フリーレンならヨルシカの晴るの方が好み。アイドルよりもメフィストやファタールの方が物語の芯を食ってると感じるし。
オタクがディスってるほど悪いとは思わんもののYOASOBIでのAyaseの詩の中では比較的無味寄りだよなあと思いはする感じ。ってもフリーレン一期範囲ならアレで妥当かもな~とも思ったりする。
YOASOBIによる主題歌が100年後も残るかはさておき、「作品の主題歌のあり方として」90年代からゼロ年代に流行った、作品の内容とはあまり関係のないJ~popより好みではある。/個人的な思い出深さはまた別の話。
miletのEDがとても合っていただけに、1期OPは歌詞は原作のあらすじなのに曲はなんかフリーレンに合ってないちぐはぐさが目立った。実況でのテンプレが「発注ミス」
1/2は出てこないけど1/3は出てきがち
千葉雄喜は日常的な会話とかを歌詞にするタイプで、フィクションの歌詞なんて一番向いてないんだよ。たぶん漫画も飛ばして読んでる。誰だよ彼に依頼したのは。
さいきんゲームの歌をよく耳にしますが、ちゃんと歌詞にこだわるならコンテンツ側の創造主が書くのがまじのまんじ。相乗効果がエゲツだから。そうでなければOP/ED映像のBGMと割り切ってフレーバーとして楽しも。
YOASOBIの「小説を音楽にする」コンセプトのために、漫画の原作者やアニメの脚本家が書き下ろしの小説を書いてるのが良いなと思ってる
つまり90年代頃までたくさんあったOPEDを?
つかもうぜ♪ドラゴンボール♪
歌詞が吟遊詩人の如く響くのは素敵ですが、時には音楽も心を躍らせるべきですわね。
サブスクでフォローしてるアーティストの新曲出たなと思ったら、コメント欄でアニメの主題歌だと知ることがけっこう多い。KingGnu、Vaundy、友成空、キタニタツヤとか。原作ファンからの評判も結構いい印象。
BEYOND THE TIMEもMetamorphozeもシャアのララァに対するドン引きな執着を綴った歌
この論調の批判、本当に嫌い
死ぬほどバズったアイドルもそのままだったじゃん。個人的には本編で描かれない書き下ろし小説部分の祝福か心情面を描いてる怪物が好き
そばかすも「これはこれで」と思えてくるのはひとえにOPアニメの演出だろうなぁと。イントロはごりごりロックで映像は手ごわい敵の剣士メインだけど、明るいボーカルが始まったら明るい居候先の日常風景に変わって…
最近だとラーメン赤猫のド直球なOPは好きだった。逃げ若も曲単体としてはアレとしても作品を盛り上げる意味では。逆に、スカートはタイアップじゃないの!?と驚いた。
歌詞をなんだと思ってるかで違うというだけのような…
『勇者』については、そのまんまだなという感想は自分も思ったが、その勇者との思い出を大事にして旅先で振り返るフリーレンという主題とダブルミーニング的で良いと考えるようになった。あと曲がとても良い。
フリーレンのOPはさすがに原作読者からすれば興醒めだったかもだけど、耳には残るし、アニメからフリーレンに入った人には徐々に意味がわかる歌詞なんやろなと/水星の魔女の「祝福」くらいの解像度がちょうどよい。
原作知ってるからわかるだけで知らんかったら気づかんし別にええやろ。だがBUMP、お前のカルマはやりすぎだ。
覇権アニメでもテーマ曲が刺さらんかったりその逆もあるのが面白い 個人的に上伊那ぼたんやチェンソーマンは前者、ダンダダンやメイドインアビスは後者
放送時から今に至るまで一度も聴いたことがない。ヨルシカのは毎回聴くくらい好きだったけど
あらすじと言うか、あらすじを読んで書いた拙い読書感想文って感じ。「なんもねえ」は全部原作読んで作ったって言ってたな。
……?皆、ウィキペディアとか見ないのか…? 〉原作者の山田鐘人監修、木曾次郎著の本楽曲制作用の書き下ろし小説『奏送』を基に制作された https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8B%87%E8%80%85_(YOASOBI%E3%81%AE%E6%9B%B2)
逆にすごいと思ったよ。YOASOBIを天才だと思ったのもその曲で知った。
(ゲド戦記小説等でも「いさおし」と呼ばれる英雄武勲を謳った詩が挟まれるのだが、元々の根源的な英雄譚とは詩によるあらすじだったので。神話、古典ファンタジー好きならよくご存知な手法な気もする…)
音楽の歌詞ではないというのがよくわからず。自分がインスト好きでこれまで来てしまったからだろうか?歌のフレーズで感動することはあるのだが、それとは違うものなのだろう
YOASOBIの歌詞が本編の要約そのままんじゃねえかというツッコミは鬼滅の刃のあまりにも多すぎる説明台詞に相似形に思える/令和のドパガキには説明しすぎる位説明しないとウケない
YOASOBIのOPボロクソに叩かれてすぐに降ろされたのもう忘れたのか?自分も全く合ってないと感じたのでOPは毎回スキップしてた。/それ以上に合わないOPが現れたから相対的に許された感じ?
