うま調(うま調?)をあんだけご存知のセリザワくんがこっち方向にはこんなスカポンタンってあるのォ!?
インスタントラーメン回と同じ勉強会の空気が漂ってきたけど、おはつ食品は実在のメーカーではなく最後にクレジットされている一番食品さんへの取材なのね。
なんだか酵母エキスメーカーのPR案件で作られた学習漫画みたいな雰囲気になってきたな。メーカーを取材した時に取材許可の条件として何かお願いされたりしたんかね
なんか美味しんぼみたいな回だ
酵母エキス、全然知らんかった 興味深い
P19「かつシチューや」 かつシチューかと思った
酵母エキス知らんかった。こういう全く知らないことをマンガで知ることができるのは大好き。
酵母エキスは制度上、添加物ではなく食品扱いになるから入れても無化調を名乗れるらしい
おはつ食品という会社は存在しないようだ
(伊佐山さんが大橋巨泉に見えてきた)
酵母エキスのことを知りたかったけど、ここまでがっつり勉強させてくれるとは
前回の俺の疑問にちゃんと回答が出てきてワロタwすごい、疑問にドンピシャリの謎解き編だ!
ずいぶん引っ張ったな
『取材協力:一番食品株式会社』一番だからおはつ(お初)食品…なるほど
私見だが、粉末状の酵母エキスは湿気を吸ってベタベタになりやすいのも小売されにくい理由なんじゃないかな。まあコストをかけるなら顆粒なんかに加工すればいいんだろうけど。味的には個人でも使い道は多いと思う。
茅乃舎の出汁に入ってるイメージ>酵母エキス
稲田俊輔氏のこの記事⇒https://mond.how/topics/9d60dya5ogxhju5/cn4mgo9h09juse5 に自分は「薄焼きパンが日本でマイナーなのはイースト風味の有無ではないか」とブコメしたが、まさかココにつながってくるとは
なんかすごい勉強になる会だったな
こういう技術で鎬を削って行くのは、少子高齢化の人手不足で立ちいかなくなりそう
分子生物学研究でお馴染みのyeast extractのことかな
酵母エキスは分類上は添加物ではなく食品になるので、酵母エキスを使っていても「化学調味料無添加」と書くことが出来るらしい。無化調の看板を掲げつつ酵母エキスを使っているケースもあるようだ。
ビール酵母はダイエット食品てかサプリでよく売ってるよな。ヨーグルトにかけて食べるダイエット法を家族がやってた。だから味は想像しやすい。
茅乃舎だしは酵母エキス入ってるから化調使ってるのと同じみたいな声をひと頃よく見たけど、それはそれで雑な見方なのかも
最初は定年退職じいさんの悲哀から始まって、電話番号じゃないの?というミステリー仕立てになり、それからここまで話を広げてくるとは予想外だった。この漫画は面白いな
酵母エキスのことまったく知らなかった。ガッツリ取材もしてるぽくて勉強になる回だ
発酵を利用した食品が旨いのは何故か? を研究した結果か。 海外の酵母にも色々使えるのがありそう。
酵母エキスと言われた時の二人の微妙な表情は,これ知ってて何か後ろめたくて隠してるんじゃないかと思った
酵母エキス使用で〜無添加とかけるかはこちらのガイドラインの説明見てねhttps://www.shokukanken.com/colum/colum-22331/ そもそも今化学合成された調味料はほとんどないから「化学調味料」という表記があんまり適切じゃないし
酵母エキス回。うま調との違い。
成分表では見覚えある成分だけど何のこっちゃかはわからんよな。この回で話題になっちゃうのか?と思ったが組み合わせが難しく簡単じゃないとされ流石隙がない。
ここ10年で、冷凍食品を筆頭に工業的食品の美味しさ(というか味の複雑さ)が格段に上がったのって、きっとこういうメーカーのおかげなんだな
らーめん食べたいにゃ!ボクのカリカリより美味しそうだけど、分けてくれる?にゃ
美味しさを追求する企業努力には頭が下がるなあ。
なるほど。SAの食堂なんかのラーメンが昔より格段に美味しくなったのは、こういうメーカーの努力によって業務用スープのクオリティが上がったってこともあるんだな
ラーメンハゲ、この手のキャラにしては知らんことは知らんってちゃんと言えて勉強するとこがいいよね。
酵母大使の登場だ!!!
