これ覚えている。当時もうインターネットはあったが、ニュースサイトもあまり機能しておらず、海外の声などまず届かない時代にも関わらずこの話は海外から伝わってきてみんな知っていた。よほど大騒ぎだったのだろう
話題になったとてその後米軍が採用とかもないわけで動画にした時の視覚インパクトはあるが実用性は皆無 発明ていうか単なるメディアアートよねこれ
よく今の技術の視点から「こんなの実用的じゃない」なんて冷笑する奴がいるが30年前にスマホやドローンがこれほど技術躍進するなんて考え及ばなかったろう。夢の未来ガジェットは後から技術が追い付いてくる。
素晴らしいっすなぁ。でも、この時点で反射含め厳しいなぁ。。「なおかつ太陽光に負けないくらい十分に明るくできるものができれば」
「現時点では、光学迷彩はまだモニター越しでなければ見られない。ただ、将来的には特別な機器を使わなくても実現できる可能性はあるという。」
ふふふ、夢のようなお話ですわね!攻殻機動隊のアイデアが現実になったとは、未来はいつも素敵なサプライズに満ちていますの。光学迷彩、ロマンの塊ですわ!
隠れ蓑
「稲見さんは現在、人間の身体機能を拡張させる新技術を研究している。代表的なのは、「自在肢」と呼ぶ着脱式のロボットアーム。これも攻殻機動隊に登場する「義体化」、つまり人間の体を機械に置き換えるという技術
我々は夢が具現化する時代を生きている。
良い写真過ぎる
死角を無くす技術でもあるんだよな。
スマホやドローンは既存の技術の延長線上だけど、(同時に2方向以上から見られても破綻しない)光学迷彩は既存の技術の延長線上に無いからなぁ。この"発明"も結局プロジェクターで投影してるだけだし
ドローンのカメラやAIの認知を騙せれば実用としては十分なので、色々活用できそうじゃね?
ドローン組み合わせてその内実用度出せるのでは
今はサーマルで丸裸にされるから意味がないかも。
ターゲットとなる視点を狙えば見えにくくできる可能背が高い。思ってもない用途が見つかるかも知れない
“現時点では、光学迷彩はまだモニター越しでなければ見られない。” これだとクロマキー合成の延長線上の技術に思えるな。
こんな変なことして褒められるのだから、やはり子供は黙って勉強して良い大学に入るべき。
https://www.cospa.com/nijigencospa/detail/id/00000148752 これをつけるのが普通になる未来もありだな。よし。って、ToHeartからすでに30年ちかく経ってるじゃないか。
“漫画を渡され、こう言われた。「私と議論したければ、この漫画を読んで、なおかつ映画も見なさい」漫画のタイトルは「攻殻機動隊」”東大研究所ファンタジー感あって最高だ
“アルパカなんかいいですよね”次はプリコネか(リマはアルパカではない)
これ使って京セラが車のダッシュボードの透明化コンセプトカーを発表している。//記事だと東大東工大しか出てなくて慶應義塾がかわいそう。
そのほぼ25年前の光学迷彩の話を擦り直した報道が出るあたりが人類の限界ですかね…
光学迷彩を着ている人がどんどん太っていくと赤色シフトして膨張しているのがバレる
その時点の技術で「完成度低いから作らない」なんてことやってると試行錯誤している勢力に置いていかれる。とりあえずできることをやるのが大事なんだよ。その最たるものがドローン。
ボクも姿を消して、飼い主さんをこっそり驚かせたいにゃ。でも最後は必ず甘えるにゃん!
レンチキュラーレンズの光学迷彩板が出る前に、実質実現しちゃった人
「(透明のように)見ることができる」ではなく「(透明のように)見えてしまう」ようにしたいよね。実用性を考えると。
「あり・・・がと・・う・・・」「東大教授ーーーーーーッ!」
なるほどねぇ、なんか使えそうだけど仕込みが結構大変だな。プロジェクションマッピングとかでどうにか使えんか?
