青バッチでは
鏡花水月くらった?/ワンパンマンみたいに書き直してもいいのよ。帝国編はあんまり面白くないし、作者も展開悩んでいるかもしれない。
RPG世界観におけるクリア後の物語だったので、復活クヴァールや裏ボスソリテールあたりはその路線上だが、七崩賢や帝国編は当初路線からはズレてる感あるかなぁ。語られない魔王が物語上の鍵なのかね。
何が面白いって多分原作者以上に原作に詳しいよなってガチファンの集いである。原作者そこまで真剣に考えてないと思うけどなあ。特に今の話全然タイトル関係ないしな。整合性合わせるためのファン考察って感じ。
身の丈に合わないヒットになってしまって原作者が相当苦しんでいる感じはするね
魔王城があった北の果てには死者と話せる場所らしい的な流れで、ヒンメルに会いに行こうかって感じでそこに向かっていたけど、今そんな流れなのか……最新話で過去のヒンメルと共闘する流れだったのは覚えている
ときどきおもいだしてあげてね
オリオールという永遠に辿りつかない遠いところへなぜかみんな歳も取らずに昔を振り返りつつ旅をしていく短編集みたいな感じでずっと続いててくれてもいいと思う。
さらに人間同士のバトルも始まっちゃった。人間より速くて頑丈な魔族や魔物とさんざん戦って来ただろうに,人間の戦士がものすごい脅威みたいに突然言われてもな。
初期ののんびりした雰囲気が好きってのは分かる。それはそれとして「葬送」は長命種として関わった人間を見送る立場からのタイトルと思っていた。同行のフェルンやシュタルクもいずれ見送ることになるしね
漫画は戦わせておけば枚数が稼げる。ドラゴンボールが探索からいつの間にやら闘争漫画になって離れた口なので、行き詰ったらさっさと話しをまとめて終わらせろといつも思っている。
人それぞれの感性により いろんな解釈があるなと思わされた
フリーレンは魔族の設定が一番すげえとこな漫画だと思ってる。原作者はめっちゃ考えてるか、ノリがたまたま現在のみんなの気分と噛み合っただけかどっちだろって思ってアニメを見てたけど、なんか迷走してんのか。
少年漫画はどうしても産業構造的に「バトルがメイン」になってしまう強い引力があるから。漫画家・原作者はこの引力に負けないよう当初は意志をもっているけど、引力に引かれて行くのよ。担当編集は引力側だからね。
バトルメインになるのは少年誌長期連載の宿命かなあ…と思って見てる/「魔族を多く葬ったから葬送のフリーレン」ってのは後付だろう 葬送って単に殺すって意味じゃないでしょ
フリーレン1話!!!!10年旅して今更フリーレンの時間感覚に驚くヒンメルと!!!!「50年も100年も彼女にとっては些細なもの」と言う矛盾の塊ヒンメル!!!!!!!これの考察は面白かった!!!!すごいよこの漫画
もっと時間経過早いと思ってたのでそこは意外だった。いまだにフェルンもシュタルクも少年少女だし
まあたしかに
ちゃんと安定的に連載できる内容にしてくれたらそれで良い。ハンターハンター形式は追ってる側はきついよ。もちろん体調不良で無理が効かないなら、そっちを優先して欲しいけど。
つかいつまで休載してるのかって感じだよ。大人の事情もあるんだろうけどこのままだとサンデーがフリーレンというコンテンツがあるけど載ってない雑誌になっちゃうじゃん。量子力学じゃあるまいし
バトルにすると楽って赤松が言うてたな。
最後にサンデー載ったのいつだっけ?という方が問題だわな。なんかのパーティーに出てたような記憶があるがよく覚えていない。
古事記も長期連載化してバトルものになったしね、あるある
いつの話をしているんだ。今は葬送も魔族も放っといて人間同士で争ってるじゃないか
まあ「どうしてこうなった?」感はなくもない。「しかし北部は今も魔族に」という、本来はサイドストーリーだったところを膨らまし過ぎたとかなんかなあ。
