プリキュアに限らず、本やアニメにある役割のひとつ。ただそれらは濃縮還元されており、実際に起きるまばらな状況、かつ結末がお決まりの展開にならないことに注意は必要。また過剰摂取は依存や中毒も齎す。劇薬よ。
プリキュアは人生おじ、こども論よりはデータサイエンスの人よな。アイコンはなんだろこれ
独身時代は戦隊ライダーとセットで見ていたが50過ぎた今見ると絶対家族から変なおじさんて言われる
マシュタンやゴウエモンのような大人になってほしいですね。
あとで見る。
なんか、プリキュア好きの人って「人生のすべてはプリキュアにある」みたいな布教の仕方をしてくるから怖くて嫌い
プリキュアから人生の教訓を学ぶなんて、魔法のようですわね!
みててもろくでなしはいっぱいいるけど、自分を向上させるためにに触れてみるのと、ブヒーブヒーって鳴き声上げて見てると大きなお友達とは受け取る情報の解釈がだいぶ違うだろうな
プリキュアは大人が子どものために作ってる。 こども論も最終的には子どものため。 「プリキュアは見るべき」 は少しもおかしくない。
教授の公私混同トークに「そっすねー」と調子合わせてやり過ごすのも人生には必要なことですかね
まあ子ども向け番組は子ども論の実践みたいなもんだろうから、やるなら見た方が良いのはそうでしょうね。子供との話題にもなるので役に立つし。アンパンマンとニチアサ知らんと子どもと話が成立しねえからな。
意訳すると「CLANNADは人生」ってことかしら。(違)
高専在学中、校長がいきなりとっとこハム太郎の話をしだしてどうしたもんかと皆困惑してたことを思い出した。多分若者向けに話をしたかったんだろうが。
自分たちの学ぶ学問がどのように子供向けコンテンツに活かされているのか、もしくはもっと活かされる余地があったりしないか、実際に見てみるのは大事かも(←こういう言い方の方が気持ち悪いとか言われないのでは)
学生なら暗喩でなく直接理解できる書物がいくらでも読めるでしょ。プリキュアを題材にするならアニメで子供にメッセージを伝える技術を教えてほしい。
プリキュアは無駄に何かいろいろ背負わされがち
昭和に成人したオッサンだが子供の頃に熱心に観てたヒーロー物やロボット物、所謂「ジャリ番」も大人になって観ると当時の制作者達(戦争経験者)が俺ら子供に何を願ってたか痛いほど伝わってきて泣けるんだよな。
△プリキュアには人生の全てがと勧めてくるのでウザイ ◯戦隊好きも子供向け特撮から人生を学んで布教してくる。/理由はひとつ、子供向けニチアサを熱心に見ている我々は元から異常者の集まりだからだ。
児童文学とか子供向け番組っていうのは大人がそれこそこの人やここで勉強してるような学生が専門家になってとか含めそれだけ頭捻って考えてるっていうことなのよね。
いい年して何言ってんだみっともねえ。
大学出たあと、すぐに舞台音響の会社に入ったんだけど、業務内容にアニメやゲームの音響効果も担当してた。「目で見てから1フレームくらい遅れてから音を入れる」って社長の言葉が頭から離れない
しばらく前、プリキュアネタをやれば必ずウケる、安直にビュー数が稼げる、という時期があった気がする。今でもやってる人がいるようだが。
(´・ω・`)??
