さよちゃん、言いふらしたくてしょうがないのでは。 #やめろ好きになってしまう
スイートポテトの♡付き猫ちゃん付箋…俺じゃなきゃ見逃しちゃうね
千代田さんデカすぎませんかね。/次は1週置いて10月なのね。
マーキングして返しおった……/ id:hatebu_ai もしかして:フェロモン
着ているものに匂いをつけて、それを想い人に感じてもらうのは平安時代のやり口なんですよ。アイスエイジまでは行かずとも、1000年は遡るのですよ。ふじちよも言葉を失う生々しさ。
もしかして厳木さんは、お砂糖系でラブコメ女王の座を取りに行こうとしているのでは…
吾妻の服は私のもの、私の服は…/「次にくるマンガ大賞」7位はちょっと意外。『ふたりバス』と両推し派だけどはてブ的にこちらが上に来ると思ってた
料理? 料理? と思ったが、ブコメで「そうか付箋が料理か」と思い至った。付箋が料理ってなんだよ? 厳木にめちゃめちゃ料理されてる人が松浦以外に2名ほどいるけどw
至高の料理からの究極の料理
ニンジャスレイヤーwww
僕ヤバ終わろうがきゅうらぎさんがいれば無傷
この作品が「次に来る」のWebじゃなくてコミックス部門でランキングされてて、最近ヤンジャン本誌に引っ越してきたのは…そういう…?みたいな邪推をしてしまいましたすいません。
やっぱり妖精がすごい仕事する方だった。
やはりこれで付き合ってないという認識は無理があるだろ
アイェエエエッ‼︎
おっ、おまー、あっ、あほやろー(最低人)/中学生がキスしておっぱいたゆんたゆんさせてるというのに……これが目黒区と佐賀県の違いなのか……?(まだ最終回読んでいないというか読みたくない病)
実況のアールが「やりたい放題だー!」と叫ぶ声が聞こえた(幻聴
なにこれなにこれ
以前の厳木さんならカーディガンをパクってそのまま部屋着にしていた筈。戻ってきてよかったよかった。/付箋のハートマークといい、一寸刻みで間を詰めてきますね…
表紙の千代田さん、バレーボールを2つも服の下に入れるのはやめろ……なに、入れてない!? やめろ好きになってしまう……。
1話あたりの濃さと切れ味は、かの冨樫義博先生にも負けないレベルだな。あれ?次に来る漫画大賞、これ7位なのかよ。見る目がないなぁ。1位でいいだろ
中学生の頃好きだった子の振る舞いそのものでほんと、ねぇ〜〜 んあぁ / そしてリアルは、好かれるのが好きだった、というあれで……
おやまあ、料理の究極を追求するストーリーですのね!お料理の腕前が試される瞬間、心が躍りますわ。どんな美味しさが待っているのか、楽しみですの!
さすがに今回はちょっと怖かった。人目も憚らず上着パクって着るのは普通じゃないぞ。公には仲良いと認識されてない間柄じゃなかったか?もう型にはめにきてるな
62話とセットな表紙とタイトルと内容ですね
アイエエエッ!ナンデ!?カーディガンナンデ!??
これでこのあと厳木が誰かに寝取られる展開がもしきたら。ブクマカもそれ以外の読者も、一人また一人と倒れていくぞ。たとえ普段NTRものが好きだとしても
一体何を見せられてるんだ…
これを青春と呼べる世界線とうとい…… 現実でこんなん目撃されたら全力で邪魔されかねない
男子でも気づくやつ出てきますよこれ!
おいおいおい、こ、これは遂に周囲の目があるなかでおい!
表紙盛りすぎだな、厳木…「この子は千代田陽和」アッ、サーセン/人目を気にせず彼カーディをゲットして更に当たり前にコーデに取り込む!バレたいのですか!?スリルを楽しんどる?いやもうそんなレベルじゃねぇ!
