ところどころハルシネーション起こしてる感じがする
タイアップマネーに屈したんすか
タイアップなんかそんなもんやろ、と思ったけど歌詞にスティール・ボール・ランと入れてるならそりゃ半端なもん出したら怒られるって
役者の人かと思ったら全然違ったや。関係ないがそばかすのタイアップの経緯はよくわからん。なぜにアニメタイトルすら情報を共有しないのか。
これまで割と何やっても評価される感のあった千葉雄喜(元KOHH)さんであったのだがのぅ
基本洋楽縛りだったジョジョEDに突然千葉雄喜を起用した経緯がよく分からんせめてSOUL’dOUTだろ そもそも日本語ラップとアニメはCreepyNutsは合ったが梅田サイファーも微妙ちゃんみなAwich辺りは合わなかったしようやるなと
正直、お経かと思った。
洋楽に近い日本人アーティストだから。海外評価は最近だと藤井風が多少ある位でそれと比べてもKOHH時代含めたら格上。Creepy Nutsや米津はリスナーが日本におけるサブカル層なので音楽面で相手にされてない。
歌詞の解像度が低すぎてナランチャ作詞説は草生えた
これはシンプルにダサいラップ。
ラップにもドゥーム系ってあるんだな
これは読解力なさすぎ。それだけ登場人物たちのスタンスと真逆のことが歌われてるなら、モブ目線をいれて対比させていると解釈するのが自然だろう。EDの映像もモブの群衆から始まっている。
Jojoを義務教育といったベリスモにやらせたらよかったのに
なんかずっとダラダラお話しの狭い範囲を説明してるだけ(内容が正しいかどうかはまた別)で歌詞が全くその言葉から広がっていかないし上がらない。あえてやってるなら失敗してる。クレしん騒動みたい。
これまでジョジョ読んだ事なくて、オーダー来てから『SBR』とりあえず一話だけ読んで慌てて歌詞を書いたらこうなる、と思った
誰?とおもって名前検索してみたら「チーム友達」て出てきて横転
なんかこう今でも伝えられてるネイティブアメリカンのリズムに寄せたとか!あるんだよ!オープニングは疾走感で今までの路線、エンディングはチーズの歌に寄せて行ったと解釈することにする。ピザ・モッツァレラ〜
このアニメのEDは第6部まで過去の洋楽の名曲を採用してきた。歌自体への拒絶は枝葉な部分で根本は長大なシリーズの中で突然方針が変わった事にあるだろう。ついて来たファンはこの方針を受け入れてきた人達なのだから
ヒップホップはラッパーが主役の音楽なのでそもそもタイアップには向かない。ケンガンアシュラのBAD HOPがやったEDは内容関係ないけど世界観が合ってたから噛み合った。/ 書いた。https://anond.hatelabo.jp/20260927194829
そもそもDiggyにオファー出さないのが意味分からないから曲自体の評価なんかはどうでもよくはある(Ave Mujicaで忙しくても喜んで引き受けそう)
KOHHとかのシーン、自身の半径から遠いテーマのリリック書いてるイメージそもそもあんまない
これまでのエンディングは既存の洋楽と決まっていたのにオリジナルだということに驚いたところ。微妙?と思ってたけど、歌詞の浅さについてはなるほどなと。プロデューサー変わった事情もあるんか。
お願いです、日本語ラップがみんなそうだと思わないでください!