ああ、ブコメ見て気づいた。今一番家庭での接点があるのは茅乃舎か。稲田俊輔氏は酵母のモワッと感と言って、出汁に使うのをあまり好んでいなかったがぼくは割と好き
エビオス
発見伝シリーズの伝統、モデルがいるキャラがレギュラー陣と別の世界線のキャラデザ回。なんなら首と胴体で違う。
フムフムが宇宙に行ってしまった
一番食品の「きわみ」はお試しいただきたい次第 https://ichiban-foods.jp/fs/ichiban/c/kiwami
14巻で100万部って公表されたけど、7万人しかいねえの?買ってる人。なんかガッカリした。もっと多くの人が単行本買ってるとばかり。もっと売れていい漫画だと思う。むしろ毎話読んでて単行本買わん人の理由知りたい
狙って美味しんぼに寄せてる感じがする
酵母エキス、説明されればされるほど「???」が増えていく。「調味料ではなく食品」が作中には出てきてないのは、これから出す? 引っ張る意味があるってことか?
酵母エキスの解説マンガだ。
フムフム(分かってなさそう)
寒天培地に入ってるやつだ。バクテリアのグルメメニューだったのか
読むと、なぜかラーメンが食べたくなってくる不思議な漫画。
お盆期間は、紙のスペリオールは出ないがオンラインは更新されるんだな
以前だが細菌培養用の寒天培地には養分として酵母エキスを加えてた(現在は知らない)。エビオスの匂いだなあとずっと感じてた。完全栄養というわけ
勤めてる人に話聞いたことあるけどこれはかなり詳しいぞ
消費者庁のガイドラインでも定められているのに未だに「化学」調味料呼ばわりされるうま味調味料ことグルタミン酸ナトリウムさん…
ほー。実際にメーカーに取材に行ってそうだな
おお、勉強回だ
わかりやすいところではマーマイトやベジマイトが酵母エキス。ロケニューでマーマイトを料理にいれるとおいしくなる記事があるよ。→ https://rocketnews24.com/2026/06/30/2776412/
味を複雑化するとある程度まではうまく感じるのは、迷い線だらけのラフが妙に上手く見えるのと同じ事かなと思ったりする
こ。これは(´・ω・`)
本気の資本主義が生み出したグルメって我らの時代感あるやね〜
茅乃舎のだしに入ってるやつだ
ためになる回
ビール酵母エキス商品は市販されてるとあるから調べたらアサヒ食品から調味料というより栄養補助食品としてエビオスブランドで出てた
そこはかとない美味しんぼみを感じたの、自分だけじゃなかったか。フムフムの天丼のあげく宇宙行っちゃうのとかは全然いつものらーめん再遊記だけど。/味に複雑さ(ノイズ)があると優しさやふくらみを感じるのかな?
酵母でなく細菌、エキスでなく精製後という違いを捨象して、グルタミン酸(をメーカーが製造するプロセス)は酵母エキス(的製造プロセス)の一種と言ってイメージを掴みやすくしても別にいいんじゃないかなあ。
確かに、食品の成分でしょっちゅうみかけるけど、それが何かなんてちゃんと考えたことなかった。勉強になる。展開が美味しんぼみたいだと思ったが、扱っているものは全然美味しんぼじゃないのが面白いな。
美味しんぼ回っぽいのに、美味しんぼでは絶対やらない内容だ
うま味調味料→うま調 って略語を初めて知った
酵母エキス
酵母エキス……そういうのもあるのか……!!
酵母エキス使ってるけど、凄い破壊力よ。単純なグルより複雑みあって。風味が弱いのであまり邪魔しない。ついにバレたかw
これ、一端の食通を気取る人なら読んだ方が良い回。特に酵母エキスとうま味調味料を混同して忌避している人は読むべし
当店は化学調味料も酵母エキスも使ってませんという売りのラーメン店は見たことあるので、斯界ではすでにメジャーだったのか。
名前は見聞きしていたけど、全然知らなかった!「酵母エキス」
エビオスは乾燥酵母でエキスじゃないと思うが…
マーマイトやエビオス、菌培養培地でお馴染みイーストエキストラクト
この作品のこういう説明会好き
大人の社会科見学みたいな話になっている
実に興味深い
料理は化学だ
大きな単位でしか販売されなかった製品(半製品)が中小や個人でも扱える発注方法や量で売られるようになるというのはここずっとそういう流れなので、今後はまた景色が変わったりもしそうです。
サッカーやってる時にアサヒの酵母エキス由来の必須アミノ酸飲んでたけど、調味料の側面はまったく知らなんだずら。カレーに使ってみたい
こないだ綾鷹のんだら、過剰な旨み感あって、パッケージ見たら酵母粉末が入ってた。日本人は旨みジャンキーだよ
また新しい調味料試させてくれるから面白い。この人本質的に料理嫌いで料理漫画書いてるだろ。
無化調と言えるか微妙。という話かと予想してたけど、そうじゃないのか。
らーめん再遊記・第141杯 | ビッコミ(ビッグコミックス)
うま調(うま調?)をあんだけご存知のセリザワくんがこっち方向にはこんなスカポンタンってあるのォ!?