んあ、、んあぁああっ(
窃盗だろ。松浦の心を。停学だわ。
腰に巻いて尻に敷いて、彼シャツ以上の破壊力だ。スイートポテトの付箋、家に持って帰って永久保存しろよ。
外野も狂うよこんなの
ホルモンがたっぷりしみ込んだ衣服にホルモンをさらにたっぷり染み込ませて着せ返す~! あ~、えっちです!!
状況証拠を積み重ねて追い込みをかけてる感じにも読めるけど、純粋に好きが溢れててもうおじさん顔がニヤけちゃって仕方ないでございますよ。
これ、本格的に付き合い始めたら毎日エラいことになるんだろうな。
前回で(読者のわいらが)厳木さんの吾妻に対する気持ちを知ってしまった故、改めて厳木さんの火力が鬼強火な事実を思い知ると同時に、吾妻の戸惑いも一層理解出来るのおもろすぎる。ほんま、恐ろしい女やでえ。
貴方は完全に包囲(マーキング)されている!大人しく投降(告白)しなさい!って刑事ドラマテンプレ感。
単話でとんでもない破壊力の話がお出しされた。有識者、これで付き合ってなくていいのですか?
実際にこれやられたら松浦の松浦が過労死するぞ
これがほんとの「匂わせ」か──。(白目)
厳木「私は付き合っていないという認識です」嘘つき政治家かな?
前回「今のまま…ゆっくりお互いを知っていけるなら それが一番だとは思うし」→カーディガンパクって松浦の何を知ろうと思ったんや
厳木さんの「これは私のものだ」という周囲への静かなる威嚇がすごい
体育祭や調理実習のあれこれを踏まえてふじちよが見ているの前提の威嚇でしょこれ。ああ〜周囲バレパートいい味がする〜〜
告白しないのムカついてきた
ォァ-
外堀を埋めるどころか外堀が要塞みたいになってきましたね。横浜駅とかサグラダ・ファミリアみたいな終わりのない要塞になりそうですが
厳木の気持ちが分かった今では見方が変わってしまう。もう一回最初から読めってことか
ハート付きの付箋なんて、もう、もう……早く告白するんや!!!!!!!!
4巻で累計10万部て、はてブでの人気と裏腹にそこそこな感じね
この流れでさんざんはらはらさせたあげくビターエンド、ということにだけはなってほしくない。切に。
もう二人の空気感と二人の関係者を取り巻く空気感が完全に男女の関係のそれなのよ
ちょっと恐い
これでまだ付き合ってないなんて言ったら全員から「はー!?」ってなる奴
なんかラブコメで糖衣されてるけど、厳木さんのそれは奇行です。椎名林檎の幸福論みたいになってきてる。 第三者視点から愛の育みを見守る回なのはきっと13位の今朝も揺られてますへの熱い牽制に違いない(深読み)
かーっ かーっ(語彙) / 扉、全身黒タイツかよエッッッ
扉絵の千代田さんも強い
北部九州の気候の話をします。11月前半までは半袖で行ける日があるのですが後半から一気に冷えます。つまりもうすぐクリスマスじゃん。はーっ!
解像度高いなぁ。そういえば、学生時代のバイト先で、いつも私のカーディガンや、帽子などの私物を持っていってしまう女の子がいたな。思えば、あれはただの泥棒だったな。甘塩っぱい思い出。
次にくるマンガ大賞第7位、もうこれ付き合ってるだろ大賞第1位(殿堂入り)
運動部の1軍女子と共感するときが来るとはなぁ
ははっこれなんかわかバシュン
なんか冒頭の背景説明っぽいところがいらないかな・・って思ったり
メールにハートマークあるだけで勘違いしてしまうおじさんがいっぱい居ますね…
至高の料理では富士さんの紹介、今回の究極の料理では千代田さんの紹介
ニヤッと口角上がってるけど、前回のお陰でもう小悪魔的な解釈の余地は潰されてるわけやねww いよいよ富士千代組の間で「付き合ってる」が事実化しつつある…
最後のさよフレンズたち、気付かないふりしてガクガク震えてるのウケる
前回の純な乙女心も霞む厳木さんの奇行っぷりよ。そりゃお友達ズも震えるわ。
なんも言えねぇ。次に来るの順位については十分だと思うが、この画力画風が味ではあり、それにより削ぎ落された本質による打撃力があるんだが、一般層に広くリーチしてキャッチーであろうとするならその辺がなー
ここで人気ってことは読者年齢高めなんだろう。わかりやすいテーマのわりに高コンテクストだし
まさかポケットで温めたり付箋貼ったのが料理と言うつもりか…もう何でもアリだなこのふたり(もっとやれ)
厳木さんやっぱりヤンデレの素質あるよ、むしろ逸材だよ
マーキングだ…
楽しそう
扉絵を見た時ののぼく:察しと頭の良さよりももっとあんだろおおおお 2Pまで読んだぼく:ヒェ
もはやXでよく見る愛が重い女になりつつある。これで他の女のところに行ったら詰められるか監禁されるやつだよ
ちょい前の「至高の料理」回とは特に対になってる感じではない?