日本語ラップ is 〇〇 これでハッキリしたね。これを推したプロデューサーも
思ってた2倍酷いEDだった
ヤニねこや以前のが良かった分余計に。ヤニねこのアーティストインタビュー動画なんか「バンドはアニメのスネかじらないと」とか直球で。
そばかすが大嫌いとかなんとか、そういう歌だったんですか
歌詞は置いといて、曲がひどすぎてワラタw/チェンソーマンのKICK BACKの「楽して生きていたい」も解釈不一致でずっとモヤモヤしてる。
チーム友達の人かな?と思ったらそうだった。微妙だよね。/オファーミスという意味でね
まんが、アニメのスティールボールランではなく、劇中レースの名前の「スティールボールラン」の歌としてなら合っているのかも
その界隈でのお約束を外すことで価値が出る、現代アートの「壁にダクトテープで止めたバナナ」みたいな存在って、その界隈の外の人からしたら単に壁にテープで止められたバナナでしかないんで…
スティールボールランは「納得なんて存在しないッッ!」がめっちゃ印象に残ってる。
増田にも書いたが、俺は中盤以降の内省的でマッチョな雰囲気に合ってて好き。歌詞も、レースの中で各自の目的地が分かれてる構造と、自分を認めるのも許すのも自分、って趣旨がうまく押さえられてると思ってる。
そんなに悪いとも思わんけど今までのノリと違いすぎて困惑する人がいるのはまあわかる。が、表層だけ見て作品とズレてるとあげつらうのは「いかに原作通りの絵やセリフが盛り込まれているか」みたいな価値観にも見え
海外ウケは良さそう
これまでは荒木飛呂彦氏が執筆時に聴いていた曲だったような。その方針が変わってしまったのか。
正義の怒りをぶつけろガンダムくらいの酷さですか?(ジョジョ分からない)
ワイKroiファン(アニメは見てない)。SBR関わってなかった?日本語ラップに気だるい歌い方?とドキドキしたがOPだった。よかったw
「馬力強い馬に跨り」というフレーズを生み出しただけで私の中では勝ちです。ありがとう。馬力強い馬。
日本人でタトゥー入れてる人は全員バカです説がまた確信へと変わっていく
KOHH時代(改名前)の曲聴いてくれ...ってファンが嘆いてるけど、確かにKOHH時代なら奇跡的なケミストリーが起きたかもと思う。ただただ残念。
KOHHかー。天才だけど米津みたいな解釈ゲームうまいタイプじゃない、ネトフリのPが無能。
『その血の運命』から、色んな意味で遠くへ来たもんだ。
歌詞がとか、曲自体が…いや日本語ラップが…みたいなのは個人の好みなので置いとくとして、ジョジョのEDで洋楽が流れるのは、荒木先生の作業場覗いてるみたいで好きだったんだけどな…。変えてほしくない要素だった
大型IPなのに既存の洋楽を使ったのでは新しい何かが発生せず、勿体ないと感じるのはわかる。でもそこはブランドとしての期待に応えたほうが良かったんじゃないかなぁ…。
SOUL'd OUTやCreepy Nutsどころか米津玄師やオーイシマサヨシがラップしたほうがマシまでありそう。今のアニソンって曲の良し悪し以上に作品の理解度を求められるから。個人的にラップなら梅田サイファー×グノーシアが最高
「この曲がいいのかわるいのか」ってのは正解がないから難しい話だけど、炎上している以上この曲を使うべきではなかったってのは間違いないだろうね。
合う合わないというより純粋にクオリティ低い印象だった
楽しみにしてた海外ファンからの批判が強くていま音楽で世界が一つになってる。ジャイロが考えた歌ってことにしよう。かなり大爆笑
千葉雄喜はKOHH時代から「小学生の作文」って言われてたし、「TEAM友達」はその真骨頂。むしろちゃんとラップしててビックリした。結局、自分の事しかラップできないんだな、という点では好感。
スティール・ボール・ランを読んだことあるのかどうかだけは気になる。