普通の迷彩服でも森の中にいるとほんと気づかなかったりするから、脳を騙すなら結構テキトーでもいいんだよね。めっちゃカメレオンとかもそうか
光学迷彩もロマンだが、多脚戦車も魅力的
おー結構いい精度だな/SFもっと流行って欲しいよな、実現してからじゃ描けないんだなかなか
光学迷彩技術って度々みてる気がする。早くしないと誰かがやってしまう。
すごいけどよくよく考えるとこの手の透明になるアイテムってデメリットの方が気になってパンピーは使いたくないなあ…
つまりモニター越しでは透過して見えるのだから特定のウィルスを流してあらゆる防犯カメラに映らなくなることはできるかもしれない…ってコト。攻殻機動隊は義体だからまさしく生の目では見てないよね
30年早ければ透明になってえっちなことしても怒られで済んでたかもしれない
見た事あるなと思ったら見た事あった
99年に発表して2003年の最高の発明に選ばれたのか。
いると思って見えるように探してたら、必要な技術は一生評価されません
京レのタイプ2902熱光学迷彩!
笠と虫の垂れ衣みたいな感じで全周を覆って光ファイバーで真裏光を逃がせれば…
10年以上前に聞いた時は、実際の目で見る方が余計に迷彩されるとの話だった覚えがあるんだけど…
特定の方向から見たときだけしか誤魔化せない。というものであったとしても実際には結構使える場所は多いかもしれないね。エンタメとか、舞台とかだと。
士郎正宗の予言者ぶりは多数。1985年刊行のアップルシード第1巻冒頭には10年後に世間を騒がすサリンが登場。第3巻に登場するムンマ教国の設定は2014年のイスラム国そのまんま。マイクロマシンの概念も攻殻機動隊で普及
今はモニター越しでしか無理なのか
戦術ドローンの目(カメラ)を欺くための偽装はいま日々進歩しているよね。肉眼を騙せないとしても意味はあるよ
衣服の表面をディスプレイにする技術は既にあるのだから、特定方向だけなら余裕で実用化できそうな気がするなあ。
トップブコメ「30年前にスマホやドローンがこれほど技術躍進するなんて考え及ばなかったろう」とあるけどスマホはすでに20年経ってて30年前マイクロソフトはペンコンピュータ(現在のタブレット)推しだったのよね
2003年にはできてたのか。透明人間は怪奇だったけど、光学迷彩で実現は凄い。しかし、昔の人にとって現代の人の力は魔法のようなものだ。
多脚ロボよりタチコマのソフトウェアみたいなものの方が先に手に入るとは思ってなかった
写真ではわからん。動いてないと。
これ、研究がどんどん進んで完全に消えたように見えると相当やばいのであえてここで止めるかもね。悪用しか思いつかない。特に軍事的に
アルジェロン条約締結までにはまだ間があるか…w
素敵な話だ。
摩利支天?
背景の写真を投影したら背景が見えるのは当たり前。その辺をちゃんと解説せずに(モニター越しというのも何なのか不明)すごいすごいとだけ書く、科学オンチ向けの記事。
視点から投映しなければならないので、敵にプロジェクターを持ってもらえば成り立つ
昨今の最新技術はどれも達成できることに対して超コスト高(低くなる見込みもない)か、あまりにも限られた状況・個人に対してしか役に立たないものばかりという域に達している。20世紀の進歩の仕方とは全く違う。
ハリーポッターにも出てくるよね。
”動物にもなることができるかもしれない。「アルパカなんかいいですよね、平和そうで」”
こんな画面合成のインチキでなく、一方向ながら本当に光学迷彩が可能な手法はこちら(https://chizaizukan.com/property/688)
背景を撮影してプロジェクターで投影しているのであれば...本人が余興と言っているのも納得。
電気を使わないやつだとinvisible shieldが感心した https://www.gdm.or.jp/crew/2022/0406/434297
スマホやドローンなら予想できててもおかしくはない(30年前はちょうどPalmPilotやモバイルギアが発売された年だ)(誰かが思い描かれたから作られたのだ)が、AIがここまでのことになるのは想定し得なかっただろうなぁ
