1回やったらFact5枚Fake5枚だった。サインインするのは躊躇するなぁ。日本語版だったら続けたくなったかも
“記事をもとにした10枚のカードを受け取り、そのカードが本当に実在する記事なのか、1枚ずつ「Fake」と「Fact」にわけて分類していく。正解するとカードを手に入れることができるが、3回間違えるとゲームオーバー”
Donateデッキがやたら強く調整されてそう。
「世界がトレーディングカードゲーム化してるなあ…」とは思っていましたが。まさかこうくるとは(笑)!
「太陽上で演奏したバンド」とか「1400年の映画」とか「粘土に数ヶ月漬ける食品」とかFakeがわかりやす……ピータン!?
本家と元祖。言ってみたい言葉
マネタイズ見据えてるのかな?寄付やAI企業以外からも収入が増えたらいいんだけど
"記事をもとにした10枚のカードを受け取り、そのカードが本当に実在する記事なのか、1枚ずつ「Fake」と「Fact」にわけて分類" 正解でカード入手。全世界のファクトチェックセンターで競って欲しさある
無限に時間溶かすWiki中毒者をさらに沼に引きずり込む公式トラップで草
ええ⋯
Web3とかブロックチェーンとか言われてたけど、真の代替通貨はこっちだったのかもね。そのうち経済ニュースで相場が報道されるようになるかもね。
"ライオンに風船をこすりつけることで発生する静電気のみを動力源とするヘリコプターツアー" みたいな奇天烈文に〇×判定するだけの楽しいお仕事。記事の数に左右されるのか、物理科学分野がミリタリ・自動車ネタ多い
軽くプレイしてみた、Fakeカードは生成AI使ってるので半分くらいAI判別ゲームになってた。それはそうとWikipediaのランダムアクセスは楽しい。
たらい回し 💧① インスタント あなたのライブラリーから「たらい回し」一枚を手札に加え、このカードをライブラリーの先頭に置き、シャッフルする。 『タライまわしを参照のこと。』 ―アンサイクロペディア
公式化されたのか?と思って触ったら別物だった
Wikipediaガチャ https://wikigacha.com/ の本家版。とはいえ、基本はfakeとfactを判別するAI判別ゲームなのでトレーディングカードゲーム要素は薄め
自分はガチャのほうが好きというか、百科事典を謳うサイトがfakeとなり得る情報を出すという考え方が好きではない。アクセスしてみたけどFAKEかFACTを選ばないとその真偽に辿り着けないしわけだし。
Wikipedia にfact が書いてあると。そういう考え方ができるのも時代か。 カルタがあってもおもろそうよね。文面から何が書いてあるかを推測する感じ。リアルカードでやってみたい
これ、売れば
現状だとカード風表示ってだけなので、レアリティをつけたり攻撃力つけたりすればよいのに。まぁオリジナルのWikipedia Gachaやればいいんだけど・・・ (オリジナルとは?)
Fakeの方が突拍子もないこと書いてあって集めたくなるな。知らんやつのFactカード集めてもつまらない
多言語対応してないのセンスないわ
Fakeは変な文だったりするな
なんとWikipedia公式の「デジタルカードゲーム」発表、無料公開。ターザンからインド大統領まで、Wikipediaの記事をなんでもカード化 - AUTOMATON
1回やったらFact5枚Fake5枚だった。サインインするのは躊躇するなぁ。日本語版だったら続けたくなったかも
“記事をもとにした10枚のカードを受け取り、そのカードが本当に実在する記事なのか、1枚ずつ「Fake」と「Fact」にわけて分類していく。正解するとカードを手に入れることができるが、3回間違えるとゲームオーバー”
Donateデッキがやたら強く調整されてそう。
「世界がトレーディングカードゲーム化してるなあ…」とは思っていましたが。まさかこうくるとは(笑)!
「太陽上で演奏したバンド」とか「1400年の映画」とか「粘土に数ヶ月漬ける食品」とかFakeがわかりやす……ピータン!?
本家と元祖。言ってみたい言葉
マネタイズ見据えてるのかな?寄付やAI企業以外からも収入が増えたらいいんだけど
"記事をもとにした10枚のカードを受け取り、そのカードが本当に実在する記事なのか、1枚ずつ「Fake」と「Fact」にわけて分類" 正解でカード入手。全世界のファクトチェックセンターで競って欲しさある
無限に時間溶かすWiki中毒者をさらに沼に引きずり込む公式トラップで草
ええ⋯
Web3とかブロックチェーンとか言われてたけど、真の代替通貨はこっちだったのかもね。そのうち経済ニュースで相場が報道されるようになるかもね。
"ライオンに風船をこすりつけることで発生する静電気のみを動力源とするヘリコプターツアー" みたいな奇天烈文に〇×判定するだけの楽しいお仕事。記事の数に左右されるのか、物理科学分野がミリタリ・自動車ネタ多い
軽くプレイしてみた、Fakeカードは生成AI使ってるので半分くらいAI判別ゲームになってた。それはそうとWikipediaのランダムアクセスは楽しい。
たらい回し 💧① インスタント あなたのライブラリーから「たらい回し」一枚を手札に加え、このカードをライブラリーの先頭に置き、シャッフルする。 『タライまわしを参照のこと。』 ―アンサイクロペディア
公式化されたのか?と思って触ったら別物だった
Wikipediaガチャ https://wikigacha.com/ の本家版。とはいえ、基本はfakeとfactを判別するAI判別ゲームなのでトレーディングカードゲーム要素は薄め
自分はガチャのほうが好きというか、百科事典を謳うサイトがfakeとなり得る情報を出すという考え方が好きではない。アクセスしてみたけどFAKEかFACTを選ばないとその真偽に辿り着けないしわけだし。
Wikipedia にfact が書いてあると。そういう考え方ができるのも時代か。 カルタがあってもおもろそうよね。文面から何が書いてあるかを推測する感じ。リアルカードでやってみたい
これ、売れば
現状だとカード風表示ってだけなので、レアリティをつけたり攻撃力つけたりすればよいのに。まぁオリジナルのWikipedia Gachaやればいいんだけど・・・ (オリジナルとは?)
Fakeの方が突拍子もないこと書いてあって集めたくなるな。知らんやつのFactカード集めてもつまらない
多言語対応してないのセンスないわ
Fakeは変な文だったりするな