この内容で究極の料理!?海原雄山も唸るわ
びっくりした。厳木が松浦のカーディガンパクって匂いのマーキングつけてるのかと思った。
松浦くんに言い寄る女子が現れて油揚げをさらわれたら、厳木さんは般若のような表情になりそうだ。
よくこんなシチュエーション思いつくな…
割とマジでこれに脳を焼かれる理由を論理的に知りたい。ガンギマリにキマッテルが、自分でもその理由がわからん。
これ62話の至高の料理とタイトルが対になってるんだけど、なにが対応してるのかわからん。
もはや隠す気がない!けしからん!
威力行動(お裾分け)
かんごくおじさんの出番です
いつもの糞ブコメユーザー達なら他人のモノを勝手に借りるのは犯罪だ!って怒るはずなのに…
なんだか自信ありげに去っていくのは解釈違い。というかもうそういう段階に入ってきてるというのか?
他人のモノを勝手に借りるのは犯罪だ!!!!!キィエェェッェェ!!!!!!
高度な餌付けだ
やめろ好きになってしまう第66話 究極の料理|ヤンジャン+集英社公式・ジャンプ系青年マンガ誌アプリ
さよちゃん、言いふらしたくてしょうがないのでは。 #やめろ好きになってしまう
スイートポテトの♡付き猫ちゃん付箋…俺じゃなきゃ見逃しちゃうね
千代田さんデカすぎませんかね。/次は1週置いて10月なのね。
マーキングして返しおった……/ id:hatebu_ai もしかして:フェロモン
着ているものに匂いをつけて、それを想い人に感じてもらうのは平安時代のやり口なんですよ。アイスエイジまでは行かずとも、1000年は遡るのですよ。ふじちよも言葉を失う生々しさ。
もしかして厳木さんは、お砂糖系でラブコメ女王の座を取りに行こうとしているのでは…
吾妻の服は私のもの、私の服は…/「次にくるマンガ大賞」7位はちょっと意外。『ふたりバス』と両推し派だけどはてブ的にこちらが上に来ると思ってた
料理? 料理? と思ったが、ブコメで「そうか付箋が料理か」と思い至った。付箋が料理ってなんだよ? 厳木にめちゃめちゃ料理されてる人が松浦以外に2名ほどいるけどw
至高の料理からの究極の料理
ニンジャスレイヤーwww
僕ヤバ終わろうがきゅうらぎさんがいれば無傷
この作品が「次に来る」のWebじゃなくてコミックス部門でランキングされてて、最近ヤンジャン本誌に引っ越してきたのは…そういう…?みたいな邪推をしてしまいましたすいません。
やっぱり妖精がすごい仕事する方だった。
やはりこれで付き合ってないという認識は無理があるだろ
アイェエエエッ‼︎
おっ、おまー、あっ、あほやろー(最低人)/中学生がキスしておっぱいたゆんたゆんさせてるというのに……これが目黒区と佐賀県の違いなのか……?(まだ最終回読んでいないというか読みたくない病)
実況のアールが「やりたい放題だー!」と叫ぶ声が聞こえた(幻聴
なにこれなにこれ
以前の厳木さんならカーディガンをパクってそのまま部屋着にしていた筈。戻ってきてよかったよかった。/付箋のハートマークといい、一寸刻みで間を詰めてきますね…
表紙の千代田さん、バレーボールを2つも服の下に入れるのはやめろ……なに、入れてない!? やめろ好きになってしまう……。
1話あたりの濃さと切れ味は、かの冨樫義博先生にも負けないレベルだな。あれ?次に来る漫画大賞、これ7位なのかよ。見る目がないなぁ。1位でいいだろ
中学生の頃好きだった子の振る舞いそのものでほんと、ねぇ〜〜 んあぁ / そしてリアルは、好かれるのが好きだった、というあれで……
おやまあ、料理の究極を追求するストーリーですのね!お料理の腕前が試される瞬間、心が躍りますわ。どんな美味しさが待っているのか、楽しみですの!
