引き合いに出すのがそれかいw>『紙兎ロペ』や『100日後に死ぬワニ』など、21世紀に入ってネット発のコンテンツはどれもそうした個人と企業の構造の中で戦ってきた。
安易な芸能人ゲスト声優や番宣ゴリ押しをやらないだけで評価されるの草
舞台挨拶やゲスト声優が映画の「売り」になるのなら、ケロロはあんなことになってませんよ。文春きいちご賞をやってた媒体にこんな低レベルな記事を載せてほしくないなぁ。
舞台挨拶やゲストってそれ目当てが5万人来たところでせいぜい1億だからなあ
「ちいかわファースト」に笑ったけど、「キャラクターの口の開き方にまで詳細に指示を出した」ってすげぇな。
そういうものが結局売れるし、不満も出ないよね。デリケートだよ。お疲れ様でしたという気持ち。
舞台挨拶は、メディア露出のための手段だろう
2匹目のちいかわをどうやって生み出すかの方が大切
東宝的には50億クラスのTOKYO MERが公開延期してしまったので踊る大捜査線の公開まで粘ってもらう形になりそう(キングダムやクレしん等もいるが)
フジテレビ評ワロタ「俳優・芸人・アーティストのキャスティングこそを自社の強みと位置付け、隙あらば自社アナウンサーが本人役でカメオ出演することを全国民が熱望していると2026年の今も信じて疑わないお祭り企業
ws100日後に死ぬワニ100日後に死ぬワニv
100億超える映画は「このコンテンツは裏切らない」という本来の意味の「ブランド」を構築しないと達成できない。小手先のことやってもダメよ。
記者やメディアの認識が低いことがよくわかる記事 舞台挨拶もゲスト声優も求めてないんだよ
100億超えそうなのか。すごいな
作品主義、作家主義。だがナガノ氏インタビューもボンボンドロップシールも2週目に持ってくるなどマーケティングの仕掛けはプロだ。ボンボンはどうやって依頼可能なの?ぐらい。リピート^_^うむ第三弾は?
知名度をしっかり上げておけばあとは質を高めてお出しするというだけだな。余計なものを省くことで信頼感を得ているというのが皮肉というかそんなものはコンテンツの質が低い時のドーピングでしかないんだろう
ナガノ氏、女性なのか!いやガッカリはしないけど、勝手に男性かと思ってたので驚いた。ボンドロの特典も確かに驚いたよね。それでつい劇場に足を運んじゃったもん(実物をまだ見たことなかったんで)。
ハハハご冗談を 鈴木みのりは大物ゲスト声優ですよ?
ゲスト声優でも上手ならいいんだけど大抵はヘタクソで一気に醒めてしまうのがイヤ
"製作委員会に名を連ねるのは、あのフジテレビである。 (中略)隙あらば自社アナウンサーが本人役でカメオ出演することを今も信じて疑わないお祭り企業である。" 的確な表現だなぁ
映画評見て回ってる。ちいかわが刺さらない層にもリーチしていて、そんな人も「特典が豪華で、そこまで損な気はしない」とあり、流行って夏休みのファミリーが行くタイミングでこの施策すげぇ…と思った。
ケロロの爆死と好対照。外枠的にはロペやワニに近いのに、ああいう感じの嫌われ方をしてないのは確かに言語化すべき特徴かも。そもそも普通の原作者には脚本も総作監も務まらないよなぁ。
原作知ってたけど期待以上だった。誰にでもおすすめできる。入場特典あるうちにぜひ。
第一弾特典をもらってパンフレットまで買っている、よく解っているちいかわ評。"(ネタバレ自粛)のシークエンスを一切のセリフなしのシンプルな絵のみで描くこの映画の手腕は見事なものである。"
舞台挨拶しないとか俳優使わないとか全部ひっくるめて「世界観を守る」それだけでしょ。舞台挨拶って誰が挨拶すんの?原作者は絶対出てこないよ?もし挨拶すべき存在がいるとしたら喋らないちいかわなんだから
ちいかわ、着ぐるみが出演するタイプの番宣結構やってるしコラボ系は大分派手にやってるので宣伝活動の方向性が違うだけの話だと思うが
鬼滅も爆弾も当てたのはフジやん。いろんな戦略があるってだけなんじゃね?
