植田まさし「かりあげクン」最終回。2026/07/07に発売された「漫画アクション」に掲載された。雑誌を移動しながら、1980年~2026年まで連載。完全にいつも通りなのが植田先生の凄さよ。「コボちゃん」はまだ連載中。
かりあげクンもこれで最終回
最終回と思えぬ淡々とした感じが良かった。お疲れ様でした。
あそーw
/植田まさし
んも~
少年漫画、少女漫画などに巨匠がいるように、4コマ漫画界の巨匠だよなあ。改めてお疲れ様でした。ほんにゃらごっこ
7月に最終回だったのね / アクションコミック内でもはてブコメント見れるのおもろいな
最終回
いい最終回でした
このスタイルなら描けなくなった時に終了でも良かったのにあえて終わらせるのね。終活についての考えなど聞きたいな。
メインキャラの社長が出てこないのが実にかりあげクンらしい幕引き。長期連載お疲れ様でした。
この、淡々とした面白さで、何十年も最後まで続けたのって天才では?!すごい。
最早コラージュにしか見えなくて困る。
ンモー、また淡々とした最終回。この物語はフィクションです。
「マネロンしたらピン札」は「元が汚いカネを洗浄したから」とマジ読みしてしまった。乙です
ちょっといい話を描きたくなっちゃいそうだけど、そうじゃないのがすごい。 「明日もまた見てくれるかな?」で終わったいいとも最終回を思い出した。 いかにも終わります!って感じを出さない美学がある。
1コマ目に「※最終回です」の書き込みがある以外は、淡々と面白くもなくつまらなくもなく、いつものかりあげクンで終わった。「終 この物語はフィクションです」
植田まさし先生の3作品終了。『コボちゃん』は続くけど、『かりあげクン』にあったような毒のあるネタが掲載紙上できず、今後見られなくなるのではという危惧がある。
手書きの文字なのにすごく読みやすかった!最後が『終 このドラマはフィクションです』で終わったのがなんかいい。
最終回ってなると普通でも特別感あるよなあ。仕事が好きでもぼーっとする時間や友達や家族との自由時間欲しくなるから老後にたくさん仕事を抱えたくないよな。集中力も衰えてくるし。
こうしてネットで話題になったときくらいしか読まない作品だけど、最終回もこれまでの数十年と変わらないクオリティで普通に笑えることがすごい。
「現金」の2コマ目のやつ、薄型テレビなのかタブレットなのかモニターなのかよく分からんかった。課長の家だから薄型テレビということなのか…
好みの作風じゃないんだけど、それでいてスラスラ読めてしまうところにポテンシャルの高さを感じる
「最終回です」「あそー」
かりあげ界にもマネーロンダリングとかあるんだという思わぬ発見と共に最終回
あっさりとした内容にも関わらず最後のコマに「終」という文字があるのが趣深い。
かりあげクンやフリテンくんは昔は結構ヤバ目なブラックユーモア寄りのネタ描いてたけど作風変わったよなぁ。昭和、平成、令和を跨いでの連載なんだから当然か。お疲れ様でした。
かりあげクン最終回
コメントで見かけるまであまり実感することなかったんだけど、確かに読みやすい手書き文字だ
ギャグセンスが若干宇宙的だよなぁ。最終回らしい気負いが一切なくてすごい。例の髪飾りは最後まで現役だったんだな。
この調子でずっと描き続けたのすごいなー。巨匠や。おつかれさまでした。
おつかれさまでした。淡々と継続する強さ。敬意を込めて合掌。ありがとうございました。
やっぱ最終回だからといって特別じゃないんだ!50年弱続けていられるさすがの美学…晩年の叔父に入院中リクエストされ当時は一般的ではなかったAmazonで頼んだ記憶がある。私自身も法事とかで読んだりお世話になりまし
癒されそうで癒されないギリギリの作風が好きだった
つまり単行本もきり良く70巻目が最終巻になるわけね。総作品数は何点なんだろう?
昔はアニメ化もしてたんですよ?
