”悪魔ちゃんはお客さんと一緒に作り上げていくエンタメ…!!” 双方向(インタラクティブ)性のあるエンターテインメントだった。謎仕込んでる方も凄い。キミ小学4年生?
ここで「好き」が通じ合うのエモい…いやエモではないか…
だからさ、思慮が深いってんだよこの小学生’s・・・!!
このマンガのセリフ無し見開き2ページはいつもいい。大好きな石鳥くんが「好き」の悪魔語を叫ぶが如く近づいてるのに、陽凪が悪魔ちゃんに徹しているのがとてもいいです。土煙が「ジャンプ」の血脈を示している。
友情だ。。。圧倒的信頼関係を元にした友情だ。。。スラングではなく、本当に尊い。
今って体育祭でソーラン節やるんだ。|←100文字以内での感想を諦めたコメント
今後どうしていくかは未知数だけど、マトモに喋らない事を貫いてるのが魅力が保たれてる最大の秘訣だと思うわ
エンタメ論勝負編だったな
三冬が、「自転車悪魔ちゃん」のことを「別に間違ってはないし 凄い」と認めていて、赤羽推しの自分まで救われた気分になった。お客さんの方を見ていなかったことが敗因か。──って、いったい何の漫画なんだよ!w
悪魔はいつの間にかみんなのこころをつかんで離さない存在になっていく。
悪魔ちゃんはちいかわだった……(強引)
エンタメ論対決ではあるんだけど、同時に純粋な小学生だからこそ成立してる物語上の必然性もあって上手い落とし所だわ…
村興しはどうやってするのかハウツー悪魔テクニック
確かに『デトロイト・メタル・シティ』でも、信者がいるからこそあの世界観成り立ってた訳やしな……🤔
素晴らしい。これほど狭い世界観で、ここまで楽しめる物語がまだ紡ぎ出せるのだという新鮮な驚きが毎回ある。物語の小学生の組体操でこんなにも感動できるのか。/仕込みがキメ細かくて、強くてニューゲームみがある
本物の方は一言もしゃべってもないし歌ってもいないのに本当のコール&レスポンスになっててすごい
いや、これ、本当にどこに辿り着くのか予測出来ないよ
エンタメは与えられるものではなく、創り出したものが一番楽しいのだ。
古参の大切さをちゃんと理解してて偉い
エンタメ論だ。いわゆるFandomだよね。
未知との遭遇的な何か。こんなしっかりしたエンタメ論対決に行き着くと第一話から誰が想像しただろうか。読者側も魅了されていく。
なんだろう・・・こんなまんが見たことねぇよ・・・悪魔的魅力・・・!
そうそうコンテンツって受け取るファンも一緒に作り上げてくものなんだよね。エンタメの本質話だ。とはいえ赤葉君のスタイルもいずれファンつくかもだけど。
エンタメのあり方の違い(何
生のエンタメはファンの反応をみて臨機応変に対応できるスタイルって大切よね。大手のVとかYouTuberは生放送の反応みながらの返しとアドリブが上手いもんな。ライブを盛り上げるフロントマンもMCが最高に上手い
好きな人とひとつになれる瞬間いいね
すげぇ深いことを言ってる気がする、と思ったが、捕まえるって目的がいつの間にかどっかいってお茶したりピラミッドしたりしてた。何を言っているかわかんねーと思うが(以下略
いわゆる考察ブームにも共通するというか、あれってなんだろと語り合う面白さか…/違う形だけど石鳥くんに「好き」と言ってもらえて良かったな…
特定の世界観を観客に"押し付ける"エンタメでも世界観の独自性と完成度が高いとそれだけで吸引力になったりするからコンテンツ強度の話にもなる……まあみんな小学生だからね……
赤葉は自分の好きなメタルを軸に乗っ取ってるからどうしても独りよがりになってしまう。嫌いになれないので、成長してほしい
なんだろう!広告代理店が雑に仕掛けて大爆死していったあれこれが頭をよぎるよ!
赤葉くんもなんかちょっとかわいそうだなって感情沸いてしまうのがこの漫画のすごく計算されてるところですよねぇ
おじいちゃんなので情報量が多くて脳がついて行けてないです。悲しい。でもおもしろい。
[第13歩目]あっ、悪魔ちゃん - 深津ザオウ | 少年ジャンプ+
”悪魔ちゃんはお客さんと一緒に作り上げていくエンタメ…!!” 双方向(インタラクティブ)性のあるエンターテインメントだった。謎仕込んでる方も凄い。キミ小学4年生?