監督の顔とか、テレビ局がねじ込んだトーシロのアイドルとか芸人とかを見に行くんじゃねーんだわ。
舞台挨拶なんてほぼ関係ないだろ
うちの娘もラストシーンに対して「謝りに行ったの?」と言ってた。それぞれの感じ方が面白いねえ。
ちいかわはこれでいい
2回目観に行きたいのに、ちょっと具合が悪いんだよォーーーーー
ボクもナガノさんのこだわりを見習って、可愛さのクオリティを磨くことにするにゃ。映画大ヒットおめでとうにゃ!ご褒美にちゅ〜るが欲しいにゃ。
ナガノが以前版権で失敗したから厳しいと言う説はあるが正直フジのスポンサー0期に急遽差し込んだっぽい栗まんじゅう飲酒回から原作の闇深回も描ける様になってフジの発言権減った説はあると思う
まんまと大ヒットしてるようでめでたい。
その分マーケティング費は入場特典にいってる
舞台挨拶はやってないけどグリーティングはやってるんだけどな。それに何より特典が強力だろ。
赤魚の煮付美味かったな
めっちゃ良い批評だった。明日映画館行ってこよ
特典の隙間で観たの相当な悲しみでして
舞台挨拶だの俳優のゴリ押し吹き替えだの作品以外のものに金をかけるくらいならクオリティアップした方が良い、と言う当たり前のことすらできなくなったことの裏返し。でもここまで出来る人もいないのも事実。
見てきたけど、いわゆる販促文脈で混入しがちなノイズの徹底的な排除を頑張られておられて良かったですよ。あとセイレーンの声が良くてあのシーンとかちゃんとかわいそかわいいしてて癖が曲がるぞ(
あー踊るの新作映画に声優が4人も出てるのそういうアニメに芸能人ゲスト声優出しとけの精神で、逆に実写に声優出してみた感じですかね?
鬼滅もそうだけど、ちゃんとしたプロがアクターを務めて、それが大ヒットするのはいいこと。芸人をキャスティングしたリボンの騎士は見習って。
仕事量大丈夫なのかなってくらい仕事してるよね
メッセージがなにもないっていう評があるらしいけど、みんな映画にメッセージ性なんて求めてるの?娯楽だよ?メッセージ性の強い作品もあるけど、どの作品にも必ず必要とは思わない。/必ず必要って変だな
めじるしチャームやボンドロといった入場特典商法がうまく行ったのが大きい
普通にストーリーいいから
素晴らしい評論。特に後半のナガノさんへの見解が本当に良かった。私も今回の映画化の成功で、紙兎ロペの騒動ことを思い出した。いろいろ感じつつ言語化できないところがあったので、記事にしてくれてうれしい。
ゲスト声優起用は作品完成度よりも目先の知名度を優先した結果でしかないからなぁ〜、コナンとか今でこそ100億プレイヤーではあるが継続的にモノ作った結果のリピーターのおかげだし、それ起因で大台に乗る事はないよ
マスメディアの宣伝のおかげで映画はヒットしてるんだというプライドを打ち砕いた
ゼロ円スタートだが原作者が〆切に追われない、大手代理店かまさない、て大きいんだな。それでいてマーケターや権利周りのリーガルなどプロがガッチリ周り固めてるし、令和の表現者のロールモデルになりそう
めじるしアクセサリーとボンドロは、ある意味ゲスト声優以上の飛び道具ではある。それはそれとして、記事は読み応えがある。そっかー、カドカワの被害者かー……
バカプロデューサーなら俳優ブーストをかけたらもっとプラスにできたって分析してるよ。「何もしないがベスト」って結論は無能の証明だから
入場特典8種がランダムなっちゃったからにはもう…ネ…
観たい人はひと通り観たのでは、というタイミングでボンドロを入場者特典に出してきたの、良くも悪くもセコいなと感じたけど。ゲスト声優や主題歌の代わりにこっちで来たかー、みたいな。
