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機動警察パトレイバー:「ロボが出てこないロボアニメ」が成立したワケ 「寿司屋の後藤」で「劇パト2」に決着 伊藤和典インタビュー - MANTANWEB(まんたんウェブ)

1: hobbiel55 2026/08/15 00:37

そして一言も触れられない劇場版3作目「WXIII 機動警察パトレイバー」

2: mame_3 2026/08/15 01:19

押井守のパトレイバー、嫌いなんだよな

3: takeishi 2026/08/15 01:23

なまじ今は映像作品の収支だけでアニメが作れるようになってしまい、昔の「ロボットアニメはとにかく玩具メーカーにスポンサーになってもらわないと作れなかった」時代の記憶が失われた記憶になりつつある

4: pribetch 2026/08/15 02:21

そうそうWXIIIは上映時間約100分のうち85分まで主役メカが出てこない思い切った作りだった

5: kamezo 2026/08/15 02:44

マンガ版から入ったからか知れんが、アニメ版はどれもうまく入っていけない。後藤も好きだがバドやウォンも好きなのよね。『寿司屋の後藤』はうっかり買ったが後半「?」がしばしばw

6: cats_tails_go 2026/08/15 04:13

個性的すぎるヘッドギアの面々の中で、伊藤氏が真ん中にいる事で、どうにかこうにかうまくバランスが取れて作品として一本筋が通った統一感があるんじゃないかと思っている。実はすごい功績かと。

7: yoh596 2026/08/15 05:27

「原作レイプの押井」定説「押井憎し」が多いけど、パトレイバーに関しては最初からメディアミックス有りき。OVAの押井演出・伊藤脚本があったから、小学館でゆうきまさみが編集にやりたい事を通せた事が大きい