9.18来るか~
このマンガは理想主義が挑み、また理想主義に挑む作品であるな
トランプ以後の説得力よ
年長者的ポジションのキャラがただの誰かの子供に戻るシーンは親近感が湧いて良い。大人がきちんと大人の役割を果たしているのも良い。
その解釈により第十八条のみでは意味を為さぬよう見えるが、第十九条と併せ技にすることで「穴」になりやしませんか?「憲法施行ノ当初」の時期が曖昧、皇室典範ヲ撰定スル主体も曖昧な気が…。偽史読解面白い!
トンチキなのにえらくまじめな仮想歴史漫画だなー
つまり、皇族によるいんたぁねっとらいぶは制限されていないということですね・・・!?
今日単行本1巻発売〜買ったあ!
確かに民主主義は意外なくらい好戦的だけど、抑制的な王は老いた際に暴走しやすいんだよなあ。そして、うん、耽美画の先生に情報漏洩しちゃうのって、これもハニトラの一種と言っていいんだろうか
まさか現代できれいな伊藤博文がみれるとは思わなんだ(?)
政治と大人のお話し。如何に自由な社会であっても、如何に大人が見守ってくれる社会であっても、ままならない問題は起こる。
条文解釈の話がジャンプラで見られるなんて
これ伊藤博文は史実の死の定めから逃げられないのだろうか。男だから死んでもおかしくは無いが。全員生存パーフェクトハッピーエンドにはならなさそうだが。東学党(今そう呼ばないのか)まであまり時間がない。
なんかお母様の身が心配になってきた(伊藤さんの代わりに、とかないよね…)
おお、なかなかにラディカルな内容になってきたもんだ。
国連がすでにあんのけ。
宣揚、儀礼が今後どう描かれるか。
しいちゃん。法律も、人の想いも、「何をやりたいか」を口にしないと、如何様にも他者に捻じ曲げられる。それさえ伝わっていれば、たとえ自分が間違っていても、誰かが修正してくれる。だから民主主義は尊く、難しい
日露戦争期までは統帥権の独立は考慮されておらず戦争指導は政治主導だったの、ちゃんと潰してきたな。
『憲法義解』(伊藤博文&井上毅)とその顛末を架空インターネットスケベ世界にどうなぞらえていくのかシンシンキョーミです。民主主義&リベラル政権ほど好戦的って現実では現代の事実がすでに織り込まれてるのも
きちんと子供のことを考え子供のために動く大人いいよね…。もうファンタジーだけど
なんか伊藤博文、史実どおりの◯されかたしそう。で、そのとき平和志向を維持できるかみたいなのでメンバーごとに分岐が生じそう
王がいようといまいと、政治というのは腐敗する。ただ、民主主義の唯一のメリットは「選挙がある」ってことか・・・
流れ的に天ちゃんが登場しそうな気がするが掲載可能なんだろうか?
これひょっとして基底世界と天皇制の在り方が全く違ってたりしないか、つまり天皇制も我々の世界と同じなんだなと読者はミスリードさせられてないか。女マハトマ・ガンジーとか出てきたし
民が選ぶのは強くて愚かな指導者かあ、なるほどなあ
まぁ今の資本主義民主主義もそろそろ限界なので作者の考える理想を見たい所でござる。なんか面白い話を期待。
[13話]世界を繋ぎ尽くすインターネット巫女 - コガッツオ/木野イチカ | 少年ジャンプ+
9.18来るか~
このマンガは理想主義が挑み、また理想主義に挑む作品であるな
トランプ以後の説得力よ
年長者的ポジションのキャラがただの誰かの子供に戻るシーンは親近感が湧いて良い。大人がきちんと大人の役割を果たしているのも良い。
その解釈により第十八条のみでは意味を為さぬよう見えるが、第十九条と併せ技にすることで「穴」になりやしませんか?「憲法施行ノ当初」の時期が曖昧、皇室典範ヲ撰定スル主体も曖昧な気が…。偽史読解面白い!
トンチキなのにえらくまじめな仮想歴史漫画だなー
つまり、皇族によるいんたぁねっとらいぶは制限されていないということですね・・・!?
今日単行本1巻発売〜買ったあ!
確かに民主主義は意外なくらい好戦的だけど、抑制的な王は老いた際に暴走しやすいんだよなあ。そして、うん、耽美画の先生に情報漏洩しちゃうのって、これもハニトラの一種と言っていいんだろうか
まさか現代できれいな伊藤博文がみれるとは思わなんだ(?)
政治と大人のお話し。如何に自由な社会であっても、如何に大人が見守ってくれる社会であっても、ままならない問題は起こる。
条文解釈の話がジャンプラで見られるなんて
これ伊藤博文は史実の死の定めから逃げられないのだろうか。男だから死んでもおかしくは無いが。全員生存パーフェクトハッピーエンドにはならなさそうだが。東学党(今そう呼ばないのか)まであまり時間がない。
なんかお母様の身が心配になってきた(伊藤さんの代わりに、とかないよね…)
おお、なかなかにラディカルな内容になってきたもんだ。
国連がすでにあんのけ。
宣揚、儀礼が今後どう描かれるか。
しいちゃん。法律も、人の想いも、「何をやりたいか」を口にしないと、如何様にも他者に捻じ曲げられる。それさえ伝わっていれば、たとえ自分が間違っていても、誰かが修正してくれる。だから民主主義は尊く、難しい
日露戦争期までは統帥権の独立は考慮されておらず戦争指導は政治主導だったの、ちゃんと潰してきたな。
『憲法義解』(伊藤博文&井上毅)とその顛末を架空インターネットスケベ世界にどうなぞらえていくのかシンシンキョーミです。民主主義&リベラル政権ほど好戦的って現実では現代の事実がすでに織り込まれてるのも
きちんと子供のことを考え子供のために動く大人いいよね…。もうファンタジーだけど
なんか伊藤博文、史実どおりの◯されかたしそう。で、そのとき平和志向を維持できるかみたいなのでメンバーごとに分岐が生じそう
王がいようといまいと、政治というのは腐敗する。ただ、民主主義の唯一のメリットは「選挙がある」ってことか・・・
流れ的に天ちゃんが登場しそうな気がするが掲載可能なんだろうか?
これひょっとして基底世界と天皇制の在り方が全く違ってたりしないか、つまり天皇制も我々の世界と同じなんだなと読者はミスリードさせられてないか。女マハトマ・ガンジーとか出てきたし
民が選ぶのは強くて愚かな指導者かあ、なるほどなあ
まぁ今の資本主義民主主義もそろそろ限界なので作者の考える理想を見たい所でござる。なんか面白い話を期待。