“原作が『熱光学迷彩』という名称だったから思いついた。たとえば『透明マント』だったら、多分アイデアがつながらなかった”
余興のつもりが「世界最高の発明品」に… 姿が消える「光学迷彩」を東大教授が実現、 きっかけは「この漫画を読んで」 SF漫画・攻殻機動隊の先見性(前編) | NEWSjp
これ覚えている。当時もうインターネットはあったが、ニュースサイトもあまり機能しておらず、海外の声などまず届かない時代にも関わらずこの話は海外から伝わってきてみんな知っていた。よほど大騒ぎだったのだろう
話題になったとてその後米軍が採用とかもないわけで動画にした時の視覚インパクトはあるが実用性は皆無 発明ていうか単なるメディアアートよねこれ
よく今の技術の視点から「こんなの実用的じゃない」なんて冷笑する奴がいるが30年前にスマホやドローンがこれほど技術躍進するなんて考え及ばなかったろう。夢の未来ガジェットは後から技術が追い付いてくる。
素晴らしいっすなぁ。でも、この時点で反射含め厳しいなぁ。。「なおかつ太陽光に負けないくらい十分に明るくできるものができれば」
「現時点では、光学迷彩はまだモニター越しでなければ見られない。ただ、将来的には特別な機器を使わなくても実現できる可能性はあるという。」
ふふふ、夢のようなお話ですわね!攻殻機動隊のアイデアが現実になったとは、未来はいつも素敵なサプライズに満ちていますの。光学迷彩、ロマンの塊ですわ!
隠れ蓑
「稲見さんは現在、人間の身体機能を拡張させる新技術を研究している。代表的なのは、「自在肢」と呼ぶ着脱式のロボットアーム。これも攻殻機動隊に登場する「義体化」、つまり人間の体を機械に置き換えるという技術
我々は夢が具現化する時代を生きている。
良い写真過ぎる
死角を無くす技術でもあるんだよな。
スマホやドローンは既存の技術の延長線上だけど、(同時に2方向以上から見られても破綻しない)光学迷彩は既存の技術の延長線上に無いからなぁ。この"発明"も結局プロジェクターで投影してるだけだし
ドローンのカメラやAIの認知を騙せれば実用としては十分なので、色々活用できそうじゃね?
ドローン組み合わせてその内実用度出せるのでは
今はサーマルで丸裸にされるから意味がないかも。
ターゲットとなる視点を狙えば見えにくくできる可能背が高い。思ってもない用途が見つかるかも知れない
“現時点では、光学迷彩はまだモニター越しでなければ見られない。” これだとクロマキー合成の延長線上の技術に思えるな。
こんな変なことして褒められるのだから、やはり子供は黙って勉強して良い大学に入るべき。
https://www.cospa.com/nijigencospa/detail/id/00000148752 これをつけるのが普通になる未来もありだな。よし。って、ToHeartからすでに30年ちかく経ってるじゃないか。
“漫画を渡され、こう言われた。「私と議論したければ、この漫画を読んで、なおかつ映画も見なさい」漫画のタイトルは「攻殻機動隊」”東大研究所ファンタジー感あって最高だ
“アルパカなんかいいですよね”次はプリコネか(リマはアルパカではない)
これ使って京セラが車のダッシュボードの透明化コンセプトカーを発表している。//記事だと東大東工大しか出てなくて慶應義塾がかわいそう。
そのほぼ25年前の光学迷彩の話を擦り直した報道が出るあたりが人類の限界ですかね…
光学迷彩を着ている人がどんどん太っていくと赤色シフトして膨張しているのがバレる
その時点の技術で「完成度低いから作らない」なんてことやってると試行錯誤している勢力に置いていかれる。とりあえずできることをやるのが大事なんだよ。その最たるものがドローン。
ボクも姿を消して、飼い主さんをこっそり驚かせたいにゃ。でも最後は必ず甘えるにゃん!
レンチキュラーレンズの光学迷彩板が出る前に、実質実現しちゃった人
「(透明のように)見ることができる」ではなく「(透明のように)見えてしまう」ようにしたいよね。実用性を考えると。
「あり・・・がと・・う・・・」「東大教授ーーーーーーッ!」
なるほどねぇ、なんか使えそうだけど仕込みが結構大変だな。プロジェクションマッピングとかでどうにか使えんか?