すげー、後味も何もなく終わるのがすごい
なんていうか、お疲れ様でした
最後が「終」で終わるのがうまい。こんな作り話をもっと見たかった。
読後の余韻が全くない。いいね。
最後のコマに「終」と書いてあるのは、さりげない仕込みなんですかね
ゆるいノリの日常がこれからも続く、って感じでこんな最終回もありだなと思った。お疲れ様でした。
46年間の連載が終わった
誤嚥防止って口笛がいいのか
こんな長いこと絵柄が安定してるのもすごいなあ…
数十年ぶりに植田まさし作品を読んだが、なかなかシュールだ。最終回だからといって、とくに盛り上がることもなく平熱でお送りしてるのもすごい。
なんか昔よりも面白く感じるな。やっぱ合う世代ってあるのかな。
最終回。「1980年にスタートした大ロングセラー!! 昭和・平成・令和と時代をまたぎ、普遍的かつ、常に時世とともに進化した笑いを届け続ける4コマ漫画界の巨匠・植田まさし先生による代表作『かりあげクン』!!」
誤飲防止に口笛がいいという知識を得た。お疲れ様でした。
令和の今見ると一周回ってイケてる髪型なのよね 流行りが一周まわるまで連載するってすごいことだと思う
最終回か
そういえば、昭和のアニメは最終回でもいつものOPで始まって、いつものEDで終わっていたな…
なんでこんなにコメントがと思ったら最終回なのか。読めてよかった。
太子さんの水虫ネタはこれまで何度見たことか。一方で誤嚥は作者本人の年代を感じさせる。
さらりと終わる だがそれがいい
特に特別な展開は無いけど最終回(表紙にも最終回の文字)
異国の通貨の単位みたいな謎の髪飾りが好きなんだよな
ンモー
お疲れ様でした
ヒマなヤロ
ピーク時はさらに面白かったような。やれる限界までやってくださったのでは? 二度と出ない作家。
#かりあげクン 79歳か。お疲れ様でした。
ほんわか、ふんわか
タイトル絵、からあげに掛かってる?
かりあげは結構木村課長の家に行ってるよな。
“最終回です⭐︎”初手、かりあげクンがから揚げを食べてタイトル回収かな😋/昔、アニメで観たような…原作を読むのは初めてかも🤔/続きが描ける終わり方やね😊
例の髪飾り♯が大盛りでサービスだなあ
歴史の節目を見た感覚
昔アニメやってたよなあ
大人になってから面白みがわかる。お疲れ様でした
立つ鳥跡を濁さず。クールさに作者の矜持すら感じる。
やはり古いサバ寿司ネタは入れてほしかったw
なんかよかった
☆最終回です/定番の謎の髪留め模様、ヘソクリ、草野球姿、耄碌した老人顔 バーロー無し回
次からツーブロッククンが始まるから。
休みの日にコンビニで総集編みたいなの買って読むの好きでした…
かりあげクン、頭も行動もクセが強すぎてボクのしっぽもピーンにゃ!
ほとんど全巻買ったが、携帯、パソコンが使われたり、時事が反映されてて良いんよ。今回も、自撮り、薄型ディスプレイ(テレビ?)とかね。いい終わり方!親の部屋に1-3巻見つけてから読んでた。いい終わり方!んもー
「☆最終回です。」
植田まさし、ずっとセリフもト書きも手書きなんだよな。最終回でも気にならない(というか気づかない)くらい達筆。ただただすごいとしか。
単行本50巻くらいで離脱して以来、久々に読んだ。課長、課長の妻、係長、同僚たち、大家夫妻…被害者総出演! 社長や社長夫人、メガネは最終巻に出てるのかな?
この平熱、それでいてラストに「終」を持ってくるセンス…さすがの手練…とか思ってると「本当は最終回じゃなくてしばらく前に出すはずだったのがたまたまずれこんだ」とかありそうなのもまた…
申しわけないが、オレはいしいひさいち派なんで
特殊な髪飾り
へそくりネタと水虫ネタはもはやライフワーク
で女性の頭についてる虫みたいなのは何?
