#我々は宇宙人 むしろ(長編アニメとして)一発目でこの完成度で大丈夫なのか? 次回作は、これを超えられるのか、と心配になったくらいだけど(←余計なお世話すぎる) https://x.com/denfaminicogame/status/2104391392143565114
"監督の門脇康平氏は29歳。企画・脚本・監督・絵コンテ・編集を自分で担い、クレジットにはキャラクターデザイン、作画監督、美術監督まで名前が入っている。あるインタビューでは、「全シーンが自分の感覚だ」と語"
今日見に行くよん/見た。トンデモない作品だった。ひたすら圧倒された。好き嫌いを超えるものがある。何度でも見たいし、次回作が楽しみ。
飲みやすい原液という表現しっくりくる。この作品を見てみたいと思う記事。
原液性を流行らしたいの?
めちゃくちゃ個人的に刺さって面白かった。万人受けするかわからないから勧めるのは躊躇するけど、地雷踏んでもいいって人は何も事前情報入れずに見に行ってほしい。
原液性ってガチ中華みたいなもん?
宮崎駿の原液はシュナの旅とかじゃないの?
“原液性”言いたいことは分かる。その作者の「味」がしないと一定以上のヒットにならないと最近感じる。中途なチーム作品だと角が取れて味がボヤける。例えば「ちいかわ」はナガノ味が凄くする。
作家性?
『君の名は。』に残った『言の葉の庭』の要素って具体的に何だ?作家性みたいな曖昧なこと言わないよな?
非効率的なところなんだろうな……
カルピスの原液の例えがすごくしっくりくる。薄めて売るにしても元が濃くないと砂糖水になるってのはクリエイターに響く言葉
日本はゲームでも漫画でも映画でも、そういう面がある気がする
”砂糖水は、一杯目は飲めても、二杯目を頼もうとは思わない”比喩がとてもわかりやすい。パクらせてもらお。
映画は自分の趣味には合わなさそうだが、作家性を尊ぶ日本の漫画アニメゲーム文化は好き。宮崎駿に全ベットした鈴木プロデューサーみたいだね
J-POPでもファーストアルバムは結構尖ってて、セカンドアルバムのほうがこなれてきていて売れてるけど、やっぱりファーストアルバムが一番気に入っているとか、ある
近場の上映館が少ないんだよな。観れるタイミングがあれば行きたい。
『君の名は。』に残った『言の葉の庭』の要素→雪野先生 若者特有の焦燥感を持った人物がBoy Meets Girlを通じて方向性得ていくような部分は共通してるんじゃないかな?
ディズニーなどの脚本は完全に分業体制だと言いますよね。工業製品として安定した品質のものを出し続けるための商業的判断としては正しいのでしょうが、作家性に振り切ったものを作らせることも大事にしたいものです
「“薄めたから売れた”のではなく、薄めても味が残るほど原液が濃かったから」「その人にしか見えていないもの」「いつまでも引っかかっていること」「どうしても流せない感情や、忘れられない風景」
ダラダラ長い記事だな⋯Filmarksのネタバレ見た上で、見てみたくはなったけど
”魂”とか”作家性”とか、手垢のついたワードを使いたくなさすぎて、順当に得るべき共感が低下してない?/ ”魂”を感じなけれな選ばれない、押しつけがましければ嫌われる。塩梅って難しそう
どろり濃厚ピーチ味
“「原液」性”、いいね。この手の話で毎回上げている、『ONE PIECE』尾田栄一郎先生の”『この作者ヤベェ!!!』と思わせ”、 “上手く読者を説得する” https://shonenjumpplus.com/article/entry/tsumeaka_01 をコンパクトに説明できる。
原液って言い方は面白いな。しかし世の映像作家は、なぜ話の筋がつまらないオリジナル作品を自信満々に映像化してしまうのだろうか。ナウシカのように一度漫画にしてみたら客観評価できそうなのだが。
原液だからって濃ゆいわけではないよねとは一応...
