"鷲宮と大洗なんですけど、この二つの町はそれぞれ仕掛け人がとても優秀で、オタクの持ってくる金だけに目が眩まず、オタクを理解するところと、町の人にオタクを理解させるところから始めてる"
×真似してもダメ ○やるなら徹底的に真似しろ では
元々客をさばくノウハウやインフラがあった上に奇跡的な熱量が噛み合っただけだから再現性皆無
「まず作品に(舞台として)選んでもらわなきゃいけない」という運任せなところから脱却して「作品自体を地元が作る」というところから始めた多治見市の「やくならマグカップも」は偉いと思います https://w.wiki/TPDr
アニメオタクに限らず朝ドラや大河の視聴者も勝手に聖地巡礼を始めるので,あとはそれに便乗するか騒がしくなって迷惑と思うかでは。
大洗の飲食店はガルパンきっかけの他所からの移住者をガルパンさんと呼んで店員として雇ってたな。コロナ禍の時にクビになってたけど。
最近だと高槻市が、当初やよい軒の誕生日自然発生的イベントだったところから発展して、公認タイアップキャラとなって定着しているという例があるな。
この手の町おこしは特殊な部類なので参考にするのは難しい。成功例を真似るのは難しいが失敗例を避けるのは出来るので失敗から学んで欲しい。/失敗から学ばなかった地方創生事業は似たような失敗ばかりだ。
沼津って成功例だったのか
本腰入れても成功の確率が低い(アニメ全く関係ない地域おこしそのものの成功例が少ない)のに、腰掛程度にやって成功するはずがないというだけの話では。作品と聖地との縁もあるし。
東京圏のライト層を呼び込める距離じゃないと無理だよね。マニア層は日本中どこでも行くからね。。。今となっては怪しげなアニメツーリズムとか税金欲しいだけの腐れコンサルが蔓延る業界よ。
下田も5年計画くらいでやっていたと感じるやつ。なかなか難しい。沼津はそこそこに人間を入れられるキャパシティや箱があるのも強いと思うやつ。
大洗は観光都市でありながら夏以外の求心力が弱く通年的な集客を求めていた、そこに大震災後の一般客の客足減も絡むという極めて特殊なケースなんですよね。
成功例は希少である
ゾンビランドサガは普通のじいさんばあさんがドライブイン鳥でグッズ買ってたりするがここまで老若男女に受け入れられてる事例なんてある?
後から代理店が金になるからって企画でっち上げて側だけ被せた案件とか本当に嫌い
町が来てくれといって誘致してホイホイ行くやつはオタクじゃないと思うけどね
今だと豊橋市だろ。たきび先生、明らかに同級生同窓生の市役所職員や商工会議所、下手すりゃ議員とレツ組んで地域おこしやってる。
虎が何故強いかというと元々強いからで、オプションでアニメがハマったにすぎない
岐阜県関市の地域のお祭りが一部のオタクの注目を浴びている話は全く参考にならない
高松中央商店街も, 寧ろmotorization対応が早かった徳島新町(1983年駅前amico開業, 1地点日曜歩行者数:1974年4.3万人,82年2.4万,84年2.0万)の事例を徹底的に学んで成功した物ね. / ただ,徳島新町についてのyの理解は, "川近,山近で
うーん。仕掛け人とか現地の人の努力なんて二の次で何度も行くヤバいファンが居たからじゃない?大半は1回行ったら満足して2回目ないし。もちろんヤバいファンと1回目のファンのために施策続けるのも大事。
これまた特殊な成功例だけど“関広見まつり”とか地元が受け入れないと始まらんよね。成功例の中でもこれほど小規模な物は珍しい。
10年経っても沼津駅や東海バスにデカデカとイラストが載って集客し続けるとは思わなかったよ
町側の理解や町の中に本物がいるかどうか。
簡単に真似できないだけで参考にはなるでしょう。自分たちとの違いを考えず形だけ真似しても上手く行かないのはオタク系町おこしとか関係ない。てか自治体はそこそこやれてると思う。なぜか例に出ないけど境港もある
そもそも日本中の町がこぞってやることでもないだろ。そういうことやるところもあるんだくらいでちょうどいい。
