いい漫画だな。いい漫画だよ……。
相関図に三冬さん♥→わたしって出てる
「陽凪が悪魔ちゃんをするのは石鳥くんが好きだから」を知るのが通過儀礼になってるのが、とっても素晴らしい。そして、今回、全コマがマンガ表現最高レベルの演出ではないでしょうか。
ビッグボス……でけぇ……でけぇ女だぜ……。オチもよかった。この先も楽しみだ!
いいぞ赤葉くん。盃は大事、侠の精神だね。秘密基地で結束を誓う、アルフレッドが作った黒い兄弟みたい。児童文学の鉄板を押さえてくるよね。この物語ほんと大好き
いちごミルクを盃で飲む行動 小学生すぎる。そして二つの決着…! 最後のページカエルの声が聞こえてきそうだ。よい
誰か言ってたけど本当に良質な児童文学みたいな漫画だな
「任侠映画も好きなんだね」 それにしたって想像上の陽凪がマフィアすぎる、着せられてる感がすごい/最後のページ赤葉くんの頭の上になんかあるな、と思ってよく見たら「うおおお おおおお」台詞だった
泣かせやがって……!(2回目)
ちゃんと事情を共有するのはいい。隠し事はなしだ/三冬さんの矢印はそれでいいんだ…あらぁ。
最初は一発ネタの読み切りで終わりそうな話をよくここまで膨らませるな~という感じで見てたけど、今回ニセ悪魔ちゃん編の決着まで読んで「この作者は思った以上に漫画力が高い」と当初の認識を改めたわ…
素晴らしい回/吉田くんにも救いがあらんことを
“ありがとう…俺の全部を否定しないでくれて…”
読み切りのネタなのに膨らませて大きなエンタメというテーマと小さな田舎町に対するコミュニティを描けるのは「このマンガがすごい」なんだよ
吉田くんへの手紙書く演出いい 男気
吉田君ももしかしたら今すぐは分からないかもしれないけど、大人になったときに消しゴムの跡がいっぱい残ってる手紙の意味が伝わるといいね
ある意味最終回みたいだ。まさか偽悪魔ちゃんから、ここまで深い話になって赤葉の成長が見られるなんて。底が知れないマンガだ。
田んぼのど真ん中に家があるんだなあ。
努力、友情、ドッキリ。意外にジャンプ的な漫画なんだよな、これ。
町おこし系かと思ったら友情、努力、恋愛児童書だった
ああ良かった。取引と言いつつ内実は秘密を分かち合う結束だった。完敗したのにわだかまりなく仲間になれる赤葉くんも実はめちゃくちゃ器デカいんだぜと教えてあげたい
三冬さんは生涯の親友、赤葉くんは盃を交わした友。/好きな男子にこの町に残ってもらうために、笑顔になってもらうために、この田舎町を面白い場所にする!って発想が本当にいいなぁ。1歩目と6歩目読み直してきた。
最初からそうだったのかも知れないが、悪魔ちゃんが日本中に知れ渡るエンターテイメントにすることを前提で行動してんのな・・・本当にデケえ女だぜ!
盃って言葉がよく似合う。この作品、舞台は広島なんだよね。近しい実体験があるのだろう。
最初読み始めたときこんなに面白い漫画だと思ってた人います?
来年の夏休み映画きてほしい
1→10にできる男が0→1を起こしたオリジンに対してむちゃくちゃ畏怖を感じてる描写が良すぎる。三冬さんは全ての登場コマで面白い立ち位置しててずるい。
もうこいつ主人公でいいやろ
「手紙出すために動く」のが赤葉くん編の決着なの良いな。ニセ悪魔ちゃん以上の勇気が要った/最初はデケェ…と恐れおののいたけど、部下じゃなくて仲間になるのもいい
エンタメでバトルして勝利して仲間が増えていくスタイルがジャンプシステムらしくていいですね
アプリコメ欄で「主人公は2000年生まれ、第1話に舞台は2009年と書いてある」とあって、あれ? そうだっけ? な気持ち。もっと古くても新しくても気にならないけど。今26歳かあ。
これがまだ伝説の始まりの序章の序章くらいな予感するんだよな
[第15歩目]あっ、悪魔ちゃん - 深津ザオウ | 少年ジャンプ+
いい漫画だな。いい漫画だよ……。
相関図に三冬さん♥→わたしって出てる
「陽凪が悪魔ちゃんをするのは石鳥くんが好きだから」を知るのが通過儀礼になってるのが、とっても素晴らしい。そして、今回、全コマがマンガ表現最高レベルの演出ではないでしょうか。
ビッグボス……でけぇ……でけぇ女だぜ……。オチもよかった。この先も楽しみだ!