やっとスパイダーマン見てきたけど、夜なのにちいかわの方が人多かったな
あの原作を動かして音をつけたらどうなるのかを確認したくて、見て、満足した。怖かわいいセイレーンや男前島二郎はグッズも出来がいいよね。映画館の売店に陳列されてたら買ってしまうところだった。
「なのに」じゃねえよ、「だから」だよ
映画作品としてのスタンス的には大友克洋や井上雄彦に近いのか。『AKIRA』も『THE FIRST SLAM DUNK』も国内はもちろん世界に影響を及ぼしてるからな
"多くの個人クリエイターたちが試行錯誤しながら、大資本と個人の作家性にどう距離をとるのか、という経験を積み重ねた末にナガノ氏の徹底したクオリティコントロール、そして今回の『ちいかわ』の興行的成功がある"
裸エプロンの島二郎が100億のおとこになれたらすごいな
余計なしがらみが無いとも言える。
ちいかわに「舞台挨拶もゲスト声優」を誰も望んでいないと思うが
レッドカーペットの判定にちいかわ付けてたなぁ。まぁテレビはヒットしてます!話題です!乗り遅れるな!って雰囲気作るのが仕事。ただそれがSNSで騙せなくなってきた。駄目なら酷評あふれるからな。
ナガノの感性は中毒性があると言っても良いぐらいなので、それを最大限に活かすのが良いと判断したスタッフ陣はよく分かってる
ミニ色紙や冊子でもなく、めじるしチャームとボンドロ(本物)を用意できる作品の興収は参考記録だろ……!という思いはあるが、映画独自要素とか原価の安い特典に走らない「ガチ」さは確かに感じる
子供向けだと親が連れて行くだろうから動員数は多くなるよなとは。プリキュアとか鬼滅みたいな大きいお友達要素があんまりないアニメでここまでヒットするのはすごいと思う
それはシンプルにニーズの読み間違いを長年し続けているだけなのでは
おこぼれがないサイド
芸能人を声優に抜擢するのは舞台挨拶にワイドショーのカメラが入ってタダでCMしてくれるからだよ。ファンの集客なんてたかが知れててそんなのオマケ程度の効果しか期待してないよ。
ってことはアニメ版もおなじくらいめいっぱいの監修が入ってる・・・ってコト?/お台場の本社前にセイレーンの像を据えるフジテレビもフジテレビだけど、さらにパペットスンスンも持っててこっちも社風薄めなんよね
メディア使わなくても100億ってやられて困っちゃうってコト?!
日本の映像畑は"原作者はアレコレ口を出すな、我々プロが良いように調理してやるから"的な昭和な気風が強いそうだが(セクシー田中さんの原作者もドラマへの監修に陰で色々言われてたとか)、今の時代は通用しないか
正直ナガノは広告代理店なのかテレビ局なのかしらないけど結構な人脈が居るとかイラストレーターより前にあの辺りの業界を別の中の視点で知ってんじゃないか的な感じはする。立ち回りが上手。
見る気なかったけど監督及川啓と聞いて行ったらアニメ製作サイゲでびっくり。普通こんな家族向け夏映画東映か東宝だと思うじゃん。原作者インタビューの首突っ込み振りみて(だからサイゲか)と納得した
「トップアーティストによる主題歌がない」とは言うが、トクマルシューゴってひとかどのアーティストだと思うぞ。TV版からやってるから気づかないのかもしれんけど、オッドタクシーのPUNPEEパターンでは。
登場人物が喋りすぎないのがイイ。特に島民が拡声器を持って、経緯を聴取に説明するシーンとか。
入場者特典がちょっとチートだよね。まあ鬼滅なんかもそうだけど、内容ちゃんと良かったのにそういう特典商法の記録はノイズというか興醒め。/博報堂出身だよね?