そもそもアニメが面白くならないと聖地巡礼してくんないんだから地元の人の努力以前の問題なのよ
縁もゆかりも無くオタクが勝手に聖地扱いして駿河屋がふるさと納税出してから潮目が変わり誕生日にイベントやって観光大使になり専用市バスも走り市民からは地元のキャラ的認識されてる高槻やよいも参考にならない
そもそも成功してるのか。大洗、海外客需要を逃してる町https://x.com/Nou_YunYun/status/1461752191195119617という感じ(ガルパン放映2012年。
読んでたら、元々観光地な青森県弘前市は「ふらいんぐうぃっち」「桜ミク」でなんとか盛り返せる可能性があるのか?とか思えたが、実は上手な仕掛け人とか牽引役がいるかの方が問題な気もしないでもない。
市とか県が企画してるとか時点で冷める。
笠松競馬場から観光スポットへ導くために店舗でトレーディングカードを配布してたね。いろいろやらかして詰んでる状況だっただけに小さな町に活気が戻るのは感慨深いものがある。
昔仕事してたときの客が”ゆゆゆ”のファン団体でなんじゃそれって思った、俺に分かるくらいでなきゃな
実家の地元が町ぐるみでオタク系町おこし始めたらキモ過ぎて絶対に帰省したくないわ
いやそれが参考事例というものなんじゃないですかね。ビジネス舐めてるのか?
沼津は地理的要因(東京からほど近い)もデカいが、あの辺に近づくとキャラステッカーの車が増えてなんか目印にもなっている
行ったことないからオタクの熱量知らんけど、空港にまでなってるコナン、水木しげるの鳥取の話題が出てこないのは不思議
あと作品がヒットしたというのもデカい。うちの町もたぶん金払ってアニメ舞台にしてもらったが作品人気の低さもありまぁ微風だったよ。
観光で儲けたいので、観光のノウハウや土壌があった方がいい。という話にも聞こえる
焼くならマグカップも は声優パートが長すぎなんよ
前橋どうなんだろ。
前橋ウィッチーズは交通の便がめちゃくちゃ課題。駅近あたりはブラつけるけど、色々巡ろうとすると車欲しくなる。やっぱレンタカーか。■鳥取鬼太郎も降りる空港違うと詰む。車はまず必須。
オリジナルアニメで町おこしをやろうとしたらそのアニメがトンチキすぎた千曲市×「Turkey!」という例がわりとさいきんありまして https://www.nagano-ebooks.jp/chikuma_turkey/
札幌観光大使のミクさん https://www.sapporo.travel/spot/facility/hatsune_miku/
ハルヒの聖地で売りたいけどモデルの高校には無配慮なマニアが押しかけ結局廃校になってしまった西宮への哀れみはやめるんだ
ちびまる子ちゃんのようなご長寿アニメはどうなんだろう?マンホールになったりそこら中にイラストあったりミュージアムもあるが。
呉はよくやっていると思うんだが、首都圏から遠すぎる。沼津は行ってみて感心した。
秩父は違うのか。聖地巡礼が話題になったの秩父が先だったような
大洗は冬こそアンコウ鍋が美味しいのに ガルパンは邪魔なだけだった
自分の生まれ故郷は割と成功しているほうだと思うけれども、映画ロケ地としてのノウハウを流用している要素は結構あるのよね。先日の市制化120周年記念講演会でも、落選者に町を訪れてもらう機会を作られたようで。
一番成功しやすいのは東京大阪あたりから日帰りで帰れるぐらいの距離の観光スポットだから関東、関西でも条件は限られるよ。時間という資源が最も大きい。
いや、参考にしかならないと思うのだけど…。作品と地域が共存する地道な努力をする気がないけど町おこしに利用したい地域には耳が痛い存在、というだけであって。
観光地じゃない普通の町の場合、まず大勢の観光客を受け入れる仕組みを作るところから始めないといけないのかも。
鴨川町おこしアニメの輪廻のラグランジェというのがあってな……アニメでゴリ押しだったけど何がわるかったのかはよくわからないんだよな。すべてが微妙に踏み外していそうな感じしたけど