設定上、北部が魔族の本拠地なんだから、北に近づけば近づく程に魔族との激戦区になるし、北国が国体を維持してたら魔族に対抗できる軍事的に強い権威主義国家になるのも避けられないよな。
葬送に「魔族殺しのエキスパート」という意味を込めたタイトル回収は正直無理やりすぎと思ってる
押井守曰くアクションシーンは時間が止まる。物語を引っ張る時は永遠とアクションシーンを続けると良いらしい。
まあ反響が大きかった路線に舵を切るのはよくある事。「リボーン」とかギャグ漫画だったのに完全にシリアス異能バトルにシフトした
多分、フェルンもシュタルクももっと早く退場して次々と新しい仲間と旅して亡くなって、というコンセプトで仲間を葬送していくフリーレン、じゃなかったのかな。
でもバトルの時に流れるBGMが好きなんだよな。
魔族ありきの設定なんだからしょうがない気もする。感動的な良い話だけ考えるのも大変だろうし。
バトルのほうが人気があるから。人気が出てくれば大衆受けのいいストーリーになるのは自然なこと
産業とか人気よりは作者の労力として戦闘ものにまとめた方が楽なんだろうと思う。ある程度定型的に進めても画面が映えるので
いろんな街に行っていろんないい話をやっていく男はつらいよ方式が良かったと思ったけどいまそんな感じなのか
おれアニメだけ見たにわかだけど、確かに序盤ののんびり感と、魔族とのバトルメインの後半はだいぶ違うような…。
鶴見中尉が「いわば、葬送のフリーレンか」と言ったシーンは痺れたわ
見どころ化
ドラゴンボールだってそうだろ。そっちの方がエンタメとして広く受け入れられる。前半のエモいのは実は大衆向けではない。ところで作者、回復したのかな
わかる。バトル中心になるとどうしても子供っぽくなる。たまにでいいのにね。
上位コメ、「身の丈に合わない」とかナニサマ!?失礼過ぎるやろ!(怒)
魔王を倒したとはいえ魔族は健在で人類との敵対関係は継続しており、その最前線でゴタゴタしてる北端を目指すのだから、バトルがあるのは当たり前では?あと、少年誌に連載してるんだから当初からの予定通りだろ。
そうそうにクライマックスが来るわけないので、 長い目で見よう
ゴルゴみたいに脚本家を別で雇ってショートショートみたいなのやればええんちゃうのん
それが連載漫画の宿命だ。
つーても、おばあちゃんの墓参り路線だとここまでヒットしなかったかも…ディープとポップの匙加減がむつかしいね創作は 原作者「そんなにバトルが読みたいなら入れてやる!」読者「え───?!」
迷走してる噂は聞くようになったね。元々読み切りで出落ちだったのに、予想外にネットで男性人気か出て、アニメ化してから女児人気が爆発し、ターゲット層が二転三転してしまった
初期の戦闘のない、オチも締まりも無い、終わったような終わってないような尻切れトンボみたいな回のことを回顧してるんだとしたら、アレはお話回すの下手なだけな気はする。そのコマ割りでお話畳むんだ的な。
葬送の話してると葬送が来るぞ
ブリーチは死神代行編が好きだったからわかるよフリーレンは最初しか読んでないけど
思ってたんと違うという感想はいいけど、なんか勝手に憶測してるのはなんなんだ
アニメしか見てないけど同じことを考えてる。ファンタジー世界でヒューマンドラマを主軸に置いたのが魅力だと思っているので結局バトルものになってしまうのは残念。
少年漫画だからね
いや魔族が「葬送の」フリーレンと呼んでいたのだから戦場で敵から付けられた二つ名の可能性が高いでしょ。タイトルで長命なので仲間も見送るという意味と紐づけたのはダブルミーニング
喧嘩口調のオタクは嫌なもんだな。好きに解釈させろや。
フリーレンはギャグマンガだってば。少なくとも作者はそのつもりで書いてるはず。
現代のキン肉マンみたいなやつ。
ドラゴンボールZだってそうなんですよ!戦闘力がインフレしていく世界が少年誌です!← こうですか?