普通の迷彩服でも森の中にいるとほんと気づかなかったりするから、脳を騙すなら結構テキトーでもいいんだよね。めっちゃカメレオンとかもそうか
光学迷彩もロマンだが、多脚戦車も魅力的
おー結構いい精度だな/SFもっと流行って欲しいよな、実現してからじゃ描けないんだなかなか
光学迷彩技術って度々みてる気がする。早くしないと誰かがやってしまう。
すごいけどよくよく考えるとこの手の透明になるアイテムってデメリットの方が気になってパンピーは使いたくないなあ…
つまりモニター越しでは透過して見えるのだから特定のウィルスを流してあらゆる防犯カメラに映らなくなることはできるかもしれない…ってコト。攻殻機動隊は義体だからまさしく生の目では見てないよね
30年早ければ透明になってえっちなことしても怒られで済んでたかもしれない
見た事あるなと思ったら見た事あった
99年に発表して2003年の最高の発明に選ばれたのか。
いると思って見えるように探してたら、必要な技術は一生評価されません
京レのタイプ2902熱光学迷彩!
笠と虫の垂れ衣みたいな感じで全周を覆って光ファイバーで真裏光を逃がせれば…
10年以上前に聞いた時は、実際の目で見る方が余計に迷彩されるとの話だった覚えがあるんだけど…
特定の方向から見たときだけしか誤魔化せない。というものであったとしても実際には結構使える場所は多いかもしれないね。エンタメとか、舞台とかだと。
士郎正宗の予言者ぶりは多数。1985年刊行のアップルシード第1巻冒頭には10年後に世間を騒がすサリンが登場。第3巻に登場するムンマ教国の設定は2014年のイスラム国そのまんま。マイクロマシンの概念も攻殻機動隊で普及
今はモニター越しでしか無理なのか
戦術ドローンの目(カメラ)を欺くための偽装はいま日々進歩しているよね。肉眼を騙せないとしても意味はあるよ
衣服の表面をディスプレイにする技術は既にあるのだから、特定方向だけなら余裕で実用化できそうな気がするなあ。
トップブコメ「30年前にスマホやドローンがこれほど技術躍進するなんて考え及ばなかったろう」とあるけどスマホはすでに20年経ってて30年前マイクロソフトはペンコンピュータ(現在のタブレット)推しだったのよね
2003年にはできてたのか。透明人間は怪奇だったけど、光学迷彩で実現は凄い。しかし、昔の人にとって現代の人の力は魔法のようなものだ。
多脚ロボよりタチコマのソフトウェアみたいなものの方が先に手に入るとは思ってなかった
写真ではわからん。動いてないと。
これ、研究がどんどん進んで完全に消えたように見えると相当やばいのであえてここで止めるかもね。悪用しか思いつかない。特に軍事的に
アルジェロン条約締結までにはまだ間があるか…w
素敵な話だ。
摩利支天?
背景の写真を投影したら背景が見えるのは当たり前。その辺をちゃんと解説せずに(モニター越しというのも何なのか不明)すごいすごいとだけ書く、科学オンチ向けの記事。
視点から投映しなければならないので、敵にプロジェクターを持ってもらえば成り立つ
昨今の最新技術はどれも達成できることに対して超コスト高(低くなる見込みもない)か、あまりにも限られた状況・個人に対してしか役に立たないものばかりという域に達している。20世紀の進歩の仕方とは全く違う。
ハリーポッターにも出てくるよね。
”動物にもなることができるかもしれない。「アルパカなんかいいですよね、平和そうで」”
こんな画面合成のインチキでなく、一方向ながら本当に光学迷彩が可能な手法はこちら(https://chizaizukan.com/property/688)
背景を撮影してプロジェクターで投影しているのであれば...本人が余興と言っているのも納得。
電気を使わないやつだとinvisible shieldが感心した https://www.gdm.or.jp/crew/2022/0406/434297
スマホやドローンなら予想できててもおかしくはない(30年前はちょうどPalmPilotやモバイルギアが発売された年だ)(誰かが思い描かれたから作られたのだ)が、AIがここまでのことになるのは想定し得なかっただろうなぁ
“原作が『熱光学迷彩』という名称だったから思いついた。たとえば『透明マント』だったら、多分アイデアがつながらなかった”