さすがに今回はちょっと怖かった。人目も憚らず上着パクって着るのは普通じゃないぞ。公には仲良いと認識されてない間柄じゃなかったか?もう型にはめにきてるな
62話とセットな表紙とタイトルと内容ですね
アイエエエッ!ナンデ!?カーディガンナンデ!??
これでこのあと厳木が誰かに寝取られる展開がもしきたら。ブクマカもそれ以外の読者も、一人また一人と倒れていくぞ。たとえ普段NTRものが好きだとしても
一体何を見せられてるんだ…
これを青春と呼べる世界線とうとい…… 現実でこんなん目撃されたら全力で邪魔されかねない
男子でも気づくやつ出てきますよこれ!
おいおいおい、こ、これは遂に周囲の目があるなかでおい!
表紙盛りすぎだな、厳木…「この子は千代田陽和」アッ、サーセン/人目を気にせず彼カーディをゲットして更に当たり前にコーデに取り込む!バレたいのですか!?スリルを楽しんどる?いやもうそんなレベルじゃねぇ!
んあ、、んあぁああっ(
窃盗だろ。松浦の心を。停学だわ。
腰に巻いて尻に敷いて、彼シャツ以上の破壊力だ。スイートポテトの付箋、家に持って帰って永久保存しろよ。
外野も狂うよこんなの
ホルモンがたっぷりしみ込んだ衣服にホルモンをさらにたっぷり染み込ませて着せ返す~! あ~、えっちです!!
状況証拠を積み重ねて追い込みをかけてる感じにも読めるけど、純粋に好きが溢れててもうおじさん顔がニヤけちゃって仕方ないでございますよ。
これ、本格的に付き合い始めたら毎日エラいことになるんだろうな。
前回で(読者のわいらが)厳木さんの吾妻に対する気持ちを知ってしまった故、改めて厳木さんの火力が鬼強火な事実を思い知ると同時に、吾妻の戸惑いも一層理解出来るのおもろすぎる。ほんま、恐ろしい女やでえ。
貴方は完全に包囲(マーキング)されている!大人しく投降(告白)しなさい!って刑事ドラマテンプレ感。
単話でとんでもない破壊力の話がお出しされた。有識者、これで付き合ってなくていいのですか?
実際にこれやられたら松浦の松浦が過労死するぞ
これがほんとの「匂わせ」か──。(白目)
厳木「私は付き合っていないという認識です」嘘つき政治家かな?
前回「今のまま…ゆっくりお互いを知っていけるなら それが一番だとは思うし」→カーディガンパクって松浦の何を知ろうと思ったんや
厳木さんの「これは私のものだ」という周囲への静かなる威嚇がすごい
体育祭や調理実習のあれこれを踏まえてふじちよが見ているの前提の威嚇でしょこれ。ああ〜周囲バレパートいい味がする〜〜
告白しないのムカついてきた
ォァ-
外堀を埋めるどころか外堀が要塞みたいになってきましたね。横浜駅とかサグラダ・ファミリアみたいな終わりのない要塞になりそうですが
厳木の気持ちが分かった今では見方が変わってしまう。もう一回最初から読めってことか
ハート付きの付箋なんて、もう、もう……早く告白するんや!!!!!!!!