テコ入れでバトルものになるやつ
アニメ化すると大抵原作の更新が止まるか遅延するのでアニメ化は終わりのお知らせ。作者はアニメ化は嬉しいのだろうけど、鬼滅やフリーレンクラスのヒットは稀で、大半は微妙な作りで消費されて終わり
人間同士のバトル、どこまで最初から計画されていたのかな
それでよく青春のやり直しみたいな話にもってけたなと思うよ
と言うか作者が終わらせたいのに安易な路線変更で引き伸ばしてる編集が無能当初の想定で終われば名作になった。みんなが黒執事の作者みたいにバトル物に上手いこと舵取れるわけじゃないのだ
それは少年・青年漫画でやる以上は仕方ないところがあるな。ただし漫画は戦闘シーンが下手なので・・・/作者としては風呂敷広げすぎちゃったという感はあるかもな
普通に考えて残党多過ぎるよな。編集がバトル方向に仕向けたのでは。だからモチベわかずに執筆止まってる疑惑
人同士の動機の薄弱な戦いが始まってから興味失ったけど、今どうなってるの。強キャラが出るほど魔王討伐の意義が薄れるし、バトル漫画は他にいくらでもある
俺はそれでジャンプ購読をやめた
黄金郷はめっちゃ好きなんだけど、ヒンメルが生きていたら放置して魔王を倒しに行くのだろうか。少し引っかかるよね。あのエピソードの中でヒンメル出てこなかったから余計に気になる
鬼滅のほんと最初の方、半分鬼になった人間をどう扱うか、というメッセージがあったように思うがバトルが続く漫画になってしまった
逆だな、初期の雰囲気の話はもう飽きるほど書いちゃったので物語の核心に迫るタイミングまで引っ張りすぎた
『葬送のフリーレン』いつから魔族とのバトルがメインになった?→初期の雰囲気が好きだったという声から「旅の目的は慰霊じゃない」とタイトルの“葬送”の意味を探る議論に
青バッチでは
鏡花水月くらった?/ワンパンマンみたいに書き直してもいいのよ。帝国編はあんまり面白くないし、作者も展開悩んでいるかもしれない。
RPG世界観におけるクリア後の物語だったので、復活クヴァールや裏ボスソリテールあたりはその路線上だが、七崩賢や帝国編は当初路線からはズレてる感あるかなぁ。語られない魔王が物語上の鍵なのかね。
何が面白いって多分原作者以上に原作に詳しいよなってガチファンの集いである。原作者そこまで真剣に考えてないと思うけどなあ。特に今の話全然タイトル関係ないしな。整合性合わせるためのファン考察って感じ。
身の丈に合わないヒットになってしまって原作者が相当苦しんでいる感じはするね
魔王城があった北の果てには死者と話せる場所らしい的な流れで、ヒンメルに会いに行こうかって感じでそこに向かっていたけど、今そんな流れなのか……最新話で過去のヒンメルと共闘する流れだったのは覚えている
ときどきおもいだしてあげてね
オリオールという永遠に辿りつかない遠いところへなぜかみんな歳も取らずに昔を振り返りつつ旅をしていく短編集みたいな感じでずっと続いててくれてもいいと思う。
さらに人間同士のバトルも始まっちゃった。人間より速くて頑丈な魔族や魔物とさんざん戦って来ただろうに,人間の戦士がものすごい脅威みたいに突然言われてもな。
初期ののんびりした雰囲気が好きってのは分かる。それはそれとして「葬送」は長命種として関わった人間を見送る立場からのタイトルと思っていた。同行のフェルンやシュタルクもいずれ見送ることになるしね
漫画は戦わせておけば枚数が稼げる。ドラゴンボールが探索からいつの間にやら闘争漫画になって離れた口なので、行き詰ったらさっさと話しをまとめて終わらせろといつも思っている。
人それぞれの感性により いろんな解釈があるなと思わされた
