アセットはそれ自体じゃ別にゲームがおもしろくなるわけじゃないけど必要なので、そういうところにはどんどんAIを使ってほしいんですけどね…
弁護士のインタビューがどの程度信用できるのか。禁止と言ってもどんな使い方が禁止なのかによってだいぶ変わってくるし
ぇぇぇ…。
使い手がちゃんとしていれば有用なツールだと思うけど、関係者全員がちゃんとしていることを保証するのは不可能だし、悪貨が良貨を駆逐するみたいなことも起きやすそう
法的に完全にクリアだという保証が取れないので企業としてはそう言わざるを得ないんだろうな。本文にもある「リスクに見合わない」だ
せめて壁打ちとしては使わせて欲しいが……
生成AI抜きに、開発費と開発期間の長さの問題クリアできるわけないと思うけどね…
”ゲーム内アートやプロモーション映像など、目立つかたちで生成AIが用いられるケースでは批判が集まるケースもみられる” パブリッシャー的には炎上が怖いんだろうね
コーディングにも使ってないとか硬派だな~
中国産ゲームはばんばんつかってるから競争で負けるぞ。
コーディングで生成AI使わず作られてるゲームって今はもうほぼほぼ存在してないのでは? アセットとか限定の話?
その意味の生成AIの定義がよく分からん。RAGやローカルLLMまで禁止する気なのだろうか。中国製生成AIに接続しちゃいけないってなら少しわかるけど。生成AIは単なる統計処理なんだが。。
責任をクリエイターに押し付けただけじゃないのかコレ。
インディー開発者を応援するためのハンディだな🤔大手はポリコレで主人公のブサイク化も必須にしておこう
制作を効率化しても炎上して売上が上がらなかったら意味ないしな。貴重な人生を炎上上等のチンカスゲームの生産に費やす覚悟があるなら、生成AIでもなんでも使えばいいのでは。
見分けがつくとユーザーが思えてる間だけだろうな。
法律上の扱いに未確定な部分が多く、将来的に販売差止めや損害賠償に至るリスクがあるのだから、企業としてはおいそれと許可出来ないだろう
記事の前半と後半で別人が書いたのかと思うほど理解度が違うんだけどなんでだろう...後半は読む価値有り
ユーザーに怯える業界特有なんだろうね。同じB2C相手の商売でも出版はAIを使った開発を依頼してくるし周りがどんどん使うからそのうち使わざるを得なくなるとは思う
この手の話になると自前の反AIの案山子立てて文脈関係なく殴るやつがすぐ出てくる
ゲーム業界で「生成AI使用禁止」を盛り込む契約書、ここ1年で急増傾向との証言。もはや定型文、大手から小規模パブリッシャーにも波及 - AUTOMATON
アセットはそれ自体じゃ別にゲームがおもしろくなるわけじゃないけど必要なので、そういうところにはどんどんAIを使ってほしいんですけどね…
弁護士のインタビューがどの程度信用できるのか。禁止と言ってもどんな使い方が禁止なのかによってだいぶ変わってくるし
ぇぇぇ…。
使い手がちゃんとしていれば有用なツールだと思うけど、関係者全員がちゃんとしていることを保証するのは不可能だし、悪貨が良貨を駆逐するみたいなことも起きやすそう
法的に完全にクリアだという保証が取れないので企業としてはそう言わざるを得ないんだろうな。本文にもある「リスクに見合わない」だ
せめて壁打ちとしては使わせて欲しいが……
生成AI抜きに、開発費と開発期間の長さの問題クリアできるわけないと思うけどね…
”ゲーム内アートやプロモーション映像など、目立つかたちで生成AIが用いられるケースでは批判が集まるケースもみられる” パブリッシャー的には炎上が怖いんだろうね
コーディングにも使ってないとか硬派だな~
中国産ゲームはばんばんつかってるから競争で負けるぞ。
コーディングで生成AI使わず作られてるゲームって今はもうほぼほぼ存在してないのでは? アセットとか限定の話?
その意味の生成AIの定義がよく分からん。RAGやローカルLLMまで禁止する気なのだろうか。中国製生成AIに接続しちゃいけないってなら少しわかるけど。生成AIは単なる統計処理なんだが。。
責任をクリエイターに押し付けただけじゃないのかコレ。
インディー開発者を応援するためのハンディだな🤔大手はポリコレで主人公のブサイク化も必須にしておこう
制作を効率化しても炎上して売上が上がらなかったら意味ないしな。貴重な人生を炎上上等のチンカスゲームの生産に費やす覚悟があるなら、生成AIでもなんでも使えばいいのでは。
見分けがつくとユーザーが思えてる間だけだろうな。
法律上の扱いに未確定な部分が多く、将来的に販売差止めや損害賠償に至るリスクがあるのだから、企業としてはおいそれと許可出来ないだろう
記事の前半と後半で別人が書いたのかと思うほど理解度が違うんだけどなんでだろう...後半は読む価値有り
ユーザーに怯える業界特有なんだろうね。同じB2C相手の商売でも出版はAIを使った開発を依頼してくるし周りがどんどん使うからそのうち使わざるを得なくなるとは思う
この手の話になると自前の反AIの案山子立てて文脈関係なく殴るやつがすぐ出てくる