そうやって義務みたいに語るキュアキチがいるから見たくなくなる。唯一頑張って最後まで見たドキプリがあまりにも微妙だったのも今も引きずってる
鬼太郎は結構社会派。
プリキュアには人生に大切な事が詰まっている。
先生がプリキュアの話をしたからってプリキュアの話しかしてないの、かなりやばい。俺はむしろアンパンマンのショーを見に行った時の方が、この種の驚きを感じた。(単なるプリキュアが好きな大人なので)
非モテ、彼女3人。解散。
泣ける話なんだな
すごいコンテンツなんだなあ
プリキュアがひょっこり顔を出しちまう人生ってのはどうなんすか。(真顔
というより、男の子向けと女の子向けの作劇の違い(敵を倒すのが解決と限らない、光落ち展開が多数など)、いまどきの視聴者家庭への配慮(共働き家庭や片親家庭も描くなど)みたいな製作マーケティングが学習できる
プリキュアは見るべき、と断言してるんだからそのテーマの中でさらにプリキュアと名指しする理由を述べて欲しい。
ドラえもんを称賛する大学教授もいるし、「大人になってもまだドラえもんで喜んでいる連中は馬鹿」と冷笑する漫画家もいる
だってキュアマリンもキュアピースも居ないじゃないですか
「プリキュアには社会的に説明可能な価値がある」は「それ別にプリキュアでなくてもよくね」ってオチになる 外部の価値をフックに宣伝することが好きなものから独自性を剥奪する形になってることに気付いてない
俺はプリキュア全話観てるけど別に他人に推すコンテンツだとは思ってないです。大多数のオタクは4クールアニメに劇場版付きのハイカロリー作品を受容できるキャパシティを持ってないんだよね
↓俺はチョロいおっさんだからマシュタン好きやで
「こども論」を受講してる学生なら、ちゃんと子供向け作品にも向き合った方が絶対良さそう…!
子供向け番組は精神に余裕がある時に見ても退屈なので、精神が擦り切れて疲れている時に見ると凡庸で真っ直ぐな善が心に沁みます。
"ハンマーしか持っていなければ、すべてが釘のように見える"の亜種だと思う。
「いますぐわかる」の方を見て見たら、声優さんが子供たちに聞こえやすいようにハッキリゆっくり発音していてすごいなーと思った。(を、がちゃんとwoと発音されてた!)
なんか結構否定されてるけど、ちょうどいいコンテンツなんだよな。人間関係に、割とめんどくささがある。
そして「典型的な女性ジェンダーの外見」が善とすり込まれるわけだ。昨今量産されてる色違いアイドルもその価値観の延長にあるよね。「若い女性がキャバ嬢に抵抗ないのも同じ理由では」って男性の意見も聞いた。
私レベルになると話をやや把握してなくても演出で泣ける
「学生諸君、こういうのは試験には出ませんが、しかし人生には出ますよ」大学で「こども論」を教えている教授が、学生に伝えたいかなり重要なことの一つが「プリキュアは見るべき」
プリキュアに限らず、本やアニメにある役割のひとつ。ただそれらは濃縮還元されており、実際に起きるまばらな状況、かつ結末がお決まりの展開にならないことに注意は必要。また過剰摂取は依存や中毒も齎す。劇薬よ。
プリキュアは人生おじ、こども論よりはデータサイエンスの人よな。アイコンはなんだろこれ
独身時代は戦隊ライダーとセットで見ていたが50過ぎた今見ると絶対家族から変なおじさんて言われる
マシュタンやゴウエモンのような大人になってほしいですね。
あとで見る。
なんか、プリキュア好きの人って「人生のすべてはプリキュアにある」みたいな布教の仕方をしてくるから怖くて嫌い
プリキュアから人生の教訓を学ぶなんて、魔法のようですわね!