フリーレンは魔族の設定が一番すげえとこな漫画だと思ってる。原作者はめっちゃ考えてるか、ノリがたまたま現在のみんなの気分と噛み合っただけかどっちだろって思ってアニメを見てたけど、なんか迷走してんのか。
少年漫画はどうしても産業構造的に「バトルがメイン」になってしまう強い引力があるから。漫画家・原作者はこの引力に負けないよう当初は意志をもっているけど、引力に引かれて行くのよ。担当編集は引力側だからね。
バトルメインになるのは少年誌長期連載の宿命かなあ…と思って見てる/「魔族を多く葬ったから葬送のフリーレン」ってのは後付だろう 葬送って単に殺すって意味じゃないでしょ
フリーレン1話!!!!10年旅して今更フリーレンの時間感覚に驚くヒンメルと!!!!「50年も100年も彼女にとっては些細なもの」と言う矛盾の塊ヒンメル!!!!!!!これの考察は面白かった!!!!すごいよこの漫画
もっと時間経過早いと思ってたのでそこは意外だった。いまだにフェルンもシュタルクも少年少女だし
まあたしかに
ちゃんと安定的に連載できる内容にしてくれたらそれで良い。ハンターハンター形式は追ってる側はきついよ。もちろん体調不良で無理が効かないなら、そっちを優先して欲しいけど。
つかいつまで休載してるのかって感じだよ。大人の事情もあるんだろうけどこのままだとサンデーがフリーレンというコンテンツがあるけど載ってない雑誌になっちゃうじゃん。量子力学じゃあるまいし
バトルにすると楽って赤松が言うてたな。
最後にサンデー載ったのいつだっけ?という方が問題だわな。なんかのパーティーに出てたような記憶があるがよく覚えていない。
古事記も長期連載化してバトルものになったしね、あるある
いつの話をしているんだ。今は葬送も魔族も放っといて人間同士で争ってるじゃないか
まあ「どうしてこうなった?」感はなくもない。「しかし北部は今も魔族に」という、本来はサイドストーリーだったところを膨らまし過ぎたとかなんかなあ。
設定上、北部が魔族の本拠地なんだから、北に近づけば近づく程に魔族との激戦区になるし、北国が国体を維持してたら魔族に対抗できる軍事的に強い権威主義国家になるのも避けられないよな。
葬送に「魔族殺しのエキスパート」という意味を込めたタイトル回収は正直無理やりすぎと思ってる
押井守曰くアクションシーンは時間が止まる。物語を引っ張る時は永遠とアクションシーンを続けると良いらしい。
まあ反響が大きかった路線に舵を切るのはよくある事。「リボーン」とかギャグ漫画だったのに完全にシリアス異能バトルにシフトした
多分、フェルンもシュタルクももっと早く退場して次々と新しい仲間と旅して亡くなって、というコンセプトで仲間を葬送していくフリーレン、じゃなかったのかな。
でもバトルの時に流れるBGMが好きなんだよな。
魔族ありきの設定なんだからしょうがない気もする。感動的な良い話だけ考えるのも大変だろうし。
バトルのほうが人気があるから。人気が出てくれば大衆受けのいいストーリーになるのは自然なこと
産業とか人気よりは作者の労力として戦闘ものにまとめた方が楽なんだろうと思う。ある程度定型的に進めても画面が映えるので
いろんな街に行っていろんないい話をやっていく男はつらいよ方式が良かったと思ったけどいまそんな感じなのか
おれアニメだけ見たにわかだけど、確かに序盤ののんびり感と、魔族とのバトルメインの後半はだいぶ違うような…。
鶴見中尉が「いわば、葬送のフリーレンか」と言ったシーンは痺れたわ
見どころ化
ドラゴンボールだってそうだろ。そっちの方がエンタメとして広く受け入れられる。前半のエモいのは実は大衆向けではない。ところで作者、回復したのかな
わかる。バトル中心になるとどうしても子供っぽくなる。たまにでいいのにね。