差し替えネタが流行ってるのをみてから本家を見た時に「これも差し替えか?」となったくらいにはひどかった。
6部までのジョジョアニメってワーナージャパンが製作幹事だったけど、2025年で洋画・邦画の配給終了や社内のゴタゴタあったみたいだし、洋楽とか引っ張ってこれる人が居なくなったとかなのかな
これだからNetflixとか配信系は嫌い あいつらは色を殺す
過去作と方針が変わったのはSBRが一巡後の世界という事を加味すると逆に納得がいく。
ださwwwwこれは怒るわ。
うーん、音楽とアニメの絵が無茶苦茶あってない。も少しフロンティアスピリッツとかワクワク感あった方がいいんじゃないかな。
荒木先生おすすめの洋楽ではなくなってるのか。しかし無料放送じゃやらない感じなのかな。ネトフリ入りたくないんだよな。
ほんまごめん、チラ見したとき映像含めてAIでファンがサクッとつくったかと思った。
フツーに『SOUL'd OUT』さんのなにかじゃダメなの? テンションがOP楽曲すぎる? (三部のEDはアーティストを知らなくても意図はわかったのになあ)
KOHHは適当に自分のこと歌ってるのがハマってカッコいい時もあると思うけど、ファンがうるさい系のタイアップは確かに苦手そう。
SBRでやったらそりゃSOUL'd OUTと比較されるわな……
歌詞がペラいと思った。KOHH時代は質量と湿度を感じるズシンとくる言葉を紡いでいたと思うのだけど。
EDは「次はどの洋楽だろ」というのが定番だったから続けて欲しかったのはある。SBRから新しい世界になっているからといっても変えなくて良いものもある。「納得は全てに優先する」
こういうのアーティストが叩かれることが多いけど正直起用した側の問題だよなぁ
チーム友達もそうなんだけど、この人の曲ってフレーズやメロディが脳にこびりつくんでそこは素直にすごいと思う。SBRの曲も一回聞いただけでここまで脳に残るって中々ないから、そこも嫌われるポイントな気がする
この手のヒップホップって良くも悪くもパーソナリティが強い作風なのでシンプルに相性が良くない(キャスティングした奴が悪い) モブ目線という解釈もなくはないけどわざわざEDでそれをやる意味ないだろ
アニメ「スティール・ボール・ラン」のEDはなぜファンから拒絶されているのか…「本当にジョジョを読んでるのか?」から始まるツッコミを言語化したポストがわかりやすい
ところどころハルシネーション起こしてる感じがする
タイアップマネーに屈したんすか
タイアップなんかそんなもんやろ、と思ったけど歌詞にスティール・ボール・ランと入れてるならそりゃ半端なもん出したら怒られるって
役者の人かと思ったら全然違ったや。関係ないがそばかすのタイアップの経緯はよくわからん。なぜにアニメタイトルすら情報を共有しないのか。
これまで割と何やっても評価される感のあった千葉雄喜(元KOHH)さんであったのだがのぅ
基本洋楽縛りだったジョジョEDに突然千葉雄喜を起用した経緯がよく分からんせめてSOUL’dOUTだろ そもそも日本語ラップとアニメはCreepyNutsは合ったが梅田サイファーも微妙ちゃんみなAwich辺りは合わなかったしようやるなと
正直、お経かと思った。
洋楽に近い日本人アーティストだから。海外評価は最近だと藤井風が多少ある位でそれと比べてもKOHH時代含めたら格上。Creepy Nutsや米津はリスナーが日本におけるサブカル層なので音楽面で相手にされてない。
歌詞の解像度が低すぎてナランチャ作詞説は草生えた
これはシンプルにダサいラップ。
ラップにもドゥーム系ってあるんだな
これは読解力なさすぎ。それだけ登場人物たちのスタンスと真逆のことが歌われてるなら、モブ目線をいれて対比させていると解釈するのが自然だろう。EDの映像もモブの群衆から始まっている。
Jojoを義務教育といったベリスモにやらせたらよかったのに