お決まりの『ちいかわミリしら芸人がちいかわの映画を紹介する番組』もやったし、フジテレビは相変わらずのやり方を踏襲していると思います。
そうか、白饅頭が”しろいまんじゅうみたいな”ちいかわを論評していたのか…島二郎に肩入れするのはわかる(笑)
このコラムは「メルカリに絶賛大量出品中のボンボンドロップシールから目を背けつつ」という注釈は必要/でもフジテレビを抑え込んだのは本当にスゴイ。女子アナとお笑い芸人がキャストにいないフジテレビ映画なんて
舞台挨拶もゲスト声優も「ゼロ」なのに“100億突破”圏内へ…SNS発ヒット作『ちいかわ』映画の戦略が異例すぎる《原作者・ナガノが貫いた“作品ファースト”の美学とは…》 | 文春オンライン
引き合いに出すのがそれかいw>『紙兎ロペ』や『100日後に死ぬワニ』など、21世紀に入ってネット発のコンテンツはどれもそうした個人と企業の構造の中で戦ってきた。
安易な芸能人ゲスト声優や番宣ゴリ押しをやらないだけで評価されるの草
舞台挨拶やゲスト声優が映画の「売り」になるのなら、ケロロはあんなことになってませんよ。文春きいちご賞をやってた媒体にこんな低レベルな記事を載せてほしくないなぁ。
舞台挨拶やゲストってそれ目当てが5万人来たところでせいぜい1億だからなあ
「ちいかわファースト」に笑ったけど、「キャラクターの口の開き方にまで詳細に指示を出した」ってすげぇな。
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舞台挨拶は、メディア露出のための手段だろう
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東宝的には50億クラスのTOKYO MERが公開延期してしまったので踊る大捜査線の公開まで粘ってもらう形になりそう(キングダムやクレしん等もいるが)
フジテレビ評ワロタ「俳優・芸人・アーティストのキャスティングこそを自社の強みと位置付け、隙あらば自社アナウンサーが本人役でカメオ出演することを全国民が熱望していると2026年の今も信じて疑わないお祭り企業
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100億超える映画は「このコンテンツは裏切らない」という本来の意味の「ブランド」を構築しないと達成できない。小手先のことやってもダメよ。
記者やメディアの認識が低いことがよくわかる記事 舞台挨拶もゲスト声優も求めてないんだよ
100億超えそうなのか。すごいな
作品主義、作家主義。だがナガノ氏インタビューもボンボンドロップシールも2週目に持ってくるなどマーケティングの仕掛けはプロだ。ボンボンはどうやって依頼可能なの?ぐらい。リピート^_^うむ第三弾は?
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ナガノ氏、女性なのか!いやガッカリはしないけど、勝手に男性かと思ってたので驚いた。ボンドロの特典も確かに驚いたよね。それでつい劇場に足を運んじゃったもん(実物をまだ見たことなかったんで)。
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ゲスト声優でも上手ならいいんだけど大抵はヘタクソで一気に醒めてしまうのがイヤ
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映画評見て回ってる。ちいかわが刺さらない層にもリーチしていて、そんな人も「特典が豪華で、そこまで損な気はしない」とあり、流行って夏休みのファミリーが行くタイミングでこの施策すげぇ…と思った。
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原作知ってたけど期待以上だった。誰にでもおすすめできる。入場特典あるうちにぜひ。
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舞台挨拶しないとか俳優使わないとか全部ひっくるめて「世界観を守る」それだけでしょ。舞台挨拶って誰が挨拶すんの?原作者は絶対出てこないよ?もし挨拶すべき存在がいるとしたら喋らないちいかわなんだから