もしかして現代の男性たちにツーブロックを広めたのはこの漫画なのかな。だったらリスペクトを込めて今後はかりあげクンって呼んであげる方がいい
こ、こんな何事もなく最終回……ブコメでコボちゃんがまだ連載中と書かれていて救われた。でも、もう終わりなのか…
AIに全話学習させたら無限に生成できるようになり永遠の存在に・・・ならないか
このマンガビュワー、はてな社製かな。はてブがやたら強調されてる。
1982年文春漫画賞、2016年日本漫画家協会賞大賞、2026年最終回。この間、時事に合わせつつ変わらぬ作風。「レジェンド級」だとずっと思っています。/参考:あのアクセサリーを作ってみる https://dailyportalz.jp/kiji/180816203687
ページ飛ばしたかと思った。これが最後でいいんだ。とりあえずお疲れ
昭和平成令和が入り混じる素敵なチャンポンだ…ありがとうございました / 最終ページ捲れば熾烈な令和の漫画家バトル / 植田作品初期は、このかりあげクン含めアダルト路線だった思い出
久々に読んだ。お疲れさまでした
ずっとこの日常が続くのだと安心するしめだった。終わるのではなく観測できなくなるだけ。
今の若者はいい女を見かけた時に口笛吹いたりしないだろ。というかフィクションでしか見たことがない
コボちゃんはまだやってるの?
45年前に1ヶ月半ほど入院してたときに同じ病室だったおじさんが持ち込んでいたフリテンくんをよく読ませてもらった。あの頃と変わらず続けてこられた凄さ。おつかれさまでした。
長期連載お疲れ様でした。傑作選みたいなコンビニコミック版を出る度に買ってたから今後も定期刊行され続けて欲しいね
それでも淡々と日常が続いていく感じ。お疲れ様でした。
アニメ版の最終回はかりあげクンが社長になって当然潰れて「会社がないからカイシャン(解散)」で終わったんだよな。しんみりした気分が蘇って来た。
係長っていつの間にか課長と同じくらい登場頻度の高いレギュラーキャラになってたよなw(一番最初海で溺れてる話だったとおもうが)
最終回ですの文字が無ければそんなことには気付かないほど、いつもの雰囲気を淡々と続けているのが凄く良いね!信じられないほどの長年お疲れ様でした。
300ブクマ目。連載お疲れ様でした。不思議な感覚のする最終回でした(不定期で読み切り描く伏線?)
かりあげクンは雑誌で読んだときに柱に編集のツッコミがあるのも良かったのよ
コンビニ専用にまとめたコミックを見かけるとつい買っちゃうんですよね。少し寂しさがありますが植田先生らしい最終回でした
いつも通りなのに、終で終わるの上手い。そして年寄りはやっぱりBS再放送の火サスを見るんすね。ウチの親もすげえ見てる
2026年7月21日号 / かりあげクン - 植田まさし | webアクション
植田まさし「かりあげクン」最終回。2026/07/07に発売された「漫画アクション」に掲載された。雑誌を移動しながら、1980年~2026年まで連載。完全にいつも通りなのが植田先生の凄さよ。「コボちゃん」はまだ連載中。
かりあげクンもこれで最終回
最終回と思えぬ淡々とした感じが良かった。お疲れ様でした。
あそーw
/植田まさし
んも~
少年漫画、少女漫画などに巨匠がいるように、4コマ漫画界の巨匠だよなあ。改めてお疲れ様でした。ほんにゃらごっこ
7月に最終回だったのね / アクションコミック内でもはてブコメント見れるのおもろいな
最終回
いい最終回でした
このスタイルなら描けなくなった時に終了でも良かったのにあえて終わらせるのね。終活についての考えなど聞きたいな。
メインキャラの社長が出てこないのが実にかりあげクンらしい幕引き。長期連載お疲れ様でした。
この、淡々とした面白さで、何十年も最後まで続けたのって天才では?!すごい。
最早コラージュにしか見えなくて困る。
ンモー、また淡々とした最終回。この物語はフィクションです。
「マネロンしたらピン札」は「元が汚いカネを洗浄したから」とマジ読みしてしまった。乙です
ちょっといい話を描きたくなっちゃいそうだけど、そうじゃないのがすごい。 「明日もまた見てくれるかな?」で終わったいいとも最終回を思い出した。 いかにも終わります!って感じを出さない美学がある。
1コマ目に「※最終回です」の書き込みがある以外は、淡々と面白くもなくつまらなくもなく、いつものかりあげクンで終わった。「終 この物語はフィクションです」
植田まさし先生の3作品終了。『コボちゃん』は続くけど、『かりあげクン』にあったような毒のあるネタが掲載紙上できず、今後見られなくなるのではという危惧がある。
手書きの文字なのにすごく読みやすかった!最後が『終 このドラマはフィクションです』で終わったのがなんかいい。
