信頼って一度失うとこうなるんですね
“ちょっと前騒ぎになったアパレルのアレかと思ったら別にあるのか”
面白。
この会社名ってどうなん?ストレートエッジにこだわりのある吉田豪とかは、文句つけといたほうがいいんでは?
だいたい募集するまでもなく編集者についてくるから編集をスカウトしてくるのが早いがレーベルで募集かけてるあたり編集からも避けられてるのだろうか
“本投稿は事実を摘示しているものであり侮辱罪にはあたらず、新たな取引をするクリエイターに参考情報を提供するという公益性のある目的のために発信しているものであり名誉毀損罪にもあたらない認識”おまじないだ
元取引先の弁護士兼作家から公開で注意喚起されるのエグすぎるでしょ
チートの王ってエタったあとどうなったんだっけ
イアン・マッケイにまず許可取ろうぜ。
ストレートエッジが関わっているHykeComicはレーベル存続だがアプリサービスからは撤退しちゃう現状で、別に新しいマンガレーベルを立ち上げるんだ。再整理でもして大手漫画アプリサービスに売り込むのかな?
法的なポイントをしっかり押さえているな、と思ったら弁護士さんでしたか。納得。
関わるのは損だな・・
この前のと違う会社なのか。社名つける時にどういうワードか調べないのかな。
弁護士として一般論を語ってる、というわけじゃなく自己の体験ということなんだ。 https://x.com/hotate_shinkawa/status/2099862313008525793 今のところ反論らしきものはないな。
三木一馬氏、今見たらフォローしてたわ。今はどうなんだろうな
一回でも悪いことをした人って別の道にいけばいいのにね。同じ道でやっても、いずれ悪事はバレるだろうし。
あんまり影響を受けてなさそう
『小説家として同社と取引をした際、虚偽の説明をされたり、重要な事実が隠された状態で執筆させた。事実が露見して問い詰めたところ「僕たちはもうお荷物なので」と作家と作品を残してプロジェクトから逃走』
今のラノベ業界なんてどこも「適当に作家集めて売れなきゃ使い捨て」方針じゃないの? 売れなくても根気良く育てますなんてレーベル現存するか?
縦読み漫画の総括はどこかでやってるんだろうか
え、これに即座に反論なり謝罪なりしないのならその時点でもう無理じゃないのこれ?
原作者・漫画家・フリー編集者すべて募集…って全部じゃん! 三木一馬というネームバリューに人は集まるかも知れないけど、このレーベルの優位性や独自性ってなんだろうな…と考えさせられる。
被害者からの告発
今は作家や下請を雑に扱うとネットで刺される時代になったな。良い事なのかはわからん。外野のネット民は言い分の正当性にかかわらず復讐劇が見たいだけだろうしな。
具体性がない報告で正直よくわからん
酒飲んでそう
作家と編集なんて相性あると思うけど、反論あるんだろうか
要は「自分は座っているだけで原稿持ってきたら見てやってもいい、売れそうなら出版にかけあってやってもいい、売れたらみとめてやってもいい」ってやことでしょ?こんな奴に持っていくなら出版社持ちこめ。
弁護士氏の方もどこまで信用していいのやら……
ストレートエッジ社自体はもう設立10年にもなるので…。
新川帆立先生ここまで言って大丈夫かとおもったら弁護士なのか。強い。Wikipediaを見たら盤石の強さである。
弁護士に法律のことで戦えるつもりはないんだが、こんな具体性のない内容で相手を貶すのって法的にありなのか。実際何が悪かったのか分からないまま悪評だけが広まるべ。
出版社なんてどうせゴミだからこっちが利用してやるくらいのマインドがよいのではないか
三木一馬自体がもう信頼出来ない人なんすよね 事業も正直成功してるのって何かあるのか疑問
どっちが正しいかというより、両方を見た上でどうするか考えてねって話だね。
小説家などのマネジメントをやってる会社は数が少ないので表に出る時には炎上するよねぇ
正直今の既存出版社も今後法的な意味でかなり危うい点を最近みてるから新興はもっとヤバい…というかヤバい策を取らないとやっていけないし、土俵に上がれないから自力で売上が立つベテラン以外は近寄るの相当博打
弁護士ならその時に訴えて勝ってるってこと?そうじゃないなら主観ではなく客観的な事実かどうかは他者には分からないよね?
https://www.j-n.co.jp/news/714/
事実陳列罪で訴えられる可能性が微
眉唾とはいえ、独立後に三木さんが新規ヒットさせたのはあんまり記憶が無い上にLINEノベルでやらかした記憶が強くって、正直あんまりストレートエッジは信用していなかったりする
茨城県立土浦第一高等学校 卒業。囲碁部で全国大会に出場東京大学法学部 卒業、東京大学法科大学院 修了。司法試験合格司法修習中に最高位戦日本プロ麻雀協会のプロテストに首席合格/すご そんな人も悪意は弾けない
ストレートエッジがマンガレーベルを設立、原作者・漫画家を募集→弁護士でもある小説家が注意喚起「都合が悪くなるとすぐ逃げる可能性があるとご認識のうえ、チャレンジされたほうがよいかと」
信頼って一度失うとこうなるんですね
“ちょっと前騒ぎになったアパレルのアレかと思ったら別にあるのか”
面白。
この会社名ってどうなん?ストレートエッジにこだわりのある吉田豪とかは、文句つけといたほうがいいんでは?