インスタントラーメン回と同じ勉強会の空気が漂ってきたけど、おはつ食品は実在のメーカーではなく最後にクレジットされている一番食品さんへの取材なのね。
なんだか酵母エキスメーカーのPR案件で作られた学習漫画みたいな雰囲気になってきたな。メーカーを取材した時に取材許可の条件として何かお願いされたりしたんかね
なんか美味しんぼみたいな回だ
酵母エキス、全然知らんかった 興味深い
P19「かつシチューや」 かつシチューかと思った
酵母エキス知らんかった。こういう全く知らないことをマンガで知ることができるのは大好き。
酵母エキスは制度上、添加物ではなく食品扱いになるから入れても無化調を名乗れるらしい
おはつ食品という会社は存在しないようだ
(伊佐山さんが大橋巨泉に見えてきた)
酵母エキスのことを知りたかったけど、ここまでがっつり勉強させてくれるとは
前回の俺の疑問にちゃんと回答が出てきてワロタwすごい、疑問にドンピシャリの謎解き編だ!
ずいぶん引っ張ったな
『取材協力:一番食品株式会社』一番だからおはつ(お初)食品…なるほど
私見だが、粉末状の酵母エキスは湿気を吸ってベタベタになりやすいのも小売されにくい理由なんじゃないかな。まあコストをかけるなら顆粒なんかに加工すればいいんだろうけど。味的には個人でも使い道は多いと思う。
茅乃舎の出汁に入ってるイメージ>酵母エキス
稲田俊輔氏のこの記事⇒https://mond.how/topics/9d60dya5ogxhju5/cn4mgo9h09juse5 に自分は「薄焼きパンが日本でマイナーなのはイースト風味の有無ではないか」とブコメしたが、まさかココにつながってくるとは
なんかすごい勉強になる会だったな
こういう技術で鎬を削って行くのは、少子高齢化の人手不足で立ちいかなくなりそう
分子生物学研究でお馴染みのyeast extractのことかな
酵母エキスは分類上は添加物ではなく食品になるので、酵母エキスを使っていても「化学調味料無添加」と書くことが出来るらしい。無化調の看板を掲げつつ酵母エキスを使っているケースもあるようだ。
ビール酵母はダイエット食品てかサプリでよく売ってるよな。ヨーグルトにかけて食べるダイエット法を家族がやってた。だから味は想像しやすい。
茅乃舎だしは酵母エキス入ってるから化調使ってるのと同じみたいな声をひと頃よく見たけど、それはそれで雑な見方なのかも
最初は定年退職じいさんの悲哀から始まって、電話番号じゃないの?というミステリー仕立てになり、それからここまで話を広げてくるとは予想外だった。この漫画は面白いな
酵母エキスのことまったく知らなかった。ガッツリ取材もしてるぽくて勉強になる回だ
発酵を利用した食品が旨いのは何故か? を研究した結果か。 海外の酵母にも色々使えるのがありそう。
酵母エキスと言われた時の二人の微妙な表情は,これ知ってて何か後ろめたくて隠してるんじゃないかと思った
酵母エキス使用で〜無添加とかけるかはこちらのガイドラインの説明見てねhttps://www.shokukanken.com/colum/colum-22331/ そもそも今化学合成された調味料はほとんどないから「化学調味料」という表記があんまり適切じゃないし
酵母エキス回。うま調との違い。
成分表では見覚えある成分だけど何のこっちゃかはわからんよな。この回で話題になっちゃうのか?と思ったが組み合わせが難しく簡単じゃないとされ流石隙がない。
ここ10年で、冷凍食品を筆頭に工業的食品の美味しさ(というか味の複雑さ)が格段に上がったのって、きっとこういうメーカーのおかげなんだな
らーめん食べたいにゃ!ボクのカリカリより美味しそうだけど、分けてくれる?にゃ
美味しさを追求する企業努力には頭が下がるなあ。
なるほど。SAの食堂なんかのラーメンが昔より格段に美味しくなったのは、こういうメーカーの努力によって業務用スープのクオリティが上がったってこともあるんだな
ラーメンハゲ、この手のキャラにしては知らんことは知らんってちゃんと言えて勉強するとこがいいよね。
酵母大使の登場だ!!!