らき☆すた 2007年、ガルパン 2013年だぞ。いつまでその認識でいるんだよ、って思ってしまった。
元々観光資源があるかどうかなので。志摩スペイン村がいい例で良いものがあってもたまたま注目されていなかっただけ。何も無いところからは無理
失敗いうてもそんなにコスト掛かってないだろうし傷痕は大きくないはず。
サガと佐賀もなんだこのトンチキコラボはと思ったらなんだかんだで長く続いてるしな なんでもかんでもコラボすればいいってもんではなく知事と広報課の裁量と理解度による
“この二つの町はそれぞれ仕掛け人がとても優秀で、オタクの持ってくる金だけに目が眩まず、オタクを理解するところと、町の人にオタクを理解させるところから始めてる”
秩父はなんだかんだなれてきてる感じがある
徳島がアニメやゲーム業界向けの企業団地つくって誘致に成功したけど、泉佐野が失敗したのもこの違いよね。長年の交流や積み重ねは大きい。
成功したとこでもひっそり苦々しく思い続けてる人いたりしないのかなってずっと気になってる。そういう拒否反応がでかくならないというのも成功の条件なんだろうけど
ブコメトップで言及されてる「やくならマグカップも」って放送枠の半分が声優による町おこし映像だったから、個人的にはあまりイメージが良くなかった。アニオタ的にはアニメの放送枠では全編アニメをやってほしいよ
何事によらず、成功事例だけ見てそれに追随しようとする者は失敗する。まず失敗事例に学ぶべきである。
オタク系町おこしでよく例に出される鷲宮、大洗…実はまったく参考にならなかった「徐々に長く付き合う気でないと厳しいかと」
"鷲宮と大洗なんですけど、この二つの町はそれぞれ仕掛け人がとても優秀で、オタクの持ってくる金だけに目が眩まず、オタクを理解するところと、町の人にオタクを理解させるところから始めてる"
×真似してもダメ ○やるなら徹底的に真似しろ では
元々客をさばくノウハウやインフラがあった上に奇跡的な熱量が噛み合っただけだから再現性皆無
「まず作品に(舞台として)選んでもらわなきゃいけない」という運任せなところから脱却して「作品自体を地元が作る」というところから始めた多治見市の「やくならマグカップも」は偉いと思います https://w.wiki/TPDr
アニメオタクに限らず朝ドラや大河の視聴者も勝手に聖地巡礼を始めるので,あとはそれに便乗するか騒がしくなって迷惑と思うかでは。
大洗の飲食店はガルパンきっかけの他所からの移住者をガルパンさんと呼んで店員として雇ってたな。コロナ禍の時にクビになってたけど。
最近だと高槻市が、当初やよい軒の誕生日自然発生的イベントだったところから発展して、公認タイアップキャラとなって定着しているという例があるな。
この手の町おこしは特殊な部類なので参考にするのは難しい。成功例を真似るのは難しいが失敗例を避けるのは出来るので失敗から学んで欲しい。/失敗から学ばなかった地方創生事業は似たような失敗ばかりだ。
沼津って成功例だったのか
本腰入れても成功の確率が低い(アニメ全く関係ない地域おこしそのものの成功例が少ない)のに、腰掛程度にやって成功するはずがないというだけの話では。作品と聖地との縁もあるし。
東京圏のライト層を呼び込める距離じゃないと無理だよね。マニア層は日本中どこでも行くからね。。。今となっては怪しげなアニメツーリズムとか税金欲しいだけの腐れコンサルが蔓延る業界よ。
下田も5年計画くらいでやっていたと感じるやつ。なかなか難しい。沼津はそこそこに人間を入れられるキャパシティや箱があるのも強いと思うやつ。
大洗は観光都市でありながら夏以外の求心力が弱く通年的な集客を求めていた、そこに大震災後の一般客の客足減も絡むという極めて特殊なケースなんですよね。
成功例は希少である
ゾンビランドサガは普通のじいさんばあさんがドライブイン鳥でグッズ買ってたりするがここまで老若男女に受け入れられてる事例なんてある?