みててもろくでなしはいっぱいいるけど、自分を向上させるためにに触れてみるのと、ブヒーブヒーって鳴き声上げて見てると大きなお友達とは受け取る情報の解釈がだいぶ違うだろうな
プリキュアは大人が子どものために作ってる。 こども論も最終的には子どものため。 「プリキュアは見るべき」 は少しもおかしくない。
教授の公私混同トークに「そっすねー」と調子合わせてやり過ごすのも人生には必要なことですかね
まあ子ども向け番組は子ども論の実践みたいなもんだろうから、やるなら見た方が良いのはそうでしょうね。子供との話題にもなるので役に立つし。アンパンマンとニチアサ知らんと子どもと話が成立しねえからな。
意訳すると「CLANNADは人生」ってことかしら。(違)
高専在学中、校長がいきなりとっとこハム太郎の話をしだしてどうしたもんかと皆困惑してたことを思い出した。多分若者向けに話をしたかったんだろうが。
自分たちの学ぶ学問がどのように子供向けコンテンツに活かされているのか、もしくはもっと活かされる余地があったりしないか、実際に見てみるのは大事かも(←こういう言い方の方が気持ち悪いとか言われないのでは)
学生なら暗喩でなく直接理解できる書物がいくらでも読めるでしょ。プリキュアを題材にするならアニメで子供にメッセージを伝える技術を教えてほしい。
プリキュアは無駄に何かいろいろ背負わされがち
昭和に成人したオッサンだが子供の頃に熱心に観てたヒーロー物やロボット物、所謂「ジャリ番」も大人になって観ると当時の制作者達(戦争経験者)が俺ら子供に何を願ってたか痛いほど伝わってきて泣けるんだよな。
△プリキュアには人生の全てがと勧めてくるのでウザイ ◯戦隊好きも子供向け特撮から人生を学んで布教してくる。/理由はひとつ、子供向けニチアサを熱心に見ている我々は元から異常者の集まりだからだ。
児童文学とか子供向け番組っていうのは大人がそれこそこの人やここで勉強してるような学生が専門家になってとか含めそれだけ頭捻って考えてるっていうことなのよね。
いい年して何言ってんだみっともねえ。
大学出たあと、すぐに舞台音響の会社に入ったんだけど、業務内容にアニメやゲームの音響効果も担当してた。「目で見てから1フレームくらい遅れてから音を入れる」って社長の言葉が頭から離れない
しばらく前、プリキュアネタをやれば必ずウケる、安直にビュー数が稼げる、という時期があった気がする。今でもやってる人がいるようだが。
(´・ω・`)??
そうやって義務みたいに語るキュアキチがいるから見たくなくなる。唯一頑張って最後まで見たドキプリがあまりにも微妙だったのも今も引きずってる
鬼太郎は結構社会派。
プリキュアには人生に大切な事が詰まっている。
先生がプリキュアの話をしたからってプリキュアの話しかしてないの、かなりやばい。俺はむしろアンパンマンのショーを見に行った時の方が、この種の驚きを感じた。(単なるプリキュアが好きな大人なので)
非モテ、彼女3人。解散。
泣ける話なんだな
すごいコンテンツなんだなあ
プリキュアがひょっこり顔を出しちまう人生ってのはどうなんすか。(真顔
というより、男の子向けと女の子向けの作劇の違い(敵を倒すのが解決と限らない、光落ち展開が多数など)、いまどきの視聴者家庭への配慮(共働き家庭や片親家庭も描くなど)みたいな製作マーケティングが学習できる
プリキュアは見るべき、と断言してるんだからそのテーマの中でさらにプリキュアと名指しする理由を述べて欲しい。
ドラえもんを称賛する大学教授もいるし、「大人になってもまだドラえもんで喜んでいる連中は馬鹿」と冷笑する漫画家もいる
だってキュアマリンもキュアピースも居ないじゃないですか
「プリキュアには社会的に説明可能な価値がある」は「それ別にプリキュアでなくてもよくね」ってオチになる 外部の価値をフックに宣伝することが好きなものから独自性を剥奪する形になってることに気付いてない
俺はプリキュア全話観てるけど別に他人に推すコンテンツだとは思ってないです。大多数のオタクは4クールアニメに劇場版付きのハイカロリー作品を受容できるキャパシティを持ってないんだよね
↓俺はチョロいおっさんだからマシュタン好きやで
「こども論」を受講してる学生なら、ちゃんと子供向け作品にも向き合った方が絶対良さそう…!
子供向け番組は精神に余裕がある時に見ても退屈なので、精神が擦り切れて疲れている時に見ると凡庸で真っ直ぐな善が心に沁みます。
"ハンマーしか持っていなければ、すべてが釘のように見える"の亜種だと思う。
「いますぐわかる」の方を見て見たら、声優さんが子供たちに聞こえやすいようにハッキリゆっくり発音していてすごいなーと思った。(を、がちゃんとwoと発音されてた!)
なんか結構否定されてるけど、ちょうどいいコンテンツなんだよな。人間関係に、割とめんどくささがある。
そして「典型的な女性ジェンダーの外見」が善とすり込まれるわけだ。昨今量産されてる色違いアイドルもその価値観の延長にあるよね。「若い女性がキャバ嬢に抵抗ないのも同じ理由では」って男性の意見も聞いた。
私レベルになると話をやや把握してなくても演出で泣ける