銃ってそんな風に地面に直置きしていいの?
出発前になんか準備が遅かったとか理由つけて水筒を並行にして半分にさせられてたVTR見たことあるな。
3kgの弾薬(7.62mm)はベルト込み100発。フルオートで10秒持たないそうな。継戦能力って大変なんですね(現行のミニミ軽機関銃でも5.56mm200発、16秒程度だそうで)
自衛隊の「ピクニック」は定義が狂ってて好きw。ポッカレモンをペロペロして100キロ行軍とか、もはや修行の域を超えてるだろ
たのしいピクニックである
レモンはクエン酸も効くのかな
“たの(もしい自衛官になるための)ピク(ニック) ”
たの(しくない)ピク(ニック)の間違いでは
62式機関銃まだ現役なんだ?64年前の採用でしょ?技術の進歩が違うとはいえ、終戦時の38式歩兵銃ですら40年前 / Thx! さすがに昔の話ですよね
自衛隊が歩かなくてもドローンを飛ばすだけじゃダメなのかな?みたいに思ってしまう昨今のテクノロジー
素人目には水がギリギリなのが不思議なんだけど、死に物狂いならいくらでも調達できるからってことなんかな?
皆の者もう少しの辛抱だ!この山を越えるとポッカレモンがある!
そりゃほんまもんの戦場は手加減してくれんからね…兵站がまともに維持できてないようなとこでも生き抜かないといけないというシチュエーションもありうるわけで極限状態を敢えて作り上げて訓練するしかないわなあ。
ちょっと俺の妻には、オーバースペックかもしれない。心強いが
笑顔が大事、という事は分かる…
id:minoton これは漫画家の板垣恵介先生が自衛隊の第1空挺団にいたころ(1977~1982年頃)の思い出話。現在は機関銃は62式(10.7kg)からミニミ軽機関銃(6.9kg)に更新されている。
コーラおじや梅干しや楽しい飛騨ピクニック、ガイア編等の妙なリアリティの源泉…
タイトルだけでオチてる
ACE COMBAT7 の <<歩くのがハイキングの目的 食べるのがピクニックの目的だ>> を思い出した。
もったいぶるタイトル絶滅委員会から来ました:ポッカレモン→唾出すため やり方が曹操の時代からあんま変わってなくて草
人は喉が渇くと、ポッカレモンの原液でもがぶ飲みできることを知るっていうバキの作者の体験談
梅干しやレモンを想像して唾液を出すだけでは足りないからリアルレモンを原液で持参するライフハック
故障が多い銃なんか持ってても意味ないのにな…
「クリスマスにまた!」
やっぱそのレベルの極限状態だと疲労が取れるのが体感わかるんだ。普段飲んでもウーン…って感じだけど
ブコメに曹操おるな?🤔
陸自の仕事は歩くことと穴を掘ること。隅の石が大事(足を乗せて寝ると楽)
このピクニックスキルが生きる戦況って既に負けてるかどっかに攻め込んないですかね
「なんでそんなに持ってくるんだよう」のやつ
ここをキャンプ地とする。
“服から吸う”
板垣氏の漫画で「半長靴脱がないとそんなことになるの!?」と初めて知った。/自分の経験込みで書くけど脚絆ってマジで実用品だよねえ、あれ巻くと巻かないとでは大違い。だから軍隊は半長靴なんだねえ。
これは空挺部隊という過酷な任務に従事する選抜された超精鋭向けの訓練、一般兵ではここまでやらないよ
100km行軍(とその後の演習)は陸自幹部候補生もやるお。(経験者による100km行軍小説として砂川文次『市街戦』がかなり面白くおすすめ)
砂川文二の短編「市街戦」(「小隊」に収録)を読むと行軍訓練がどんなものか、なぜベビーパウダーが必要なのか分かるよ。
自衛隊隊員には頭が下がるよ。準備と練習が無駄となった、と笑って言える世をねがう。
『(ポッカレモン)あ、これめっちゃ疲れ取れるんですよ!! 自分も100キロ歩いた時にペロペロしてました』やはりクエン酸…!クエン酸は全てを解決する…!(夏バテ対策に毎年よく飲んでる)
他の国もそんな感じなのかな?
弟が第1空挺団でレンジャーだったので、こういう時に誇らしくなる。そんな彼でも除隊後に就職して鬱になったりしてるんだから世の中世知辛いわ
国際ミリタリー版、めちゃめちゃ見てみたいし、たのピク自体は今年の流行語対象になってほしいまである
ウンザリするね
こういう擦りネタだったはずなのになぁ
「ピクニック」とは…??
分からんのは「石」だが。/「宇宙の戦士」で「ブートキャンプでは突然集められて行軍させられるので、みんな日常的に食料を隠し持つようになる」っていう描写があったな。
『楽しいピクニック(100km)』自衛隊の行軍訓練のイラストで「それ何に使うの?」という疑問も→答えが限界すぎて絶句した
銃ってそんな風に地面に直置きしていいの?