上位コメ、「身の丈に合わない」とかナニサマ!?失礼過ぎるやろ!(怒)
魔王を倒したとはいえ魔族は健在で人類との敵対関係は継続しており、その最前線でゴタゴタしてる北端を目指すのだから、バトルがあるのは当たり前では?あと、少年誌に連載してるんだから当初からの予定通りだろ。
そうそうにクライマックスが来るわけないので、 長い目で見よう
ゴルゴみたいに脚本家を別で雇ってショートショートみたいなのやればええんちゃうのん
それが連載漫画の宿命だ。
つーても、おばあちゃんの墓参り路線だとここまでヒットしなかったかも…ディープとポップの匙加減がむつかしいね創作は 原作者「そんなにバトルが読みたいなら入れてやる!」読者「え───?!」
迷走してる噂は聞くようになったね。元々読み切りで出落ちだったのに、予想外にネットで男性人気か出て、アニメ化してから女児人気が爆発し、ターゲット層が二転三転してしまった
初期の戦闘のない、オチも締まりも無い、終わったような終わってないような尻切れトンボみたいな回のことを回顧してるんだとしたら、アレはお話回すの下手なだけな気はする。そのコマ割りでお話畳むんだ的な。
葬送の話してると葬送が来るぞ
ブリーチは死神代行編が好きだったからわかるよフリーレンは最初しか読んでないけど
思ってたんと違うという感想はいいけど、なんか勝手に憶測してるのはなんなんだ
アニメしか見てないけど同じことを考えてる。ファンタジー世界でヒューマンドラマを主軸に置いたのが魅力だと思っているので結局バトルものになってしまうのは残念。
少年漫画だからね
いや魔族が「葬送の」フリーレンと呼んでいたのだから戦場で敵から付けられた二つ名の可能性が高いでしょ。タイトルで長命なので仲間も見送るという意味と紐づけたのはダブルミーニング
喧嘩口調のオタクは嫌なもんだな。好きに解釈させろや。
フリーレンはギャグマンガだってば。少なくとも作者はそのつもりで書いてるはず。
現代のキン肉マンみたいなやつ。
ドラゴンボールZだってそうなんですよ!戦闘力がインフレしていく世界が少年誌です!← こうですか?
テコ入れでバトルものになるやつ
アニメ化すると大抵原作の更新が止まるか遅延するのでアニメ化は終わりのお知らせ。作者はアニメ化は嬉しいのだろうけど、鬼滅やフリーレンクラスのヒットは稀で、大半は微妙な作りで消費されて終わり
人間同士のバトル、どこまで最初から計画されていたのかな
それでよく青春のやり直しみたいな話にもってけたなと思うよ
と言うか作者が終わらせたいのに安易な路線変更で引き伸ばしてる編集が無能当初の想定で終われば名作になった。みんなが黒執事の作者みたいにバトル物に上手いこと舵取れるわけじゃないのだ
それは少年・青年漫画でやる以上は仕方ないところがあるな。ただし漫画は戦闘シーンが下手なので・・・/作者としては風呂敷広げすぎちゃったという感はあるかもな
普通に考えて残党多過ぎるよな。編集がバトル方向に仕向けたのでは。だからモチベわかずに執筆止まってる疑惑
人同士の動機の薄弱な戦いが始まってから興味失ったけど、今どうなってるの。強キャラが出るほど魔王討伐の意義が薄れるし、バトル漫画は他にいくらでもある
俺はそれでジャンプ購読をやめた
黄金郷はめっちゃ好きなんだけど、ヒンメルが生きていたら放置して魔王を倒しに行くのだろうか。少し引っかかるよね。あのエピソードの中でヒンメル出てこなかったから余計に気になる
鬼滅のほんと最初の方、半分鬼になった人間をどう扱うか、というメッセージがあったように思うがバトルが続く漫画になってしまった
逆だな、初期の雰囲気の話はもう飽きるほど書いちゃったので物語の核心に迫るタイミングまで引っ張りすぎた