見た。令和に描かれた『秒速』だと思った。『秒速』と『攻殻機動隊』が巧妙にオマージュされた『聲の形』のような作品。ここまでやるかと思ったが自分は露悪だとは思わない。クライマックスは笑いながら泣いてた。
藤本タツキが嫉妬するってのは、営業だけじゃなくてレビューのタイトルにも使うほどの力があるのか。
新海誠氏の例えに関しては、作家性よりも原液って表現のほうが合うのは分かる。
〜が嫉妬したって表現は陳腐だな
人は創作物を通して人に出会う。
秒速5センチメートルの再来と度々言われているので、気になる。
藤本タツキが言えば株を買うボットがあるらしいよ(嘘)
作家性といったほうがわかりやすいのでは
クリエイターには「原液」性が必要だ。藤本タツキが「嫉妬」した『我々は宇宙人』は、若い才能に立ち会うための映画である。
#我々は宇宙人 むしろ(長編アニメとして)一発目でこの完成度で大丈夫なのか? 次回作は、これを超えられるのか、と心配になったくらいだけど(←余計なお世話すぎる) https://x.com/denfaminicogame/status/2104391392143565114
"監督の門脇康平氏は29歳。企画・脚本・監督・絵コンテ・編集を自分で担い、クレジットにはキャラクターデザイン、作画監督、美術監督まで名前が入っている。あるインタビューでは、「全シーンが自分の感覚だ」と語"
今日見に行くよん/見た。トンデモない作品だった。ひたすら圧倒された。好き嫌いを超えるものがある。何度でも見たいし、次回作が楽しみ。
飲みやすい原液という表現しっくりくる。この作品を見てみたいと思う記事。
原液性を流行らしたいの?
めちゃくちゃ個人的に刺さって面白かった。万人受けするかわからないから勧めるのは躊躇するけど、地雷踏んでもいいって人は何も事前情報入れずに見に行ってほしい。
原液性ってガチ中華みたいなもん?
宮崎駿の原液はシュナの旅とかじゃないの?
“原液性”言いたいことは分かる。その作者の「味」がしないと一定以上のヒットにならないと最近感じる。中途なチーム作品だと角が取れて味がボヤける。例えば「ちいかわ」はナガノ味が凄くする。
作家性?
『君の名は。』に残った『言の葉の庭』の要素って具体的に何だ?作家性みたいな曖昧なこと言わないよな?
非効率的なところなんだろうな……
カルピスの原液の例えがすごくしっくりくる。薄めて売るにしても元が濃くないと砂糖水になるってのはクリエイターに響く言葉
日本はゲームでも漫画でも映画でも、そういう面がある気がする
”砂糖水は、一杯目は飲めても、二杯目を頼もうとは思わない”比喩がとてもわかりやすい。パクらせてもらお。
映画は自分の趣味には合わなさそうだが、作家性を尊ぶ日本の漫画アニメゲーム文化は好き。宮崎駿に全ベットした鈴木プロデューサーみたいだね
J-POPでもファーストアルバムは結構尖ってて、セカンドアルバムのほうがこなれてきていて売れてるけど、やっぱりファーストアルバムが一番気に入っているとか、ある
近場の上映館が少ないんだよな。観れるタイミングがあれば行きたい。
『君の名は。』に残った『言の葉の庭』の要素→雪野先生 若者特有の焦燥感を持った人物がBoy Meets Girlを通じて方向性得ていくような部分は共通してるんじゃないかな?
ディズニーなどの脚本は完全に分業体制だと言いますよね。工業製品として安定した品質のものを出し続けるための商業的判断としては正しいのでしょうが、作家性に振り切ったものを作らせることも大事にしたいものです
「“薄めたから売れた”のではなく、薄めても味が残るほど原液が濃かったから」「その人にしか見えていないもの」「いつまでも引っかかっていること」「どうしても流せない感情や、忘れられない風景」
ダラダラ長い記事だな⋯Filmarksのネタバレ見た上で、見てみたくはなったけど
”魂”とか”作家性”とか、手垢のついたワードを使いたくなさすぎて、順当に得るべき共感が低下してない?/ ”魂”を感じなけれな選ばれない、押しつけがましければ嫌われる。塩梅って難しそう
どろり濃厚ピーチ味
“「原液」性”、いいね。この手の話で毎回上げている、『ONE PIECE』尾田栄一郎先生の”『この作者ヤベェ!!!』と思わせ”、 “上手く読者を説得する” https://shonenjumpplus.com/article/entry/tsumeaka_01 をコンパクトに説明できる。
原液って言い方は面白いな。しかし世の映像作家は、なぜ話の筋がつまらないオリジナル作品を自信満々に映像化してしまうのだろうか。ナウシカのように一度漫画にしてみたら客観評価できそうなのだが。
原液だからって濃ゆいわけではないよねとは一応...
見た。令和に描かれた『秒速』だと思った。『秒速』と『攻殻機動隊』が巧妙にオマージュされた『聲の形』のような作品。ここまでやるかと思ったが自分は露悪だとは思わない。クライマックスは笑いながら泣いてた。
藤本タツキが嫉妬するってのは、営業だけじゃなくてレビューのタイトルにも使うほどの力があるのか。
新海誠氏の例えに関しては、作家性よりも原液って表現のほうが合うのは分かる。
〜が嫉妬したって表現は陳腐だな
人は創作物を通して人に出会う。
秒速5センチメートルの再来と度々言われているので、気になる。
藤本タツキが言えば株を買うボットがあるらしいよ(嘘)
作家性といったほうがわかりやすいのでは