いいぞ赤葉くん。盃は大事、侠の精神だね。秘密基地で結束を誓う、アルフレッドが作った黒い兄弟みたい。児童文学の鉄板を押さえてくるよね。この物語ほんと大好き
いちごミルクを盃で飲む行動 小学生すぎる。そして二つの決着…! 最後のページカエルの声が聞こえてきそうだ。よい
誰か言ってたけど本当に良質な児童文学みたいな漫画だな
「任侠映画も好きなんだね」 それにしたって想像上の陽凪がマフィアすぎる、着せられてる感がすごい/最後のページ赤葉くんの頭の上になんかあるな、と思ってよく見たら「うおおお おおおお」台詞だった
泣かせやがって……!(2回目)
ちゃんと事情を共有するのはいい。隠し事はなしだ/三冬さんの矢印はそれでいいんだ…あらぁ。
最初は一発ネタの読み切りで終わりそうな話をよくここまで膨らませるな~という感じで見てたけど、今回ニセ悪魔ちゃん編の決着まで読んで「この作者は思った以上に漫画力が高い」と当初の認識を改めたわ…
素晴らしい回/吉田くんにも救いがあらんことを
“ありがとう…俺の全部を否定しないでくれて…”
読み切りのネタなのに膨らませて大きなエンタメというテーマと小さな田舎町に対するコミュニティを描けるのは「このマンガがすごい」なんだよ
吉田くんへの手紙書く演出いい 男気
吉田君ももしかしたら今すぐは分からないかもしれないけど、大人になったときに消しゴムの跡がいっぱい残ってる手紙の意味が伝わるといいね
ある意味最終回みたいだ。まさか偽悪魔ちゃんから、ここまで深い話になって赤葉の成長が見られるなんて。底が知れないマンガだ。
田んぼのど真ん中に家があるんだなあ。
努力、友情、ドッキリ。意外にジャンプ的な漫画なんだよな、これ。
町おこし系かと思ったら友情、努力、恋愛児童書だった
ああ良かった。取引と言いつつ内実は秘密を分かち合う結束だった。完敗したのにわだかまりなく仲間になれる赤葉くんも実はめちゃくちゃ器デカいんだぜと教えてあげたい
三冬さんは生涯の親友、赤葉くんは盃を交わした友。/好きな男子にこの町に残ってもらうために、笑顔になってもらうために、この田舎町を面白い場所にする!って発想が本当にいいなぁ。1歩目と6歩目読み直してきた。
最初からそうだったのかも知れないが、悪魔ちゃんが日本中に知れ渡るエンターテイメントにすることを前提で行動してんのな・・・本当にデケえ女だぜ!
盃って言葉がよく似合う。この作品、舞台は広島なんだよね。近しい実体験があるのだろう。
最初読み始めたときこんなに面白い漫画だと思ってた人います?
来年の夏休み映画きてほしい
1→10にできる男が0→1を起こしたオリジンに対してむちゃくちゃ畏怖を感じてる描写が良すぎる。三冬さんは全ての登場コマで面白い立ち位置しててずるい。
もうこいつ主人公でいいやろ
「手紙出すために動く」のが赤葉くん編の決着なの良いな。ニセ悪魔ちゃん以上の勇気が要った/最初はデケェ…と恐れおののいたけど、部下じゃなくて仲間になるのもいい
エンタメでバトルして勝利して仲間が増えていくスタイルがジャンプシステムらしくていいですね
アプリコメ欄で「主人公は2000年生まれ、第1話に舞台は2009年と書いてある」とあって、あれ? そうだっけ? な気持ち。もっと古くても新しくても気にならないけど。今26歳かあ。
これがまだ伝説の始まりの序章の序章くらいな予感するんだよな