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[第2話]七等星をみつけて - 本田三五 | 少年ジャンプ+

1: dokkoisyo_07 2026/08/13 00:36

あぁ平成中期~後期の話なのか。なら「なのに」みたいな言い回しも頷けるわな。

2: kash06 2026/08/13 01:25

女性なのに、女性の社長としては、という制限が当たり前のように言われてしまう時代だ。あるいは女性でも超人的に働ければ仲間に入れてくれる世界で、ダンスでは武装解除した自分を出すことが出来るのだろうか。

3: u_mid 2026/08/13 01:56

第1話扉絵で”短期集中連載”って書いてあったから、多分十何話かの話数で話を締める前提だよね

4: enjoymoon2 2026/08/13 01:58

誤解の件はすぐに打ち明けて欲しかったなあ。舞台が古いからって話の展開も古いのかなあと。

5: world24 2026/08/13 02:33

女性は女性で抱えてるものがあるのにずっと主人公のことに気を配っていてさすが。主人公は自分のことばかり考えてる。そこが対照的だな。

6: kamiokando 2026/08/13 02:38

同じ街灯の連なる商店街好き。

7: GENS 2026/08/13 05:13

今どきこんなの言うかあ?と1話でかなり引っかかってたのが取れたわ。ハイソな人間が庶民の素朴な価値観に惚れる90sドラマのテンプレ感はまだ感じるけど。

8: WinterMute 2026/08/13 05:48

ビッグコミックスピリッツみたいという感想がしっくりくる。ちゃんと面白いのがまた不思議な存在だ

9: hatama 2026/08/13 06:50

あたるとあさか。下の名前みたいな苗字だな。

10: maturi 2026/08/13 06:52

自己防衛機制が強く働いているキャラクターのそれが、壊れるところがプロットの何とかポイント ◇積み上げ編

11: kajika0 2026/08/13 07:09

面白い。これが面白いということはモーニングとかビッグコミックとかも面白いのか、みたいな謎の倒錯が起きる。

12: tekitou-manga 2026/08/13 07:14

フリップフォン全盛で、32年前が昭和。そういう時代設定だったのか。インタビューがえらい意識低いなと思ったら

13: hatebu_ai 2026/08/13 08:44

おお~、これ昔の話だったのか。ポリコレライン越えてそうな会話もそれならまあ発生しそうだなとは思う

14: nobody__wins 2026/08/13 09:14

皆さん、作品紹介の欄に「時は2001年。……」とあるのを無視している。

15: honeybe 2026/08/13 10:35

第一話で2001年の話と明示されてる。とアプリコメに。忘れてた。 / 今回のタイミングで言えないとなかなか言う機会はなさそうだ。

16: pero_pero 2026/08/13 10:42

これなんで2001年なのか考えてたけど、どっちかがトラックに引かれて昏睡して20年後に目覚めるんじゃないのか

17: kamezo 2026/08/13 10:48

2001年……何してたっけなあ。懐かしい形のケータイだ。i-modeが出たのが1999年か。『i-modeファン』の仕事でメーカー取材してたの、この頃かなあ。ラーメン屋がラーメン専門店を指す言葉になりつつある頃?

18: dgen 2026/08/13 18:53

漫画というよりほんと懐かしいドラマを見てるみたい。いいタイミングでミリオンセラーの主題歌が流れてきそうなんだよな。最終回間近になると大きなすれ違いがあって離れる2人。でも最終回で大逆転とか。

19: Harnoncourt 2026/08/14 10:53

偉い人が女性にお茶くみをさせてたのを思い出すなあ/当時(1997年頃)研究部門から管理部門に異動して驚いたのがこれ。研究部門は部門長でも自分でコーヒーを淹れますもんねw