/園原よう
こういうケース、両親に問題あることも多いと聞くから、その中にあってとんでもなく器用な妹だよ。。
熱い
あ、すごいな
イメージと書き込みの変化が心の内面を映し出しているような感じ。
スイカがァーッ!!
いい。
スイカ刈られて子供二人とも空気読んでるのが悲しい。肥料買いに行ってさ、妹と二人で楽しみたかったお兄ちゃんの気持ち考えると心がぎゅっとなる。それでも乗り越えたお兄ちゃんの気高さと尊さに泣く。
幼年期の終わりって感じだ。お兄ちゃんが無事に着陸出来たのはひとえに妹ちゃんのお陰だよ…。
父親の不在。母親に負担をかけたくない。雑草だらけの庭は事情を知っている近所の大人に綺麗にされてしまう。兄と妹の居場所が、最後は家の中にしか無い感じがつらい。
昔、この作品のお兄ちゃんみたく人とうまく話せない人間だったから、何かを語らないといけない(語りたい)と思ったのだが、こういう時って何も思い浮かばないんだよね、いい作品だったよ
妹が欲しいだけの人生だった
うぐぅ…胸苦し…。
読む前の想像よりはるかに良い話だった。「僕もねぇ」泣ける
たぶん伝えたいことと書いてあることに齟齬がある。この人はもっと本を読むと良いと思う
妹の今後が心配
場面緘黙症っぽい。同級生に居たが家庭では活発と風の噂で聞かされて当時は不思議に思われていた(乗っていた自転車で同級生と出くわすと降りて押し始めた等)。後に症例を知った
良い / 緘黙より所属集団ごとに異なる自己認識やペルソナのコンフリクトとその解決の話として読んだ
お兄ちゃんと犬の作画が落書きみたいなのは何か意味が??イマジナリーお兄ちゃん??とか色々考えちゃったけど、スイカを勝手に切るのはないわ。おばさんスルどいのに…そうか。まだ実ってなかったのか
妹から見たお兄ちゃんの基本リアルじゃない描写の意義が・・・わからなかったけど、お兄ちゃんの場面場面の変化をわかりやすくするためってことなのかしら?あと、お兄ちゃんにそこまで入れ込む背景が薄いやも
まだまだ私たちにはモーニングが必要みたい。
終盤の空気感良いな
突然なったというから場面緘黙じゃないのかな? 小中の同級生(女子)に完璧な場面緘黙がいて合計で3年同じ学級になったが声すら聞いたことがない。家ではもの凄くお喋りで黙らない、とPTAで母親が話してたらしい。
新人漫画家の熟れていないけれど、描きたいという欲求がぶつけられていて良い。講談社は四季賞とかモーニングの新人賞とか、新人拾い上げの着眼点が好き
小3は無理がある
うわあ急に画風変わるな〜!|緘黙症って途中でなったり治ったりするんだっけ?
とっ散らかってる
ちょっと拒絶されただけで寝込む母親の弱さ、小学3年生の娘に対して器用だからと兄の問題負わせる子供として扱ってない態度が嫌い。友達のパパの言葉で自分がそっち側になろうとしちゃうの悲しい
頭真っ白になるのわかる、石になってやりすごすのわかる
かんたんお兄ちゃんの作画すき
たかが草刈機で刈っただけではこんな綺麗にならん。日本の雑草舐めるな(いや心象風景やろ/普通はスイカに気づくはず(何切るか見てないと絶対に事故る)で、ワザと切ったとしか解釈不能。この隣人実はかなり怖い(本気
コラー!田舎のおせっかい~!
場面緘黙はわりと名前の通り場面次第なのでは。高校時代ほぼ誰にも声を聞かせなかったやつが今は大手企業の人事畑でかなり偉い人になってると聞いた。あの時の自分は自分でもよくわからん、というのが当人の弁らしい
いい話だ。別離と逆に方向に行くとは思わなかった。未来があるかは分からんが。 / むかし、住んでいた場所に生えていた「隣人」を奪われた時のことを思い出した。大家は単に自分の物件をメンテしただけではあったが。
庭の兄妹 - 園原よう / 【コミックDAYS読み切り】庭の兄妹 | コミックDAYS
/園原よう
こういうケース、両親に問題あることも多いと聞くから、その中にあってとんでもなく器用な妹だよ。。
熱い
あ、すごいな
イメージと書き込みの変化が心の内面を映し出しているような感じ。
スイカがァーッ!!