最終回ってなると普通でも特別感あるよなあ。仕事が好きでもぼーっとする時間や友達や家族との自由時間欲しくなるから老後にたくさん仕事を抱えたくないよな。集中力も衰えてくるし。
こうしてネットで話題になったときくらいしか読まない作品だけど、最終回もこれまでの数十年と変わらないクオリティで普通に笑えることがすごい。
「現金」の2コマ目のやつ、薄型テレビなのかタブレットなのかモニターなのかよく分からんかった。課長の家だから薄型テレビということなのか…
好みの作風じゃないんだけど、それでいてスラスラ読めてしまうところにポテンシャルの高さを感じる
「最終回です」「あそー」
かりあげ界にもマネーロンダリングとかあるんだという思わぬ発見と共に最終回
あっさりとした内容にも関わらず最後のコマに「終」という文字があるのが趣深い。
かりあげクンやフリテンくんは昔は結構ヤバ目なブラックユーモア寄りのネタ描いてたけど作風変わったよなぁ。昭和、平成、令和を跨いでの連載なんだから当然か。お疲れ様でした。
かりあげクン最終回
コメントで見かけるまであまり実感することなかったんだけど、確かに読みやすい手書き文字だ
ギャグセンスが若干宇宙的だよなぁ。最終回らしい気負いが一切なくてすごい。例の髪飾りは最後まで現役だったんだな。
この調子でずっと描き続けたのすごいなー。巨匠や。おつかれさまでした。
おつかれさまでした。淡々と継続する強さ。敬意を込めて合掌。ありがとうございました。
やっぱ最終回だからといって特別じゃないんだ!50年弱続けていられるさすがの美学…晩年の叔父に入院中リクエストされ当時は一般的ではなかったAmazonで頼んだ記憶がある。私自身も法事とかで読んだりお世話になりまし
癒されそうで癒されないギリギリの作風が好きだった
つまり単行本もきり良く70巻目が最終巻になるわけね。総作品数は何点なんだろう?
昔はアニメ化もしてたんですよ?
すげー、後味も何もなく終わるのがすごい
なんていうか、お疲れ様でした
最後が「終」で終わるのがうまい。こんな作り話をもっと見たかった。
読後の余韻が全くない。いいね。
最後のコマに「終」と書いてあるのは、さりげない仕込みなんですかね
ゆるいノリの日常がこれからも続く、って感じでこんな最終回もありだなと思った。お疲れ様でした。
46年間の連載が終わった
誤嚥防止って口笛がいいのか
こんな長いこと絵柄が安定してるのもすごいなあ…
数十年ぶりに植田まさし作品を読んだが、なかなかシュールだ。最終回だからといって、とくに盛り上がることもなく平熱でお送りしてるのもすごい。
なんか昔よりも面白く感じるな。やっぱ合う世代ってあるのかな。
最終回。「1980年にスタートした大ロングセラー!! 昭和・平成・令和と時代をまたぎ、普遍的かつ、常に時世とともに進化した笑いを届け続ける4コマ漫画界の巨匠・植田まさし先生による代表作『かりあげクン』!!」
誤飲防止に口笛がいいという知識を得た。お疲れ様でした。
令和の今見ると一周回ってイケてる髪型なのよね 流行りが一周まわるまで連載するってすごいことだと思う
最終回か
そういえば、昭和のアニメは最終回でもいつものOPで始まって、いつものEDで終わっていたな…
なんでこんなにコメントがと思ったら最終回なのか。読めてよかった。
太子さんの水虫ネタはこれまで何度見たことか。一方で誤嚥は作者本人の年代を感じさせる。
さらりと終わる だがそれがいい
特に特別な展開は無いけど最終回(表紙にも最終回の文字)
異国の通貨の単位みたいな謎の髪飾りが好きなんだよな
ンモー
お疲れ様でした
ヒマなヤロ
ピーク時はさらに面白かったような。やれる限界までやってくださったのでは? 二度と出ない作家。
#かりあげクン 79歳か。お疲れ様でした。
ほんわか、ふんわか
タイトル絵、からあげに掛かってる?
かりあげは結構木村課長の家に行ってるよな。
“最終回です⭐︎”初手、かりあげクンがから揚げを食べてタイトル回収かな😋/昔、アニメで観たような…原作を読むのは初めてかも🤔/続きが描ける終わり方やね😊
例の髪飾り♯が大盛りでサービスだなあ
歴史の節目を見た感覚
昔アニメやってたよなあ
大人になってから面白みがわかる。お疲れ様でした
立つ鳥跡を濁さず。クールさに作者の矜持すら感じる。
やはり古いサバ寿司ネタは入れてほしかったw
なんかよかった
☆最終回です/定番の謎の髪留め模様、ヘソクリ、草野球姿、耄碌した老人顔 バーロー無し回
次からツーブロッククンが始まるから。
休みの日にコンビニで総集編みたいなの買って読むの好きでした…
かりあげクン、頭も行動もクセが強すぎてボクのしっぽもピーンにゃ!