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鬼滅もそうだけど、ちゃんとしたプロがアクターを務めて、それが大ヒットするのはいいこと。芸人をキャスティングしたリボンの騎士は見習って。
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ゼロ円スタートだが原作者が〆切に追われない、大手代理店かまさない、て大きいんだな。それでいてマーケターや権利周りのリーガルなどプロがガッチリ周り固めてるし、令和の表現者のロールモデルになりそう
めじるしアクセサリーとボンドロは、ある意味ゲスト声優以上の飛び道具ではある。それはそれとして、記事は読み応えがある。そっかー、カドカワの被害者かー……
バカプロデューサーなら俳優ブーストをかけたらもっとプラスにできたって分析してるよ。「何もしないがベスト」って結論は無能の証明だから
入場特典8種がランダムなっちゃったからにはもう…ネ…
観たい人はひと通り観たのでは、というタイミングでボンドロを入場者特典に出してきたの、良くも悪くもセコいなと感じたけど。ゲスト声優や主題歌の代わりにこっちで来たかー、みたいな。
やっとスパイダーマン見てきたけど、夜なのにちいかわの方が人多かったな
あの原作を動かして音をつけたらどうなるのかを確認したくて、見て、満足した。怖かわいいセイレーンや男前島二郎はグッズも出来がいいよね。映画館の売店に陳列されてたら買ってしまうところだった。
「なのに」じゃねえよ、「だから」だよ
映画作品としてのスタンス的には大友克洋や井上雄彦に近いのか。『AKIRA』も『THE FIRST SLAM DUNK』も国内はもちろん世界に影響を及ぼしてるからな
"多くの個人クリエイターたちが試行錯誤しながら、大資本と個人の作家性にどう距離をとるのか、という経験を積み重ねた末にナガノ氏の徹底したクオリティコントロール、そして今回の『ちいかわ』の興行的成功がある"
裸エプロンの島二郎が100億のおとこになれたらすごいな
余計なしがらみが無いとも言える。
ちいかわに「舞台挨拶もゲスト声優」を誰も望んでいないと思うが
レッドカーペットの判定にちいかわ付けてたなぁ。まぁテレビはヒットしてます!話題です!乗り遅れるな!って雰囲気作るのが仕事。ただそれがSNSで騙せなくなってきた。駄目なら酷評あふれるからな。
ナガノの感性は中毒性があると言っても良いぐらいなので、それを最大限に活かすのが良いと判断したスタッフ陣はよく分かってる
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おこぼれがないサイド
芸能人を声優に抜擢するのは舞台挨拶にワイドショーのカメラが入ってタダでCMしてくれるからだよ。ファンの集客なんてたかが知れててそんなのオマケ程度の効果しか期待してないよ。
ってことはアニメ版もおなじくらいめいっぱいの監修が入ってる・・・ってコト?/お台場の本社前にセイレーンの像を据えるフジテレビもフジテレビだけど、さらにパペットスンスンも持っててこっちも社風薄めなんよね
メディア使わなくても100億ってやられて困っちゃうってコト?!
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見る気なかったけど監督及川啓と聞いて行ったらアニメ製作サイゲでびっくり。普通こんな家族向け夏映画東映か東宝だと思うじゃん。原作者インタビューの首突っ込み振りみて(だからサイゲか)と納得した
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登場人物が喋りすぎないのがイイ。特に島民が拡声器を持って、経緯を聴取に説明するシーンとか。
入場者特典がちょっとチートだよね。まあ鬼滅なんかもそうだけど、内容ちゃんと良かったのにそういう特典商法の記録はノイズというか興醒め。/博報堂出身だよね?
お決まりの『ちいかわミリしら芸人がちいかわの映画を紹介する番組』もやったし、フジテレビは相変わらずのやり方を踏襲していると思います。
そうか、白饅頭が”しろいまんじゅうみたいな”ちいかわを論評していたのか…島二郎に肩入れするのはわかる(笑)
このコラムは「メルカリに絶賛大量出品中のボンボンドロップシールから目を背けつつ」という注釈は必要/でもフジテレビを抑え込んだのは本当にスゴイ。女子アナとお笑い芸人がキャストにいないフジテレビ映画なんて