いい。
スイカ刈られて子供二人とも空気読んでるのが悲しい。肥料買いに行ってさ、妹と二人で楽しみたかったお兄ちゃんの気持ち考えると心がぎゅっとなる。それでも乗り越えたお兄ちゃんの気高さと尊さに泣く。
幼年期の終わりって感じだ。お兄ちゃんが無事に着陸出来たのはひとえに妹ちゃんのお陰だよ…。
父親の不在。母親に負担をかけたくない。雑草だらけの庭は事情を知っている近所の大人に綺麗にされてしまう。兄と妹の居場所が、最後は家の中にしか無い感じがつらい。
昔、この作品のお兄ちゃんみたく人とうまく話せない人間だったから、何かを語らないといけない(語りたい)と思ったのだが、こういう時って何も思い浮かばないんだよね、いい作品だったよ
妹が欲しいだけの人生だった
うぐぅ…胸苦し…。
読む前の想像よりはるかに良い話だった。「僕もねぇ」泣ける
たぶん伝えたいことと書いてあることに齟齬がある。この人はもっと本を読むと良いと思う
妹の今後が心配
場面緘黙症っぽい。同級生に居たが家庭では活発と風の噂で聞かされて当時は不思議に思われていた(乗っていた自転車で同級生と出くわすと降りて押し始めた等)。後に症例を知った
良い / 緘黙より所属集団ごとに異なる自己認識やペルソナのコンフリクトとその解決の話として読んだ
お兄ちゃんと犬の作画が落書きみたいなのは何か意味が??イマジナリーお兄ちゃん??とか色々考えちゃったけど、スイカを勝手に切るのはないわ。おばさんスルどいのに…そうか。まだ実ってなかったのか
妹から見たお兄ちゃんの基本リアルじゃない描写の意義が・・・わからなかったけど、お兄ちゃんの場面場面の変化をわかりやすくするためってことなのかしら?あと、お兄ちゃんにそこまで入れ込む背景が薄いやも
まだまだ私たちにはモーニングが必要みたい。
終盤の空気感良いな
突然なったというから場面緘黙じゃないのかな? 小中の同級生(女子)に完璧な場面緘黙がいて合計で3年同じ学級になったが声すら聞いたことがない。家ではもの凄くお喋りで黙らない、とPTAで母親が話してたらしい。
新人漫画家の熟れていないけれど、描きたいという欲求がぶつけられていて良い。講談社は四季賞とかモーニングの新人賞とか、新人拾い上げの着眼点が好き
小3は無理がある
うわあ急に画風変わるな〜!|緘黙症って途中でなったり治ったりするんだっけ?
とっ散らかってる
ちょっと拒絶されただけで寝込む母親の弱さ、小学3年生の娘に対して器用だからと兄の問題負わせる子供として扱ってない態度が嫌い。友達のパパの言葉で自分がそっち側になろうとしちゃうの悲しい
頭真っ白になるのわかる、石になってやりすごすのわかる
かんたんお兄ちゃんの作画すき
たかが草刈機で刈っただけではこんな綺麗にならん。日本の雑草舐めるな(いや心象風景やろ/普通はスイカに気づくはず(何切るか見てないと絶対に事故る)で、ワザと切ったとしか解釈不能。この隣人実はかなり怖い(本気
コラー!田舎のおせっかい~!
場面緘黙はわりと名前の通り場面次第なのでは。高校時代ほぼ誰にも声を聞かせなかったやつが今は大手企業の人事畑でかなり偉い人になってると聞いた。あの時の自分は自分でもよくわからん、というのが当人の弁らしい
いい話だ。別離と逆に方向に行くとは思わなかった。未来があるかは分からんが。 / むかし、住んでいた場所に生えていた「隣人」を奪われた時のことを思い出した。大家は単に自分の物件をメンテしただけではあったが。