オーイシマサヨシやCreepy Nuts、ヒゲダン、ミセス、マカロニ、ネクライらも普通にその作品を考えて歌ってるよ。何ならジャニ系やAKB系でも歌ってる奴は結構ある。アニメ市場が今や世界規模だし下手な歌は作れんやろ。
YOASOBIは曲によって歌詞の出来不出来が大きいけど、あれは発注側の問題なんじゃないかと思ってる。
坂本真綾の逆光は素晴らしかった。FGOの2章完結によりプレイヤー達を阿鼻叫喚の地獄に叩き落とした。10年前の歌詞に伏線を貼るなァ!
じゃあどんなんだったら納得するんすか 原作者が歌詞書いたやつだったらええんか?ワイはKalafinaの「heavenly blue」が大好きですみんな聞け
米津玄師・Creepy Nuts・髭男など、作品解像度が異常に高いアーティストが同時代にいることがYOASOBIの悲運だと思ってる。
誰もPENICILLIN『ロマンス』の話してなかった
るろ剣新アニメの1期OPはそういう感じじゃないので、Ayase氏はYOASOBIでは意図的に原作指定した小説を即物的で説明的に歌詞にしてるっぽい。それをよしとして発注されてるのだから、そういう仕事になるのは当然であろう
1/2ってどんなだっけ?と思って頭の中に流れたのが1/3の純情な感情だった。るろ剣タイアップ割りすぎ問題。主題歌はもっとロボの名前とか叫んでほしい派。
いい加減じじいはそばかすを「最近の例」として公共の場で挙げるのやめろ 四半世紀以上前だぞ
あれは結構極端な仕上がりだったので「むかしむかしあるところに〜」みたいなテイストで作ってくれというオーダーが出てたのではないかと思ってるよ
YOASOBIはアイドルが成功しすぎてしまったのが良くなかったと思う
1/2は酷すぎて逆に笑っちゃう。斎藤一が暗闇の中で睨みつけながら「愛してるぅ、愛してるぅ、愛してるぅ」とか絶対笑わせに来てるやん。フリーレンは歌詞よりもテクノポップな感じが世界観と合わんかった発注側のミス
「そばかす」も「あなただけ見つめてる」も好きだよっ!
YOASOBIはずっとそうじゃんアイドルも夜を駆けるも Ayase氏のオリジナル曲の歌詞は良いのでなんであーなるかね
YOASOBIは原作者サイドで書き下ろした小説を基に歌詞と曲を作るスキームだから二重解釈なのよ。「祝福」「アイドル」は原作サイドで仕込んだネタがうまく機能してる
こういう話聞くたびガンダムの歌詞はどうなるんだよって思う
旧るろ剣アニメのテーマ曲はなんであんなに名曲揃いなんだ。西川君のHEART OF SWORDも良いし。
原作リスペクトの塊ですごいよねあれ
「LOVE ROCKETS」はスラムダンクにもバスケにもかすりもしない歌詞だけど映像込みで視聴者は絶頂ものだったからなぁ。恐らくは原作者指名で複数の候補曲から選んだのもイノタケ本人
“多分「あの世界の吟遊詩人が後の世に歌え伝えているうた」という感覚で聞くと納得感が増えると思います”
ストーリーと関係ない雑談で脱線しまくって話の本筋がよくわからなくなる物語シリーズにYOASOBIを抜擢して「このストーリーで言いたいことはこれですよ」をめちゃくちゃわかりやすくしたのは天才の手腕だったと思う
わかる。あれは引用の度を超えている。フリーレン原作に出てくる、ここがええんやろ?みたいなポイントの用語を只々集めて詰め込んだみたいで、聞いていて恥ずかしくなる
とりあえず、いかにも漫画読まなそうな人に発注してはアカン。
あれは吟遊詩人効果だからあれで成立してる。魔王戦を端折るもともとの物語を汲んでの設計だ。
「勇者」はYOASOBIの中ではイマイチな部類。いくらなんでもそのまますぎる。