出発前になんか準備が遅かったとか理由つけて水筒を並行にして半分にさせられてたVTR見たことあるな。
3kgの弾薬(7.62mm)はベルト込み100発。フルオートで10秒持たないそうな。継戦能力って大変なんですね(現行のミニミ軽機関銃でも5.56mm200発、16秒程度だそうで)
自衛隊の「ピクニック」は定義が狂ってて好きw。ポッカレモンをペロペロして100キロ行軍とか、もはや修行の域を超えてるだろ
たのしいピクニックである
レモンはクエン酸も効くのかな
“たの(もしい自衛官になるための)ピク(ニック) ”
たの(しくない)ピク(ニック)の間違いでは
62式機関銃まだ現役なんだ?64年前の採用でしょ?技術の進歩が違うとはいえ、終戦時の38式歩兵銃ですら40年前 / Thx! さすがに昔の話ですよね
自衛隊が歩かなくてもドローンを飛ばすだけじゃダメなのかな?みたいに思ってしまう昨今のテクノロジー
素人目には水がギリギリなのが不思議なんだけど、死に物狂いならいくらでも調達できるからってことなんかな?
皆の者もう少しの辛抱だ!この山を越えるとポッカレモンがある!
そりゃほんまもんの戦場は手加減してくれんからね…兵站がまともに維持できてないようなとこでも生き抜かないといけないというシチュエーションもありうるわけで極限状態を敢えて作り上げて訓練するしかないわなあ。
ちょっと俺の妻には、オーバースペックかもしれない。心強いが
笑顔が大事、という事は分かる…
id:minoton これは漫画家の板垣恵介先生が自衛隊の第1空挺団にいたころ(1977~1982年頃)の思い出話。現在は機関銃は62式(10.7kg)からミニミ軽機関銃(6.9kg)に更新されている。
コーラおじや梅干しや楽しい飛騨ピクニック、ガイア編等の妙なリアリティの源泉…
タイトルだけでオチてる
ACE COMBAT7 の <<歩くのがハイキングの目的 食べるのがピクニックの目的だ>> を思い出した。
もったいぶるタイトル絶滅委員会から来ました:ポッカレモン→唾出すため やり方が曹操の時代からあんま変わってなくて草
人は喉が渇くと、ポッカレモンの原液でもがぶ飲みできることを知るっていうバキの作者の体験談
梅干しやレモンを想像して唾液を出すだけでは足りないからリアルレモンを原液で持参するライフハック
故障が多い銃なんか持ってても意味ないのにな…
「クリスマスにまた!」
やっぱそのレベルの極限状態だと疲労が取れるのが体感わかるんだ。普段飲んでもウーン…って感じだけど
ブコメに曹操おるな?🤔
陸自の仕事は歩くことと穴を掘ること。隅の石が大事(足を乗せて寝ると楽)
このピクニックスキルが生きる戦況って既に負けてるかどっかに攻め込んないですかね
「なんでそんなに持ってくるんだよう」のやつ
ここをキャンプ地とする。
“服から吸う”
板垣氏の漫画で「半長靴脱がないとそんなことになるの!?」と初めて知った。/自分の経験込みで書くけど脚絆ってマジで実用品だよねえ、あれ巻くと巻かないとでは大違い。だから軍隊は半長靴なんだねえ。
これは空挺部隊という過酷な任務に従事する選抜された超精鋭向けの訓練、一般兵ではここまでやらないよ
100km行軍(とその後の演習)は陸自幹部候補生もやるお。(経験者による100km行軍小説として砂川文次『市街戦』がかなり面白くおすすめ)
砂川文二の短編「市街戦」(「小隊」に収録)を読むと行軍訓練がどんなものか、なぜベビーパウダーが必要なのか分かるよ。
自衛隊隊員には頭が下がるよ。準備と練習が無駄となった、と笑って言える世をねがう。
『(ポッカレモン)あ、これめっちゃ疲れ取れるんですよ!! 自分も100キロ歩いた時にペロペロしてました』やはりクエン酸…!クエン酸は全てを解決する…!(夏バテ対策に毎年よく飲んでる)
他の国もそんな感じなのかな?
弟が第1空挺団でレンジャーだったので、こういう時に誇らしくなる。そんな彼でも除隊後に就職して鬱になったりしてるんだから世の中世知辛いわ
国際ミリタリー版、めちゃめちゃ見てみたいし、たのピク自体は今年の流行語対象になってほしいまである
ウンザリするね
こういう擦りネタだったはずなのになぁ
「ピクニック」とは…??
分からんのは「石」だが。/「宇宙の戦士」で「ブートキャンプでは突然集められて行軍させられるので、みんな日常的に食料を隠し持つようになる」っていう描写があったな。