だいたい募集するまでもなく編集者についてくるから編集をスカウトしてくるのが早いがレーベルで募集かけてるあたり編集からも避けられてるのだろうか
“本投稿は事実を摘示しているものであり侮辱罪にはあたらず、新たな取引をするクリエイターに参考情報を提供するという公益性のある目的のために発信しているものであり名誉毀損罪にもあたらない認識”おまじないだ
元取引先の弁護士兼作家から公開で注意喚起されるのエグすぎるでしょ
チートの王ってエタったあとどうなったんだっけ
イアン・マッケイにまず許可取ろうぜ。
ストレートエッジが関わっているHykeComicはレーベル存続だがアプリサービスからは撤退しちゃう現状で、別に新しいマンガレーベルを立ち上げるんだ。再整理でもして大手漫画アプリサービスに売り込むのかな?
法的なポイントをしっかり押さえているな、と思ったら弁護士さんでしたか。納得。
関わるのは損だな・・
この前のと違う会社なのか。社名つける時にどういうワードか調べないのかな。
弁護士として一般論を語ってる、というわけじゃなく自己の体験ということなんだ。 https://x.com/hotate_shinkawa/status/2099862313008525793 今のところ反論らしきものはないな。
三木一馬氏、今見たらフォローしてたわ。今はどうなんだろうな
一回でも悪いことをした人って別の道にいけばいいのにね。同じ道でやっても、いずれ悪事はバレるだろうし。
あんまり影響を受けてなさそう
『小説家として同社と取引をした際、虚偽の説明をされたり、重要な事実が隠された状態で執筆させた。事実が露見して問い詰めたところ「僕たちはもうお荷物なので」と作家と作品を残してプロジェクトから逃走』
今のラノベ業界なんてどこも「適当に作家集めて売れなきゃ使い捨て」方針じゃないの? 売れなくても根気良く育てますなんてレーベル現存するか?
縦読み漫画の総括はどこかでやってるんだろうか
え、これに即座に反論なり謝罪なりしないのならその時点でもう無理じゃないのこれ?
原作者・漫画家・フリー編集者すべて募集…って全部じゃん! 三木一馬というネームバリューに人は集まるかも知れないけど、このレーベルの優位性や独自性ってなんだろうな…と考えさせられる。
被害者からの告発
今は作家や下請を雑に扱うとネットで刺される時代になったな。良い事なのかはわからん。外野のネット民は言い分の正当性にかかわらず復讐劇が見たいだけだろうしな。
具体性がない報告で正直よくわからん
酒飲んでそう
作家と編集なんて相性あると思うけど、反論あるんだろうか
要は「自分は座っているだけで原稿持ってきたら見てやってもいい、売れそうなら出版にかけあってやってもいい、売れたらみとめてやってもいい」ってやことでしょ?こんな奴に持っていくなら出版社持ちこめ。
弁護士氏の方もどこまで信用していいのやら……
ストレートエッジ社自体はもう設立10年にもなるので…。
新川帆立先生ここまで言って大丈夫かとおもったら弁護士なのか。強い。Wikipediaを見たら盤石の強さである。
弁護士に法律のことで戦えるつもりはないんだが、こんな具体性のない内容で相手を貶すのって法的にありなのか。実際何が悪かったのか分からないまま悪評だけが広まるべ。
出版社なんてどうせゴミだからこっちが利用してやるくらいのマインドがよいのではないか
三木一馬自体がもう信頼出来ない人なんすよね 事業も正直成功してるのって何かあるのか疑問
どっちが正しいかというより、両方を見た上でどうするか考えてねって話だね。
小説家などのマネジメントをやってる会社は数が少ないので表に出る時には炎上するよねぇ
正直今の既存出版社も今後法的な意味でかなり危うい点を最近みてるから新興はもっとヤバい…というかヤバい策を取らないとやっていけないし、土俵に上がれないから自力で売上が立つベテラン以外は近寄るの相当博打
弁護士ならその時に訴えて勝ってるってこと?そうじゃないなら主観ではなく客観的な事実かどうかは他者には分からないよね?
https://www.j-n.co.jp/news/714/
事実陳列罪で訴えられる可能性が微
眉唾とはいえ、独立後に三木さんが新規ヒットさせたのはあんまり記憶が無い上にLINEノベルでやらかした記憶が強くって、正直あんまりストレートエッジは信用していなかったりする
茨城県立土浦第一高等学校 卒業。囲碁部で全国大会に出場東京大学法学部 卒業、東京大学法科大学院 修了。司法試験合格司法修習中に最高位戦日本プロ麻雀協会のプロテストに首席合格/すご そんな人も悪意は弾けない