なんかずっとダラダラお話しの狭い範囲を説明してるだけ(内容が正しいかどうかはまた別)で歌詞が全くその言葉から広がっていかないし上がらない。あえてやってるなら失敗してる。クレしん騒動みたい。
これまでジョジョ読んだ事なくて、オーダー来てから『SBR』とりあえず一話だけ読んで慌てて歌詞を書いたらこうなる、と思った
誰?とおもって名前検索してみたら「チーム友達」て出てきて横転
なんかこう今でも伝えられてるネイティブアメリカンのリズムに寄せたとか!あるんだよ!オープニングは疾走感で今までの路線、エンディングはチーズの歌に寄せて行ったと解釈することにする。ピザ・モッツァレラ〜
このアニメのEDは第6部まで過去の洋楽の名曲を採用してきた。歌自体への拒絶は枝葉な部分で根本は長大なシリーズの中で突然方針が変わった事にあるだろう。ついて来たファンはこの方針を受け入れてきた人達なのだから
ヒップホップはラッパーが主役の音楽なのでそもそもタイアップには向かない。ケンガンアシュラのBAD HOPがやったEDは内容関係ないけど世界観が合ってたから噛み合った。/ 書いた。https://anond.hatelabo.jp/20260927194829
そもそもDiggyにオファー出さないのが意味分からないから曲自体の評価なんかはどうでもよくはある(Ave Mujicaで忙しくても喜んで引き受けそう)
KOHHとかのシーン、自身の半径から遠いテーマのリリック書いてるイメージそもそもあんまない
これまでのエンディングは既存の洋楽と決まっていたのにオリジナルだということに驚いたところ。微妙?と思ってたけど、歌詞の浅さについてはなるほどなと。プロデューサー変わった事情もあるんか。
お願いです、日本語ラップがみんなそうだと思わないでください!
日本語ラップ is 〇〇 これでハッキリしたね。これを推したプロデューサーも
思ってた2倍酷いEDだった
ヤニねこや以前のが良かった分余計に。ヤニねこのアーティストインタビュー動画なんか「バンドはアニメのスネかじらないと」とか直球で。
そばかすが大嫌いとかなんとか、そういう歌だったんですか
歌詞は置いといて、曲がひどすぎてワラタw/チェンソーマンのKICK BACKの「楽して生きていたい」も解釈不一致でずっとモヤモヤしてる。
チーム友達の人かな?と思ったらそうだった。微妙だよね。/オファーミスという意味でね
まんが、アニメのスティールボールランではなく、劇中レースの名前の「スティールボールラン」の歌としてなら合っているのかも
その界隈でのお約束を外すことで価値が出る、現代アートの「壁にダクトテープで止めたバナナ」みたいな存在って、その界隈の外の人からしたら単に壁にテープで止められたバナナでしかないんで…
スティールボールランは「納得なんて存在しないッッ!」がめっちゃ印象に残ってる。
増田にも書いたが、俺は中盤以降の内省的でマッチョな雰囲気に合ってて好き。歌詞も、レースの中で各自の目的地が分かれてる構造と、自分を認めるのも許すのも自分、って趣旨がうまく押さえられてると思ってる。
そんなに悪いとも思わんけど今までのノリと違いすぎて困惑する人がいるのはまあわかる。が、表層だけ見て作品とズレてるとあげつらうのは「いかに原作通りの絵やセリフが盛り込まれているか」みたいな価値観にも見え
海外ウケは良さそう
これまでは荒木飛呂彦氏が執筆時に聴いていた曲だったような。その方針が変わってしまったのか。
正義の怒りをぶつけろガンダムくらいの酷さですか?(ジョジョ分からない)
ワイKroiファン(アニメは見てない)。SBR関わってなかった?日本語ラップに気だるい歌い方?とドキドキしたがOPだった。よかったw
「馬力強い馬に跨り」というフレーズを生み出しただけで私の中では勝ちです。ありがとう。馬力強い馬。
日本人でタトゥー入れてる人は全員バカです説がまた確信へと変わっていく