ああ、ブコメ見て気づいた。今一番家庭での接点があるのは茅乃舎か。稲田俊輔氏は酵母のモワッと感と言って、出汁に使うのをあまり好んでいなかったがぼくは割と好き
エビオス
発見伝シリーズの伝統、モデルがいるキャラがレギュラー陣と別の世界線のキャラデザ回。なんなら首と胴体で違う。
フムフムが宇宙に行ってしまった
一番食品の「きわみ」はお試しいただきたい次第 https://ichiban-foods.jp/fs/ichiban/c/kiwami
14巻で100万部って公表されたけど、7万人しかいねえの?買ってる人。なんかガッカリした。もっと多くの人が単行本買ってるとばかり。もっと売れていい漫画だと思う。むしろ毎話読んでて単行本買わん人の理由知りたい
狙って美味しんぼに寄せてる感じがする
酵母エキス、説明されればされるほど「???」が増えていく。「調味料ではなく食品」が作中には出てきてないのは、これから出す? 引っ張る意味があるってことか?
酵母エキスの解説マンガだ。
フムフム(分かってなさそう)
寒天培地に入ってるやつだ。バクテリアのグルメメニューだったのか
読むと、なぜかラーメンが食べたくなってくる不思議な漫画。
お盆期間は、紙のスペリオールは出ないがオンラインは更新されるんだな
以前だが細菌培養用の寒天培地には養分として酵母エキスを加えてた(現在は知らない)。エビオスの匂いだなあとずっと感じてた。完全栄養というわけ
勤めてる人に話聞いたことあるけどこれはかなり詳しいぞ
消費者庁のガイドラインでも定められているのに未だに「化学」調味料呼ばわりされるうま味調味料ことグルタミン酸ナトリウムさん…
ほー。実際にメーカーに取材に行ってそうだな
おお、勉強回だ
わかりやすいところではマーマイトやベジマイトが酵母エキス。ロケニューでマーマイトを料理にいれるとおいしくなる記事があるよ。→ https://rocketnews24.com/2026/06/30/2776412/
味を複雑化するとある程度まではうまく感じるのは、迷い線だらけのラフが妙に上手く見えるのと同じ事かなと思ったりする
こ。これは(´・ω・`)
本気の資本主義が生み出したグルメって我らの時代感あるやね〜
茅乃舎のだしに入ってるやつだ
ためになる回
ビール酵母エキス商品は市販されてるとあるから調べたらアサヒ食品から調味料というより栄養補助食品としてエビオスブランドで出てた
そこはかとない美味しんぼみを感じたの、自分だけじゃなかったか。フムフムの天丼のあげく宇宙行っちゃうのとかは全然いつものらーめん再遊記だけど。/味に複雑さ(ノイズ)があると優しさやふくらみを感じるのかな?
酵母でなく細菌、エキスでなく精製後という違いを捨象して、グルタミン酸(をメーカーが製造するプロセス)は酵母エキス(的製造プロセス)の一種と言ってイメージを掴みやすくしても別にいいんじゃないかなあ。
確かに、食品の成分でしょっちゅうみかけるけど、それが何かなんてちゃんと考えたことなかった。勉強になる。展開が美味しんぼみたいだと思ったが、扱っているものは全然美味しんぼじゃないのが面白いな。
美味しんぼ回っぽいのに、美味しんぼでは絶対やらない内容だ
うま味調味料→うま調 って略語を初めて知った
酵母エキス
酵母エキス……そういうのもあるのか……!!
酵母エキス使ってるけど、凄い破壊力よ。単純なグルより複雑みあって。風味が弱いのであまり邪魔しない。ついにバレたかw
これ、一端の食通を気取る人なら読んだ方が良い回。特に酵母エキスとうま味調味料を混同して忌避している人は読むべし
当店は化学調味料も酵母エキスも使ってませんという売りのラーメン店は見たことあるので、斯界ではすでにメジャーだったのか。
名前は見聞きしていたけど、全然知らなかった!「酵母エキス」
エビオスは乾燥酵母でエキスじゃないと思うが…
マーマイトやエビオス、菌培養培地でお馴染みイーストエキストラクト
この作品のこういう説明会好き
大人の社会科見学みたいな話になっている
実に興味深い
料理は化学だ
大きな単位でしか販売されなかった製品(半製品)が中小や個人でも扱える発注方法や量で売られるようになるというのはここずっとそういう流れなので、今後はまた景色が変わったりもしそうです。
サッカーやってる時にアサヒの酵母エキス由来の必須アミノ酸飲んでたけど、調味料の側面はまったく知らなんだずら。カレーに使ってみたい
こないだ綾鷹のんだら、過剰な旨み感あって、パッケージ見たら酵母粉末が入ってた。日本人は旨みジャンキーだよ
また新しい調味料試させてくれるから面白い。この人本質的に料理嫌いで料理漫画書いてるだろ。
無化調と言えるか微妙。という話かと予想してたけど、そうじゃないのか。