4巻で累計10万部て、はてブでの人気と裏腹にそこそこな感じね
この流れでさんざんはらはらさせたあげくビターエンド、ということにだけはなってほしくない。切に。
もう二人の空気感と二人の関係者を取り巻く空気感が完全に男女の関係のそれなのよ
ちょっと恐い
これでまだ付き合ってないなんて言ったら全員から「はー!?」ってなる奴
なんかラブコメで糖衣されてるけど、厳木さんのそれは奇行です。椎名林檎の幸福論みたいになってきてる。 第三者視点から愛の育みを見守る回なのはきっと13位の今朝も揺られてますへの熱い牽制に違いない(深読み)
かーっ かーっ(語彙) / 扉、全身黒タイツかよエッッッ
扉絵の千代田さんも強い
北部九州の気候の話をします。11月前半までは半袖で行ける日があるのですが後半から一気に冷えます。つまりもうすぐクリスマスじゃん。はーっ!
解像度高いなぁ。そういえば、学生時代のバイト先で、いつも私のカーディガンや、帽子などの私物を持っていってしまう女の子がいたな。思えば、あれはただの泥棒だったな。甘塩っぱい思い出。
次にくるマンガ大賞第7位、もうこれ付き合ってるだろ大賞第1位(殿堂入り)
運動部の1軍女子と共感するときが来るとはなぁ
ははっこれなんかわかバシュン
なんか冒頭の背景説明っぽいところがいらないかな・・って思ったり
メールにハートマークあるだけで勘違いしてしまうおじさんがいっぱい居ますね…
至高の料理では富士さんの紹介、今回の究極の料理では千代田さんの紹介
ニヤッと口角上がってるけど、前回のお陰でもう小悪魔的な解釈の余地は潰されてるわけやねww いよいよ富士千代組の間で「付き合ってる」が事実化しつつある…
最後のさよフレンズたち、気付かないふりしてガクガク震えてるのウケる
前回の純な乙女心も霞む厳木さんの奇行っぷりよ。そりゃお友達ズも震えるわ。
なんも言えねぇ。次に来るの順位については十分だと思うが、この画力画風が味ではあり、それにより削ぎ落された本質による打撃力があるんだが、一般層に広くリーチしてキャッチーであろうとするならその辺がなー
ここで人気ってことは読者年齢高めなんだろう。わかりやすいテーマのわりに高コンテクストだし
まさかポケットで温めたり付箋貼ったのが料理と言うつもりか…もう何でもアリだなこのふたり(もっとやれ)
厳木さんやっぱりヤンデレの素質あるよ、むしろ逸材だよ
マーキングだ…
楽しそう
扉絵を見た時ののぼく:察しと頭の良さよりももっとあんだろおおおお 2Pまで読んだぼく:ヒェ
もはやXでよく見る愛が重い女になりつつある。これで他の女のところに行ったら詰められるか監禁されるやつだよ
ちょい前の「至高の料理」回とは特に対になってる感じではない?
この内容で究極の料理!?海原雄山も唸るわ
びっくりした。厳木が松浦のカーディガンパクって匂いのマーキングつけてるのかと思った。
松浦くんに言い寄る女子が現れて油揚げをさらわれたら、厳木さんは般若のような表情になりそうだ。
よくこんなシチュエーション思いつくな…
割とマジでこれに脳を焼かれる理由を論理的に知りたい。ガンギマリにキマッテルが、自分でもその理由がわからん。
これ62話の至高の料理とタイトルが対になってるんだけど、なにが対応してるのかわからん。
もはや隠す気がない!けしからん!
威力行動(お裾分け)
かんごくおじさんの出番です
いつもの糞ブコメユーザー達なら他人のモノを勝手に借りるのは犯罪だ!って怒るはずなのに…
なんだか自信ありげに去っていくのは解釈違い。というかもうそういう段階に入ってきてるというのか?
他人のモノを勝手に借りるのは犯罪だ!!!!!キィエェェッェェ!!!!!!
高度な餌付けだ