KOHH時代(改名前)の曲聴いてくれ...ってファンが嘆いてるけど、確かにKOHH時代なら奇跡的なケミストリーが起きたかもと思う。ただただ残念。
KOHHかー。天才だけど米津みたいな解釈ゲームうまいタイプじゃない、ネトフリのPが無能。
『その血の運命』から、色んな意味で遠くへ来たもんだ。
歌詞がとか、曲自体が…いや日本語ラップが…みたいなのは個人の好みなので置いとくとして、ジョジョのEDで洋楽が流れるのは、荒木先生の作業場覗いてるみたいで好きだったんだけどな…。変えてほしくない要素だった
大型IPなのに既存の洋楽を使ったのでは新しい何かが発生せず、勿体ないと感じるのはわかる。でもそこはブランドとしての期待に応えたほうが良かったんじゃないかなぁ…。
SOUL'd OUTやCreepy Nutsどころか米津玄師やオーイシマサヨシがラップしたほうがマシまでありそう。今のアニソンって曲の良し悪し以上に作品の理解度を求められるから。個人的にラップなら梅田サイファー×グノーシアが最高
「この曲がいいのかわるいのか」ってのは正解がないから難しい話だけど、炎上している以上この曲を使うべきではなかったってのは間違いないだろうね。
合う合わないというより純粋にクオリティ低い印象だった
楽しみにしてた海外ファンからの批判が強くていま音楽で世界が一つになってる。ジャイロが考えた歌ってことにしよう。かなり大爆笑
千葉雄喜はKOHH時代から「小学生の作文」って言われてたし、「TEAM友達」はその真骨頂。むしろちゃんとラップしててビックリした。結局、自分の事しかラップできないんだな、という点では好感。
スティール・ボール・ランを読んだことあるのかどうかだけは気になる。
差し替えネタが流行ってるのをみてから本家を見た時に「これも差し替えか?」となったくらいにはひどかった。
6部までのジョジョアニメってワーナージャパンが製作幹事だったけど、2025年で洋画・邦画の配給終了や社内のゴタゴタあったみたいだし、洋楽とか引っ張ってこれる人が居なくなったとかなのかな
これだからNetflixとか配信系は嫌い あいつらは色を殺す
過去作と方針が変わったのはSBRが一巡後の世界という事を加味すると逆に納得がいく。
ださwwwwこれは怒るわ。
うーん、音楽とアニメの絵が無茶苦茶あってない。も少しフロンティアスピリッツとかワクワク感あった方がいいんじゃないかな。
荒木先生おすすめの洋楽ではなくなってるのか。しかし無料放送じゃやらない感じなのかな。ネトフリ入りたくないんだよな。
ほんまごめん、チラ見したとき映像含めてAIでファンがサクッとつくったかと思った。
フツーに『SOUL'd OUT』さんのなにかじゃダメなの? テンションがOP楽曲すぎる? (三部のEDはアーティストを知らなくても意図はわかったのになあ)
KOHHは適当に自分のこと歌ってるのがハマってカッコいい時もあると思うけど、ファンがうるさい系のタイアップは確かに苦手そう。
SBRでやったらそりゃSOUL'd OUTと比較されるわな……
歌詞がペラいと思った。KOHH時代は質量と湿度を感じるズシンとくる言葉を紡いでいたと思うのだけど。
EDは「次はどの洋楽だろ」というのが定番だったから続けて欲しかったのはある。SBRから新しい世界になっているからといっても変えなくて良いものもある。「納得は全てに優先する」
こういうのアーティストが叩かれることが多いけど正直起用した側の問題だよなぁ
チーム友達もそうなんだけど、この人の曲ってフレーズやメロディが脳にこびりつくんでそこは素直にすごいと思う。SBRの曲も一回聞いただけでここまで脳に残るって中々ないから、そこも嫌われるポイントな気がする
この手のヒップホップって良くも悪くもパーソナリティが強い作風なのでシンプルに相性が良くない(キャスティングした奴が悪い) モブ目線という解釈もなくはないけどわざわざEDでそれをやる意味ないだろ