ほとんど全巻買ったが、携帯、パソコンが使われたり、時事が反映されてて良いんよ。今回も、自撮り、薄型ディスプレイ(テレビ?)とかね。いい終わり方!親の部屋に1-3巻見つけてから読んでた。いい終わり方!んもー
「☆最終回です。」
植田まさし、ずっとセリフもト書きも手書きなんだよな。最終回でも気にならない(というか気づかない)くらい達筆。ただただすごいとしか。
単行本50巻くらいで離脱して以来、久々に読んだ。課長、課長の妻、係長、同僚たち、大家夫妻…被害者総出演! 社長や社長夫人、メガネは最終巻に出てるのかな?
この平熱、それでいてラストに「終」を持ってくるセンス…さすがの手練…とか思ってると「本当は最終回じゃなくてしばらく前に出すはずだったのがたまたまずれこんだ」とかありそうなのもまた…
申しわけないが、オレはいしいひさいち派なんで
特殊な髪飾り
へそくりネタと水虫ネタはもはやライフワーク
で女性の頭についてる虫みたいなのは何?
もしかして現代の男性たちにツーブロックを広めたのはこの漫画なのかな。だったらリスペクトを込めて今後はかりあげクンって呼んであげる方がいい
こ、こんな何事もなく最終回……ブコメでコボちゃんがまだ連載中と書かれていて救われた。でも、もう終わりなのか…
AIに全話学習させたら無限に生成できるようになり永遠の存在に・・・ならないか
このマンガビュワー、はてな社製かな。はてブがやたら強調されてる。
1982年文春漫画賞、2016年日本漫画家協会賞大賞、2026年最終回。この間、時事に合わせつつ変わらぬ作風。「レジェンド級」だとずっと思っています。/参考:あのアクセサリーを作ってみる https://dailyportalz.jp/kiji/180816203687
ページ飛ばしたかと思った。これが最後でいいんだ。とりあえずお疲れ
昭和平成令和が入り混じる素敵なチャンポンだ…ありがとうございました / 最終ページ捲れば熾烈な令和の漫画家バトル / 植田作品初期は、このかりあげクン含めアダルト路線だった思い出
久々に読んだ。お疲れさまでした
ずっとこの日常が続くのだと安心するしめだった。終わるのではなく観測できなくなるだけ。
お疲れ様でした
今の若者はいい女を見かけた時に口笛吹いたりしないだろ。というかフィクションでしか見たことがない
コボちゃんはまだやってるの?
45年前に1ヶ月半ほど入院してたときに同じ病室だったおじさんが持ち込んでいたフリテンくんをよく読ませてもらった。あの頃と変わらず続けてこられた凄さ。おつかれさまでした。
長期連載お疲れ様でした。傑作選みたいなコンビニコミック版を出る度に買ってたから今後も定期刊行され続けて欲しいね
それでも淡々と日常が続いていく感じ。お疲れ様でした。
アニメ版の最終回はかりあげクンが社長になって当然潰れて「会社がないからカイシャン(解散)」で終わったんだよな。しんみりした気分が蘇って来た。
係長っていつの間にか課長と同じくらい登場頻度の高いレギュラーキャラになってたよなw(一番最初海で溺れてる話だったとおもうが)
最終回
最終回ですの文字が無ければそんなことには気付かないほど、いつもの雰囲気を淡々と続けているのが凄く良いね!信じられないほどの長年お疲れ様でした。
300ブクマ目。連載お疲れ様でした。不思議な感覚のする最終回でした(不定期で読み切り描く伏線?)
かりあげクンは雑誌で読んだときに柱に編集のツッコミがあるのも良かったのよ
コンビニ専用にまとめたコミックを見かけるとつい買っちゃうんですよね。少し寂しさがありますが植田先生らしい最終回でした
いつも通りなのに、終で終わるの上手い。そして年寄りはやっぱりBS再放送の火サスを見るんすね。ウチの親もすげえ見てる