ここで「好き」が通じ合うのエモい…いやエモではないか…
だからさ、思慮が深いってんだよこの小学生’s・・・!!
このマンガのセリフ無し見開き2ページはいつもいい。大好きな石鳥くんが「好き」の悪魔語を叫ぶが如く近づいてるのに、陽凪が悪魔ちゃんに徹しているのがとてもいいです。土煙が「ジャンプ」の血脈を示している。
友情だ。。。圧倒的信頼関係を元にした友情だ。。。スラングではなく、本当に尊い。
今って体育祭でソーラン節やるんだ。|←100文字以内での感想を諦めたコメント
今後どうしていくかは未知数だけど、マトモに喋らない事を貫いてるのが魅力が保たれてる最大の秘訣だと思うわ
エンタメ論勝負編だったな
三冬が、「自転車悪魔ちゃん」のことを「別に間違ってはないし 凄い」と認めていて、赤羽推しの自分まで救われた気分になった。お客さんの方を見ていなかったことが敗因か。──って、いったい何の漫画なんだよ!w
悪魔はいつの間にかみんなのこころをつかんで離さない存在になっていく。
悪魔ちゃんはちいかわだった……(強引)
エンタメ論対決ではあるんだけど、同時に純粋な小学生だからこそ成立してる物語上の必然性もあって上手い落とし所だわ…
村興しはどうやってするのかハウツー悪魔テクニック
確かに『デトロイト・メタル・シティ』でも、信者がいるからこそあの世界観成り立ってた訳やしな……🤔
素晴らしい。これほど狭い世界観で、ここまで楽しめる物語がまだ紡ぎ出せるのだという新鮮な驚きが毎回ある。物語の小学生の組体操でこんなにも感動できるのか。/仕込みがキメ細かくて、強くてニューゲームみがある
本物の方は一言もしゃべってもないし歌ってもいないのに本当のコール&レスポンスになっててすごい
いや、これ、本当にどこに辿り着くのか予測出来ないよ
エンタメは与えられるものではなく、創り出したものが一番楽しいのだ。
古参の大切さをちゃんと理解してて偉い
エンタメ論だ。いわゆるFandomだよね。
未知との遭遇的な何か。こんなしっかりしたエンタメ論対決に行き着くと第一話から誰が想像しただろうか。読者側も魅了されていく。
なんだろう・・・こんなまんが見たことねぇよ・・・悪魔的魅力・・・!
そうそうコンテンツって受け取るファンも一緒に作り上げてくものなんだよね。エンタメの本質話だ。とはいえ赤葉君のスタイルもいずれファンつくかもだけど。
エンタメのあり方の違い(何
生のエンタメはファンの反応をみて臨機応変に対応できるスタイルって大切よね。大手のVとかYouTuberは生放送の反応みながらの返しとアドリブが上手いもんな。ライブを盛り上げるフロントマンもMCが最高に上手い
好きな人とひとつになれる瞬間いいね
すげぇ深いことを言ってる気がする、と思ったが、捕まえるって目的がいつの間にかどっかいってお茶したりピラミッドしたりしてた。何を言っているかわかんねーと思うが(以下略
いわゆる考察ブームにも共通するというか、あれってなんだろと語り合う面白さか…/違う形だけど石鳥くんに「好き」と言ってもらえて良かったな…
特定の世界観を観客に"押し付ける"エンタメでも世界観の独自性と完成度が高いとそれだけで吸引力になったりするからコンテンツ強度の話にもなる……まあみんな小学生だからね……
赤葉は自分の好きなメタルを軸に乗っ取ってるからどうしても独りよがりになってしまう。嫌いになれないので、成長してほしい
なんだろう!広告代理店が雑に仕掛けて大爆死していったあれこれが頭をよぎるよ!
赤葉くんもなんかちょっとかわいそうだなって感情沸いてしまうのがこの漫画のすごく計算されてるところですよねぇ
おじいちゃんなので情報量が多くて脳がついて行けてないです。悲しい。でもおもしろい。