後から代理店が金になるからって企画でっち上げて側だけ被せた案件とか本当に嫌い
町が来てくれといって誘致してホイホイ行くやつはオタクじゃないと思うけどね
今だと豊橋市だろ。たきび先生、明らかに同級生同窓生の市役所職員や商工会議所、下手すりゃ議員とレツ組んで地域おこしやってる。
虎が何故強いかというと元々強いからで、オプションでアニメがハマったにすぎない
岐阜県関市の地域のお祭りが一部のオタクの注目を浴びている話は全く参考にならない
高松中央商店街も, 寧ろmotorization対応が早かった徳島新町(1983年駅前amico開業, 1地点日曜歩行者数:1974年4.3万人,82年2.4万,84年2.0万)の事例を徹底的に学んで成功した物ね. / ただ,徳島新町についてのyの理解は, "川近,山近で
うーん。仕掛け人とか現地の人の努力なんて二の次で何度も行くヤバいファンが居たからじゃない?大半は1回行ったら満足して2回目ないし。もちろんヤバいファンと1回目のファンのために施策続けるのも大事。
これまた特殊な成功例だけど“関広見まつり”とか地元が受け入れないと始まらんよね。成功例の中でもこれほど小規模な物は珍しい。
10年経っても沼津駅や東海バスにデカデカとイラストが載って集客し続けるとは思わなかったよ
町側の理解や町の中に本物がいるかどうか。
簡単に真似できないだけで参考にはなるでしょう。自分たちとの違いを考えず形だけ真似しても上手く行かないのはオタク系町おこしとか関係ない。てか自治体はそこそこやれてると思う。なぜか例に出ないけど境港もある
そもそも日本中の町がこぞってやることでもないだろ。そういうことやるところもあるんだくらいでちょうどいい。
そもそもアニメが面白くならないと聖地巡礼してくんないんだから地元の人の努力以前の問題なのよ
縁もゆかりも無くオタクが勝手に聖地扱いして駿河屋がふるさと納税出してから潮目が変わり誕生日にイベントやって観光大使になり専用市バスも走り市民からは地元のキャラ的認識されてる高槻やよいも参考にならない
そもそも成功してるのか。大洗、海外客需要を逃してる町https://x.com/Nou_YunYun/status/1461752191195119617という感じ(ガルパン放映2012年。
読んでたら、元々観光地な青森県弘前市は「ふらいんぐうぃっち」「桜ミク」でなんとか盛り返せる可能性があるのか?とか思えたが、実は上手な仕掛け人とか牽引役がいるかの方が問題な気もしないでもない。
市とか県が企画してるとか時点で冷める。
笠松競馬場から観光スポットへ導くために店舗でトレーディングカードを配布してたね。いろいろやらかして詰んでる状況だっただけに小さな町に活気が戻るのは感慨深いものがある。
昔仕事してたときの客が”ゆゆゆ”のファン団体でなんじゃそれって思った、俺に分かるくらいでなきゃな
実家の地元が町ぐるみでオタク系町おこし始めたらキモ過ぎて絶対に帰省したくないわ
いやそれが参考事例というものなんじゃないですかね。ビジネス舐めてるのか?
沼津は地理的要因(東京からほど近い)もデカいが、あの辺に近づくとキャラステッカーの車が増えてなんか目印にもなっている
行ったことないからオタクの熱量知らんけど、空港にまでなってるコナン、水木しげるの鳥取の話題が出てこないのは不思議
あと作品がヒットしたというのもデカい。うちの町もたぶん金払ってアニメ舞台にしてもらったが作品人気の低さもありまぁ微風だったよ。
観光で儲けたいので、観光のノウハウや土壌があった方がいい。という話にも聞こえる
焼くならマグカップも は声優パートが長すぎなんよ
前橋どうなんだろ。
前橋ウィッチーズは交通の便がめちゃくちゃ課題。駅近あたりはブラつけるけど、色々巡ろうとすると車欲しくなる。やっぱレンタカーか。■鳥取鬼太郎も降りる空港違うと詰む。車はまず必須。
オリジナルアニメで町おこしをやろうとしたらそのアニメがトンチキすぎた千曲市×「Turkey!」という例がわりとさいきんありまして https://www.nagano-ebooks.jp/chikuma_turkey/
札幌観光大使のミクさん https://www.sapporo.travel/spot/facility/hatsune_miku/
ハルヒの聖地で売りたいけどモデルの高校には無配慮なマニアが押しかけ結局廃校になってしまった西宮への哀れみはやめるんだ
ちびまる子ちゃんのようなご長寿アニメはどうなんだろう?マンホールになったりそこら中にイラストあったりミュージアムもあるが。
呉はよくやっていると思うんだが、首都圏から遠すぎる。沼津は行ってみて感心した。
秩父は違うのか。聖地巡礼が話題になったの秩父が先だったような
大洗は冬こそアンコウ鍋が美味しいのに ガルパンは邪魔なだけだった
自分の生まれ故郷は割と成功しているほうだと思うけれども、映画ロケ地としてのノウハウを流用している要素は結構あるのよね。先日の市制化120周年記念講演会でも、落選者に町を訪れてもらう機会を作られたようで。
一番成功しやすいのは東京大阪あたりから日帰りで帰れるぐらいの距離の観光スポットだから関東、関西でも条件は限られるよ。時間という資源が最も大きい。
いや、参考にしかならないと思うのだけど…。作品と地域が共存する地道な努力をする気がないけど町おこしに利用したい地域には耳が痛い存在、というだけであって。
観光地じゃない普通の町の場合、まず大勢の観光客を受け入れる仕組みを作るところから始めないといけないのかも。
鴨川町おこしアニメの輪廻のラグランジェというのがあってな……アニメでゴリ押しだったけど何がわるかったのかはよくわからないんだよな。すべてが微妙に踏み外していそうな感じしたけど
らき☆すた 2007年、ガルパン 2013年だぞ。いつまでその認識でいるんだよ、って思ってしまった。
元々観光資源があるかどうかなので。志摩スペイン村がいい例で良いものがあってもたまたま注目されていなかっただけ。何も無いところからは無理
失敗いうてもそんなにコスト掛かってないだろうし傷痕は大きくないはず。
サガと佐賀もなんだこのトンチキコラボはと思ったらなんだかんだで長く続いてるしな なんでもかんでもコラボすればいいってもんではなく知事と広報課の裁量と理解度による
“この二つの町はそれぞれ仕掛け人がとても優秀で、オタクの持ってくる金だけに目が眩まず、オタクを理解するところと、町の人にオタクを理解させるところから始めてる”
秩父はなんだかんだなれてきてる感じがある
徳島がアニメやゲーム業界向けの企業団地つくって誘致に成功したけど、泉佐野が失敗したのもこの違いよね。長年の交流や積み重ねは大きい。
成功したとこでもひっそり苦々しく思い続けてる人いたりしないのかなってずっと気になってる。そういう拒否反応がでかくならないというのも成功の条件なんだろうけど
ブコメトップで言及されてる「やくならマグカップも」って放送枠の半分が声優による町おこし映像だったから、個人的にはあまりイメージが良くなかった。アニオタ的にはアニメの放送枠では全編アニメをやってほしいよ
何事によらず、成功事例だけ見てそれに追随しようとする者は失敗する。まず失敗事例に学ぶべきである。